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□Climax / そして終わってしまった話  ScenePlayer/ALL


七波: #1d10+47 登場
dice - Nanami-M: 1d10=(7)=7+47=54
: #1d10+76
dice - kou_t: 1d10=(5)=5+76=81
: #1d10+61
dice - Hijiri: 1d10=(7)=7+61=68
: 乗ったか……
劉斗: #1d10+71
dice - Ryuto: 1d10=(10)=10+71=81
: がんばりすぎですよあなたたち。(何)<81%
劉斗: 漲ってきたようだ…(何)
七波: 漲ってキター(何
満月: #1d10+77
dice - mitsuki: 1d10=(6)=6+77=83




空木神社が在る山から
炎の柱が上がった。
其れも幾度も幾度も。

あたかも”塔”のごとく。

其れは喜びの感情であったかもしれないし。
其れは憎悪の感情であったかもしれない。

ただそれが起こり得た原因というのは確かに存在し。
介入していた。
今や人寄らぬ神社の奥殿。
荒神の眠る場所。白南風を繰る石動姫が守護する場所。
その場所で。

音に気付き、慌てて出てきたのだろうか。
その様子は“彼女”の目にもはっきりと映される。
瞳に哀しみを、顔に絶望を浮かべ。
故に――気付かなかった。
“彼女”を見つめる、闇からの視線に。

こふ、と。
ぽたぽたと。
その身から流れ出す雫を信じられないとでも言いたげに見て。
ゆっくりと“彼女”はその場に崩れ落ちる。
赫く霞む視界の中。
背後にあったその姿を。“彼女”は捉える事が出来ただろうか。

“おやすみなさい。”

影は自らの手にある『それ』を握りしめ。
やがて静かに消え去った。



GM: 長身の男が赤々と燃える社を背に。時を待っていた。
GM: 手にした刀をかしゃりと鳴らし。荒ぶるものの目覚めを待った。
GM: さて、とほんの少しの時間とばかり。石像の傍に落ちているそれを見つめる。
GM: 懐にあった”札”を斬って捨てた。
GM: 「さて、と」
GM: ふと鳴った電話を受けて。
GM: つぃと街を指した。

GM: 奥殿より光条が放たれ 街の中心に突き刺さり見る間に崩壊させた。
GM: 街に火が走った。
GM: 破壊神顕現を宣言。空木の街を倒壊させる。

GM: 電話を切って。この期に及んでゆっくりとやってきそうな連中を確認する。
: 「────っ」事があった場所に走る。息を切らせ、影になる人物を向こうに見て。
: 同時に、小岩で敷き詰めた道を蹴り進むようにして辿り着く。
火渡: 「お前が一番乗りだったな。次がお前か」
GM: 皓、次に連城を。
: 「──手遅れ……? いや……っ!」届いた声に視線を刺す。
火渡: 「手遅れだよ」
七波: 「そん、な……!」後から昇ってくる。
火渡: 「お前はとっくの昔に手遅れだよ」
: 火渡は一瞥したのみで、火に包まれた街の方に視線を送った。
: 「──何だよ、それ」
劉斗: 爆音を轟かせながら石段を一気に駆け上がってくる、黒鋼の騎馬。
GM: 親指を後ろに指す。奥殿の方。
劉斗: 唸りを上げながら制動し、車体を急停車させる。
: 「ずっと訳も解らず、こんなことになって……!」激昂しつつ、言葉を詰まらせて。指を指された方を見る。
満月: 息を切らせながら、奥殿へと続く階段を駆け上る。 ――そして、その先に。見知った顔を見ればふるりと頭を振り。
GM: 異形の獣を象った石像の前に散らばっている人型のもの。
七波: 「………!」そちらに視線を送る。
GM: 皓なら数時間前に見た空木神社の娘・みなみ。
GM: 手足が引きちぎれたように。ズタボロになって転がっている。既に目に光も生命の欠片もない。
: な……っ!?
七波: 「………そん、な」呆然と。
火渡: 「さて。この状況で何が手遅れでないと?”正位置の太陽”」
GM: ゆっくりと立ち上がり広間まで降りてくる。
: 「──空木さんっ!?」それには声を上げた。──もう、何も届かないと解っていても。
火渡: 「”失墜の騎士”の言われたように。お前はよく動いてくれたよ」
劉斗: 「器は壊れたか」熱も無く、動揺も無く、ただ有りの侭の事実として呟いて、バイクから降りる。
GM: さて、と。首をひねり。
七波: 「何で、どうして……あの交戦の後、晃野先輩が常時ついてたんじゃなかったの…!?」
満月: 「――それが甘いと言う話だよ。 つまる話、全ては最悪のタイミングで綴られたんだ。」
満月: 「そして今からが――“最終段階”の始まりだ。」
七波: 「な───!?」
劉斗: 「“BlankEasel”」
満月: “滅びゆく街に相応しき鎮魂歌を。”
満月: このタイミングで加速する刻を宣言、即座に行動。
: 「なるほど」陰鬱な目付きで屍を見やり、満月に視線をずらした。
満月: 《RC》 + バトルビート/主の恩恵 + サイレンの魔女/振動球.
満月: 射撃・シーン(選択)攻撃 / 装甲無視、対象はPC全員。
満月: #16r10+5
dice - mitsuki: 16r10=(5,9,3,2,3,3,4,3,5,7,10,2,7,10,7,8)=Critical!!
dice - mitsuki: 2r10=(2,8)=8+10=18+5=23
満月: 23と言って攻撃な!
: 陽炎+リフレックス:サラマンダー。侵蝕率は73%。
: #10r7+1
dice - Hijiri: 10r10=(3,1,5,5,7,6,10,7,3,1)=Critical!!
dice - Hijiri: 3r10=(2,4,10)=Critical!!
dice - Hijiri: 1r10=(5)=5+20=25+1=26
: 回避。
: 素で避けてみるか…… #11r10+8
dice - kou_t: 11r10=(5,5,6,7,4,2,9,10,3,7,10)=Critical!!
dice - kou_t: 2r10=(7,1)=7+10=17+8=25
: 素でwwwwwwwwwwww
: 避けた。
: おまえすげーな!
満月: ちょっと皆たかーい(何
劉斗: ガードを宣言。《氷盾》使用。
: フフフ(何)
七波: RC15+《幸運の守護/アニマルテイマー/リフレックス:OR》で回避。7%上がって61%
: やだ
: なにこの人達
七波: #6r7+15
dice - Nanami-M: 6r10=(10,1,4,2,6,1)=Critical!!
dice - Nanami-M: 1r10=(6)=6+10=16+15=31
七波: 避けた!
満月: 先生、ボスよりもあの人達こわいです!(何
GM: しらねぇよ(何
: 渦巻く陽炎が、聳える氷の盾が、見えざる加護が、身の技能が、光を跳ね返す。(キリッ)
満月: #3d10+6
dice - mitsuki: 3d10=(7+1+1)=9+6=15
満月: 装甲無視で15な(きりっ
劉斗: 《氷盾》必要無かった。
満月: そして皆が攻撃に集中している隙にみなみさんの元まで移動。
七波: 「……切れが、甘いわよ?」領域を操作、全ての衝撃を水流にて受け流す。
劉斗: 氷を纏った左腕で、悪意に満ちた鎮魂歌を振り払う。シールド分だけで実は相殺。
: 「満月さん……」君が、何で。とは言葉にならず、身を捻った体制を整えて姿を凝視した。
満月: 「まだ前哨戦だからなぁ。 流石にあそこからじゃ、皆を迂回して此処まで辿り着くの大変だし。」
満月: 何時もの調子。苦笑じみた声で答え。
火渡: 「まぁそういう事で。手遅れな訳だ」
七波: 「……いつ、から?」
七波: 言葉を絞り出す。
: 「──なるほど、手遅れ。ならば、手遅れでない箇所は挽回を。あとは、始末を付けるとしよう」で、いいかな。鳥越さん、と視線をずらした。
劉斗: 「俺の目的は終始一貫している。確認するまでもない」
: 「どういう、ことだよ……いつの間に、そんな」
満月: 「何時の間に、か。 ……こー君がその事を聞くん?」
満月: 肩を竦め。
満月: 「――物事の全ての始まりはあの時だよ。 君が、一人で深追いをしたあの日から。」
: 「……黒巣市で別れた時、から?」掠れた声。
満月: 「それが積もり重なって、最終的に今日と言う日を迎えてしまった。 ……ただ、それだけの話。」
: 「──……そうか」小さく、ぎりぎり周囲に届く声で俯き。
満月: 「本当はね、どちらでも良かったんだよ。 だけど……火渡さんは無事だった方の君に目を付けた。」 火渡さんを軽く見て。
GM: だねぇ、と肩をすくめた。
満月: 「そして今回の試験には対抗馬が必要だった。 だから、ソレとして無事だった私が選ばれた。 ……本当にそれだけの話ってね。」
火渡: 「これもあれも”失墜の騎士”様のお導きってな」
: 「……そう、か……つまりは、確かに……」顔を上げた。むしろ淡々とした眼差しで。
: 「今起こっている、総ての事は、僕が、起こしたことなんだ。──そう言うことなんだね」
満月: 「そうだよ。 ……君が、一人で全てを背負いこもうとするから。オーバーフローを起こして、この様な結果になった。」
満月: きっぱりと。 彼の目を見て。
七波: 「……」ギリ、と歯を噛みしめつつ。中空に生み出した五芒星から複数の水の針を精製する。
: 「──そうか」再度、視線は逸らされて。
GM: 火渡は重いものをずるずると引きずって。奥殿に投げる。壮年の男性の死体。
GM: 念には念、だよなと小さくつぶやいて。
満月: 火渡さんの方にはやっちゃったのか、と言う視線を送りつつ。
GM: お前がやれって言ったんだろ、と目線で返し。
満月: 「利害の一致、って話だったけどさ。確かに。」 と言うか私としてはそれやらなくとも良かったんだけども、とは付けくわえ。
満月: そして、ゆっくりと。――何時もと変わらぬ表情を浮かべたまま、視線を前に戻して。
満月: 「……なぁ、こー君。 此処まであーだこーだ言った先であれだけど、さ。」 小さく笑い。手を伸ばし。
満月: 「どうせ、本来はどんぐりの背比べ。どちらでも良かった、と言うのであれば。 君も此方に来てくれると、嬉しいんだけどな。」
: 「断る」
満月: 「そっか。」
: 「──……総てが僕の所為と言うなら、決着をつけるのも僕、だ」手にした刀。それを強く握りしめて。
劉斗: 「だからお前は体よく利用される」茶番だな、とばかりに鼻で笑い飛ばす。
: 「───勘違いをするなよ。皓先輩」後ろから蹴りを入れる連城!(何)
: 蹴られた(何)
満月: あーあ(何
: 「……な、にするんだよ、聖さん!?」流石にそれには抗議して振り返るよ!
: 「そのご託は、まあ別にこの際どうでもいいんだ。興味が無い。」
: 「そういう風に一人で背負おうとするから、付けこまれると言われたばかりなワケだが──」
: 「反省したなら、言えばいいだろう。甘い台詞を。──僕達で、何とかして見せる、とかな」ほら立てよ。蹴り飛ばした癖にあっさり言う後輩!
: 「で。お話はもういいか?──色々知りたい所ではあるが、時間がなくてな。始末を付けながらでも、構わないだろう」
: ばちん、と指を鳴らした。細い指先から炎が弾ける。
七波: 「一刻も早くケリをつけて、街に戻る。あたしの能力なら、あんな火事…!」
: 「せめて、始末は私達で付けよう。さあ、みつきち先輩。歌ってくれ。鎮魂歌を」
満月: 「そうだね。 ……此方としても、最後の時間稼ぎは完了したところみたいだし、ね。」
火渡: 「まぁな――」
GM: こん、と刀で大地を叩く。
: 「そう、か……そうだな」
: 「こうなった以上は、止めるんだ。僕達が──その先は、そこから考える」
GM: 地を引き裂くような咆哮が響く。
: それが、せめてもの──続けようとした声を、咆哮に掻き消し、ただ、それを見据えた。
満月: 「――さぁ、おいでませ。 “崩れ去るもの”に相応しき滅びの神よ。」
GM: 赤き目 鋭き爪 赤銅色の肌。人の背丈を超えた山を思わせるようなそれが。焔を吹き上げ立ち上がる。
火渡: 「長話は嫌いだったな。じゃあ僕達の最終試験といこうか」
七波: 「……“荒神”…!」
満月: 「そうすな。 ――泣いても笑っても。 これで、全てが決まる。」
GM: 荒神、と呼ばれた太古の異形(ジャーム)が吠える。
満月: 何時の間にか――少女の手には小さく、それでいて明々とした風鈴に似た形を持つ華が握られている。 何時ものような、笑みを浮かべつつ。
劉斗: 腕時計に手をやり、文字盤の黒曜石を指でなぞる。
劉斗: その尻ぬぐいは誰がすると? ――微かな苛立ちと共に広がる《ワーディング》に重ねて呟き、針を停止させる。
劉斗: 「干渉せざる物質よ。今一刻、時よ止まれ」ブラックダイヤモンドの能力を発動。
GM: 了解。
: 「皓先輩。言いましたよね。───その刀には、“荒神”の再生能力を封じる力がある」ばさばさ。スカートを叩いて、見据える。
七波: 「──みなも、“本気”でいくよ」『……いいの、“踏み越えちゃう”よ?』頭の上のとぼそぼそと会話中。
: 「……ああ」手にした何時もとは違う刀。それに手をかけた。
: 「止めてみせるよ」ぶん。と振った。何時もとは違う刃。それを無造作に引き抜いて。
: 「皓先輩マジ△」その視線は、二つの刀を彷徨って。
: 「そう……約束したんだから。僕は──この刀の主にね」せめてそれくらいは成さねばなるまい。事、事に及んでは。
満月: 「――止められないよ。坂を転がり始めたのならば……あとは勢いに従うだけ。 零れ落ちる水を元に戻すのは不可能なんだから。」
満月: “仲間”を見据えて。そう宣言した。

GM: 山がもう一度鳴動した。



GM: では先に。衝動判定を。
GM: 目標値は10で。
満月: 此方もやるんだよね・・・?(何
GM: やりなさい(何
: なぬ(何)
劉斗: #10r10+1
dice - Ryuto: 10r10=(7,3,4,6,7,9,2,9,7,5)=9+1=10
劉斗: #2d10+81+3 先ほどの氷盾含め。
dice - Ryuto: 2d10=(9+3)=12+81+3=96
劉斗: 96%に。
: #7r10+3
dice - Hijiri: 7r10=(9,3,9,4,10,7,2)=Critical!!
dice - Hijiri: 1r10=(5)=5+10=15+3=18
: これがハードボイルド!(※データなし)
: #2d10+68
dice - Hijiri: 2d10=(7+10)=17+68=85
: お、85%。
: まぁ衝動ー。 #5r10+1+1
dice - kou_t: 5r10=(3,3,7,7,4)=7+1+1=9
: あ。負けた。
GM: さんざん言われたから堪えたんじゃね…(何)
: #2d10+81
dice - kou_t: 2d10=(4+1)=5+81=86
: よし、失敗だけど85%
満月: #7r10+1 (ちぇー(何
dice - mitsuki: 7r10=(5,8,7,6,1,9,3)=9+1=10
満月: #2d10+83
dice - mitsuki: 2d10=(8+4)=12+83=95
満月: 成功で95・・・(きりっ
七波: #3r10+1 衝動
dice - Nanami-M: 3r10=(4,1,10)=Critical!!
dice - Nanami-M: 1r10=(5)=5+10=15+1=16
七波: #2d10+61
dice - Nanami-M: 2d10=(7+8)=15+61=76
七波: 成功で76%
GM: では満月の侵食率を固定。
GM: 戦闘に入ります。

GM: 戦闘目的は各人に配布してますのでそれを達成してください。
GM: よってこの場からの逃走も可能です。
: 逃走wwwww
: 了解。
七波: 了解です
劉斗: 目的としては、帰ってもいいんだが…(何)
満月: まぁまぁそう言わず(何
GM: 皓がぼこぼこになってから帰ってください(何
: 帰ったら僕が剣持って帰るよ(何)
劉斗: そうします(何)
GM: <刀持って帰る
劉斗: それでも此方は構わないんだけどね(何)<皓が刀持って帰る
: あとで奪う気でしょそれ(何)
劉斗: 俺の物だから。
: 違うもん、僕その取引知らないもん……!
劉斗: 奪うなんてことはしない(何)
満月: 裏での話し合いついちゃったしな・・・(何
: 行動値は12ね。
劉斗: IV18。
: 行動値17ざんす。
満月: 此方の行動値は19。
七波: 行動値は10
GM: エンゲージは【荒神・火渡・満月・火渡の部下のジャーム】5m【PC】とさせていただきます。訂正あれば今のうちにどうぞ。
: 多いwwwwwwwwwwww
七波: 多いわ!(何
満月: 君らの方にもシーン攻撃持ちいるだろ(何
GM: おまいの所に書いてあるのはシーンと書かれてる筈だろ(何
七波: ハハハ(何

GM: では
GM: 荒神(25) →満月(19)→劉斗(18)→皓(17)→火渡(16)→ジャーム(13)→聖(12)→七波(10)
GM: こんな感じに。
: ジャーム以下の俺達!
七波: 遅いね僕ら!(何


GM: ROUND1
GM: ◆セットアップ
: 「──、く……」嗤いかけ、寸でで声を出すのだけは抑えた。
: 不謹慎だ。と心の中で解っていても、この後起こる激突に高揚する気分を抑えられない。
七波: ありません。
劉斗: 干渉するレネゲイドを静定し、七波の行動を阻害する要素を――重力の働きを緩和する。
劉斗: 《赤方偏移世界》使用、行動値を+10に。侵蝕率は98%。
: 《エターナルブレイズ》。侵蝕率89%。効果によって行動値は7まで下がる。
満月: 「……抑えられないんだね、こー君。 流石、同じように“札”候補の一人として選ばれただけの事はあるよ。」
満月: 小さく息を吐き。 ――そして。
満月: ヴァイタルアップ/戦いの予感。 行動値をこのラウンドのみ+20して39に。
: 「何もかも……好きで選ばれた訳じゃないさ」吐き捨てつつも、訪れる予感には、ただ、笑いで見る。セットアップはなしです。
GM: 火渡は《極大消滅破》を宣言。軽く振った剣先から衝撃破が放たれる。対象は七波・皓・聖 (鳥越を除く)
GM: #7d10
dice - KURUGM: 7d10=(3+6+5+10+3+5+7)=39
GM: 39点。
七波: #1d10+76 《リザレクト》
dice - Nanami-M: 1d10=(7)=7+76=83
: リアクションは出来ないから全食らいか2点残しで立ってます。
七波: HP7で83%
: それはリザレクト。
: #1d10+85
dice - Hijiri: 1d10=(6)=6+85=91
: おっと、95%へ。
GM: そして。荒神が
GM: フルパワーアタック。行動値を0に下げる。

GM: ◆満月(39)
満月: 「……そうだね。そしてそれは私もだよ、こー君。」 困った様に、笑いかけ。
: 「──そう。なら、何で君はそれに抗わず従うだけなの、満月さん?」いっそ、何時もの友人に語りかける様に笑い。
満月: マイナーで光芒の疾走/バトルビート/主の恩恵/光の衣。 PCエンゲージに突っ込む!
満月: 《RC》 + CR:HM/振動球/破砕の音/マシラのごとく/マスヴィジョン/スターダストレイン/幻惑の光。
七波: 「こっちに、突っ込んできた……!?」
満月: 「――さて、こー君。 君の刃と私の“刃”……果たしてどちらが強いか、決めようじゃないか!」
: 「──いいね、それ、面白い」あは。と、その挑発にはただ笑った。
満月: このタイミングで真理の花の使用を宣言する。
満月: #11r7+5
dice - mitsuki: 11r10=(5,1,7,6,3,4,1,1,9,3,3)=Critical!!
dice - mitsuki: 2r10=(9,5)=Critical!!
dice - mitsuki: 1r10=(6)=6+20=26+5=31
満月: ひっくいな(何
満月: ともあれ。
満月: 射撃・シーン(選択)攻撃 / 装甲無視 / リアクションCr+[1] / HPダメージを与えた場合は対象の装備防具を一つ破壊 / 命中時、対象に[放心]付与。 に加え。
GM: ガードを使用した場合はガード値を10下げる。
満月: この効果でガード値が0以下になった場合は対象武器破壊されますんで。
: 暴走により避けれません(爽) ダメージきやがれっ! って武器破壊はない筈だよね?
: カモーン。
満月: ガードさえしなければないよ!(何
: ってああ、ガードで使わなければか。了解で。
七波: 《幸運の守護/アニマルテイマー/リフレックス》で回避。
七波: #8r8+15
dice - Nanami-M: 8r10=(1,9,3,8,10,10,2,4)=Critical!!
dice - Nanami-M: 4r10=(1,6,9,4)=Critical!!
dice - Nanami-M: 1r10=(8)=Critical!!
dice - Nanami-M: 1r10=(3)=3+30=33+15=48
: CR+1でも容赦なくさけるとか流石RC15でござると思ったけど
: それ以前にダイス目いいな!
満月: だな・・・(何
七波: 48で回避、侵蝕率は90%へ。
: こっちは回避しない。
七波: 「………威力を上げた程度で、あたしに当たるとでも…?」先程と同じ、水流を操作して全ての衝撃を逸らす。
劉斗: 日本刀+《灼熱の結界/氷盾》でガード。侵蝕率+5→103%に。
満月: #4d10+57
dice - mitsuki: 4d10=(8+5+7+4)=24+57=81
満月: 装甲無視で81点。 増幅させた声で辺りを無差別に切り裂く。
劉斗: 《氷雪の守護》使用。
劉斗: #4d10+45
dice - Ryuto: 4d10=(1+6+7+10)=24+45=69
: まぁ倒れる。リザレクト。#1d10+86
dice - kou_t: 1d10=(7)=7+86=93
: 93%へ。
劉斗: 81−69=12点ダメージ。
: #1d10+95 リザレクト。
dice - Hijiri: 1d10=(7)=7+95=102
: 102%へ。
満月: 「さて、ね。 ……いや、正直な話をしようか。」
劉斗: 凌いだ刀、凍桜が砕け散る。
満月: 「私たちはね。 完全に皆を打ち倒す必要は……そんなに無いんだ。」
満月: 「――さて、カウントダウンの始まりだよ。」
満月: と言う訳でですね。
: 「時間稼ぎって言いたいんだろ、それはさせないよ、満月さん……ああ、でも困ったな」
: そんなことどうでもいい。と言う言葉だけは辛うじて呑み込んで。向こうに立つ本来の敵を意識しようと首を振る。
GM: 3R開始後。それぞれの手番になると『撤退』します。

満月: 「時間稼ぎか、それとも気まぐれか。 ……どっちだろうね?」
満月: 小さく笑い。
満月: このタイミングで威圧を宣言。 このラウンド間、自身の存在するエンゲージ封鎖します。
満月: 追加効果で他のあらゆるエフェクトによって効果は無視出来ませんで。
満月: そんでもって。
満月: 私がPC間エンゲージに入った事でEロイスである絶対拒絶の効果を宣言。
満月: 全員、即座に侵蝕率+[1d10%]しといて下さい・・・(何
: #1d10+102
dice - Hijiri: 1d10=(6)=6+102=108
: 108%
七波: #1d10+90
dice - Nanami-M: 1d10=(4)=4+90=94
七波: 94%
: #1d10+93
dice - kou_t: 1d10=(10)=10+93=103
劉斗: #1d10+106
dice - Ryuto: 1d10=(9)=9+106=115
: ここで10か……103%
劉斗: 115%に。

GM: ◆劉斗(18)
劉斗: 「此でお前に対する貸し借りは無しだな」刃の砕けた刀を放り捨て、オートタイミングでもう一振りの刀を手にする。
劉斗: 待機。

GM: ◆七波(20)
七波: 『……もう』はふ、珍しく頭の上でため息。『覚悟、見届けたよ』
七波: マイナー:《オリジン:ヒューマン/光の衣》 侵蝕率100%
七波: 足元に光の線で描かれた五芒星が出現し、背中に水で出来た翼が展開される。
七波: メジャー:RC15+《光の手/ピンポイントレーザー/リフレクトレーザー/雨粒の矢/アニマルテイマー/マインドエンハンス》
七波: 対象:荒神・みつきちさん・火渡・ジャーム
七波: #12r9+17 『───降れ』
dice - Nanami-M: 12r10=(6,6,4,6,2,6,9,5,9,3,4,3)=Critical!!
dice - Nanami-M: 2r10=(6,9)=Critical!!
dice - Nanami-M: 1r10=(7)=7+20=27+17=44
七波: 妖精の手使用
七波: #1r9+30+17
dice - Nanami-M: 1r10=(3)=3+30+17=50
満月: これだからオルクスは(何
七波: 50でリアクションCr+1&ドッジDP6個
七波: 必死だよ僕!(何
GM: 荒神&火渡&ジャームはガードする。
満月: 此方は《知覚》 + RF:AH/神の目/アクティブソナーでがんがる。 何でエンハヌはRC回避ないん・・・(何
GM: 知りませんよ(何)
満月: #6r8+3
七波: さあ(何
dice - mitsuki: 6r10=(10,1,8,1,7,4)=Critical!!
dice - mitsuki: 2r10=(8,2)=Critical!!
dice - mitsuki: 1r10=(6)=6+20=26+3=29
満月: むりむり(何
満月: くれよ(何
七波: #6d10+9 敵と定めた者だけを貫く雨が全域に注ぐ!
dice - Nanami-M: 6d10=(4+2+4+9+6+10)=35+9=44
GM: 火渡は氷盾を宣言。荒神はイージスの盾。
七波: 装甲無視46点。侵蝕率は合計19%上がって119%へ。
GM: #5d10
dice - KURUGM: 5d10=(3+7+9+4+10)=33
GM: ぼちぼち。
満月: そのまま喰らう。
七波: 『……ふぅ』そのまま雨を降らせ続ける。少しでも鎮火できればいいが、と思いつつ。
七波: 終了です。

GM: ◆皓(18)
: や、鳥越さんす。
劉斗: 待機継続で。
GM: では17で皓で。
: しゃーない。GM途中成長宣言。《かまいたち》1LVいただけますか。
GM: 了解。
: きまぐれ。と言う言葉にふと、友人の姿に目を止めて。マイナーで暴走解除と共に、意識を集中する。
: 「──……もしかして、多少は試してるとか言いますか、“姫様”?」ただの戯れとも取れる言葉を、満月さんだけに呟く。
: 「だとしても……」いつの間にか変質した刃。それを微かな驚きで見る。──禍々しくも見えるそれに、我知らず苦笑して。
: 「その姿への攻撃は、やっぱりし辛いな。僕は。──それを甘いと言われてもね」
: 白兵15+《浸透撃/音速攻撃/獅子奮迅/吼え猛る爪/炎の刃/コンセントレイト/かまいたち》
: #16r7+15-2 対象は後方エンゲージの火渡、荒神、ジャームへ。
dice - kou_t: 16r10=(5,4,2,6,10,6,3,5,2,7,5,8,8,8,3,2)=Critical!!
dice - kou_t: 5r10=(10,5,1,10,1)=Critical!!
dice - kou_t: 2r10=(10,7)=Critical!!
dice - kou_t: 2r10=(9,5)=Critical!!
dice - kou_t: 1r10=(2)=2+40=42+15-2=55
: 55。
: 侵蝕は刀効果も含め121%へ。
GM: #25r10+15 〔荒神〕
dice - KURUGM: 25r10=(9,4,6,2,5,10,6,9,4,3,10,1,8,4,3,10,3,4,4,7,8,7,2,4,9)=Critical!!
dice - KURUGM: 3r10=(3,5,6)=6+10=16+15=31
GM: 無理か(ふむ)
GM: #13r10+15
dice - KURUGM: 13r10=(9,4,6,5,9,8,10,3,5,8,3,1,1)=Critical!!
dice - KURUGM: 1r10=(7)=7+10=17+15=32
GM: 無理だな。ダメージを。
: 久しぶりの風を斬る感触。多少の新鮮さを覚えつつ、その場で見えない刃を後方へと奔らせる。ダメージは装甲無視で。#6d10+26
dice - kou_t: 6d10=(8+4+1+4+6+4)=27+26=53
: 53点。
GM: ”荒神”の胸に深く傷が残り。そして消えない。
: 「そこの人も、多少のお礼になったかな」は。と振り切った刀を引いて。火渡を射抜くように見据えた。
: 「そして、“姫様”。そこにいるなら……次は、傍に向かいます。この剣と共に」呟くのは、決意として。
: 以上で。
GM: 火渡のジャームは粉々になって消えた。
火渡: 「まぁ。大した奴だよ」血は流すに任せ。
GM: 荒神(25) →満月(19)→劉斗(18)→皓(17)→火渡(16)→聖(12)→七波(10)

GM: ◆火渡(16)
GM: マイナー:毒の刃/炎の加護
GM: メジャー:アドレナリン/炎の刃/クロスバースト/ポイズンフォッグ/コンセントレイト+ワールドデストラクション
GM: 対象を鳥越を含めPCに。距離を視界に。
GM: #18r7+12
dice - KURUGM: 18r10=(5,9,5,10,7,7,3,9,5,9,7,7,6,3,7,10,3,8)=Critical!!
dice - KURUGM: 11r10=(8,8,3,6,2,5,9,2,9,4,2)=Critical!!
dice - KURUGM: 4r10=(6,5,5,10)=Critical!!
dice - KURUGM: 1r10=(6)=6+30=36+12=48
GM: 48。
GM: 己の血を撒いた炎で薙ぐ。
: 陽炎+リフレックス。[放心]中。侵蝕率は113%。
: #11r7+1
dice - Hijiri: 11r10=(7,10,3,5,3,9,4,3,9,8,9)=Critical!!
dice - Hijiri: 6r10=(8,1,5,2,1,3)=Critical!!
dice - Hijiri: 1r10=(5)=5+20=25+1=26
: 回避失敗。
七波: 《幸運の守護/アニマルテイマー/リフレックス:OR》で回避。侵蝕率は126%
劉斗: 《灼熱の結界/氷盾》 でガード。
七波: #10r7+17
dice - Nanami-M: 10r10=(6,1,7,1,10,7,3,4,8,5)=Critical!!
dice - Nanami-M: 4r10=(8,1,8,9)=Critical!!
dice - Nanami-M: 3r10=(9,1,7)=Critical!!
dice - Nanami-M: 2r10=(6,6)=6+30=36+17=53
七波: 53で回避。
: あんまり避ける目はない気がするな。ついでだ。《炎陣》で聖さんをカバーしておく。ダメージください。
GM: #5d10+46
dice - KURUGM: 5d10=(9+4+4+9+8)=34+46=80
GM: 80点装甲有効。
: ありがとうありがとう!(何)
劉斗: 21点受領。残り3点、120%に。
満月: 「……何すか、火渡さん。 それは私に対する嫌がらせですかよ。」 何のためにわざわざ動いたと思ってるの、と溜息漏らしつつ。
七波: 『────』水流で“炎”を消し尽くす。
劉斗: 「試験だから当然だろう」
: 勿論倒れた。火渡に取っていたロイスをタイタス。昇華して立つ。
: 侵蝕は123%へ。
火渡: 「まぁそういうな」
: ついでにHPは19。
GM: ―封じさせてもらおう。

GM: 時間凍結宣言。
GM: 指を鳴らし。弾いた炎を毒に変える。
GM: 焦熱の弾丸/堕ちる絶望/流血の胞子/コンセントレイト/トランキリティ   対象は七波。
GM: #19r7+18
dice - KURUGM: 19r10=(2,7,5,4,4,6,5,3,7,5,8,4,3,10,10,2,6,8,7)=Critical!!
dice - KURUGM: 7r10=(6,1,10,8,6,2,2)=Critical!!
dice - KURUGM: 2r10=(5,1)=5+20=25+18=43
GM: 43。
七波: 《幸運の守護/アニマルテイマー/リフレックス:OR》でドッジします。
GM: 意思で判定を要求する。
満月: 絶望なんで、意志対決すな。
七波: おっと
七波: #5r10+1
dice - Nanami-M: 5r10=(10,8,6,8,1)=Critical!!
dice - Nanami-M: 1r10=(3)=3+10=13+1=14
七波: 14で失敗。
GM: 衝動判定を強要。目標値18。
GM: 更に邪毒6を付加させてもらう。
七波: #5r10+1 衝動判定
dice - Nanami-M: 5r10=(7,5,5,5,10)=Critical!!
dice - Nanami-M: 1r10=(7)=7+10=17+1=18
GM: #5d10+10
dice - KURUGM: 5d10=(10+1+4+8+2)=25+10=35
七波: #2d10+126
dice - Nanami-M: 2d10=(9+7)=16+126=142
GM: 並びに35点装甲有効。
七波: ぐ、142%になりつつ火渡にロイス取って昇華、HP11で復帰します。
七波: 『あっ、ぐ───』胸を押さえる。
火渡: 「オートペイン。痛みは切り離せない、という話だな。まぁよくやったよ」
GM: HPを減少させて行動終了。

GM: ◆聖(12)
: エタブレ効果でIV7なので七波にパス。
満月: 七波さんはもう動いたんじゃないかな。
七波: 僕は20で行動済みっす。
劉斗: 七波は20ですでに行動済み。
: おお、すまない。
: 荒神の攻撃を封じるのと、範囲攻撃する面子を一人でも狙うの、どちらがいいか。
: 荒神がこの時点で動かれるのは厄介と言えば厄介。
劉斗: 荒神なら命中はしそうだ。
: GM、インスタント成長をしたいです。エターナルブレイズのLvを3→5へ。
GM: あいよ。
劉斗: というか、未行動なのはエフェクトを使わない限り荒神しかいない。
: ですね。
: いや
: 荒神を無視して、落とせそうなら普通に(インフェルノ使わずに)範囲攻撃の面子を狙おうか、という話でした。
: <インフェルノ使うか使わないかどっちがいい?
: 焦熱の弾丸+インフェルノ+コンセントレイト:サラマンダー 対象:荒神。
: 侵蝕率は113→120%。
: #7r7+5 [放心中]
dice - Hijiri: 7r10=(2,9,7,10,5,10,4)=Critical!!
dice - Hijiri: 4r10=(3,7,2,2)=Critical!!
dice - Hijiri: 1r10=(9)=Critical!!
dice - Hijiri: 1r10=(9)=Critical!!
dice - Hijiri: 1r10=(10)=Critical!!
dice - Hijiri: 1r10=(6)=6+50=56+5=61
: 61
GM: #25r10+15
dice - KURUGM: 25r10=(10,1,5,8,4,4,5,5,2,7,8,7,6,5,9,3,4,2,9,1,5,1,6,5,1)=Critical!!
dice - KURUGM: 1r10=(10)=Critical!!
dice - KURUGM: 1r10=(6)=6+20=26+15=41
GM: ちぇー。
: カバーとか言い出されたらどうしようかと思った!
GM: 言わない言わない(何)
: #7d10+17+24
dice - Hijiri: 7d10=(10+9+6+3+1+10+4)=43+17+24=84
劉斗: カバーできる奴は居ないから安心しろ(何)
: いいダメージだ!
: 装甲有効、84点。1点以上のダメージで未行動は行動済みへ。
: 「その力──封じさせて貰おう」
: 指を鳴らすと、爆音と共に弾ける業火にその神体は侵される。
GM: 業火の中から大地を砕くかのごとく吠え。炎を喰らう。

GM: ◆鳥越(待機)
GM: 荒神は行動を行動済みに。
劉斗: 「“BlankEasel”……退け」冷徹な目で、満月の姿を模した者を見据える。
劉斗: 「構えば、お前も斬り捨てる」
満月: 「……そう言えば、何らかの話をしてたみたいですな。 内容までは存じませんが。」
劉斗: 「解っているならば、退け。二度は言わんぞ」
劉斗: 封鎖状態のエンゲージからの離脱を試みる。
劉斗: メジャーで。#1d10
dice - Ryuto: 1d10=(5)=5
劉斗: Dだったが、まあ5で(何)
満月: 「――仕方ない、か。 分かりましたよ、“上司”さんとの話し合いが済んでるってーなら、下手をして痛い目後で見るの間違いなくこっちですし。」
満月: これだから黒服の人は強引だな、と溜息漏らし。 此方は対決放棄。
GM: 火渡はおいおい、とばかりに息を吐いて。
劉斗: 凝縮されたレネゲイドによる重圧感の中、視線を合わす事無く“BlankEasel”の横をすり抜けた。
劉斗: 封鎖エンゲージから離脱。個別エンゲージへと。
満月: 「……邪魔をされないってだけ、まだマシでしょう。」 ねぇ、と火渡さんの方に。似たような表情で。
劉斗: 以上で。
: 話しあい、ね。どうでもいい会話だ。一瞥をくれて。


GM: ◆クリンナップ
: 放心解除。
劉斗: 放心解除。
: 放心解除で。
七波: 邪毒ダメージ適応前に芦屋道満のロイスをタイタスにして邪毒を解除します。
GM: 了解。
満月: 威圧による封鎖効果解除にて。

GM: ああ。
GM: 追記:石動姫の効果にて荒神の〔高速再生〕を封印。



GM: ROUND2
GM: ◆セットアップ
: 《エターナルブレイズ》宣言。侵蝕率は124%へ。
七波: ありません。
劉斗: 無し。
満月: 此方は無し。
: 自分はなし。です、が。
劉斗: あ。
: 「──劉斗さん!」向こうに立つ姿に叫ぶ。逸らすことなく見つめて。
: 「手を、力を貸してください。荒神を断つための手を。──未だ届かない僕に、それを、討たせてください! 貴方の力で!」
: 此処で劉斗さんへの取得ロイスの表感情を信頼にします。
劉斗: よろしく、皓!
: 行動値は-5されて7へ。
: IV上昇お願いします、劉斗さん!
劉斗: 「……ようやく、俺に顔を向けて頼み事をしたな」
劉斗: 「いいだろう」《赤方偏移世界》を使用。皓のIVを12上昇させる。
: 「ありがとうございます」はっきりと解る身体の変化に、何時も通りの笑いで礼をして。
: これにて此方のIVは今ターンに限り29へ。助かります。
GM: こちらは無し。
: GM。《極大消滅波》を7Lvで取得したい。許可があれば、イニシアティブで割り込んで即座に行動する。
劉斗: 7レベルwwwww
GM: どうぞ。
: 普通に噴いたわ。
: クククこれこそがピュア力!
: 流石ピュア……! <7LV
七波: 吹いたわ(何
: 「寂しいな。私は頼ってくれないのか、皓先輩」
: 笑って言ってのけ、次の瞬間、火の絡む指先を向けて、ぴたりと後方の二人を静かに見据えて宣言する。
: 《極大消滅波》
: #10d10 HPダメージ
dice - Hijiri: 10d10=(6+3+6+5+7+9+2+9+2+7)=56
: 火渡と、荒神のエンゲージに叩きつける。
: 「──溢れ出でよ、我が永遠の業火。焼き払え」荒神の動きを封じ込めた、その業火は渦を巻きながら舐め尽すように散開する。
: #4d10+124
dice - Hijiri: 4d10=(5+8+5+6)=24+124=148
: 侵蝕率は148%へ。
GM: では炎に包まれて二つの影が掻き消える。
GM: 火渡が燃える魂を使用。荒神はそのまま。
: 「これでもまだ足りないと。──私に、頼れないとでも?」熱風に晒される黒髪を抑え、ほんの少しだけ、悪戯を込めて皓に笑った。
: 「──そんなことない。助かるよ、聖さん」当てつけのような言葉に、流石に苦笑して視線を向ける。
七波: 『───流石、ね』
: ふふん。上等、と呟いて頷いた。皓のロイスをSロイスに指定する。
GM: ”獣”は業炎を喰らい―取り込む。
GM: ―《極大消滅波》。 ”取り込んだ”炎を撃ち出す。 イニシアティブプロセスに割り込んで連城のエンゲージに攻撃。
: 「始末を付ける。──来るぞ」
GM: #9d10
dice - KURUGM: 9d10=(1+10+4+3+3+8+6+6+8)=49
: 《炎陣》宣言。七波さんのダメージはこっちにもらいます。OK?
GM: おーけ。
GM: 49点。対象は連城・七波・皓。
: GM、《閃熱の防壁》のレベルを3から5に上げる。
GM: ほいほい。
GM: ”永遠の業火”を寸分違わず打ち返した。
: む。聖さんのダメージ見てからカバー考えていいすかね?
: それは取りあえずいくら減らせればいいか振ればいいのかしら(何)
: 40減らしてもらえると凄く助かる。
: 《閃熱の防壁》宣言。対象は皓。侵蝕率は152%へ。
: #8d10
dice - Hijiri: 8d10=(8+3+3+7+1+10+2+3)=37
: 失礼しました。カバーありで結構です。
: あ、ごめん。37点しか減らせなかった。ガードでなんとか頑張って!
七波: 『津嶋先輩───!?』自分の前に立つ影に、悲鳴に近い声を上げる。
: ガード……出来ましたっけ?
満月: HPダメージだから無理かと。
: そうか…(何)
GM: HPダメージなので無理ですね。
: ですよな。では無理だ、倒れる。
満月: これで出来たら復讐の領域とか涙目でしょ!(何
: ごめんごめんwwww
: 火渡のロイスを昇華。19点で再度立つ。
: そして私は荒神にロイスを取って、タイタスにして蘇生する。
満月: あれ、皓君って前ラウンドで火渡さんロイス昇華してますよな?
: あれ?
GM: してたよーな。
満月: 01:27 (kou_t) 勿論倒れた。火渡に取っていたロイスをタイタス。昇華して立つ。
満月: これすな。
: 荒神にとって昇華してたと勘違いしてましたな。では荒神取得→昇華でお願いします。
GM: 了解。

GM: ◆皓(29)
: 再度途中成長宣言。《インフェルノ》1LV取得の許可を。
GM: 了解。
: 感謝。
: 「君は一旦後回しだ、満月さん。──僕は僕の目的を果たす」
: マイナー《炎の加護/影走り》
GM: とん。と肩を叩く仕草で満月さんに触れ、その勢いのまま宙で一回転。立ち上がるとエンゲージを離脱、後方に入り込む。
: →白兵15+《浸透撃/音速攻撃/炎の刃/コンセントレイト/吼え猛る爪/リミットリリース/クロスバースト/マシラのごとく/インフェルノ》
: 異形となった刃。慣れないそれでも型は慣れた位置のまま。奔る勢いに任せ今度こそ、その刀身を荒神に叩きつける。
: #13r6+15-2 《伝承者》宣言。
dice - kou_t: 13r10=(5,7,8,6,9,1,8,4,2,1,10,6,2)=Critical!!
dice - kou_t: 7r10=(8,3,9,5,10,2,5)=Critical!!
dice - kou_t: 2r10=(6,4)=Critical!!
dice - kou_t: 1r10=(2)=2+40=42+15-2=55
: 荒神にね!
七波: 『あたしだって……』極限のレネゲイドの侵蝕に苦しげに息を吐きつつも───。
七波: 『まだ、助けてあげられる…!』領域を操作、切れを増大させる。
七波: 《妖精の手》使用。侵蝕率153%へ。
: おおう。感謝。
: とりあえず。#1r6+60
dice - kou_t: 1r10=(5)=5+60=65
: #3d10+65
dice - kou_t: 3d10=(7+10+5)=22+65=87
: 87確定で。
GM: 《復讐の刃》宣言。インフェルノにて反撃後、行動済み。
GM: #25r7+15 
dice - KURUGM: 25r10=(7,9,2,7,5,9,2,2,1,4,3,1,10,9,3,3,8,8,6,1,7,2,6,2,5)=Critical!!
dice - KURUGM: 9r10=(10,5,8,9,3,9,3,9,8)=Critical!!
dice - KURUGM: 6r10=(2,4,9,3,7,3)=Critical!!
dice - KURUGM: 2r10=(3,8)=Critical!!
dice - KURUGM: 1r10=(9)=Critical!!
dice - KURUGM: 1r10=(8)=Critical!!
dice - KURUGM: 1r10=(3)=3+60=63+15=78
GM: 78。
: (笑)
GM: #8d10-5
dice - KURUGM: 8d10=(6+8+7+8+2+1+8+3)=43-5=38
GM: 38点だな。一応。
GM: こちらもダメージ下さい。
: 同時に振り被られた衝撃、それに抗するように剣を今度こそ叩きこむ。ダメージ。#9d10+84
dice - kou_t: 9d10=(1+9+1+5+4+9+6+5+3)=43+84=127
GM: 流石に無理だな。
GM: 魔獣の証と宣言させてもらおう!
: 127点装甲無視。そのまま食らった勢いで剣を放しかける、も。
: 「──劉斗、さん!」最後、意識を失う直線に。握った得物を足元へと滑らせ、崩れた。
: 昏倒します。以上で。
: 侵蝕は157%です。
GM: 切られた傷に再度吠え。”堕ちたる神”は敵意を向ける。

GM: ◆満月(19)
満月: 「――参ったな、流石に此方も辛くなってきた。」 横をすり抜けた彼に、寂しそうに苦笑しつつ。
満月: 「ああ、もう。本当に参った。 ……本当にさ。“同じ”じゃないのに、同じように力を出せる皆が――」
満月: 「“怖くて仕方が無い。”」
満月: Eロイスの怯えのまなざしを宣言。 私にロイスを取っているPCは暴走を受けて貰う!
七波: ぬあっ・・・!?
: よかった取ってない(何)
満月: 実は正しかったんだよな、聖さんは(何 <私にロイス取ってない
七波: 思いっきり取ってます…(何
劉斗: ありがとう!
劉斗: 丁度良いモノを貰った。
満月: まぁ、昏倒してる人を含めて皓君・七波さん・鳥越さんかな。 <暴走対象
劉斗: バッドステータス暴走を受領。
七波: 『なん、デ……こんなトキ、に……!』
七波: 暴走受領。
満月: 《RC》 + バトルビート/主の恩恵/光の衣/光芒の疾走 + マインドエンハンス/サイレンの魔女/振動球/マスヴィジョン/幻惑の光。
満月: 荒神達のエンゲージに戻りつつ、射撃・シーン(選択)攻撃 / 装甲無視 / リアクションCr+[1] / 命中時、対象に[放心]付与で。
満月: #16r9+5
dice - mitsuki: 16r10=(2,5,4,9,5,6,5,8,8,8,3,6,1,3,6,6)=Critical!!
dice - mitsuki: 1r10=(4)=4+10=14+5=19
満月: しょんぼりすぎるな(何
GM: ……
満月: 何も言うなよ(何
GM: 札やるから帰れよ(何
: 満月さんに感謝……?
: 陽炎+リフレックス:サラマンダー 侵蝕率157%。
: #14r8+1
dice - Hijiri: 14r10=(4,1,2,4,2,10,7,7,4,2,9,9,3,9)=Critical!!
dice - Hijiri: 4r10=(1,6,4,9)=Critical!!
dice - Hijiri: 1r10=(3)=3+20=23+1=24
: よし回避。
: (拍手)
七波: 『く、あアァァ…───!!』湧き上がる衝動に、満足に領域操作すらできない。暴走にてリアクション不能。
劉斗: 暴走中なのでリアクション無し。
満月: #2d10+26
dice - mitsuki: 2d10=(3+8)=11+26=37
満月: 37と言って装甲無視攻撃。
: 幻影の声と光を、燃え盛る炎で全て遮る。
満月: あと鳥越さんは今は対象から外すよ!(何 <上司さん達との間でなんかあったみたいだし(><。
劉斗: はい。
七波: 『ぁ───…』声と光をまともに食らい、膝からガクン崩れ落ちる。昏倒です。
七波: 同時に、ずっと戦場を濡らしていた雨が上がる。
満月: 「――同じどころじゃない、私以上か。 ……どちらが怖いのか、そろそろ分からなくなるな。」
満月: 苦笑しつつ。

GM: ◆劉斗(18)
: 「使えそうですか、その刀──いやうん、聞くまでもないような気はしますけれどね」
: 倒れ伏した仲間達を横目に見て、それでも揺ぎない動作で地に立つ。
GM: 火渡は肩をすくめる。
劉斗: 「無論だ」愚問、とばかりに素っ気なく答えて、
劉斗: 「皓。お前の“誓い”…受け取った」
劉斗: 足下に滑り込んできた刃の中程を逆手で握り、荒神――丑寅の獣と刃の切っ先とを交互に見つめる。
劉斗: 「女が髪(いのち)を賭して戦った。ならば、男も応じずには居られまい――」
劉斗: 慈しむような、場にそぐわぬ穏やかな口調……が、一転。
劉斗: 鋭い切っ先を、迷いなく己が眼へと突き立て、逆方向へと真一文字に切り裂く。
劉斗: 紅の飛沫が、鮮やかに舞った。
劉斗: 「………フン」
劉斗: 光を失い血を流しながらも、人修羅は壮絶な笑みを浮かべながら正確に荒神を見据えた。
劉斗: 失ったはずの双眸からは、炎のように燃える蒼い光が睨め付ける。
劉斗: 「破壊の権化が俺の魂を粉砕するか、俺の炎がお前を消すか」
劉斗: 石動姫を持ち替えて、握り直す。「二つに一つ。さあ――死合おうか」
劉斗: トン、と。刃先を地に付けて、記憶と感覚から間合いを計った。
劉斗: マイナー、メジャーで石動姫を拾って装備。以上で。
GM: あい。

GM: ◆火渡(16)
GM: 「なんつーか壮絶な世界になってる、な」
: 「ほんとに」
GM: 軽い口調で火渡は告げて。刀を軽く振って。
GM: 「さて。野暮にならないように退場してもらおうかな」
GM: マイナー:移動。連城エンゲージに。
GM: メジャーにて アドレナリン/炎の刃/クロスバースト/コンセントレイト+バーストブレイク 対象は連城。
GM: #12R7+12
dice - KURUGM: 12r10=(10,4,2,7,4,3,9,1,3,8,1,3)=Critical!!
dice - KURUGM: 4r10=(4,9,8,2)=Critical!!
dice - KURUGM: 2r10=(1,9)=Critical!!
dice - KURUGM: 1r10=(5)=5+30=35+12=47
GM: 47だな。
: 陽炎+リフレックス:サラマンダー 侵蝕率157→162%。
: #14r7+1
dice - Hijiri: 14r10=(4,9,7,2,3,1,7,5,4,2,6,4,7,10)=Critical!!
dice - Hijiri: 5r10=(7,10,6,3,9)=Critical!!
dice - Hijiri: 3r10=(6,4,5)=6+20=26+1=27
: カモン。
GM: #10D10+36
dice - KURUGM: 10d10=(7+4+5+8+7+4+5+6+3+4)=53+36=89
GM: 89点装甲有効。
GM: 地を滑るように刀を沿って無造作に振り上げる。
: すまない、七波。そのロイスをタイタス化する。
七波: お気になさらず。
: 「──馬鹿が。」火に身を焦がしながら。毒に身をやられながら。
GM: 「…さて、と」肩をすくめて。

GM: ◆聖(12)
: GMー炎の加護を5Lvで取得したいのですが
GM: 本気と書いてマジですね。どうぞ。
: 「この程度の妨害、試験の内だろう?私も、仕事。───それは、お互い様だというものだ。……──“BlankEasel”」掠れた声で、呼びかける。
: 「お前の恐怖も、私が焼き払ってやろう。───優しくな」吹き荒れる業火。激しいうねりを伴いながら、優しさの欠片もない無情さを持って振りしぼられる。
: マイナー、炎の加護。焦熱の弾丸+C:サラマンダー 侵蝕率167%。
満月: 「この程度、と軽く言うけどね。聖さん。 ――私は、決して過小評価してないんだよ。皆の事。」
満月: フラッシュゲイズを宣言。 判定ダイス-[6]でお願いします。
: #12r7+5
dice - Hijiri: 12r10=(8,9,6,4,1,9,7,6,7,7,2,2)=Critical!!
dice - Hijiri: 6r10=(3,3,4,4,7,1)=Critical!!
dice - Hijiri: 1r10=(3)=3+20=23+5=28
: これは仕方ないな、28で。
満月: 《知覚》 + RF:AH/神の目/アクティブソナーで回避を試みる。
満月: #12r7+3
dice - mitsuki: 12r10=(8,3,7,2,10,9,4,1,10,6,5,10)=Critical!!
dice - mitsuki: 6r10=(7,8,3,2,2,2)=Critical!!
dice - mitsuki: 2r10=(5,2)=5+20=25+3=28
GM: …
: 同値……
満月: この場合、リアクション側勝利だな……。


GM: ◆クリンナップ
劉斗: 無し。
満月: 此方の放心は解除で。
: 昏倒中です。
: なーし
GM: こちらもなし。



GM: ROUND3
GM: ◆セットアップ
満月: 無しで。
: ないよー
GM: なしで。
劉斗: 《赤方偏移世界》を使用。
: 宣言だけですがなしで。
劉斗: IVを12上げて、30に。
GM: 了解。

GM: ◆鳥越(30)
劉斗: 「…………」地に付けた切っ先を水平に掲げる。
劉斗: 切っ先の向こうに在るのは、“BlankEasel”の姿。
満月: 「……札試験、邪魔をしないって話では無かったんすかね?鳥越さん。」
劉斗: 「そうだ」
満月: 「ならば、現在の心境をお尋ねしましょうかな。」
劉斗: 「だから、後継者争いをしている二人には手出しをしない」
満月: 参ったね、と苦笑しつつ。
劉斗: 「俺の興味は、荒神のみに」
満月: 「……そうすか。」
劉斗: 「さて、切っ先が何処を向いているかは知らんが――試させて貰おう」
GM: 獣は地に爪を突き立て。炎を吹き上げる。
劉斗: 盲の修羅が薄く笑い、ゆるりと宝刀を構える。
劉斗: 包み込むように周囲を吹き荒れる黒炎が白銀の刀身に吸い込まれる毎に、冴え冴えとした輝きを増す。
劉斗: マイナーで《氷の加護/揺るぎなき心斥力跳躍》 侵蝕率+5
劉斗: 《クロスバースト》と《戦神の祝福》各2レベル取得申請。
GM: 了解。
劉斗: 先の《赤方偏移世界》2つ分を合わせて、127%に。
劉斗: 「石神乃太刀――“清炎”」
GM: ”獣”は巨体を震わせる。
劉斗: 黒い炎が色を失い、透明な炎と化す。純粋な熱と光が、刀の赴くままの方向へと導かれるように奔る。
劉斗: 《コンセントレイト/コントロールソート/マルチウェポン/クロスバースト/炎の刃/魔王の理/瞬速の刃/戦神の祝福/確定予測》
満月: 「――分かった、分かりましたよ。 ……其処までの覚悟ってーなら――」
劉斗: 攻撃対象は、荒神かと思いきや“BlankEasel”だったらしい。
劉斗: エンゲージ時に、1d10侵蝕率を上昇。
満月: 「……今に関しては、多少不利益に働いたかな。 ともあれ、受けて立とうか!」
劉斗: #1d10+127
dice - Ryuto: 1d10=(9)=9+127=136
劉斗: 136%に。
満月: フラッシュゲイズを宣言。ダイス-[6]で!
劉斗: 127%→185%へ。対象のCr値+2。
劉斗: #9r7+15-2
dice - Ryuto: 9r10=(10,6,10,1,4,3,1,7,5)=Critical!!
dice - Ryuto: 3r10=(5,2,1)=5+10=15+15-2=28
劉斗: 28で。
満月: 「……さて、どうするか。 退くか受けるか。」 何時ものように、軽口を叩きつつ。
満月: 《知覚》 + RF:AH/神の目/アクティブソナー。  Cr+2受領しつつ。
満月: #12r9+3
dice - mitsuki: 12r10=(6,1,9,10,10,9,6,10,2,2,4,6)=Critical!!
dice - mitsuki: 5r10=(6,2,2,8,7)=8+10=18+3=21
満月: 「――流石、鳥越さんっすな。 プレッシャーが半端無い。」
劉斗: 解放された滅びをもたらす刃が、急速に使用者の生命を削ぎ落としてゆく。
満月: 苦笑しつつ――手に持つ、風鈴草の形をしたナニカに力を込める。
満月: 「――さて、ずっと無視ってばっかりで悪かったな。 ……初命令だ。」
劉斗: 闇に落ちてゆく意識の中で、戦神に導かれるまま、定まらぬ刃先を振り抜く。
GM: ―《炎陣》
劉斗: #11d10+82
dice - Ryuto: 11d10=(10+1+10+9+2+2+10+3+7+10+4)=68+82=150
劉斗: 装甲値有効の150点。
GM: 荒神は焔を纏いて《主》の元に。
GM: 爆炎を受け。そのまま四散して消える。
劉斗: 触れるモノを例外無く灰燼と化す、清炎。

GM: ◆満月(19)
満月: 「――さて、と。タイムオーバーだ。」
火渡: 「だな」
満月: 軽く髪を掻きあげ、苦笑。
GM: しょーがないな。ほれ、と。一枚のカードを満月に投げる。
満月: 受け取り。軽く笑う。
火渡: 「剣が11の元。継承試験を終了する、と」
劉斗: 「――…フン。まあ、此処までだな」己が潰れた眼を構うでもなく、炎を振り払う。
満月: 「証人は此処にいる者たちに……って事で一つ。」
: 「アルカナセル、噂には聞いていたが試験頑張り過ぎだろ…」(何)
満月: 「ま、そう言う訳で――……こー君が一緒に来ないと言うのはとても残念ではあるけども。」
: 手を振り払うと、周囲で蠢いていた炎が鎮火する。
満月: 「仕方ないから、これで我慢して貰うかね。」
劉斗: 「試験は、約束を違える事なく――終了」見えないはずの、上空を見上げて呟く。
劉斗: 一羽の鳥が、羽ばたき去ってゆく。
満月: ぱちん、と軽く指をならせば。 その姿、声を。皓君のものに変化させる。
満月: 「――“私”に約束したんでなぁ。 試験が無事完了したら、“私”を迎えに行くと。」
満月: 口調は満月のままに。 肩を竦め。
火渡: 「今頃どーなってるんだろうな」
満月: 「どうだろうなぁ、何か見た感じ悪運は強そうに見えたけど。」
火渡: 「兄貴の方もちょっとばかり細工はしたがね」
満月: 「ま、そっちは“私”よりも更に悪運強そうだし。 寧ろ“私”よりも何とかなりそうな気はしてる……って事で。」
: ひとつ息を吐くと、がりがりと髪を掻く。
: 「まあ、なんだ。こちらもこれから、お陰で色々と忙しくなる。──行ってもいいか?」
劉斗: 「お前達の上司にはもう伝わっているのだから、とっとと帰れ。邪魔だ」
劉斗: 代償の一つ。白化した髪を、吹き抜ける風に靡かせるに任せながら面倒臭そうに告げる。
火渡: 「だとよ。ほれ」
満月: ぱちん、ともう一度指をならし。元の満月の姿に戻り。
満月: 「いやはや、嫌われたもので。 ――それじゃあ、失礼させてもらいますよ。」
満月: 行こうか、と火渡さんにアイコンタクト。 そして一陣の風が吹き抜ける頃には、少女の姿は先に消えていた。
GM: では次の火渡の行動及び満月の行動は《瞬間退場U》を用いて退場します。

劉斗: 「愉しませて貰った。礼を言おう」


GM: 戦闘終了。



火渡は消える前に
「そうそう。あんたが言ってた上司の綽名」

鳥越を見て。

「”陽と月を喰らうもの”」

「そう言われてるんだってな。この状況でうってつけだな」

じゃあな。
そう残し炎の中に消えた。




残されたのは惨状と。

一つの『選択』。


さて。
きこうかな。君にとっての”真実”という奴を。


GM: では改めて。
GM: この状況で。この状態なら一つだけ変えられる『現実』があります。
GM: 至極簡単に多数決を取ります。


GM: 『空木 みなみは生存していいか』 


GM: です。
: 生存の方向性に寄りますな。どう言う状態でそうなります?
劉斗: 何の力を用いて復活するのか。
GM: 元々空木みなみはRBを宿すことによって異能の力を得ていた人間です。
GM: それが満月(偽)にその力を奪われて死亡させられました。
GM: 《抱擁》の力を使用します。
GM: ブラムストーカーの能力者は誰か知っている筈です。

GM: 現状提示できる方法論による復活は以上です。
GM: デメリットもメリットも存在しますが。
: 復活すれば、独自のOVとして、成り立つ以上の変化はありませんか?
GM: もっとも単純な話としてオーヴァードとして覚醒し。彼女は一人で生きていく必要があります。
: ですよな……
GM: 街も壊滅しましたしね。
GM: 其れもむごいというのなら見なかったことにするのも一つです。
GM: では多数決を取りますか。


GM(選定)
GM: 了解しました。



□BackTrack


GM: では計算しましょう。
劉斗: 楽しいバックトラックの時間がやって参りました!
七波: 一番の修羅場が…!
満月: 楽しい、か・・・(何
七波: みんな揃って150%オーバーだしな…(何
GM: Eロイスは実は5つ(正確に言えば2個分のE)。
劉斗: そういや2つ分Eロイスとかあったな(何)
劉斗: 185%の、Sロイスを含めてお陰様で6つ、全部残り。
: ……おお。
七波: おお、それならなんとか…?!
満月: 私が2、荒神1、火渡さん1(2個分)すな。
七波: みつきちさんが一番多く持ってたのか(何
劉斗: 火渡のは何だっけ…
GM: だから5つ減少させてください。
GM: 使ってないんですよ。火渡。
満月: んで、私はEロイス2つ取得によりロイス通常枠を2つ削除。
: #5d10-167 Eロイス分
劉斗: Eロイス、全部使います。#5d10-185
dice - Ryuto: 5d10=(1+3+1+3+5)=13-185=-172
GM: ……
: ちょま劉斗さん!?
満月: い、いけるのか?(汗
dice - Hijiri: 5d10=(9+5+1+9+5)=29-167=-138
: よし、更に倍降りする。Dロイス1、タイタス2個。他は全てロイス、4個。
: #8d10-138
dice - Hijiri: 8d10=(6+8+4+5+1+6+1+10)=41-138=-97
: ギリ生還ってちょっと鳥越さん(何)
GM: お帰りなす。
: 157%のロイス4(S含)、タイタス2、D1かな……姫サマロイスは所持でいいですかね? 改めて
GM: いいですよ。
: と、とりあえずE分引きます…… #5d10-157
dice - kou_t: 5d10=(1+5+7+9+3)=25-157=-132
: 三倍降りなら大丈夫じゃないかなと…!
劉斗: 三倍で。#18d10-172
dice - Ryuto: 18d10=(4+1+5+4+7+1+8+6+4+8+10+6+5+8+3+7+5+4)=96-172=-76
劉斗: 76%で帰還。
満月: おおおかえり!本当にお帰り!(汗
七波: 鳥越さんマジお帰り…!
: よよよかったおかえりなさい!
劉斗: もう少し頑張れたな。
満月: 頑張るな(何
七波: それは結果論だから!(何>頑張れた
: もう止めて心臓に悪い(汗) >劉斗さん
劉斗: でも二倍は無理だった。
七波: #5d10-153 Eロイス適用
dice - Nanami-M: 5d10=(8+9+10+2+7)=36-153=-117
七波: ぬおっ
: 此方は先ず倍で…… #8d10-132
dice - kou_t: 8d10=(8+4+2+2+8+10+3+6)=43-132=-89
: 倍帰還です。
七波: 侵蝕率117%でDロイス2・ロイス3・タイタス2。
七波: #6d10-117 安全策で倍振り。
dice - Nanami-M: 6d10=(1+10+7+7+5+1)=31-117=-86
七波: 倍振り86%で帰還。

満月: えぇと、それでですね。 私はみなみさんにSロイスを所持していますが、これの処理はどうなりますんで。
GM: うん。みつきち。
GM: 空木みなみは【生存】しています。
満月: 了解。
GM: よってそのまま保持してください。
満月: ならばみなみさんのSロイスはそのまま保持。E分削除で計5つ。
満月: 衝動判定時が95の+50で145%からの減少で宜しいすかね。
満月: #5d10-145 E分のダイスを先ずは。
GM: では全員帰還ですね。
満月: まだ振ってないよ(何
dice - mitsuki: 5d10=(7+10+5+4+1)=27-145=-118
七波: おや(何
劉斗: みつきち素振りで帰れるな(何)
GM: どうせかえるだろ!(ぷんすか!(何
七波: いけるいける(何
満月: #5d10-118 ぷんすかされても困るよ!(何 (通常な!
dice - mitsuki: 5d10=(4+2+10+1+2)=19-118=-99
劉斗: 全員お帰りなさい。(先行)
劉斗: 惜しい(何)
: お帰りなさいって危ない(何)
GM: ……ぎりじゃねぇか(何
劉斗: (ちっ)
満月: おおおおしくないもん、ギリセーフだもん!(何
: 舌打ち入りましたー(何)
満月: 何か今回のダイス運は酷かったなってちょっと舌打ち(何
七波: ホントに全員生還おめでとうございます……!
: よしよし




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