GM: 全員登場になります。ワーディングを察知して駆けつけてくれると嬉しいです。
透: 出ますよ
透: 1D10→6 侵蝕:67 [+6]
陣: もちろんですよ。いきまーす
銀河: 1D10 → 2[2] +55 = 57
陣: 1D10→3 侵蝕:50 [+3]
銀河: 侵蝕:57 [+2]
GM: 合流以外は単体シーンだったから皆やはり控えめですね。
カンリニン: 「……やっと見つけた、『管理人』さん」
GM: カンリニンはにへら、と笑って一歩ずつ白星さんに近寄ります。
銀河: 「アンタが偽管理人ね。はじめまして、あたしが管理人」
カンリニン: 「ずっと、ずっと。そう、ずっと会いたかったんだ。 ――うん、そうだね。確かに今はまだ、ニセモノだ」
カンリニン: 「ねえ、だから。君をボクに、ちょうだい?」
銀河: 「絶対ヤダ!!」
カンリニン: 「ボクはね、さいしょ、一人だったんだ。 だけどね、いまは」
GM: 自らの胸に手を置いて。
カンリニン: 「みんなの声が、こんなにいっぱいで溢れてるんだ」
カンリニン: 「えっと……ジュンコ、さん?も、今ボクの中に入れたんだ。これで、皆も寂しくないもんね」
銀河: 「アンタはあたしには慣れない。絶対、ぜったい!」
銀河: さっきのフラッシュでコントロールが乱れているので黒髪
銀河: そんで腰に手をやって
銀河: 「剣がない!!!!」
銀河: 死!
GM: ない。
PL1: 誰かもってきてくれるとうれしいです
PL2: 清川さん持っていきます? どうします?
PL2: 栗花落が持って行ってもいいですが
PL3: 持っていくか。他人の手を汚させようw
PL2: 清川さんはほんとそのスタイルなんだなあ
GM: どうしてそんな事を言うんだろう?と、純粋に不思議な顔をした。
透: 「ちょっと! いい加減にしなさい! 学校を巻き込んでこんなことして!」ここでワーディングを察知にして辿り着きます。手には白星さんの剣。
銀河: 「あたしの信条(クリード)は自分の力で輝くこと! 誰かの輝きで光ってるアンタがあたしになれるわけないじゃん!」
PL2: 自分で発光しているキラキラ女子だ……!
PL1: 物理的にも光る
PL2: エンハイピュアだから……!
銀河: 「ありがとう、キョーちゃん! 命の恩人!」
カンリニン: 「――あ、キミも知ってる!アプリ、入れてくれたんだよね! ……だけど、ごめんね。あの時はボクの力が足らなかったからアプリが起動できなくて……」
GM: 清川さんの姿を見かけたら嬉しそうに。
透: 「忘れもの」白星さんに剣を渡しつつ「ごめんなさい。私、潔癖症だから、よくわからないアプリとかウイルスが怖くて。もう消しちゃったわ」
カンリニン: 「……どうして、そんな悲しいことを言うの?ボクはただ、ボクと言う存在をこの世界に確立させたいだけなのに」 >白星さん
カンリニン: 「そっか……だけどもう大丈夫! あのね、さっき作成者さんもボクの中に入ったんだ! だからもう、アプリ経由じゃなくても大丈夫だよ!」 >清川さん
銀河: 剣を握る。よし、いける。 「うっさい、だったら自分で光ればいーじゃん。あたしの友達傷つけたのは許さないから」
陣: その辺で出ていくか。「なに、これ不純異性交遊の現場?」ってかつかつ歩いてきます
カンリニン: 「傷つけてないよ!みんな、ボクの中にいるんだから!」
GM: その証拠、見せてあげる! と言って。カンリニンの背後に新たな人影が現れる。
銀河: 「おっけー」 「アンタの腹かっさばいて助け出すから」
透: 「あ、先生。ちょっと大変なことに!」
銀河: そっと抜いた剣を隠す。
銀河: 剣は校則違反
GM: 一つは――複数の生徒たちの姿。 その先頭には淳子の顔をした生徒がいる。
陣: 「あー、なんか状況からだいたいわかった」腕組みうなづき
GM: もう一つは――成人した男性の姿。 その顔は幸野に似ている。
透: おおっと。「牧田さん? あなたの中で生きてるってこういうこと?」
GM: どちらも不安定なのか、時々姿が歪みノイズが走ったりしている。
陣: 「……幸野も取り込まれてるのか?」
銀河: 「むむむむ……」
カンリニン: 「ボクと一つ……にはまだなりきってないから姿を借りるだけしかできないけど。皆、ボクに“協力”してくれるんだ!」
GM: 何と言うか、質量をもったホログラム、的なイメージですね。
GM: カンリニンの後ろに立つ幸野らしき人物は何も言わない。ただ、感情ない目でじっと陣先生を見てますね。
陣: 「いや、幸野が協力はしないだろ」
銀河: 「し、しぶちょーでしょ! どうしよう、きょーちゃん」「アイツ汚いよ!」
GM: まぁ、まだ見た感じにしても各々の姿を模した人形程度な感じですね。 ただこれ以上カンリニンが育てば、取り込まれた人格にも影響が出てくる可能性は否定できません。
透: 「ぐぬぬ」白星さんと先生に倒してもらうつもりなので、何かあっても自分のせいではないんだけど、それはそれとしてクラスメイトが巻き込まれてるのは困ってる顔
PL2: 責任逃れがすごいですね。
PL1: すごいなこの支部長!
PL3: 平穏無事にいきたかったのにUGNに連れてこられたから……
透: 「『まだ』1つになり切ってないって言ってたわ。やるなら今しかない」
陣: 「まーカンリニン……くん? お前に罪はないけど、人を巻き込んだら駄目なんだよな」
カンリニン: 「作成者さんも取り込んで、協力してくれたもん!」 <取り込む=協力とか仲良く、と思い込んでる節が強いですね
銀河: 「おっけー」「BBSも、みんなも返してもらうから」「幸野せんせーにも、話ききたいしね」
陣: 「だから、幸野は協力しねーってたぶん」はーってため息つきつつ「まあいいけど」
カンリニン: 「アプリを使わなくても取り込める……けど、そのためには皆に一度止まってもらわなきゃいけないから……」
カンリニン: 「――それじゃあ、皆で頑張って管理人さんたちも仲間にしちゃおう!」
GM: 笑顔でそう宣言した。
陣: 「ほんと、バレないようにやれよなー……。他人に危害を及ぼしたり心配かけてる時点でだめなんだっての」って白衣袖まくりつつ「じゃーひと仕事しますか」って言っときます
GM: それではエンゲージ説明を。
GM: [カンリニン・生徒ズ・幸野] ―5m― [PCたち]
GM: ですね。
GM: あ、倒れてる淳子(本人)は特に戦闘に巻き込まれるとかはないので大丈夫です。
銀河: なるなる
陣: 意外といるなあ……人数 了解です
透: 生徒たちと幸野先生もデータがあるのね
GM: あります。ただし、勝利条件は「カンリニン」の撃破で大丈夫です。
GM: 不完全なデータなので、本体のカンリニンが倒れれば一緒に消えます。
銀河: なるほど
PL1: 範囲攻撃できるようにしてくればよかったな
PL2: 一応我範囲なのでまぁ。たぶん。
銀河: よーーーし
GM:幸野(16)→白星(14)→カンリニン(12)→栗花落(10)→生徒ズ(9)→清川(4)
GM: 基本の行動値がこんな感じかな。
銀河: ですね
陣: カンリニンくんにロイスを取ろう……
銀河: 清川支部長にロイスをとろう 〇P友情 N疎外感
透: こちらも陣先生にロイスを。○有為/不安で。
PL3: こいつのロイス、有為ばかりだ……
GM: 了解です。
PL3: 疎外感(ごめんよ
陣: 懐旧/〇脅威 かなあ
透: 衝動判定はありますか?
GM: …………
PL3: 侵蝕値が! ほしい!
GM: 忘れてましたね!
GM: 目標9です!
PL2: 侵蝕値欲しいですね
陣: 意思判定 判定値6 C値10 → 10[1,3,4,5,6,10:クリティカル!] + 3[3] +2 = 15
PL1: わかるマン
透: 判定値3 C値10 → 5[2,3,5] = 5<<3DX10
透: あ、だめだ
GM: oh。
陣: 2D10→13 侵蝕:63 [+13]
透: 2D10→8 侵蝕:75 [+8]
銀河: 判定値2 C値10 → 6[5,6] = 6<<2dx
銀河: 暴走!
陣: 生徒たち…………
GM: よくあるある。
銀河: 2D10 → 17[10,7] +57 = 74<<2d10+57
銀河: 侵蝕:74 [+17]
GM: 振り終わったら衝動判定の成否、および現在の侵蝕率の宣言をお願いします。
銀河: 衝動判定失敗! 浸蝕率74
透: 衝動判定失敗。現在75
陣: 成功しました! 侵蝕率は63です
GM: 了解です。それではラウンド処理に移りましょう。
GM: ◆1ラウンド / セットアップ
GM: 幸野は光の銃を宣言。
GM: カンリニンは甘い芳香 / 扇動の香りを宣言。対象は白星さん。
GM: 単体 / ラウンド間、対象の【行動値】-4&対象を攻撃するキャラクターはその命中ダイス+4
GM: 生徒ズは苛烈なる熱気を宣言。
GM: 達成値[15]未満の判定は全て達成値[0]
GM: こっちは以上です。
PL2: 君エンハイなのか……>幸野
GM: 幸野の情報項目高かったから与太として付け加えると、実はゲーム好き(FPS)とか出てきますね。
銀河: 戦いの予感を宣言します。 行動値+10で20になります
銀河: 行動:20 [+6]
陣: 宣言しまーす。セットアップでスタートダッシュ。
陣: スタートダッシュ1/セットアップ/侵蝕率3/戦闘移動を行う.離脱も可.LV/1シーン
銀河: 侵蝕:76 [+2]
陣: 侵蝕:66 [+3]
GM: 了解です。
陣: エンゲージされると困る。後ろに下がってエンゲージ切ります
陣: 敵のみんなーーPCふたりーー栗花落 って感じで
透: こちらもセットアップ。女王の降臨。セットアップでメジャーアクションします。ここで侵食値あがる
GM: 了解です。
GM: ヒッ
透: 侵蝕:80 [+5]
PL2: 1Rめ支援間に合わなくないか? って思ったんですけどなるほどー
GM: しかもソラリス支援って「次の行動」が多いから、初動が間に合えばあとは継続で行けるんすよね……。
PL1: ヤベエ
PL2: ほんとうだ つおい
PL1: 女王つよいのはそこなんですよね
透: これで80になったので狂戦士が使えるようになってメジャーアクション。 狂戦士+戦乙女の導き+ポイズンフォッグ+アウトブレイク。 対象はシーン選択。C値-1/ダイス+15個/攻撃力+5
GM: その上Lv回だし。まぁピュアと言う制限はありますが……。
透: 侵蝕:95 [+15]
GM: 了解です。
GM: それではラウンド進めていきます。
PL3: ・他人の手を汚すバフ効果 C値-1/ダイス+15個/攻撃力+5
PL1: アウトブレイクw
PL2: 他人の手を汚すバフ。
PL3: バフ効果は共有メモに書いたから見てね!
PL1: なまえよ
GM: タイトル。
PL2: なまえですよ
GM: ◆白星
銀河: マイナーで前進して接敵
銀河: メジャーでCSエンハイ、光の指先、光の舞踏、主の右腕、ピンポイントレーザー
銀河: カンリニン!!!
GM: [生徒ズ・幸野・カンリニン・白星] -5m- [清川] [栗花落]
GM: 来いよ!
銀河: 判定値29 C値7 → 16<<29dx@7
PL1: ちょっと!!!!!
PL3: えっ
GM: お、おう。
PL2: そうか、100%超えてないからC値7か
PL1: レベルあがってないから7でっせ
銀河: 15はこえたから…
GM: とは言え、此方は回避――せずに、横にいた生徒ズが動く。
GM: 献身の盾でカバーリングします。攻撃どうぞ。
銀河: 装甲無効です
銀河: 2D10 → 12[5,7] +16 = 28<<2d10+16
銀河: 「あーもう!」「なんで知り合いの顔なの!!」キレちらかし
PL1: にしたってひくいがな
PL2: キレ散らかしていらっしゃる
GM: そのダメージなら持ちこたえた。一部生徒がジジッ……とノイズを立てて消える。
PL2: 知り合いだから攻撃しづらい……? やさしみ
PL1: 先生まかせた…
PL2: だが敵が先だ……
GM: それでは次に。
GM: ◆幸野
GM: 幸野は光で作り出した銃を構え、狙いを定める。
GM: 光の衣 + Cr:HM/音速攻撃/アタックプログラム/小さな塵/浸透撃/ブレインシェイク/神速の鼓動。
GM: シーン攻撃 / 相手のCr+1 / ガード無視 / 命中時[放心]付与。対象は全員になります。
PL2: FPSが趣味の堅物社会教師いいなあ……攻撃やばそうだな
PL2: やばかった
PL1: ヤベエじゃん
PL1: シーンて
GM: 判定値10 C値7 → 80<<10r7+14>
PL2: やる気高いな
透: 暴走中で回避不可。
陣: 2ダイスしかないが一応回避を試みはしてみよう……
陣: 判定値2 C値10 → 8[2,8] = 8<<2dx
銀河: 同じく回避不可
GM: それではダメージ。狙いを定めた……と思ったら銃口を真上に上げて、引き金を引いた。
GM: 9D10 → 41[8,5,1,2,7,3,4,10,1] +14 = 55<<9d10+14
透: HP:-31 [-55]
銀河: しんだー!!
陣: まあ飛ぶ。リザレクトしまーす
透: リザレクトしますー
陣: 1D10→6 HP:34 [+6] 侵蝕:72 [+6]
透: 1D10→5 HP:-26 [+5] 侵蝕:100 [+5]
GM: 更に[放心]をプレゼントします。
銀河: リザレクト!
銀河: 1D10 → 9<<1d10
透: HP:5 [+31]
銀河: HP:9 [-15]
陣: HP:6 [-28]
銀河: 侵蝕:85 [+9]
GM: 無言で銃を下におろして行動終了します。
陣: すっげえ高いもの奢ってもらおう……と栗花落は心に決めたのであった
GM: とばっちりである。
GM: ◆カンリニン
カンリニン: 「――まさかキミの方から来てくれるなんて。うれしいな」
GM: 雷の加護 + Cr:BD/アームズリンク/アドレナリン/アタックプログラム/スタンボルト/雷光撃。
GM: 命中時[放心]付与で白星さんに攻撃です。
GM: #17r7+13
銀河: すきだなそれ!
GM: 判定値17 C値7 → 47<<17r7+13>
銀河: 一応リザレクトして暴走は解除できたけどー
GM: 静電気と言ったら放心かなと思いまして!
銀河: 判定値3 C値10 → 8[1,7,8] +1 = 9<<3dx+1
銀河: あたります
GM: 5D10 → 32[8,8,7,8,1] +20 = 52<<5d10+20
GM: さっきと変わってダメージ高いな。装甲有効で52です。
銀河: リザレクトー!!
銀河: 1D10 → 8<<1d10
銀河: HP:8 [-1]
銀河: 侵蝕:93 [+8]
カンリニン: 「――早くボクの中においでよ、皆もまってるよ」
銀河: 「ぜーーーーーったいに」「イヤ!」
GM: うーん、何でこんなに拒否するんだろう?と不思議そうに首傾げて終了です。
GM: ◆栗花落
陣: 押すしか知らないとああなるんだよなー……という目で見つつ
陣: 攻撃いきまーす。
陣: コンセントレイト:バロール+インビジブルハンド+黒の鉄槌+振動球+雷の槍(+奇跡の血)/RC/侵蝕率8
GM: どうぞー。
PL1: ひどい
陣: 侵蝕:80 [+8]
陣: 対象は敵エンゲージの白星さん以外! 範囲選択!
GM: 来なさい!
陣: (8+18)dx7+4
陣: あ、だめなんだ
陣: 判定値26 C値7 → 66<<26dx7+4
PL1: つよい
陣: まわった
GM: 判定値部分は加減算が可能って書いてあるから括弧がはねられてるとかかな……。
GM: えーっと。生徒ズ……の献身の盾は1回使うと行動済みになるのでカバーもできず。このまま貰います。
陣: 物理の時間でーす。力学的にぶち落ちて波動を食らって電磁気の力を感じてくださーい。
GM: 幸野はRe:EH / 神の眼で回避を試みる。
GM: 判定値9 C値8 → 44<<9r8+3>
GM: 流石に無理だな。あとカンリニンは磁力結界でガードします。ダメージ下さい!
PL1: 物理で物理ダメージ
GM: だじゃれをいうのはだれじゃ。
陣: 7D10 → 32[4,3,2,4,4,10,5] +29 = 61<<7d10+29
GM: さーすーがーに、生徒ズは吹っ飛んだ。淳子顔の生徒も一緒に消え失せる。
GM: 幸野はまだ立ってる。で、カンリニンのガードが……。
GM: あ、装甲有効ですっけか。
PL2: 物理教師で物理の力で殴るって言いたかっただけなのでまあ
透: 淳子は無事だと信じる。それに実行犯は先生なので……
PL1: この支部長よ
陣: 振動球乗ってるのでむしでーす。
GM: 黒い。
陣: ついでに飛行状態の人がいたら落ちます
GM: 了解です。
PL1: 重力のちからー!
GM: 2D10 → 10[4,6] = 10<<2d10
GM: 振動球なら装甲無視ですね。 ガード分はとりあえずダメージ削った。そこそこ痛い。
幸野(妄想): 責任転換は良くないと思うんだよ栗花落先生……
GM: ◆清川
透: はーい。陣先生に支援。狂戦士+戦乙女の導き+オーバードーズ
透: 侵蝕:111 [+11]
透: ・新・他人の手を汚すバフ効果 C値-1/ダイス+24個/攻撃力+5
GM: 一人だけ侵蝕がマッハだ……。
透: 効果も書き替えました。ダイス+24個でよろしくね
PL2: 生徒たちを一層したダイスのほとんどは清川さんの増やしたやつなんですよ……
PL1: つよつよ
GM: 黒い……。
GM: ◆クリンナップ
GM: ありましたら。
銀河: 放心解除!
GM: 大事ですね!
透: あ、このままだと次のラウンドの頭で幸野に手番が回るのか。次のラウンドの頭で触媒ぶち込んで陣先生の手を汚そう。
GM: 黒い(n回目)
陣: とんっでもねえなこいつ……
銀河: 黒い……
陣: というか言い方ですよ。言い方を優しくすればいいんですよ
GM: 苗字はこんなに清いのに……。
透: 私は日常を守りたいだけなんです! 遵法意識が高いだけなんです! でも友達も助けたい! だったら人の手を借りるしかないじゃないですか!
銀河: 借りたものを汚して返さないで。
陣: 本心で言ってるんですよね?(知識:心理2)
陣: 本心で言ってるならまぁ、やべーやつだなこいつ、になる
透: 本心本心。オーヴァードでも触法行為がよくないことに自覚はある。でもやらないといけないし、UGNから抜けられないし、FHはもっと怖い。だから仕方がないんです。かわいそうな子なんです。
GM: ともあれ、これでクリンナップも終了で。
GM: (棒読み感が見える)
GM: ◆2ラウンド / セットアップ
カンリニン: 「うーん、やっぱり安定しないなぁ……作成者さん!」
GM: そう言うと、幸野はスマホらしきものを取り出して操作する。
GM: 幸野が戦力増員を宣言。トループが1つ同じエンゲージに入ります。
銀河: 向こうもあご
銀河: 向こうにもアゴで使われている教師が
陣: 乗っ取られ幸野
陣: にもってなんですか顎で使われてない……こともない……
GM: 教師とは生徒のためにはたらくものですからしかたないですね……。
GM: そして呼び出された生徒ズは同じく苛烈なる熱気を宣言。
陣: カンリニンくんは生徒ではない気がするが……
GM: 達成値[15]未満の判定は全て達成値[0]
GM: (しーっ)
GM: カンリニンは相変わらず白星さんに 甘い芳香 / 扇動の香り を宣言します。
GM: 単体 / ラウンド間、対象の【行動値】-4&対象を攻撃するキャラクターはその命中ダイス+4
GM: こっちは以上。
銀河: セットアップなし
陣: セットアップなしでーす
透: セットアップで女王の降臨。メジャーアクション確保。
透: 侵蝕:116 [+5]
透: 狂戦士+戦乙女の導き+オーバードーズ。対象は白星さん
透: 侵蝕:127 [+11]
透: これで打ち止め。でも2人が仕事をする環境は整ったかと
銀河: 行動:10 [-10]
PL2: 先生お仕事頑張ろう
GM: 了解です。それではラウンド進行を。
透: はーい。最初のイニシアティブプロセスで触媒。対象は陣先生。 「先生! このままだときりがないわ。生徒が増え続ける! 先手必勝で倒しましょう!」
GM: 了解です。
GM: ◆栗花落
陣: 「はいはい。わかりましたよー」っと。
陣: なんかお互い生徒?に使われてんなあ……メインいきまーす
陣: コンセントレイト:バロール+インビジブルハンド+黒の鉄槌+振動球+雷の槍(+奇跡の血)/RC/侵蝕率8
陣: さっきと同じの。
GM: 了解です。来なさい!
陣: 新・他人の手を汚すバフがかかってるのでダイス増えまーす
陣: 判定値32 C値7 → 29<<32dx7+4
陣: やるきが ない ?
PL1: バフ!
GM: oh……。
GM: しかし現状生徒ズが残っている。ならばやることは一つ!
陣: あ、対象は敵エンゲージの敵の方々
陣: 侵蝕:88 [+8]
生徒ズ: 『カンリニンをマモルぞー!』『オー!!』
GM: 合成音声のような声を叫びつつ円陣を組んで献身の盾を使用する。
GM: トループでなければ炎陣で円陣組みます!と言いたかったなぁ……。
PL1: 炎陣で円陣を組む
GM: 幸野はRe:EH / 神の眼で回避を試みる。
陣: そんな感じで物理の授業もやる気出せよ……
GM: 本当ですネ。
GM: 判定値7 C値8 → 29<<7r8+3>
PL1: ジンセン元気出して
陣: 同値!!
PL3: マジかよ
GM: 同値回避。 と言うことでダメージ下さい!
PL2: せんせいはかなしい
陣: 3D10 → 17[7,5,5] +29 = 46<<3d10+29
GM: そのダメージなら流石に生徒ズは蹴散らされた。
PL3: 普通に振動球でコンボ組めるのでは
陣: 幸野、なかなかやるな……って思っておく
GM: と言うことで今度こそ。
GM: ◆幸野
PL3: ちょっとみんな、支援してるのに自分の手を汚すことに躊躇しすぎでは?
GM: 銃口――を目の前の白星さんに向ける。
PL1: ダイスが腐ってる
GM: しかし、何故か。一つしかないはずの銃口が陣先生の方にも向けられている……そんな感覚がする。
GM: 光の衣 + Cr:HM/音速攻撃/アタックプログラム/小さな塵/浸透撃/ブレインシェイク/ワンショットツーキル。
PL2: ワンショットツーキル、名前かっこいいなあ(現実逃避)
GM: 2体対象 / 相手のCr+1 / ガード無視 / 命中時[放心]付与。対象は白星さんと陣先生です。
GM: #10r7+14
GM: 判定値10 C値7 → 38<<10r7+14>
GM: 38と言って引き金を引く。
GM: 言うて君たち、まだ侵蝕に余裕あるし大丈夫大丈夫。
陣: よけようとはしてみよう……ダイスは3個だ
銀河: 判定値4 C値10 → 10[3,3,4,10:クリティカル!] + 6[6] = 16<<4dx
陣: 判定値3 C値10 → 10[3,9,10:クリティカル!] + 9[9] = 19<<3dx
GM: それではダメージを。
GM: 4D10 → 22[4,10,6,2] +14 = 36<<4d10+14
陣: HP:0 [-6]
GM: 装甲有効ガード無視の36で貫きます。
銀河: リザレクト
銀河: 1D10 → 10<<1d10
銀河: HP:10 [+2]
銀河: 侵蝕:103 [+10]
陣: 攻撃を避けられて撃たれまーす……リザレクト
陣: 1D10→9 HP:9 [+9] 侵蝕:97 [+9]
GM: それでは行動終了。
GM: ◆カンリニン
GM: 雷の加護 + Cr:BD/アームズリンク/アドレナリン/アタックプログラム/スタンボルト/雷光撃。攻撃は先ほどと同じく白星さんに。
GM: 命中時[放心]付与。
GM: 判定値17 C値7 → 49<<17r7+13>
銀河: 判定値4 C値10 → 9[4,5,8,9] = 9<<4dx
GM: 5D10 → 21[2,4,7,4,4] +20 = 41<<5d10+20
銀河: カンリニンのロイスきって復活!
GM: 装甲有効41。 腕を掴んで白星さんの情報を食おうとする。
GM: 了解です。
銀河: HP:11 [+1]
カンリニン: 「まだ消化できないなぁ……もう少し動かないでいてほしいのに」
銀河: 「アンタねえ」どんどんと情報を食べられる。両親、友達、好きな動画、写真、先輩、bbs、理科準備室
銀河: 「絶対、ぜったいに」
銀河: 「あたしのたからもの、あげないんだから!」
GM: カンリニンはどうして彼女がそんなにムキになるのかも分からず、ただただ不満そうな表情を返す。
GM: ◆白星
銀河: マイナーなし!
銀河: 放心はいってるんだよな…
銀河: 対象はカンリニン
銀河: メジャーでCSエンハイ、光の指先、光の舞踏、主の右腕、ピンポイントレーザー、マスヴィジョン
GM: 了解です、どうぞ!
銀河: 判定値39 C値6 → 34<<39dx@6
GM: 磁力結界と言ってガードします。ダメージ下さい!
PL3: もっとしっかり自分の手を汚そうよ!(PL発言です
銀河: 4D10 → 29[2,8,10,9] +49 = 78<<4d10+49
銀河: 装甲無効!
PL3: と思ったらダイス目いいな
GM: ダメージがやばい。
GM: 2D10 → 10[1,9] = 10<<2d10
銀河: 侵蝕:117 [+14]
PL2: 自分で殴りたくなってきたでしょう
PL3: 残念ながら手段がないので……残念だなあ……
PL1: このしぶちょう
GM: だーいーぶー、ヤバイ……けど、まだ立ってる。
カンリニン: 「そんな、ボクのファイヤーウォールが!?」
銀河: カンリニンを光を纏った剣で斬る! 「火は、えーっとプラズマだっけ? でもそのファイヤーじゃないか」
銀河: のんき
銀河: 以上です
GM: それでは。
GM: ◆栗花落
陣: 待機で。イニシアで動かされた先生は撃たれた傷が痛いのですよ
GM: 了解です。
GM: ◆清川
透: 陣先生に狂戦士+戦乙女の導き
透: 侵蝕:134 [+7]
GM: 清川さんの侵蝕が飛びぬけてるなぁ……。
透: ・最新・他人の手を汚すバフ効果 C値-1/ダイス+18個/攻撃力+5 memo:7 “潔癖症/イリーガルフォビア”清川 透
PL2: 新、最新ってなってるの爆笑なんですが
GM: ちなみに薄々気づいてると思うけど、今回Eは使ってないので気を付けてね!
透: オーバードーズが使用上限に引っかかったので、以後は「最新」の方をお使いください(現場猫案件
GM: 職場のパソコンとかで見る奴だ。
PL2: どっちが新しいか判別つかないやつ……
GM: と言うことで改めて。
PL3: 次は「最終版!」かな……
PL1: あれほどファイル名は管理してこうと…
PL2: 最新_他人の手を汚すバフ これが最新です_他人の手を汚すバフ
GM: タイトル。
GM: ◆栗花落(待機)
陣: はいはーい。もうこれはカンリニン狙った方がよかろうとみた。
PL3: 真面目なことを言うと、文末が省略されてしまうので、わかりやすい形で文頭に持ってくるしかなかった……
陣: コンセントレイト:バロール+黒の鉄槌+振動球+雷の槍(+奇跡の血)/RC/侵蝕率4
GM: 奇跡の血があるからとは言え安い。
GM: ともあれ来なさい!
陣: 奇跡の血、めっちゃコスパがいい 二回計算してしまった
陣: 侵蝕:4 [-93]
PL1: 奇跡の血すごいな
陣: 侵蝕:101 [+97]
陣: ミスった。この攻撃では100%いってないので
GM: 元から少なめなRC系だと-3%で結構減るんですよね。
陣: 判定値26 C値7 → 40<<26dx7+4
GM: エンジンが上がってきた。 磁力結界を宣言します、ダメージ下さい!
陣: 5D10 → 29[3,10,1,7,8] +28 = 57<<5d10+28
GM: それは流石に……磁力結界でも無理、なので……!
GM: アクアウィターエを宣言。戦闘不能を回復して何とか立ちます。
PL1: しぶとい!
陣: 「クラッシュさせたと思ったんだが、まだ立つかー」肩回しつつ
カンリニン: 「どうして……どうしてボクにくれないのぉ!?」
PL3: ま、まだ動くの
GM: 駄々をこねて悪あがきします。
GM: ……と言ったところでクリンナップで放心回復しつつ。
陣: 「くれるとかくれないとかじゃなくて、自分自身で学ぼうとしないとな」電磁気をまとった腕をぱちぱち言わせつつ
PL1: かっこいい!!
PL2: ボスはだいたい一個くらいは戦闘不能復活エフェクトを持っているものだと思っている
PL1: わかる
GM: あ、レネビの取り扱い(完全に倒すとかも含めて)を考えといて貰えると嬉しいです!
PL1: あ、これトドメ刺さないっていけるんですか
PL1: ジャームだったら殺さないとッて思ってたんですが
GM: 戦闘不能になってもとりあえずは消滅しません。あとE持ってないんでまだジャームじゃないです(ジャーム一歩手前の辺りな感じ)
PL1: 成程!
PL1: たすけたい……
PL2: その辺は管理人に任せますよ。
PL3: ジャームじゃないのか
GM: 白星さんを取り込んだら晴れてウロボロス覚醒&ジャーム化って感じですね。
GM: ◆3ラウンド / セットアップ
GM: カンリニンは変わらず白星さんに甘い芳香 / 扇動の香り。幸野はもう使えるものはないので動きません。
陣: セットアップはなしです
銀河: 私は特にないです
PL1: 畜生!!足の速さが取り柄なのに!!!!
透: もうできることないです
GM: 現状はひたすらに子供の感情で勝手に動いてる迷惑な奴です。
GM: 了解。それでは。
GM: ◆幸野
GM: 弾は既に1つ。 で、さっきから後方から邪魔な手が飛んできてるんだよな……。
GM: と言うことで光の衣 + Cr:HM/音速攻撃/アタックプログラム/小さな塵/浸透撃/ブレインシェイクを清川さんに。どう見ても色々と盤上動かしてるのそっちだしな。
透: え、こっち
PL1: 手を汚してない人に!!
GM: あれだけ怒涛の支援見せられればいい加減警戒もしますよ!!
GM: 判定値10 C値7 → 10[1,3,4,7,8,8,8,8,10,10:クリティカル!] + 10[3,5,7,7,8,9,10:クリティカル!] + 10[4,5,6,7,7:クリティカル!] + 4[3,4] +14 = 48<<10r7+14>
GM: 相手のCr+1 / ガード無視 / 命中時[放心]付与
透: 実は暴走を解除してないのであった
GM: oh。
PL1: あれ、他人の手を汚すバフまだ残ってましたっけ
PL2: 残ってない気がします。
PL3: ない。もう消えてる。これ以上は流石にヤバいかな。
GM: 5D10 → 40[9,10,6,8,7] +14 = 54<<5d10+14
PL1: ですね
PL1: 確認でした
GM: 装甲有効ガー無視で54。スナイプ。
PL2: きっとあと二人で倒せる……はず……
透: うーん。よければ寝ます
GM: 了解です。
PL2: 寝るのを許してくれる優しいGMさん
透: HP:5 [-6]
GM: えっ。
PL1: 寝ますって睡眠ではなく多分戦闘で起きないですって意味だと思います
PL2: あっはいそうです
GM: 戦闘不能の意味っすね。
PL2: 戦闘不能で倒れててもいいですけどとどめ刺しますけどいいです? って言われたおもひでが蘇りまして
PL1: 草
GM: それは無いなー……。
PL2: 設定的にもそういうボスではあったのでそれはいいんですけども……
GM: 銃口をおろして行動終了。
GM: ◆カンリニン
カンリニン: 「もう……本当に怒ったもん!!」
PL1: かわいい
PL2: げきおこカンリニンくん
カンリニン: 雷の加護 + Cr:BD/アームズリンク/アドレナリン/アタックプログラム/スタンボルト/雷光撃。 涙目で逆切れしつつ白星さんに。
カンリニン: 判定値17 C値7 → 58<<17r7+13>
PL1: ぬおおおおおお
銀河: 無理やろ! ガード宣言
カンリニン: 6D10 → 34[2,6,6,3,10,7] +20 = 54<<6d10+20
カンリニン: 涙目ポカポカ(イメージ図)で装甲有効54です。
PL2: かわいいがダメージはかわいくないんだよなあ
銀河: 死ゾ
銀河: じゃあそうだなあ
銀河: 「BBSアプリ」にロイスを取って即消化
カンリニン: 了解です。
銀河: 「あたしだって! アンタのせいで先輩に申し訳が立たないじゃん!!」「ばかああああああ!」
銀河: 涙目返し
GM: 戦いは同じレベル〜と言う言葉が過る戦場だ。ともあれ。
GM: ◆白星・栗花落
GM: どちらが先に動いても大丈夫です。
PL2: この流れで白星さんいきます?
PL1: 浸蝕が高いので先生さきでもいいですか……?
PL1: (姑息)
PL2: クレバーな動きだ
陣: 先に動きまーす。
GM: 結構よくみる光景だ・
GM: 了解です。
陣: 子供の戦いをやれやれと思いながら見ている
PL2: カンリニンくん殴りにいっちゃっていいですか?
PL1: 大丈夫です
陣: 組み合わせはおなじみのー
陣: コンセントレイト:バロール+インビジブルハンド+黒の鉄槌+振動球+雷の槍(+奇跡の血)/RC/8
PL2: 了解です!
陣: 対象はカンリニンくん。
GM: 来なさい!
陣: 侵蝕:109 [+8]
陣: 判定値8 C値7 → 29<<8dx7+4
PL3: そうやってみんな、自分の手を汚さないようになっていくんだ
PL2: あってるよな……なんかすごく少なく思える……
PL1: あってますあってます
PL2: 支援いるからダイス少なくてもいいやろーって思ってたんだそうだった
GM: ああそうか、-1があるから8個なのか……。
PL3: これ、下手したら避けられるな
PL1: よくあるやつ
GM: タイタスで1d10振り足し狙っても良いんですよ?(なお知人はそれで2回振って両方1だった
GM: しかしコイツにはファイアーウォール(ガードのルビ)しか出来ない。ダメージ下さい。
PL2: まぁ一個も切ってないからなあ……
PL2: そう。ガード型には強いのだ。ダメージを出すのだ。
陣: 飛行状態解除+装甲無視 3D10 → 16[10,3,3] +30 = 46<<3d10+30
GM: 磁力結界を言い忘れてた……けども、あれで打ち消せるのは最大20点……。
GM: 栗花落先生の攻撃がまともにカンリニンに当たって。
カンリニン: 「――やああぁぁぁぁだああぁぁぁぁ!!」
GM: バチン、とカンリニンの身体が弾けた。
GM: ……と言った感じで戦闘終了になります。
陣: 「駄々こねんなよな……」困った顔
GM: で、それと同時に淳子(本体)の持ってたスマホがボンッ!!と軽く弾けます。
陣: 「はー、後片付けどうすっかな」ってもろもろのことを考えつつため息つく
GM: そして君たちの目の前には。
GM: フードを目深に被り学生服(ズボン)を着込んだ、没個性風味の小学生程度の大きさの少年が目を回して倒れていました。
銀河: 「……ちみっこい!」
陣: 「大丈夫か清川ー」ってゆさゆさしつつ
GM: あ、戦闘不能になってる人も目覚めて大丈夫です。
陣: 「ほんとどうすっかな……管理人に任せていい?」
銀河: 小脇に抱えておこう、高校に小学生いたら変だ
陣: 人さらいだ
透: ではこちらは目を覚まそう。目の前の光景を見て「……みなさんがやったんですね?」
GM: カンリニンの今後をどうするかは……pc1のEDで纏めてやっちゃいます? それとも今決めときます?
銀河: 「もう授業どころじゃなさそーだし、UGNの人たちも来るじゃんね」「準備室おいとこ、一旦」
陣: 清川さんには「そうだよ」って言っとこう。バフのおかげですよ
陣: 「そのまま俺が面倒みる流れじゃないだろうな……」やれやれ
銀河: 「あたしたちがきょーちゃんのぶんまで手をよごしといたよ!」
透: 「白星さん、先生、流石です!」花は持たせようw
GM: じゃあ目を回したままのカンリニンを理科準備室に放り込んで、UGNの応援が来るのを待つ感じで一旦シーン閉じましょうか。
PL1: 清川さん、いつもこういう感じだろうなあ
銀河: はーい
陣: そうですねー! ほんとそのまま面倒見る流れじゃないよなこれ……?
PL2: それはすごい思いましたね
透: 了解です
GM: 最終侵蝕率と現ロイス数およびタイタスとDロイス数を宣言して振ってもらえると分かりやすいかなと。
GM: なお宣言通りEロイスはありません。何だったらDロイスもない。
陣: 109、一個もタイタスになってない、Dロイス1個、なので6個振る、かな
GM: ですね。
陣: 先に振っちゃおう。振りまーす。
銀河: 2個タイタス切ってるので4個です
陣: 6D10 → 24[8,3,7,2,1,3] = 24
陣: 侵蝕:80 [-29]
陣: 侵蝕:85 [+5]
陣: 間違えた……最終85です
透: ロイス5個で134は厳しいよなあ。倍振りします
GM: お帰りなさいませー。
透: 10D10 → 61[6,10,9,1,9,8,2,1,9,6] = 61
銀河: 4D10 → 14[5,3,5,1] = 14
GM: すごい ダイス目が良い。
銀河: 3足りない!!!!!!
陣: 帰る気満々
銀河: そんなことある!?
GM: 清川さんにダイス運吸われたんじゃないですかね……。
銀河: 追加振りします
透: 侵蝕:73 [-61]
銀河: 4D10 → 20[5,2,5,8] = 20<<4d10
透: @侵蝕73
GM: ともあれ皆様お帰りなさいませ。
透: 侵蝕:73 [+61]
銀河: 侵蝕:83 [-34]
陣: よかったよかった。
GM: EDですが、pc1で全員登場の上でカンリニンの今後を話し合い、pc2で幸野と何か焼肉とか、pc3でプランナー再登場辺りかなと考えてますが、他に何か案がありましたら。
銀河: とくにないです
銀河: 面倒見たい
陣: okでーす! めっちゃ高い肉奢ってもらおう
透: プランナーより牧野さんと話したいかな。後日談も含めて
GM: 了解です、牧野さんのお礼参りにしましょう。
GM: じゃあカンリニンの今後を決めないとどうしようもないのでpc1のEDから進めていきましょう。
陣: そうですねえ
銀河: 面倒見るから!!
銀河: ちゃんとさいごまでめんどうみるからーーーー1!!!
銀河: 支部においていい?
透: 犬でも拾ってきたみたいだ
陣: だったらいいぞ 支部は知らんなー
透: 支部長としては嫌がるけど……どうなんだろう。支部で管理したほうが目が届きやすいという判断なら、上からそう言われるのでは
銀河: 学校はまずいかなって、流石に。
銀河: 理性。
GM: 動物扱いだ・・・。 ともあれ。
PrePhase | OpeningPhase | MiddlePhase | ClimaxPhase | EndingPhase | After the last…