×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

□Climax / 悲しきメッセージ  ScenePlayer/全員 : 場所/木崎家前  : 登場/可

GM: 登場を。 ちなみに和君はちょっとだけ到着が遅れます。
琢磨: とりあえず振っておこう。#1d10+46
dice - Takuma: 1d10=(4)=4+46=50
湊華: #1d10+53 登場
dice - so-ka: 1d10=(7)=7+53=60
: おういえ。では侵食はそのときでいいかな。先振った方がいいかな!
むくろ: #1d10+54
dice - Mukuro: 1d10=(9)=9+54=63
雅也: #1d10+52
dice - Masaya: 1d10=(5)=5+52=57
GM: 好きにすると良いよ!
: じゃぁGM編集的に先に振って置くね! #1d10+55
dice - nagi_s: 1d10=(10)=10+55=65
: (わーぃ)
GM: あああありがt GMへんしゅ、う……?

GM: カメラはぐるりと木崎家前の方へ。
GM: 携帯からの着信音と共に届けられるのは、和君からのメール。
GM: ……ちょっぴりと解読にてこずりながらも、何とか意味だけは理解した。
GM: あとは、此方で動きがあるかどうか――。
: (ありがとう!)
琢磨: 「──今のトコ、向こうは大丈夫みたいだな…」小さな独り言を呟きながら、電子的警戒を継続中。
湊華: 「そうね・・・・とはいっても、こっちに動きがあるかどうかはまだ不明だけどね。」
琢磨: 「あんパン食べます?」モニタを見つつ、何処からか取り出して差し出す(何)
湊華: 「・・・・三食パンならあるわよ?」(何
雅也: 「何時の間に仕入れたんだ・・・」
琢磨: 「………」無言で手を戻し、袋を開けてあんパン食べます(何)
GM: コンビニのバックヤードから勝手に取ってきたんでしょ・・・?(何
湊華: 「それは秘密ね・・・」こっちも各種センサーを弄りながら
琢磨: 「牛乳もあるぞ。張り込みセットだ」雅也んにもあげよう(何)
湊華: 「(それにしても動きが無い・・・いえ、今動こうとしているところかしらね・・・)」
GM: ちなみに今のところ。家の中に人影は二人確認されています。
GM: で。
琢磨: くしゃりと袋の包みを握りつぶして、コンビニ袋の中へポイ。
GM: 菓子パンテイスティングをしているところに鳴り響く電子音。
雅也: 「来たか?」
湊華: 「・・・・そうみたいね。」
GM: ――家の中に何時の間にか。人影が一つ増えてる。
琢磨: 「おっと」もごもごとパンを飲み込んで、携帯を手にする。
湊華: 「・・・・・サーモグラフィーの大きさからすると・・・」レギンですよね?
雅也: 「しまった・・・! 飛び込むか?」
琢磨: 「待て。近づきはするが飛び込むには早い」
GM: 恐らく“レギン”ですな。
湊華: ふむ・・・
湊華: 「・・・・とりあえず、周囲の警戒は続行して。」
琢磨: 雅也には戸口まで行って貰って、此方は窓の外から“レギン”を狙えるように、
琢磨: 《ハンドレッドガンズ》で携帯のストラップを銃へと変える。
GM: まぁ、家の中――多分廊下辺りでも歩いているのだろうが。 進んでいたけども。
GM: 不意にぴたりと止まれば。
GM: 姿は一瞬にして掻き消え。
GM: えーっと、車の中に乗ってるんだっけ(何
琢磨: 俺はそうですね。
雅也: こっちが戸口だから降りてるな。
湊華: こちらは車内かな
むくろ: まぁ。車外で。戻ってきた感じ。
GM: 車の横へと現れれば、手に持つ大剣で車に全力で攻撃しとくね……(何
琢磨: ばれたー(何)
湊華: 何故ばれたー(何
GM: てへへー(何
むくろ: 「あ」
雅也: しまった、届かない(何
“レギン”: 「――……邪魔をしないで、と。言った筈よ。」
琢磨: 「そんな注文なんざ、承ってないなあ!」と軽口を叩くものの、避けるのが精一杯だ。
雅也: 「"何をする"邪魔か聞かなかったからな」 ばれたなら潜む意味はない。《ワーディング》展開。
湊華: 「というか、私は初対面なんだけどね・・・・」これだから脳筋相手は嫌なのよ、とか言いつつ全力で避けるぜ
琢磨: 錬成した銃のみを手に、転がりながら車の荷台から降りる。
むくろ: 「ああ。レギン君か」
“レギン”: 「初対面だろうと、関係無い。 ……UGNの者は、全て殺す。」
むくろ: 和に不慣れな様子で携帯のメールを送り。
GM: むくろさんの方を睨みつつ。
むくろ: 「自分の思い出を消されたから、かい」ふーんと息を吐いて
琢磨: 「随分な挨拶だぜ、“レギン”──いや、三島涼子か?」銃に姿を変えた携帯に向けての言葉。
湊華: 「ふーん・・・・物騒なこと・・・」ぱむぱむ、と埃を払い、スーツの着崩れを直して
雅也: 「まあ、話は聞いてるから、UGN恨む理屈はわからんでもないけどさ、」
雅也: 「一番の元凶は“森の囁き”だってのは解ってんのか?」
“レギン”: 「……そんな事。」
“レギン”: 「知っているに決まっているでしょう。 ……私は、結局7年間も奴の元に居たのよ。 ……話の一つや二つ、上がってくるわよ。」
GM: だけどね、と。
“レギン”: 「元凶とかは、もう関係ないの。……知ったのも、何だかんだで後の方だったしね。」
むくろ: 「だったら、なんてのは野暮な話かな」
琢磨: 「復讐っていうよりは、スカウトかね?」
琢磨: 「戻せない時間はどうしようもない。だから、共に歩む未来を望む…か?」
: 「いやいや、それはあくまで僕の理由。 ……彼女の理由は、単純な話。忘れて欲しく無いと言う、本当にそれだけの話さ。」
湊華: 「(生き残ったセンサーはあるかしらね?)」とりあえず、レギンは二人に相手させて、周囲の警戒をしておこう
GM: 彼女の背後に、もう一つの影が何時の間にか。
琢磨: 「来やがったな、“森の囁き”!」
むくろ: 「偽善とするUGNに関わるものを全て敵にして。愛しの君を取り戻す。ああ何たる美談だ。そう思わないかい。森の囁き」
湊華: 「あら、思ったよりあっさり出てきたわね。」
雅也: 「結局何がやりたいんだ? お前ら」
むくろ: はぁーと長い溜息。
“森の囁き”: 「……それにしても“レギン”、UGNは僕の方が惹きつけてあげようって言ったのに。 どうして結局出てきちゃうのかなぁ。」
GM: まぁ、一筋縄じゃいかない相手みたいだからそっちの方が楽にもなるけどーとか言いつつ。
“森の囁き”: 「何、と聞かれれば。 今言った通りだよ、この子は立派に成長してくれたからね。」
“森の囁き”: 「……そろそろ、また。新しい子を育てようと思って。」
むくろ: 「レギン君と森の囁きの思惑は違う。レギン君は旧友たる彼に自分の姿を教える為、強いて言えば想い出を取り戻す為、だろうね。」
むくろ: 「森の囁きはスカウト。使い捨てだよ」
むくろ: 「それでいいかね」森の囁きに確認。
湊華: もそもそっと壊れた車の片づけをしてる
“森の囁き”: 「使い捨てとは酷いなぁ。」
“森の囁き”: 「……まぁ、“大人”になった以上、庇護の必要も無くなったのでその結果死ぬ可能性はあると最初から言ってあるけど。」
琢磨: 「──そか。随分と純な理由だな」三島涼子の想いに対してはやりきれないものを感じつつも、銃口は“森の囁き”へと向ける。
GM: ね、と何やら気楽に“レギン”に声かけつつ。
湊華: 「まあ・・・貴方の可哀想な身の上には同情するけど・・・・」よっこいせと、生き残ってる機材をまとめ
むくろ: 「うん。使い捨て。まぁ。彼女にも言ったが。苛立ちや怒りなんていうのは──わたしには存在しない」
雅也: 「く・・・ははははは! 何だ、エージェントだのセルリーダーだの偉そうな肩書きでも、要するに単なる人攫いじゃねーか。」
琢磨: 「だからといって、お前の好きなようにさせるつもりは無えな──だろう? ナギ」
“森の囁き”: 「今更否定はしないよ。」
“森の囁き”: 「……まぁ、僕もこんな程度の事しか出来ないでセルリーダーを名乗るつもりも全くないから突っ返してはいるんだけどね?」
GM: のふりと。
: 「そ、だな……つぅか反応早すぎだろ、くそ……!」走ってきたところに呼ばれた言葉に、息を切らせて反応した。
湊華: 「人間は弱い生き物よ?・・・だから”覚えて”居る事が生きる気力を奪う事だってある・・・」
湊華: 「私の見立てだと・・・、彼は思い出してしまうと、ショックが大きすぎて8割方ジャームになるけど・・・」
湊華: 「貴方はそれでも”思い出して”欲しいのかしらね?」
むくろ: 「ニンゲンは──そうだね。脆い。弱い。小さい。──だからこそ美しい」
: 「んなことさせねぇよ、ねーちゃん」
むくろ: 「その選択が。意志が。想い出が。友情が。悉く美しい。うん。いいね。美談はいい。──さて。分室長」
: 「あいつは悲しい思い出でも、大事な子を思い出すなら耐えるって言った。俺もそれに付き合うって言った」
むくろ: 「わたしに命令を」
湊華: 「はいはい・・・・」で、教本を取り出しつつ
雅也: 「まあ、問答無用ってーなら。むしろ単純でいいじゃねーか。」
湊華: 「さしあたり、我々にとって最大の脅威となる”森の囁き”をさっくりと・・・・」
: 「だから、リョーコちゃん。お前さんにもその手伝いしてもらうぜ。」
: 「──その前にめぇさましてもらうために、そこの優男と一発ぶん殴るから覚悟しとけ!」
: びし。と向こう側の“友人”に指を突きつけ。
湊華: 「”殺っちゃい”ましょうか・・・・彼には、別の安らぎの場所へと行ってもらいたいからね。」
むくろ: 「了解、と」
湊華: 下衆には用は無いのよ、という目で森を見ながら言って笑おう
“森の囁き”: 「――出来るものなら、是非ともやってもらいたいものだね。」 にこりと微笑みつつ。
琢磨: 「OK、リーダー」言って、グリップを強く握りしめた。
むくろ: 「ん。レギン君」
GM: “レギン”はまた無言でむくろさんを見る・
むくろ: 「殺し合いをしようと言ったが。それはわたしが君の事を嫌いでもなかったからだ。傷つけ傷つく相互関係として」
むくろ: 「成り立つ事を意味していたからだ。だが──今この場に立つなら。そうだね」
むくろ: 「レギンという存在について一方的な殺戮をさせてもらおう」
湊華: 「まあ、生き返れる位の殺し方にしておきなさいな、そっちの子は・・・・・」
湊華: 放っておくと本気で殺りそうなので、釘をさしつつ
“レギン”: 「――簡単に出来るとは思わないようにね。」
むくろ: 「うん。そうだね。君の事は本当に嫌いじゃなかった。それだけは先に伝えておく」
むくろ: 「むしろ好きだね」
むくろ: 「じゃあ待たせたね。やろうか」
むくろ: 重い長銃を持ち。立つ。
“森の囁き”: 「――話も終わったようだからね。始めようか、“レギン”。 今宵の主役は君だ……可能な限り、僕は君のサポートをするよ。」
“レギン”: 「――真実の全てが歪められて、忘れ去られて……私も辛いし、こーちゃんのご両親も可哀想。」
“レギン”: 「……だから、今度こそ……本当の真実を教えてあげるんだっ!」
GM: 叫びと共に、塗り替えられるワーディング。 ……何処か、悲しみの色を秘めて。
GM: それじゃあ、衝動判定を。 確か3rdは9だよね(何
雅也: ええ、意志で目標値9
湊華: そのはず
: 困ったことに9ですな。
琢磨: 衝動判定。#2r10+2
dice - Takuma: 2r10=(8,6)=8+2=10
琢磨: 侵蝕率上昇#2d10+50
dice - Takuma: 2d10=(4,10)=14+50=64
湊華: #6r10+1+3 衝動
dice - so-ka: 6r10=(1,8,3,5,3,4)=8+4=12
: まぁともあれ。アイテム込みで。 #3r10+2
dice - nagi_s: 3r10=(1,6,8)=8+2=10
琢磨: 成功して64%に。
湊華: #2d10+60 成功
dice - so-ka: 2d10=(3,3)=6+60=66
: #2d10+65
dice - nagi_s: 2d10=(10,9)=19+65=84
湊華: 成功の66%へ
雅也: では衝動判定 #2r10+2
dice - Masaya: 2r10=(9,3)=9+2=11
むくろ: #5r10+1[うなれヒューマンズネイバー!]
dice - Mukuro: 5r10=(9,8,7,2,4)=9+1=10
: ……あれ、成功の84%……?
むくろ: 成功したよ!(何
雅也: 成功。 #2d10+57
dice - Masaya: 2d10=(5,6)=11+57=68
GM: シーンが少ない事もあって皆低めだなって言おうとしたら何で一人80%越えがいるの・・・(何
雅也: 68%になりました。
GM: おめでとう!(何 <成功
: (眼逸らし)
むくろ: #2d10
dice - Mukuro: 2d10=(10,3)=13
むくろ: すまない。ログから侵蝕率おしえてつかーさい…(取ってなかった…
GM: 63%かな。
雅也: 確か63です。
むくろ: あい。じゃあ+13して76%に。
むくろ: …あれ。たかくね?(何
雅也: PC3とそれ以外で差が激しいな・・・
GM: 不思議だな・・・(何
GM: まぁ、ともかく。

GM: [“森の囁き”・“レギン”] 5m [PC]
GM: 現在のエンゲージがこう。[ ] で1エンゲージ。
GM: んでもって、今回はよりにもよって普通の道路上での戦闘と言う事なので。
GM: 周り込んでのエンゲージ不可・別エンゲージになる場合、同距離不可(横に同じ距離のエンゲージは発生しない)
GM: こう言う感じで一つ……。
: あーい。
琢磨: 了解。
湊華: はーい
雅也: はい。
むくろ: はいな。
GM: “レギン”を倒せば基本はOK。 “森の囁き”はぶっちゃけ3T目くらいになったら多分逃げます……(何
琢磨: レギンの方なのか。
: むしろ森をぶっ叩きたいわ。
湊華: 3ターン以内に打ち殺せトイウコトデスネ
GM: ですな。
: ソウデスネ <ぶち殺せ
雅也: カバーするっぽいしな。どっちに集中するかは決めた方がいいか。
琢磨: じゃあ森で。
GM: 古くからFHにいるのに悠々とこれまで逃げてこられた逃げ脚を舐めるな!(何 <森さん
: 森だね。
雅也: うい、了解。
湊華: 森を叩けば問題ないでせう
GM: まぁ、ともあれ。 今のところ質問は無いっすかの。
雅也: ディアボロスと同じと考えりゃ怖くないさ(マテ <逃げ足
むくろ: 今のところは。
GM: そうか・・・(何
: 森が逃げたら孝一のところに行くとかいうエンドはないですよね一応。
GM: 孝一のところに行っても、叔父夫妻ころころしてないからなぁ……(何 <行く意味今のとこ無い
: (半眼)
GM: (みゃーみゃー
雅也: まあ方針も決まったところで、IV宣言しましょうか。
GM: ですな。 行動値を申請して下さいな。
: まぁ掻っ攫うことがなさそうなので大丈夫でしょうな。IVは4です。
湊華: IVは7
雅也: こちらも4
琢磨: 12です。
GM: 此方、“森”が14で“レギン”が8。
むくろ: 12で。
GM: “森”14→むくろ・琢磨12→“レギン”8→湊華7→和・雅也4
GM: こうかな?
湊華: かと
GM: おういえ。ならば行動値順に先ずはセットアップから。

GM: ■Round-1
GM: ◆セットアップ
雅也: なしです。
むくろ: なし。
琢磨: 無しです。
: 無しで。
湊華: 「(教本をめくりつつ)まずは戦術の基礎から・・・敵に先んじて動き有利な体勢を確保するべし・・・」
湊華: セットアップ:<戦術/ファンアウト> 侵蝕率:10 範囲:シーン(視界) 効果:自分以外が戦闘移動、ラウンド中2DB
湊華: もとい、範囲は近接
湊華: 皆様移動どぞ
GM: おっと待った。3rdではセットアップも行動値順で行動なんだ。
GM: つー訳で先ずは此方から。
湊華: ふむ
GM: ちなみにルルブ1のどっかに書いてあった!(何
GM: (259pな)
むくろ: ほいほい(確認
GM: “森”がアクセルを使用、“レギン”の【行動値】を+[8]にして16にする。
湊華: 相手の方が早くなった(ぁ
GM: 次に“レギン”。 空間圧縮/ヴァイタルアップでPCのエンゲージに単独で突っ込む。
: やっぱ来たかぁ。これで普通では裏に回れなくなったな
GM: まぁ、此方は以上。 湊華さんfが動くならどうぞ。
: どの道戦闘移動出来ないよ!
GM: 戦術なら使えるよ!
湊華: ふむ、なら戦術のみ
湊華: 侵食72へ
湊華: 「なるほど、姑息な戦術を使うわね・・・・性格が出ているわ。」
“森の囁き”: 「お褒めに預かり。」 てへりと。
湊華: 「まあいいわ・・・どちらにせよ貴方が此処で死ぬ事には変わりないから。」

GM: ◆“レギン”
“レギン”: 「――邪魔者は排除させて貰う。」
GM: マイナーでインフィニティウェポン/アーマークリエイト/ダブルクリエイト。
GM: 何時の間にか両手に剣、そして身体に鎧を纏い。
GM: そしてメジャーで混沌の宿命:物質合成。
むくろ: 「うん。まぁいいさ。さっさときたまえ」
GM: インフィニティウェポンを合体させて、一振りの大剣に。
“レギン”: 「……言われなくとも。」

GM: ◆“森の囁き”
“森の囁き”: 「――まぁ、その前に。 僕の出番なんだけどね。」
GM: 先ずはマイナーでライトスピード使用。
むくろ: 「さて、と。何を見せてくれるのかな。”森の囁き”君」
“森の囁き”: 「はてさて。蓋をあけてのお楽しみ……かな?」
GM: 先ずは1回目のメジャー。 リミットリリース → マインドエンハンス/サイレンの魔女/トランキリティ/流血の胞子。
GM: シーン攻撃 / 命中時、対象に[邪毒]ランク3のバッドステータス。
GM: 対象はPC全員で。
GM: #15r8+5
dice - e_GM: 15r8=(1,8,9,4,1,1,9,9,7,3,9,1,1,5,10)=Critical!!
dice - e_GM: 6r8=(7,2,4,2,5,4)=17+5=22
GM: びみょいな、22で。
雅也: 素で回避。#8r10+1
dice - Masaya: 8r10=(6,10,10,5,7,1,5,1)=Critical!!
dice - Masaya: 2r10=(10,1)=Critical!!
dice - Masaya: 1r10=(1)=21+1=22
雅也: あ、ぴったりで成功。
むくろ: 素で回避するか。
琢磨: 雅也やったぜ(何)
GM: 同値回避だと・・・(すげー
湊華: すごいぜ(何
: おおー。
: どの道ガードなどない。此方も素で回避を試みる。#11r10+1
dice - nagi_s: 11r10=(3,8,8,10,1,4,4,5,7,2,3)=Critical!!
dice - nagi_s: 1r10=(8)=18+1=19
: 惜しいな。当たり。
琢磨: 《マグネットフォース》1レベル取得申請。
湊華: #2r10+0 まあ振るだけならただの素回避(ぁ
dice - so-ka: 2r10=(5,4)=5
むくろ: #2r10+0
dice - Mukuro: 2r10=(10,6)=Critical!!
dice - Mukuro: 1r10=(6)=16
むくろ: 無理だったな。
GM: #3d10+21
dice - e_GM: 3d10=(2,2,3)=7+21=28
琢磨: GM、《マグネットフォース》1レベル取得していいですか?
GM: っとと、御免御免。 良いっすよー。
琢磨: では使用して、ナギをカバー。攻撃を寸前で自分に引き寄せる。
: え。
GM: 今日のダイス値は微妙っぽいな……と言いつつ装甲無視で28。更に当たった人は邪毒効果でCNpに9ダメージ受けて下さい。
: むくろちゃんにしてくだせ。俺これなら大丈夫。
: <カヴァー対象
琢磨: 邪毒喰らってもいいのかね?
: いいよー。
湊華: 毒は解除不能で毎ターン9点ダメージですぜ?
むくろ: まぁ。和をカバーでいいかと。
GM: タイタスでも治せる筈だよ!(何
: それでもむくろちゃんのほうが辛いと思うんですよな。
琢磨: あー、閃いた。むくろの方をカバーで。侵蝕率はハンドレッドガンズの分も含めて、68%。
琢磨: ダメージを倍喰らって《リザレクト》#1d10+68
dice - Takuma: 1d10=(4)=4+68=72
琢磨: 72%に。
GM: ういさ。
湊華: #1d10+72 リザレクト
dice - so-ka: 1d10=(1)=1+72=73
むくろ: では。和に押されて琢磨の元に。
湊華: 73%に
: 食らってHP18に移行。邪毒受領っと。
むくろ: 「とと。すまないね。琢磨君」
“森の囁き”: 「あらら。 少し調子が悪いよう、かな。」 まぁ、仕方ないかと苦笑しつつ――もう片手。
琢磨: 「これも一応仕事のウチなんでな」
GM: タブレット → CR:SL/トランキリティ/中和剤/狂戦士/さらなる力。 対象はレギン。
GM: #15r8+5
dice - e_GM: 15r8=(6,7,4,7,10,1,3,6,3,4,2,6,10,7,9)=Critical!!
dice - e_GM: 3r8=(8,6,2)=Critical!!
dice - e_GM: 1r8=(10)=Critical!!
dice - e_GM: 1r8=(7)=37+5=42
GM: なん、だt(ry
GM: ともあれ[暴走]以外のバッドステータス全て回復 / 次に行うMJCr値-[1(下限値6)]、判定ダイス+[10] / 対象は即座に未行動となる効果をレギンに。
むくろ: 「いやはや。琢磨君は包容力豊かで何よりだ。──奴さんは次なる手を出すようだね」長銃を持ちなおし。琢磨から離れる。
琢磨: 「バカいえ。俺の代わりにお前を働かせるためだ」
“森の囁き”: 「さて、と。今のお膳立ては出来たかな。 ……好きに暴れると良いよ。」
“レギン”: 「……言われなくとも。」
GM: と言う事で、未行動となった“レギン”が再度動きます。

GM: ◆“レギン”
GM: メジャーでCR:OR/形なき剣/俊速の刃/要の陣形/魔王の腕。
GM: 組み合わせた攻撃に対するドッジ判定ダイス-[3] / 組み合わせた行動の対象を[3]体に変更 / 命中時、対象に[硬直]のバッドステータス。
GM: 対象は折角だから白兵系の2人とむくろさんにするな・・・(何
GM: #22r6+4
dice - e_GM: 22r6=(3,4,10,5,3,9,6,8,4,8,9,3,3,1,10,3,8,9,5,3,1,5)=Critical!!
dice - e_GM: 9r6=(5,1,5,6,10,2,6,8,9)=Critical!!
dice - e_GM: 5r6=(3,2,10,6,7)=Critical!!
dice - e_GM: 3r6=(3,3,9)=Critical!!
dice - e_GM: 1r6=(6)=Critical!!
dice - e_GM: 1r6=(7)=Critical!!
dice - e_GM: 1r6=(10)=Critical!!
dice - e_GM: 1r6=(1)=71+4=75
琢磨: とりあえず落ち着くといい(何)
むくろ: ドッジすらしないよ(何)
GM: おおおお落ち着いてるよ!(何
GM: いやほらr6だし!(何
: はははリアクションなど無駄無駄(爽) 食らうよ!
雅也: ははは、むしろ判断が楽だ。《復讐の刃》行きまーす。
GM: おういえ、来なさい。
雅也: #8r8+4
dice - Masaya: 8r8=(1,4,4,8,1,1,4,5)=Critical!!
dice - Masaya: 1r8=(7)=17+4=21
雅也: まあこんなもんか。21
琢磨: むくろをマグネットフォースでカバー。
GM: #8d10+40 んでは此方ダメージ。
dice - e_GM: 8d10=(9,6,1,1,6,10,3,10)=46+40=86
GM: 装甲有効で86。
琢磨: 二倍喰らって、《リザレクト》#1d10+72+2
dice - Takuma: 1d10=(4)=4+74=78
雅也: こちらもダメージ。 #3d10-5
dice - Masaya: 3d10=(7,4,7)=18-5=13
琢磨: 78%のHP4に。
雅也: 13点、装甲有効。
: #1d10+84 リザレクトーっと。
dice - nagi_s: 1d10=(10)=10+84=94
: ……だから(何)
GM: 何でそんなに漲ってるん……(何
: 10回復の94%だよ!
雅也: そしてリザレクト。 #1d10+68+6
dice - Masaya: 1d10=(8)=8+74=82
琢磨: 「…おっと、避けそこねちまったぜ」深い傷口を押さえ、レネゲイドを活性化させ傷を癒やす。
雅也: 82%に。
雅也: 「さすがに言うだけのことはあるぜ・・・」
GM: 雅也君の攻撃は13だっけ。
雅也: 13点です。
むくろ: 「うん。琢磨君。実に度々悪いね。感謝するよ」
GM: うん、御免。 装甲で弾く。
湊華: 「・・・・・このままだと少し不味いわね。」
“レギン”: 「……しぶとい、わね。」 

GM: ◆むくろ・琢磨さん
むくろ: マイナー:狙いをつける。
むくろ: メジャー:《赫き弾/コンバットシステム/滅びの一矢/コンセントレイト》 対象:”森の囁き”
GM: ういうい、来なさい。
むくろ: #16r8+2+5 [射撃] 
dice - Mukuro: 16r8=(7,4,7,6,6,5,2,5,3,3,9,10,9,4,1,9)=Critical!!
dice - Mukuro: 4r8=(9,9,10,2)=Critical!!
dice - Mukuro: 3r8=(9,10,6)=Critical!!
dice - Mukuro: 2r8=(8,5)=Critical!!
dice - Mukuro: 1r8=(4)=44+7=51
むくろ: 51。
GM: この人すげー。
むくろ: なお。《戦術》の支援込み。
GM: まぁ、うん。命の盾/群れの召喚/完全抗体で回避を試みる……RCと見せかけて能力的には交渉の不思議……(何
GM: #20r7+7
dice - e_GM: 20r7=(4,9,2,8,1,4,2,10,5,4,1,8,4,1,6,7,2,3,9,7)=Critical!!
dice - e_GM: 7r7=(1,1,6,6,4,9,1)=Critical!!
dice - e_GM: 1r7=(6)=26+7=33
GM: へしょった!(キリッ (何
むくろ: #6d10+16
dice - Mukuro: 6d10=(2,2,7,4,6,1)=22+16=38
むくろ: 38点装甲有効。
むくろ: 「そら。行くよ」予備動作無しに無造作に撃ち込む。
GM: 装甲持ってないのが痛いんだよな……。 そのまま貰うよ。
むくろ: 行動終了。
むくろ: 侵蝕率は82に。
“森の囁き”: 「支援役を先に、か。 これもまた常套手段の一つだね。」
琢磨: 「………」場と、硬直箇所の状態を探りつつ、待機で。

GM: ◆湊華
湊華: 「戦闘時において、必要な事は敵の動きを的確に予想し、敵の意図を挫く事。」
湊華: メジャー:<導きの華/要の陣形/アドヴァイス>
湊華: 侵蝕率:9 範囲:和+達也+琢磨 効果:メジャーの判定+1d、達成値+4、Cr値−1
湊華: 侵食率:82%へ
湊華: 達也じゃない
湊華: むくろ(ぁ
: サンクス。受領。
むくろ: 受領で。
琢磨: 感謝。
むくろ: 「うん。分室長に感謝」

GM: ◆和・雅也
雅也: じゃーこっちから先に動くね。
: どぞー。
雅也: マイナー:《完全獣化/破壊の爪》
雅也: 「理由がどうあれ、売られた喧嘩は買うだけさ!」
雅也: メジャー:《コンセントレイト/獣の力》 対象:レギン
雅也: #14r8+4
dice - Masaya: 14r8=(8,2,2,4,9,5,9,2,8,7,9,2,5,2)=Critical!!
dice - Masaya: 5r8=(6,8,10,8,6)=Critical!!
dice - Masaya: 3r8=(2,10,1)=Critical!!
dice - Masaya: 1r8=(3)=33+4=37
雅也: 白兵の37
雅也: あ、間違い。
GM: うにゃ?
雅也: 支援忘れてた。振りなおしいいですか?
GM: ああ。どうぞー。
雅也: すいません。 #15r8+4
dice - Masaya: 15r8=(8,5,6,3,8,6,1,7,7,1,10,5,5,6,9)=Critical!!
dice - Masaya: 4r8=(10,6,2,2)=Critical!!
dice - Masaya: 1r8=(4)=24+4=28
GM: 何で下がってるん……(何
雅也: 下がった・・・(さめすん 28で。
琢磨: 奈々市風か…(何)
GM: まぁ、うん。 ともあれ此方はガード選択。
雅也: ではダメージ。 #3d10+13
dice - Masaya: 3d10=(8,1,2)=11+13=24
雅也: 24点、装甲有効。
GM: ……しまった、砂の盾はガードを行う時に同時宣言やん……(何
GM: (つ、使っても良い、かな……?(何
雅也: どうぞ。こっちも振り直したし。
GM: ごごごめんね!
GM: と、ともあれ。 砂の盾と装甲で攻撃を弾く。

GM: 和君どうぞー。
: では。GM。《影走り》1lv取得許可を。それと、森にロイス→タイタス昇華で全てのバッステ解除。
GM: ういさ、了解。どうぞー。
: どもっす。では、《影走り/破壊の爪》にてレギンを交わし、同時に爪を変化させ、森へエンゲージ。
: これで99%……ここまで来ると惜しいな。
むくろ: 「流石レギン君。強い固い勇ましい」
琢磨: 「さすがは先走りのナギだな」
: 「うっせ」背後の声には毒づき。
: 「いい気になってんじゃねぇ、このヒモ野郎。おまえみたいに後ろで悠々ふんぞり返ってる奴が一番ムカつくんだよっ!」
: メジャーで白兵4+《獣の力/コンセントレイト》目標は森。支援もろもろ込みで #12r7+4+4
dice - nagi_s: 12r7=(2,10,1,5,8,2,6,4,4,3,3,2)=Critical!!
dice - nagi_s: 2r7=(10,9)=Critical!!
dice - nagi_s: 2r7=(1,6)=26+8=34
: 伸びないな。34で。
“森の囁き”: 「それも、比較的良く言われる事かな。」 気にした様子は無く。
GM: 命の盾/群れの召喚/完全抗体.
GM: #20r7+7
dice - e_GM: 20r7=(9,8,9,10,4,7,4,9,2,2,7,4,9,10,10,8,9,6,3,3)=Critical!!
dice - e_GM: 12r7=(2,5,10,4,1,10,5,3,1,2,4,8)=Critical!!
dice - e_GM: 3r7=(1,9,6)=Critical!!
dice - e_GM: 1r7=(1)=31+7=38
GM: びみょいけど何とかかわした!
: 畜生。すかった。
“森の囁き”: 「――危ない危ない。」
むくろ: 「やれやれ。わたしは心身ともに健全な筈だが。」
むくろ: 「どうにも意外にストロベリーピンクな方向に思考が動いてしまうね。自重しよう」はふん、と一息。
: 「こんの……避けんじゃねーよ!」
: 空を切った手と、避けた相手に理不尽に毒づいた。以上!

GM: ◆琢磨
琢磨: 「──ま、俺もそこの少年と同感だ」
琢磨: 「罵詈雑言を言われ慣れているとかいう分厚いツラの皮に、超サービスしてやる」
琢磨: マイナーで下肢神経に微弱な電流を送り、硬直を解除。
琢磨: 射撃3+《コンセントレイトMP/アームズリンク/ペネトレイト》 侵蝕率+3+7→88%
琢磨: 対象は“森の囁き”、戦術+導きの華+アドヴァイス支援効果込みで。
GM: 皆してこっちを狙うとか!(><。  まぁ、どうぞ(何
琢磨: #9r7+3+4 とはいえ俺の射撃の腕前は(ry
dice - Takuma: 9r7=(9,7,5,6,1,3,4,2,10)=Critical!!
dice - Takuma: 3r7=(10,8,10)=Critical!!
dice - Takuma: 3r7=(5,2,3)=25+7=32
琢磨: 32で。
GM: #20r7+7  命の盾/群れの召喚/完全抗体で避ける。
dice - e_GM: 20r7=(4,8,2,10,8,7,8,3,2,10,6,9,1,8,4,5,1,7,7,7)=Critical!!
dice - e_GM: 11r7=(7,7,9,1,7,6,6,4,3,1,6)=Critical!!
dice - e_GM: 4r7=(8,6,6,7)=Critical!!
dice - e_GM: 2r7=(3,4)=34+7=41
GM: 避けました!
琢磨: 「──遠慮するなよ」弾を撃つも、掠めさえず。
“森の囁き”: 「いやいや、危険から身を避けようとするのはある種の本能でもあるから仕方ないよ。」

GM: ◆クリンナップ
琢磨: クリンナップで邪毒ダメージを受けHP0に。《リザレクト》#1d10+88
dice - Takuma: 1d10=(5)=5+88=93
琢磨: HP5の93%に。
GM: 邪毒持ってる人は9ダメな!
湊華: #1d10+82 リザレクト 
dice - so-ka: 1d10=(10)=10+82=92
: 邪毒は無くなりましたのでなしですの。
湊華: ふむ結構上がった
雅也: なしです。
むくろ: 無しです。
湊華: 無しで
GM: ういさ。


GM: ■Round-2
GM: ◆セットアップ
琢磨: 無しっす。
むくろ: なしで。
“森の囁き”: 「……ふ、む。 やはり数の暴力は辛いね。」 辺りを見回しつつ。
: 無しで。
雅也: なしです。
“森の囁き”: 「――この際か。 頭数だけは揃えさせて貰っても良いかな?」
琢磨: 「ダメ」
GM: (さめすん
琢磨: 即レスを返すよ!(何)
GM: ですよねー(何
湊華: 「さて・・・この状況を打破するには・・・」
: 「いいって言うわけねーだろ。空気読めヒモ野郎」
GM: まぁうん、だけどその空気を無視してこそボスだって言ってた!
GM: 戦力増員/ヴァイタルアップ。
むくろ: 「うん。罵詈雑言にも程があるね。愛されてるなぁ」
雅也: 「どうせこっちの意見なんぞ聞く気ないだろうが、てめえは。」
湊華: 「いちいち確認しなくて良いわよ、返答を意味しない問いかけは時間の無駄だから。」
GM: “森の囁き”エンゲージにジャームを3体配置――電線の上、ワーディングで止まっていた鴉をジャーム化させて配下に就かせる。
“レギン”: 「――私も、本気を出させて貰う。」
GM: ディクタトル宣言。 レギンは放心状態になりつつ。
湊華: セットアップ:<戦術> 侵蝕率:6 範囲:シーン(視界) 効果:ラウンド中2DB 侵食:98へ

GM: ◆“森の囁き”
“森の囁き”: 「……まぁ、先ずは。かな。」 待機を宣言。

GM: ◆“レギン”
“レギン”: 「喰らいなさい。」
GM: CR:OR/形なき剣/俊速の刃/要の陣形/魔王の腕。 対象はむくろさんを入れるまでは決まってるんだが(何
むくろ: 「ふふん」
琢磨: じゃあ俺俺(何)
GM: ぇー(何
琢磨: ぇー(何)
GM: #1d3 行動の記載順から除外選択。
dice - e_GM: 1d3=(3)=3
GM: 雅也君除外か。 大野さんと浜宮さんで(良かったね!(何
琢磨: よーし。
GM: #10r7+4
dice - e_GM: 10r7=(4,10,9,5,8,10,8,3,3,3)=Critical!!
dice - e_GM: 5r7=(5,8,8,9,10)=Critical!!
dice - e_GM: 4r7=(9,9,5,10)=Critical!!
dice - e_GM: 3r7=(1,2,1)=32+4=36
GM: 36で。
琢磨: 「来る場所は分かってるんだ!」《マグネットフォース》を宣言、むくろをガードするぜ!
湊華: まあ振るだけ無駄なので放棄で
GM: ういさ。
GM: #4d10+50
dice - e_GM: 4d10=(7,3,5,3)=18+50=68
GM: 装甲有効、68で。
湊華: #1d10+98 最後のリザレクト
dice - so-ka: 1d10=(3)=3+98=101
むくろ: #2r10+0[いちおードッジ]
dice - Mukuro: 2r10=(9,10)=Critical!!
dice - Mukuro: 1r10=(3)=13
湊華: 101%へ
琢磨: 垂直に車田吹っ飛びしつつ、《リザレクト》#1d10+93+2
dice - Takuma: 1d10=(5)=5+95=100
琢磨: よし、ジャスト100%。
GM: おーっと琢磨君ふっとんだー。
湊華: 戦術によるボーナスが+3dへ変更
湊華: 及び、むくろへの支援内容が
湊華: メジャーの判定+2d、達成値+6、Cr値−1に変更
むくろ: カバーされて侵蝕率変わらず。侵蝕率82のまま。HPは21
GM: おういえ。
むくろ: 了解。

GM: ◆むくろ・琢磨
むくろ: では行動します。
GM: どうぞー。
むくろ: 銃を引きずるように持ち。屈み。琢磨の射線を確保する。
琢磨: 車田吹っ飛びしつつ。「空中からの方が見やすいからな!」
琢磨: #空中→視界が上
琢磨: 《ギガンティックモード》1レベル途中成長申請。
GM: おういえ。
琢磨: るるぶ+αなら、回避はイベイジョンだな…
琢磨: 射撃3+《コンセントレイトMP/アームズリンク/ギガンティックモード》 侵蝕率+3+7→110%
琢磨: ……ギガンティックじゃなくて、ジェノサイドモードでいいですか!(何)
GM: 仕方ないなー(何 (良いよ!
琢磨: 命中時に対象は戦闘不能、対象はトループ(範囲)で、“森の囁き”のロイスをタイタスにして、ダイス+10
GM: まぁ振りねぇ!
琢磨: つーわけで喰らえ! #22r7+3
dice - Takuma: 22r7=(3,7,2,2,3,9,1,3,7,6,10,7,7,2,6,5,2,10,2,6,2,1)=Critical!!
dice - Takuma: 7r7=(1,9,7,8,7,3,4)=Critical!!
dice - Takuma: 4r7=(3,5,3,9)=Critical!!
dice - Takuma: 1r7=(10)=Critical!!
dice - Takuma: 1r7=(7)=Critical!!
dice - Takuma: 1r7=(4)=54+3=57
琢磨: 勿体ないが57!
むくろ: すげぇ。
GM: 何この人ー(何
“森の囁き”: 「あらら、一撃か。 ……仕方ないね。」 肩竦め。
琢磨: 「ジャマさせんなよ」撃ち尽くして、着地。

GM: むくろさんどうぞー。
むくろ: マイナー:なし。そして。森の囁きにロイスを取得[□有為 ■隔意]。
むくろ: 「さて、と」
むくろ: 訂正。狙いをつける。
GM: おういえ。
むくろ: メジャー:《赫き弾/コンバットシステム/滅びの一矢/コンセントレイト》 対象:”森の囁き”
むくろ: #16r6+2+5+6 [射撃] 森の囁きをタイタスに。CR減少。
dice - Mukuro: 16r6=(3,7,7,2,8,9,8,7,8,1,4,5,6,8,2,3)=Critical!!
dice - Mukuro: 9r6=(6,7,7,10,8,7,3,1,3)=Critical!!
dice - Mukuro: 6r6=(10,5,9,10,7,1)=Critical!!
dice - Mukuro: 4r6=(8,5,1,7)=Critical!!
dice - Mukuro: 2r6=(5,1)=45+13=58
むくろ: あ。
GM: な、何かな。
むくろ: 支援+2Dを忘れてた。
GM: 振り直しても良いし振り直さなくても良い(何
琢磨: 難しいところだな(何)
GM: うん・・・(何 <難しい
湊華: 振りなおさない方が良い様な気もする(何
: ですの。
むくろ: うん。そうだな。敢えて振りなおすぜ!(何)
GM: がんがれ!(何
: もしくは追加振りか……剛毅な。
琢磨: キャーむくろさんカッコイー
むくろ: #18r6+2+5+6 
dice - Mukuro: 18r6=(1,6,6,4,4,9,8,10,5,8,3,4,4,5,8,8,7,10)=Critical!!
dice - Mukuro: 10r6=(9,5,10,8,8,5,8,9,5,7)=Critical!!
dice - Mukuro: 7r6=(2,8,6,9,8,2,5)=Critical!!
dice - Mukuro: 4r6=(3,8,2,5)=Critical!!
dice - Mukuro: 1r6=(10)=Critical!!
dice - Mukuro: 1r6=(2)=52+13=65
湊華: 増えたww
琢磨: 上がったw
むくろ: 65だってよ(何)
: いった!
GM: おめでとう!
むくろ: 「うん。君をカテゴリA以上の敵と認定しよう。森の囁き。──祈れ」
GM: #20r7+7  命の盾/群れの召喚/完全抗体でまた頑張る!
dice - e_GM: 20r7=(7,8,3,1,4,7,7,2,3,2,7,7,7,6,10,7,5,10,1,1)=Critical!!
dice - e_GM: 10r7=(1,3,3,5,8,6,6,8,7,5)=Critical!!
dice - e_GM: 3r7=(5,1,2)=25+7=32
GM: 駄目でした!(><
むくろ: 命中は命中(暫くお待ち下さい)
むくろ: #7d10+16[ダメージ]
dice - Mukuro: 7d10=(1,1,8,2,2,4,7)=25+16=41
むくろ: 41点。
むくろ: 「うん。実に浅かったね。次はもう少し──痛く行こうか」
むくろ: 銃を片手でリロードして。
GM: むーう。
GM: まぁ良いや、此処は貰う。 まぁ、まだ立ってる。
“森の囁き”: 「――うん、確かにもう少し痛かった、かな。」

GM: ◆“レギン”
GM: ・・・・・・・・
むくろ: ああ。一応。侵蝕率は91%。
GM: メモ、間違えてる・・・?(何 <何でさっきそう言えばこいつ動いたんだっけ(何
: 1Rの支援でIV変わってますな。
むくろ: 動いてるよ…(何
GM: ごごごめん、今回行動値上げ使って無いからレギンの行動ここだったな!(何
雅也: 《アクセル》忘れてたんじゃ?
GM: いや、今jはアクセル使って無い(何
琢磨: でももう行動しちゃったから、このままでいいと思うよ。
: まぁ間違いってことで流しでいいと思います。
GM: すすすすいません・・・!
湊華: ですな
むくろ: おちつけ(何
GM: (うあーん

GM: ◆湊華
湊華: 「(ぱららっと教本をめくり)常套戦術には基本で対抗するとしましょうか・・・」
湊華: 「疾き事”風”の如く(戦術)は、さっきやったから・・・」
湊華: 「お次は、静かなる事”林”の如く・・・かしら。」
湊華: メジャー:<導きの華/要の陣形/アドヴァイス> 侵蝕率:9 範囲:和+雅也+むくろ 効果:メジャーの判定+2d、達成値+6、Cr値−1
湊華: 侵食:110へ
雅也: あ、このRもまだいらない。
雅也: <支援
むくろ: ぽたり。ぽたり、と己の血が空間に満ちる。エフェクトによりHP減少。HP16に。
湊華: おおう?
湊華: えーと対象を変更、雅也でなく琢磨で
琢磨: おお?
湊華: 次ラウンドを考えると先に行動できる面子に支援飛ばしておいたほうがいいので
琢磨: なるほど。

GM: ◆和・雅也
: では今度は此方から。
湊華: 「まだまだ続くわよ・・・侵略する事”火”の如く・・・」
湊華: AUTO:<Dロイス:指導者> 対象:和 効果:判定Cr値−1、判定ダイス+5d
: ありがたく!
: 「……とぉ。難しいことはわかんねぇけど。とにかくぶち破れでいいだろ、ねーちゃん」背後に軽く敬礼の真似事。
湊華: 「YES。」にっと
: マイナーなし。メジャー《獣の力/コンセントレイト》もろもろ支援込みで……10DのC−2か(おお)
: #20r5+4 対象はもちろん森へ。
dice - nagi_s: 20r5=(6,3,1,1,2,3,7,3,6,3,8,2,3,2,1,2,10,10,5,7)=Critical!!
dice - nagi_s: 8r5=(7,3,2,6,2,1,8,1)=Critical!!
dice - nagi_s: 3r5=(5,2,9)=Critical!!
dice - nagi_s: 2r5=(4,1)=34+4=38
: えええええ。
GM: なん、だと・・・。
: 38で……!
雅也: あ、当たれば・・・当たればいい!
GM: ま、まぁともあれ避ける! 命の盾/群れの召喚/完全抗体。
GM: #20r7+7
琢磨: 誰か、妖精の手持ちの方はいらっしゃいませんか(何)
dice - e_GM: 20r7=(3,9,3,10,2,8,3,6,1,8,7,6,5,3,9,10,4,5,6,9)=Critical!!
dice - e_GM: 8r7=(6,2,8,9,9,5,1,4)=Critical!!
dice - e_GM: 3r7=(8,6,2)=Critical!!
dice - e_GM: 1r7=(10)=Critical!!
dice - e_GM: 1r7=(3)=43+7=50
GM: こう言う時に限ってこうなんだ……(何
: そんなもんです……
むくろ: そういうものか…(何
: あ。
: 違う。
湊華: あ
GM: おっと?
: +6込みだ……賭けに出るかな。
GM: まぁ、振るなら振り直しても良いよ。
: 達成値は44。……え、い、いいので……?
GM: ってああ、ダイスじゃなくて固定値っすか。
: です。
: ともあれ、申し訳ない。むくろさんのロイスを切らせてもらう。即昇華。達成値上昇を試みます。
GM: おういえ、頑張れ!
: #1d10+44
dice - nagi_s: 1d10=(9)=9+44=53
琢磨: いった!
湊華: おお!!
GM: おお。
雅也: おっしゃー!
むくろ: おお。
湊華: 「そして、動かざること”山”の如し・・・これで駄目押しというやつね・・・」
: よし! むくろさんありがとう!
GM: ともあれ、ダメージどうぞ!
湊華: AUTO:<力の法則> 効果:ダメージロールに+3d 侵食:+4で114へ
: ありがたく受領。
湊華: あ、ちゃう+4d
: 「今度は……捉えたぜ、ヒモ野郎!」外した。という感覚を無理やりねじ伏せ、爪を叩き込む。ダメージ。#10d10+15
dice - nagi_s: 10d10=(8,7,6,4,3,9,4,1,5,10)=57+15=72
むくろ: 「──まぁ。こうして子供というものは予想外の成長をしていずれは親離れをしていくんだよ。森の囁き君。実に寂しいものだがね」
: 72点装甲有効で……!
むくろ: 「さて。まだ立てるだろう。続きをしようか。森の囁き君」自分から離れていった何かを見つつ。
GM: むーう、しゃーない。 空蝉を切ろう。ダメージを全消し。
むくろ: 「うん。それでいい」
“森の囁き”: 「全く、良い筋をしているよ、君。 是非とも育ててみたい逸材だ。」 危ない危ない、と。苦笑して。

GM: 雅也君どぞー。
: 「うぜぇんだよ。さっさとくたばれ、優男が!」軽い手ごたえに、獣性をむき出しに吼えた。
雅也: 「いい感じに切れてんなあ・・・なら、こっちも派手に行くか」
雅也: 完全獣化解除。 マイナーで再び《完全獣化》 これで101%
雅也: メジャー:《コンセントレイト/獣の力/神獣撃》
雅也: #18r7+4
dice - Masaya: 18r7=(6,7,8,6,6,10,8,10,4,3,7,5,4,1,10,4,6,2)=Critical!!
dice - Masaya: 7r7=(6,6,3,1,4,8,9)=Critical!!
dice - Masaya: 2r7=(7,6)=Critical!!
dice - Masaya: 1r7=(8)=Critical!!
dice - Masaya: 1r7=(10)=Critical!!
dice - Masaya: 1r7=(6)=56+4=60
雅也: 白兵の60
琢磨: いい数値だ!
むくろ: おお。
湊華: おお
GM: ガードを宣言。どうぞー。
雅也: 「こっちも派手にやるぜ!」 #11d10+16
dice - Masaya: 11d10=(8,9,9,2,9,5,9,1,1,10,6)=69+16=85
雅也: 装甲有効の85点。
GM: 何と言う良い数値。
むくろ: 「いやはや。レギン君も──余裕を持っていていいのかな」
むくろ: 「いや。君は余裕を持つべきだな」
GM: ふ、む。 斥力障壁使用。
雅也: 「お前はいつも余裕持ちすぎだ!」 <むくろ
GM: #1d+10
dice - e_GM: 1d10=(2)=2+10=12
湊華: 「まあ、焦りが無いのはいい事なんだけど・・・」
GM: とは言え、流石にそんな大きなダメージは消しきれない。 軽くふらつきつつ。
むくろ: 「まぁそういうなよ。雅也君。これがわたしの素なんだから」
むくろ: かりっと爪を噛んで。

GM: ◆“森の囁き”
“森の囁き”: 「いやはや。僕たちも全くもって余裕は無いのだけどもね。」 何か勘違いされてるのかなーとか何とか。
GM: タブレット → CR:SL/トランキリティ/中和剤/狂戦士/さらなる力。 レギンに。
GM: #15r8+5
dice - e_GM: 15r8=(7,8,1,4,2,8,4,5,2,6,5,1,1,6,9)=Critical!!
dice - e_GM: 3r8=(3,7,7)=17+5=22
GM: ……違う、r7やん。 まぁ良いや……。 <成功には違いない

GM: そして未行動になったレギンがまた動く。

GM: ◆“レギン”
むくろ: 「うん。精神的充足の話さ。森の囁き君」
“森の囁き”: 「そうかい。」
むくろ: ごとん、と。長銃を立てて置いて。
むくろ: 「そらさっさと来るがいい」
“レギン”: 「……言われなくとも。」
GM: CR:OR/形なき剣/俊速の刃/要の陣形/魔王の腕。
GM: #1d3
dice - e_GM: 1d3=(1)=1
GM: 大野さん除外で、むくろさん・浜宮さん・雅也君対象。
GM: #22r6+4
dice - e_GM: 22r6=(7,9,7,4,8,4,9,3,10,6,10,9,2,7,1,9,2,10,10,9,1,2)=Critical!!
dice - e_GM: 14r6=(4,1,2,8,4,10,5,10,9,9,2,9,2,9)=Critical!!
dice - e_GM: 7r6=(10,9,1,10,2,3,7)=Critical!!
dice - e_GM: 4r6=(6,3,5,3)=Critical!!
dice - e_GM: 1r6=(7)=Critical!!
dice - e_GM: 1r6=(6)=Critical!!
dice - e_GM: 1r6=(8)=Critical!!
dice - e_GM: 1r6=(7)=Critical!!
dice - e_GM: 1r6=(5)=85+4=89
琢磨: オッサンは除け者だと…(何)
GM: 文句はダイスにいってよ!(何
: 何だその出目……?
GM: とまれ89とか言われた。
GM: わ、私に聞かれても困る・・・(何
湊華: まあ、回避放棄で
むくろ: ドッジを放棄。
雅也: 113%になって、復讐の刃行きまーす。
GM: きなさーい。
雅也: #10r7+4
dice - Masaya: 10r7=(6,9,4,10,2,9,8,6,6,6)=Critical!!
dice - Masaya: 4r7=(4,8,6,6)=Critical!!
dice - Masaya: 1r7=(7)=Critical!!
dice - Masaya: 1r7=(5)=35+4=39
雅也: そこそこだ。39
琢磨: 《マグネットフォース》で、
琢磨: 姉御をカバーリング!
GM: おういえ。
GM: #9d10+50
dice - e_GM: 9d10=(8,1,4,6,4,4,10,6,1)=44+50=94
GM: 此方のダメージは装甲有効で94。
むくろ: 細切れになって四散する。《リザレクト》。
むくろ: #1d10+94
dice - Mukuro: 1d10=(6)=6+94=100
雅也: こっちもダメージ #4d10+10
dice - Masaya: 4d10=(9,5,1,1)=16+10=26
琢磨: 「“頭”潰させるワケにゃいかないんだよ!」割り込んで喰らう。そのまま昏倒だ。
雅也: 装甲有効の26点。レギンにロイス取得、即タイタス化で復活。
“レギン”: 「……本当に厄介ね、貴女達。」
むくろ: 「やれやれ。ようやく、だ。──おめでとうニンゲン。君の力には感服する」
雅也: 「いじけてる割りには、殺すのためらわねーんだな、お前」
湊華: レギンへのロイスをタイタス化して復帰
むくろ: 長い黒衣を纏い。そっと長銃に手を伸ばす。
湊華: 「ふう・・・・全く骨の折れる話よね・・・」
むくろ: 「相手になろう」

GM: ◆クリンナップ
琢磨: 倒れています。
GM: 邪毒を受けている人はまた9ダメな!
雅也: なしです。
むくろ: なし、かな。
湊華: ないですな
雅也: と、レギンのロイスもうあった。訂正。
GM: ういさ。
: 無しですの。
GM: 了解。

GM: ■Round-3
GM: ◆セットアップ
: 無しですの。
雅也: なしっす。
湊華: 「そろそろ終わらせたい所だけど・・・」
湊華: セットアップ:<戦術> 侵蝕率:6+114=120 範囲:シーン(視界) 効果:自分以外がラウンド中MJ判定に3DB
琢磨: もりもりはどう動くのかな?
“森の囁き”: 「ふ、む。 ……旗色が悪くなってきたか。どうする、“レギン”。」
“森の囁き”: 「僕としてはそろそろ撤退でも良いとは思うけど?」 腕組んで、状況判断。苦笑しつつ。
“レギン”: 「……撤退なら一人ですればいい。今を逃したら、もう……次は無いのだから。」
“森の囁き”: 「頑固だね、相変わらず。 ……まぁ良いさ、ならば僕もあと少しだけは付き合おう――その代わり。」
むくろ: その紅の唇に艶やかな笑みを浮かべ。緩々と。伏した”贄”の元に。
“森の囁き”: 「ギリギリまで粘るんだ、“多少なりとも誠意を僕に見せて貰えると嬉しいな。”」
GM: と言いつつ、アクセル宣言。レギンの行動値を上げて。
むくろ: GM。途中成長を。《戦局判断》1→2。
GM: どうぞ。
むくろ: 訂正。0→2に。
GM: 同時にEロイスの「歪んだ囁き」をレギンに使用。 レギンが森の囁きに習得しているロイス感情を書き換え。
むくろ: セットアップ:赤き聖餐+戦局判断。対象は琢磨。行動値を+6。[昏倒]回復。HP10に。 侵蝕率は107に。
むくろ: 抱きすくめるように。身体に手を差し入れ。──首筋に口付ける。がぶり。
むくろ: 「──ごちそうさま」
琢磨: 倒れてから暫く、刹那の夢を見た。首筋に感じた何らかの感覚を引き金とし、夢を現実に変え、現実の力と成し。
琢磨: 「───」
むくろ: 「うん。美味だねぇ。──久々だ」
むくろ: 「少し遊ぼうか。──ニンゲン達」
琢磨: 瞼を開けると、“敵”は、まだ居た。状況は分からずも上半身を起こし、最善の方法を。
琢磨: えーとすみません。全員のIVはどうなりましたかね?
琢磨: 琢磨は18になったようです、が。
: 此方4です。
GM: そうか、書いてなかったな(何
雅也: こちら、変わらず4
GM: 基本がこうだから、レギンが16になり大野さんが18。
GM: 琢磨18→“レギン”16→“森”14→むくろ12→湊華7→和・雅也4
GM: こうかな。
湊華: 「・・・・どうする?、あっち(森)をやるなら、フォロー(法則)は入れるけど?」>琢磨
GM: [森・和] [レギン・雅也・むくろ・湊華・琢磨] がエンゲージ。
琢磨: 「アレをやっとかねえと、ヤバイだろ」銃は未だ手の裡にある。照準を合わせて引き金を。
湊華: 「オーダー、給わりました(にっこり笑って、教本の最終ページを開ける)」」
琢磨: “むくろ”にロイスを取得。■尽力/恐怖で。
GM: 了解。
GM: そしてレギンも動く。 空間圧縮/ディクタトル + 縮地。 オートはセットアップでも使えた、よね……?(何
雅也: ですな。
湊華: 戦闘移動、又は全力移動時ですからの<縮地
GM: よよよよーし。
GM: とは言え、縮地には他エンゲージにそのまま入っても良いと言う記載が無いんだよな……。
GM: グレー判定は怖いので、素直に直前にエンゲージを作ると言う事にしておきます……(何
琢磨: 「…そう来るか、ならば。後は任せたぞ!」此方、セットアップは無しで。

GM: ◆琢磨
琢磨: “任せる”と言って、PC間ロイスの雅也をタイタスに変更。
琢磨: 途中成長で《バリアクラッカー》1レベル取得申請。
GM: ういさ、了解。
琢磨: 射撃3+《コンセントレイトMP/アームズリンク/ペネトレイト/バリアクラッカー》 侵蝕率+11→121%
琢磨: 対象は“森の囁き”に。支援効果込み、タイタスで10D追加。
GM: やる気だなぁ、来なさい。
琢磨: #21r6+3+6
dice - Takuma: 21r6=(3,6,6,2,8,3,8,6,10,2,2,3,6,6,6,9,5,5,9,3,6)=Critical!!
dice - Takuma: 12r6=(6,10,2,6,1,9,5,9,9,8,10,10)=Critical!!
dice - Takuma: 9r6=(6,6,5,8,2,4,8,10,3)=Critical!!
dice - Takuma: 5r6=(1,5,8,1,4)=Critical!!
dice - Takuma: 1r6=(1)=41+9=50
琢磨: ガード不可、装甲無視。
GM: ど、ドッジで頑張れば何の問題は無い! 命の盾/群れの召喚/完全抗体。
GM: #20r7+7
dice - e_GM: 20r7=(3,4,1,1,9,4,7,7,6,4,6,10,8,6,10,6,8,7,9,10)=Critical!!
dice - e_GM: 10r7=(3,1,3,5,6,8,5,2,9,8)=Critical!!
dice - e_GM: 3r7=(8,7,6)=Critical!!
dice - e_GM: 2r7=(2,10)=Critical!!
dice - e_GM: 1r7=(5)=45+7=52
GM: 微妙な値で避けた……!
琢磨: 超KY(何)
琢磨: まあ、任せると言った以上は徹底的にやる!
GM: 言われてもなぁ・・・(何
琢磨: 木崎孝一のロイスをタイタスにして達成値上昇を試みる。
むくろ: 「もう一段階──”加速”せよ」
琢磨: #1d10+50
dice - Takuma: 1d10=(2)=2+50=52
GM: ういさ、来なさい。
琢磨: …ごめん、むくろのもタイタスに…(何)
: ちょ……!?
琢磨: #1d10+52
dice - Takuma: 1d10=(4)=4+52=56
GM: (ほろり (肩ぽむ
湊華: ちょ・・
琢磨: 56に!
むくろ: うん(何
雅也: 無茶しやがって・・・
湊華: 「天の時は地の利に如かず。地の利は人の和に如かず・・・・さりとて、人の和を得るは天の時次第・・・・」
湊華: AUTO:<力の法則> 効果:ダメージロールに+4d 侵食:124へ
琢磨: 血の味を噛みしめながら、トリガーを引く。連撃。
琢磨: ダメージ。#10d10+7
dice - Takuma: 10d10=(6,1,1,7,9,9,4,9,5,5)=56+7=63
GM: ふむ……。 ならば“レギン”が砂の結界/砂の祝福でカバーをする。
琢磨: じゃあレギンに、ガード不可の63点をプレゼントだ!
むくろ: ふふん。自分から離れていった血の”鎖”を巻きもどし。
GM: 少し離れた場所から、“森の囁き”の身を守るように。砂の盾で攻撃を自分の方へ。
琢磨: 「どうしてもこうなっちまうよな…だから、後は頼んだ!」

GM: ◆“レギン”
GM: 銃弾をその身に受け、表情を歪ませながらも走る足は止めず。
GM: マイナーは戦闘移動で“森”と和君のエンゲージに入る。
GM: そして CR:OR/形なき剣/俊速の刃。 対象は和君。
: きなされ。
むくろ: 「うん。そちらにいったよ。和君」
GM: #10r7+4
dice - e_GM: 10r7=(2,5,6,10,1,7,1,7,5,8)=Critical!!
dice - e_GM: 4r7=(2,4,3,1)=14+4=18
GM: やっちゃったぜ☆
: 「言われなくても解ってらぁ。──こんの分からず屋が!」
むくろ: にこり(何)
琢磨: 何このやる気無い攻撃(何)
: ──まぁ素回避頑張ってみるよ。
GM: あっと、避ける場合はドッジ判定ダイス-[3]で。
: なんだと(何)
GM: オルクス白兵は形なき剣が無いとクリットしないんだよ!(何
: まぁ素回避で…… #10r10+1
dice - nagi_s: 10r10=(4,8,10,10,2,10,9,8,8,7)=Critical!!
dice - nagi_s: 3r10=(10,1,9)=Critical!!
dice - nagi_s: 1r10=(2)=22+1=23
GM: (しょんぼり
: よっし。避け。
むくろ: 「うん。おめでとう。和君」
: 「やる気がねぇならさっさと手を止めとけ。リョーコちゃん。」
: 「……はっきり言って見てられねぇよおまえ。その空回りっぷりがな」
“レギン”: 「――……るさいっ!」
湊華: 「やれやれ・・・心臓に悪い避け方ね・・・」

GM: ◆“森の囁き”
: 「……るさい、じゃねぇわ。いい加減話聞けっつの!」
“森の囁き”: 「そうだよ、“レギン”。 残ると決めたのは君だ、ならば結果はどうであれちゃんとやり抜かないと、ね?」
GM: CR:SL/トランキリティ/中和剤/狂戦士/さらなる力。 レギン対象で、
GM: #15r7+5
dice - e_GM: 15r7=(8,8,7,1,8,9,9,2,1,1,9,8,10,5,9)=Critical!!
dice - e_GM: 10r7=(9,10,1,10,9,8,10,9,1,4)=Critical!!
dice - e_GM: 7r7=(10,3,9,2,10,7,10)=Critical!!
dice - e_GM: 5r7=(5,6,6,10,2)=Critical!!
dice - e_GM: 1r7=(1)=41+5=46
GM: がんがって支援しました! レギンは即座に未行動に。
GM: そしてそのまま、再度レギンが動きを止める事なく突き進む。
むくろ: 「ねぇ。レギン君」
むくろ: 「今の君が幾ら涙も血も流しても。流しつくしても。──生き方を違えた彼には届かないよ」
“レギン”: 「――――。」

GM: ◆“レギン”
“レギン”: 「……るさい、煩い煩いっ! ……止められないのよ、今更……此処で止めたら、私は一体、何のために此処まで――!」
むくろ: 「何って」
GM: CR:OR/形なき剣/俊速の刃。 対象は和君。
GM: #22r6+4
dice - e_GM: 22r6=(1,8,9,10,5,7,2,1,5,8,1,2,10,6,6,3,5,9,3,6,10,9)=Critical!!
dice - e_GM: 12r6=(4,1,10,1,4,7,4,7,6,9,5,8)=Critical!!
dice - e_GM: 6r6=(3,5,10,1,6,5)=Critical!!
dice - e_GM: 2r6=(10,4)=Critical!!
dice - e_GM: 1r6=(6)=Critical!!
dice - e_GM: 1r6=(1)=51+4=55
GM: 55と言って斬りかかるな!
むくろ: 「君が失った想い出を取り戻す為だろう」
: 避けれる訳ねーだろと思いつつ意地でも避ける。素回避(何)
むくろ: 「今の君はそうだね。ただの迷子の子供だ」
: DPありますかー。
琢磨: 3DPかな。
GM: 3DPっすな(みぅ
湊華: ですね<3
: おういえ。いくぜー。 #10r10+1
dice - nagi_s: 10r10=(4,5,4,1,2,6,1,7,6,3)=7+1=8
: 無☆理(爽)
GM: ですよねー(何
GM: #6d10+50
dice - e_GM: 6d10=(9,10,10,5,7,7)=48+50=98
GM: 装甲有効で98なって何このダメージダイス・・・(何
湊華: 何だそのダメージ(何
: フルでも2回死んだわ(何)
GM: わわわ私が聞きたい!(何
: まぁいい。初期ロイスの相波の兄貴のロイスを切って立つよ! 絶対目の前で倒れてなんかやるか!
“レギン”: 「私、は……っ!」 

GM: ◆むくろ
むくろ: マイナー:エンゲージ移動 
むくろ: メジャー:《赫き弾/コンバットシステム/滅びの一矢/コンセントレイト》+《零距離射撃》+《血の宴》
むくろ: 範囲攻撃。 対象:森の囁き レギン
むくろ: 更にレギン、のシナリオロイスを昇華する!クリティカル値減少。
GM: やる気過ぎるな・・・まぁどうぞ!
むくろ: #25r5+2+6 [射撃] 
dice - Mukuro: 25r5=(8,4,3,5,1,7,10,6,4,5,10,9,1,1,8,7,10,8,6,3,10,4,8,9,5)=Critical!!
dice - Mukuro: 17r5=(7,3,1,3,1,7,9,9,7,8,3,2,2,6,4,2,5)=Critical!!
dice - Mukuro: 8r5=(8,2,3,4,9,10,5,6)=Critical!!
dice - Mukuro: 5r5=(1,6,7,7,3)=Critical!!
dice - Mukuro: 3r5=(2,4,1)=44+8=52
むくろ: 52だってよ。
GM: たけぇな(何
GM: 気合で頑張るしかないよね・・・と言いつつ先ずは森が命の盾/群れの召喚/完全抗体。
GM: #20r7+7
dice - e_GM: 20r7=(1,2,5,5,10,6,8,8,8,4,10,7,9,6,3,9,4,8,2,10)=Critical!!
dice - e_GM: 10r7=(2,7,1,9,4,3,5,7,9,8)=Critical!!
dice - e_GM: 5r7=(6,4,2,5,9)=Critical!!
dice - e_GM: 1r7=(5)=35+7=42
GM: ぐ、此処で当たるか……。
むくろ: 吸血鬼パワーな。
琢磨: 万能ぢからだ。
むくろ: とりあえずダメージ出しておくか。
むくろ: #6d10+18 [ダメージ]
dice - Mukuro: 6d10=(5,6,5,1,4,3)=24+18=42
むくろ: 42点装甲あり。
GM: まぁ、うん。 カバーしか無いわな……。 レギンが砂の結界でカバーって先に振られただと・・・(何
むくろ: もう振っておく(何)
琢磨: 吸血鬼パワーで先読み可能。
GM: と、ともかく。 レギンは斥力障壁宣言。
GM: #1d10-82
dice - e_GM: 1d10=(8)=8-82=-74
GM: ・・・固定値の10を入れ忘れ、しかも2倍なら84だな(何
むくろ: 片手で軽々とライフル銃を構え。ゼロレンジにて実体化。レギンが”くの字”になるぐらいまで銃弾を叩き込む。
GM: ともあれダメージは66点か。装甲やらで引きつつ受領。 軽くふらつくも、剣でまだ無理やり立つ。
むくろ: 「レギン君も頑張るね──まだいけそうだ。じゃあ次に行こうか」
むくろ: 「”わたしはまだまだいけるよ”」
むくろ: 侵蝕率は118に。
“レギン”: 「……化け物、が。」

GM: ◆湊華
湊華: 「失った想いを取り戻そうとすればするほど、それは彼方へと消えて行く・・・・・貴方と貴方の想い人の道は交わる事無き平行の線。」
湊華: 「それが分からぬなら、そして変われぬなら、貴方は二度と何かを取り戻す事は出来ないわ・・・・」
湊華: メジャー:<導きの華/要の陣形/アドヴァイス> 侵蝕率:9+124=133 範囲:和+むくろ+雅也
湊華: 効果:メジャーの判定+2d、達成値+6、Cr値−1
湊華: 「・・・・それとも、分かってやっているのかしら?」

GM: ◆和・雅也
むくろ: 「うん。正真正銘混じり無しの化物さ。どうした。ニンゲンのレギン君」
雅也: 「いーや、お前だって既にこっち側の化け物だ」 <レギン
雅也: GM、《ライトスピード》1LV、途中成長申請します。
GM: ういさ、どうぞ。
むくろ: 「そういうものじゃないよ。雅也君。彼女は悩み。苦しみ。そして選択してこの場にいる」
雅也: 感謝。ではマイナー:《完全獣化/ライトスピード》 125%
むくろ: 「わたしを前に怯えたように化物と言った。──それでいいんだ。ニンゲンだけが挫折するも。心の絶望を踏破できるのだから」
雅也: メジャー1発目:《コンセントレイト/獣の力/一閃/神獣撃》 対象:レギン
むくろ: 「怯えがあるうちは彼女はニンゲンさ、まだ、ね」
GM: むー……ちょっと待って。 雅也君って硬直解除してたっけ……?
GM: <記載探してたけど見つからねぇ
雅也: 硬直って森の攻撃でしたっけ? なら回避してる。
GM: いや、それは邪毒。
GM: “レギン”の攻撃を復讐の刃で迎え撃ってるので、硬直の効果が付与している筈。
雅也: ああ、そうだった。なら、森のロイスをタイタス化、使用して打ち消し。
雅也: 「だったら、人間らしくあがいてみやがれ!」 改めて行きます。
雅也: #20r7+4+6
dice - Masaya: 20r7=(9,6,5,3,4,8,1,9,5,8,10,6,8,2,2,7,5,10,9,4)=Critical!!
dice - Masaya: 9r7=(3,10,5,9,2,5,6,10,3)=Critical!!
dice - Masaya: 3r7=(9,4,1)=Critical!!
dice - Masaya: 1r7=(7)=Critical!!
dice - Masaya: 1r7=(3)=43+10=53
GM: これだからCr-1の支援は!(><
雅也: 一気に流れた。まあ白兵の53
むくろ: 「ほら。レギン君。追いつきそうだよ。君への”影”が」
雅也: ああいや、対象はレギンです。
GM: レギンなら仕方ない……ガードする。
雅也: ではダメージ行きます。 #10d10+16
dice - Masaya: 10d10=(7,1,2,8,3,8,8,2,3,1)=43+16=59
雅也: 装甲有効の59点。
GM: む、う。流石に装甲持っててもダメージが積み重なり過ぎたな……魂の練成を宣言。
GM: HPを多少回復して、今一度その場に気力で立つ。
雅也: では二発目の前に。むくろにロイスを取得、タイタス化してC値を−1
雅也: 「いや、違うな、むくろ。追いつくんじゃねえ、そのままぶち壊すのさ!」
むくろ: 「うん。レギン君を頼むよ。がつんとやってくれたまえ」
雅也: 《コンセントレイト/獣の力/神獣撃》 138%になって、今度も対象はレギン
雅也: #21r7+4
dice - Masaya: 21r7=(9,3,10,4,1,10,6,6,6,1,9,3,6,7,9,6,9,2,3,6,4)=Critical!!
dice - Masaya: 7r7=(1,9,9,7,9,2,2)=Critical!!
dice - Masaya: 4r7=(6,9,3,10)=Critical!!
dice - Masaya: 2r7=(8,9)=Critical!!
dice - Masaya: 2r7=(8,1)=Critical!!
dice - Masaya: 1r7=(8)=Critical!!
dice - Masaya: 1r7=(1)=61+4=65
GM: しゃーない、受けて立とう……ガードを宣言。
雅也: 今度こそ仕留める! #11d10+16
dice - Masaya: 11d10=(3,5,9,8,8,10,6,1,4,3,8)=65+16=81
雅也: 装甲ガード有効で81点
GM: ……流石にガードで防いでも無理だな。
GM: だから、うん。 黒星招来を切らせてもらう!
雅也: (血を吐く)
GM: (ごごごごめんねごめんね!?
GM: と、ともあれ。

GM: 和君どうぞ。
: 途中成長宣言。《FPA》をレベルフルで取得します。
GM: ういさ。
: 感謝。そのまま宣言。そしてIVは0に。
: 邪魔されようが何だろうが、対象は森。殴る相手はこの場合一人しかいない。
雅也: ・・・あ、待った。3rdだとFPAはセットアップだ・・・(汗
: おお?
GM: ういうい。 ……とは言え、行動順的には最後なんだよな。そのまま行動どうz な、なんだってー。
: んじゃやめ。
GM: ・・・おお、本当だ。 <セット
: 代わりに獣の力をフルに換えておく!
GM: おういえ!
: ……あ、いや、まて。もう一度訂正。やっぱりマシラにしておくわ。
GM: お、おういえ!
: たびたび申し訳ない。でもって《獣の力/吼え猛る爪/マシラのごとく/コンセントレイト》リョーコちゃんのロイスを切って+10Dに。
むくろ: うん。GM。訂正。今、むくろの侵蝕率121な…。
GM: お、おういえ。
: 対象宣言は変わらず。森へ。 #20r6+4+6
dice - nagi_s: 20r6=(4,1,9,2,2,7,3,6,9,6,3,7,10,10,10,4,10,3,8,1)=Critical!!
dice - nagi_s: 11r6=(5,2,9,4,1,6,9,2,1,9,1)=Critical!!
dice - nagi_s: 4r6=(1,10,6,3)=Critical!!
dice - nagi_s: 2r6=(9,3)=Critical!!
dice - nagi_s: 1r6=(3)=43+10=53
: 53。見据える先はただ一点に。そこへ目掛けて拳を突き入れる。
GM: 命の盾/群れの召喚/完全抗体でドッジを。
: これで侵食は129。
GM: #20r7+7
dice - e_GM: 20r7=(2,5,10,4,10,9,10,5,1,4,5,8,10,2,7,3,9,4,7,10)=Critical!!
dice - e_GM: 10r7=(5,7,9,7,7,2,6,10,3,6)=Critical!!
dice - e_GM: 5r7=(2,10,5,2,7)=Critical!!
dice - e_GM: 2r7=(1,7)=Critical!!
dice - e_GM: 1r7=(10)=Critical!!
dice - e_GM: 1r7=(4)=54+7=61
: このGMさんはもう(何)
GM: (目逸
琢磨: 困った人ですね(何)
GM: 空気読まなくて御免……(何
“森の囁き”: 「――惜しい、ね。」 寸前で、避ける。
: 「この、くそったれが……!」
: 忌々しげに睨み付け、小さな毒づき。流します。
湊華: 「・・・・さて、困ったわね・・・・」
“森の囁き”: 「さて、と。 ……この辺りが限界だね。退き際も肝心だと教えた筈だけど――どうする?“レギン”。」
湊華: 「(現状で打つべき手は全て打った、が・・・まだ相手が残っている・・・か・・・)」
GM: “森の囁き”の宣言にも、振り返らずに。 “レギン”は前だけを見続ける。
むくろ: 「限界か」
“森の囁き”: 「……強情だね。命を落としても知らないよ。」 はぁ、と息を吐き。
: 「逃げるんかよ、卑怯者」
琢磨: 「………流石は古参FHエージェントってとこか」ふらふらする、頭が痛い──決定的に何かが足りない。
“森の囁き”: 「最前線で生き残るには、卑怯者であり続けないと無理なんだよ。 困った事にね。」
: 「子供にばっかりてめぇの尻拭いさせて、てめぇは高みの見物たぁいいご身分だな、リーダーさん。ご立派なこって」
GM: “森の囁き”「褒め言葉として受け取っておこう。 ……ともあれ僕が付き合えるのも此処までだ。」
むくろ: 「うん。実に良くやったよ。──うん。良くやった」
雅也: 「遠慮するなよ、こっちはどうしてもお前を殴り足りねえんだ。」
GM: “森の囁き”「レギンは好きにすると良い。 ……既に君は大人なんだ、判断と結果は君自身の手に委ねられる。」
: 「下種は嫌味でも褒め言葉に聞こえる耳を持つもんだな」は。と吐き捨てた。
GM: “森の囁き”は肩を竦め。
湊華: 「・・・・・まあ、さっさと消えたら?」
琢磨: 「よーし言ったな。二言は無ぇぜ!」
湊華: で、森のロイスをタイタスにする
湊華: もう、下衆に興味は無い
GM: イニシアチブで割り込み、ワールウィンドを宣言。 その場から撤退する。
むくろ: 「──────」
琢磨: 二日酔いのように躰を蝕む毒に、ふらつきながら最後の仕事にかかる。
むくろ: 「ああ、行ってしまったよ」
“レギン”: 「…………」
むくろ: 「悲しいな。うん。悲しい。レギン君」
GM: 何も言わずに、剣を今一度握り。
むくろ: 「まだやるんだね」
“レギン”: 「……せめて、貫き通す。」

GM: ◆クリンナップ
GM: 邪毒のダメージは継続中です。
琢磨: 邪毒で9ダメージを受け、残り1点。
雅也: 「・・・また、こんなかよ」 何もなし。
: 無しですのー。
むくろ: 表記もれ。エフェクトにてHP1に。
GM: おういえ。
湊華: 「(領域を操作し、血中の毒を一箇所に集め)・・・さて、これからはサービス残業よ。」ぴっと腕を切って毒を全部吐き出す
湊華: 森のタイタスを使用して、邪毒解除
GM: 了解ですの。


GM: ■Round-4
GM: ◆セットアップ
琢磨: 無しですー。
むくろ: なし。
雅也: なし。
: 無しでー。
湊華: セットアップ:<戦術> 侵蝕率:139  範囲:シーン(視界) 効果:自分以外がラウンド中MJ判定に3DB
GM: “レギン”はディクタトル宣言。

GM: ◆むくろ・琢磨
: あ、っと。GMごめんなさい。
: セットアップで今度こそ《FPA》取得で使っていいかな!
GM: な、何でしょう(正座
GM: おういえ!
: 遅くなってごめんなさい、感謝! では侵食は133ね!
琢磨: 「何だっけか──言葉という手段、まだ尽くして無いんだよな?」レギンに向けていた銃口を一旦外して言う。
琢磨: 「剣に訴えかけても仕方ないって、アンタも薄々感じてるんだろう?」
琢磨: 「…俺らUGNのやり方にも、問題はあらぁな。忘れ去られりゃ、悲しいし寂しい」
琢磨: 「アンタに、辛い思いをさせて。すまなかったな。──だから、今日。悲しき記憶に幕を下ろそう」
むくろ: 血を流しすぎた。今の自分はこの銃は撃てないだろう。
琢磨: と言うだけ言って待機な(何)
GM: あーあ(何
“レギン”: 「…………」
“レギン”: 「……7年の間も――私は、ずっと一人だった。」
琢磨: その役目、今は、この段階では俺に無いが。想いながら、彼女と和を交互に見遣る。
むくろ: 「そうかな」
“レギン”: 「いきなり、化け物に襲われたと思ったら。全然知らないところに連れられて。」
“レギン”: 「……来る日も来る日も、ずっと。化け物と戦わせられる毎日を続けて。」
“レギン”: 「それでも……それでも、時が来れば自由が与えられるからと言われて。」
“レギン”: 「それまでずっと、耐えて――ようやく迎えた日だと言うのに。」
“レギン”: 「それが……それがこんなよ!? こんな結末の為に……私は――」
GM: ともあれ、むくろさん動くならどうぞ。
: 「そーかよ。だから、そんな自分がかわいそうで、だから、自分の大事な奴も同じ目に合わせようって思うのかよ、おまえは」
: ふん。と忌々しげに吐き捨て。
: 「変わっちまったなら、変わった先に進もうって思わないのかよ。リョーコちゃんはよ」違うのか? と首をかしげ。
: 「孝一はな。おまえさんを思い出すなら辛い記憶にも堪えるって言ったよ。」
: 「だったら、もっとあいつが喜ぶ手段で、自分を思い出して欲しいって思わねぇの?」
: 「そのための手伝いだったら、あいつの友人として俺らだって充分力になるんだからよ」
: なぁ? と隣のクラスメイトにも振ってみる。
“レギン”: 「――……」
雅也: 「まあな。」 <崎田くんの台詞に
むくろ: 「ねぇ。レギン君」
むくろ: 「7年もの間。”敵”と言うわたしがいたじゃないか」
むくろ: 「さっさといつものようにきたまえ」
むくろ: 「君の気が済まないならね」
むくろ: 「わたしは彼らのような清く正しく美しい友情の話をしてないさ。」
むくろ: 「君の思うようにすればいい。ほら。来るんだろう」
むくろ: 「こないと今の君は泣いてしまうんだろう?」
むくろ: そしてここまで言って
むくろ: 待機だ…(何
GM: そうか・・・(何

GM: ◆“レギン”
GM: 歯を噛みしめつつ。
GM: CR:OR/形なき剣/俊速の刃。 もう単体しか攻撃出来ない……(何
GM: #1d3 同エンゲージの人を行動順に上から選択。
dice - e_GM: 1d3=(1)=1
GM: 愛されてるねむくろさん……(何
むくろ: こいや(何)
: さすがロイス同士だ……
むくろ: 友を自称してるんだぜ…(何
GM: #10r7+4
dice - e_GM: 10r7=(3,6,9,10,4,4,7,8,5,6)=Critical!!
dice - e_GM: 4r7=(3,7,7,6)=Critical!!
dice - e_GM: 2r7=(9,3)=Critical!!
dice - e_GM: 1r7=(2)=32+4=36
琢磨: 殺し愛の仲な友人ですね(何)
GM: ドッジの場合は-3DPで36。
湊華: 宿敵と書いて”親友”と読む仲なんですね(何
むくろ: 最後の途中成長する。
GM: お、おういえ。
むくろ: 《カウンター》。
GM: な、なんだってー。
GM: ま、まぁどうぞ!
むくろ: 《コンバットシステム/コンセントレイト》+《零距離射撃》+《カウンター》
むくろ: #15r6+2+4 [射撃]
dice - Mukuro: 15r6=(9,5,2,6,5,5,5,6,5,4,8,2,4,3,6)=Critical!!
dice - Mukuro: 5r6=(9,7,6,7,4)=Critical!!
dice - Mukuro: 4r6=(2,5,6,1)=Critical!!
dice - Mukuro: 1r6=(9)=Critical!!
dice - Mukuro: 1r6=(8)=Critical!!
dice - Mukuro: 1r6=(10)=Critical!!
dice - Mukuro: 1r6=(8)=Critical!!
dice - Mukuro: 1r6=(4)=74+6=80
むくろ: 80。
GM: ちょ、無理無理無理!?
湊華: 「流石にこれ以上は無理だから・・・・此処で決めて欲しいわね・・・・」
GM: しゃーない、下さい。
むくろ: 「君にはわたしは倒せない」
湊華: AUTO:<力の法則> 効果:ダメージロールに+4d 侵食:142へ
むくろ: #13d10+8
dice - Mukuro: 13d10=(8,5,9,2,8,2,4,1,1,4,2,1,10)=57+8=65
むくろ: 65点。刃を銃で受け止めて。
むくろ: その無防備な首筋に噛み付く。
GM: 確かガードは出来なかったな、これ……。 装甲で引いても無理だ。
むくろ: 「──ようこそ。わたしの中に」
“レギン”: 「――――!」 
むくろ: 「レギン君──おやすみ」
GM: 何かを言いかけて、声にならず。 そのまま倒れ込んだ。
GM: 戦闘終了。

むくろ: 「君はもう楽になっていいんだ」
むくろ: 力なく倒れた彼女を抱きとめて。一息。
: 「……生きてんのか、そいつ」些か恐る恐る。むくろに声かけ。
湊華: 「・・・・・状況終了ね、問題は・・・」
雅也: 「逃げられたな・・・くそ野郎には。」
湊華: 「・・・・本来の標的を取り逃がした事か・・・始末書で済めば良いけど。」
: 「うぁー。マジ悔しいなそれ」髪掻き毟り。
琢磨: 「よし、よくやったな。取り敢えず撤収だ……」
琢磨: 銃をストラップに戻し、携帯で支部に連絡を入れ…た所で、携帯を持ったまま力尽きた。
むくろ: 「君はわたしを誰だと思ってるんだ。乙女にも君にも優しいよ。人類愛」にこりと和に笑って。
: 「ともあれっ! 今度会ったらぜってぇ許さねぇあのヒモ野郎……・はぁ」
雅也: 「お前は本気でよくわからんぜ・・・」 <むくろ
: 「いや生きてるならいいし、俺同列……?」
むくろ: 「なんなら”味見”、させてほしいなぁ…」にこり、と和に。
: ほんの少しだけ複雑そうな顔しつつも。なんとなく苦笑で返し……かけ。
: 「い、いや、それは止めて欲しいなぁー?」後ずさった(何)
むくろ: 「ふふん」雅也には微笑って。
むくろ: ぽんぽんと泣き止んだ子供をあやすように背を撫でて。
むくろ: レギン、と呼ばれた少女を抱えなおす。
むくろ: 「まぁ。遠慮しないでいいよ。和君。君の一本気な所を気に入ってるんだ。わたしは」
むくろ: ──にこり。少女の笑み。
: 「お、ぅ、そうか……?」なんとなく照れたような表情で返した。
むくろ: 「まぁ。そういう訳だから。味見は機会を見てにするかな」
むくろ: ふふん。
: 「いや、だからそれは止めようぜ頼むから」あー。と呻きつつ。友人の待つ自宅へ徒歩を進めた。
むくろ: 「ぇー」
むくろ: 「まぁ。分室長。この子。もらっていくよ」
むくろ: よいせ、と背に抱えて。
むくろ: 鼻歌交じりにとっとこ帰る。



□BackTrack

GM: 最終侵食率とロイスの総計を宣言して振ると良い!
GM: Eロイスは……まぁ、うん。 今回は2個と言う事にしておいて下さい。
琢磨: 最終侵蝕率は121%で、ロイス枠目一杯取って、片っ端からタイタスにして、残り3つだ(何)
湊華: Eロイス2個了解
むくろ: んー。現在値127 ロイス2+1 D1 タイタス2 (現状) 
: おおう、温情感謝。
むくろ: Eロイス2を減少。
琢磨: じゃあまずはEロイス分を下げよう…。#2d10-121
dice - Takuma: 2d10=(6,4)=10-121=-111
むくろ: #2d10-127
dice - Mukuro: 2d10=(9,7)=16-127=-111
: 最終侵食率133%。ロイス3、タイタス4のフルだよ(爽)
雅也: 最終浸蝕率138%、ロイス4、タイタス3 Eロイス効果は使用。
: とりあえず2個下げて。と。 #2d10-133
dice - nagi_s: 2d10=(8,5)=13-133=-120
琢磨: うーむ、そのまま振るかな。素振りで。#3d10-111
dice - Takuma: 3d10=(10,5,10)=25-111=-86
湊華: 最終侵食142 ロイス6(内タイタス2)、Dロイス1、
琢磨: 素振り86%で帰還。温情ありがとう(何)
雅也: Eロイス分 #2d10-138
dice - Masaya: 2d10=(9,5)=14-138=-124
湊華: #2d10-142 Eロイス分
dice - so-ka: 2d10=(5,1)=6-142=-136
: とりあえず先ずは倍で…… #6d10-120
dice - nagi_s: 6d10=(1,2,2,9,2,10)=26-120=-94
湊華: #8d10-136倍振りにて
dice - so-ka: 8d10=(3,6,8,2,8,10,5,5)=47-136=-89
: ちょっと怖かったけど倍生還ですー。
琢磨: おかえりなさい
湊華: 帰還です〜
雅也: そして倍振り。 #8d10-124
dice - Masaya: 8d10=(2,10,3,8,2,5,3,10)=43-124=-81
: お帰りなさいませ。
むくろ: ん。そうだな…。森の囁きに取得。
琢磨: おかえりなさいー
雅也: 81%で期間。
GM: お帰りなさいませ。
むくろ: これでロイス4個。
むくろ: #4d10-111
dice - Mukuro: 4d10=(3,5,7,4)=19-111=-92
むくろ: 92%素振りで帰還。
: お帰りなさいませ。
むくろ: まぁ。皆が怒ってるから [■同情 □憎悪]にしておくよ…(何
GM: そうか・・・(何
GM: ともあれ、全員帰還おめでとうございますと言いつつ!




PrePhase  | OpeningPhase | MiddlePhase  | ClimaxPhase | EndingPhase | After the last…