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□MiddlePhase-B / OnStage


GM: ともあれ、次のシーンのイベントを決めましょうか。次は……葬式たんお願いします。
GM: まずは移動チャートを。1d10
ミズヲ: っと、はいな
ミズヲ: #1d10
dice - ミズヲ:1d10=(5)=5
GM: ホール。
GM: イベントチャート表を。
ミズヲ: #1d10 てい
dice - ミズヲ:1d10=(10)=10
GM: さらなる怪事件(何)
ミズヲ: 怪事件(何)
GM: さらなる怪事件チャートを。
ミズヲ: #1d10 とーう
dice - ミズヲ:1d10=(3)=3
ミズヲ: …
: また襲撃……
: 狙われまくってる(何
GM: 敵襲! ──イベントチャートからやり直してください。
ミズヲ: ふり直した方がいいかな。
GM: はい。
ミズヲ: #1d10 イベントチャート
dice - ミズヲ:1d10=(8)=8
ミズヲ: 出ました!
GM: 協力者の動向。
GM: 協力者の動向チャートを。
ミズヲ: #1d10 メタボの動き
dice - ミズヲ:1d10=(8)=8
ミズヲ: メタボ違った(何)
GM: ちょ、おま。長野をメタボにするなよ(何)
高人: メタボは協力者じゃないです(何
: メタボはライバルですな(笑
ミズヲ: (見間違えたぜ)(何)
GM: 脱出の手掛かりを持ってくる。
GM: ……どんなだ(何)
ミズヲ: 長野さん何か分かったの(何)
GM: さっぱり分からない(何)
GM: ま、まあ、シーンを切りましょうか。



◇Middle-4 / リサーチイベント〜手掛かり
ScenePlayer/“葬式王” 諏訪 ミズヲ : 登場/自由

GM: 登場を。
ミズヲ: #1d10+53
dice - ミズヲ:1d10=(5)=5+53=58

GM: 謎の武装組からの襲撃を退け、更に上層階。ホールへと到着した。
GM/庭師: 「お待ちしておりました。此方の仕事は完了しました」
ミズヲ: 「…お疲れ様です」頷き。
ミズヲ: さっき駆けつけた現場とは違うのかな。
GM: その下の階ですな。
ミズヲ: 了解。
GM/庭師: 「現場から姿を消した者はどうなりましたか?」
GM: とりあえずどうぞ、と茶を配る。
ミズヲ: 「先ほどの足跡ですが、辿った先で足跡の持ち主らしき子供を見つけました。」
ミズヲ: 「今はイリーガルの方達が保護しているようです」
ミズヲ: 棺桶に腰掛けて茶をすすり。
GM/庭師: 「ふむ。それは興味深いものですね」
GM/庭師: 「復元した衣類は、成人男性の物だったのですが」視線を脇のテーブルに。
GM: 見れば、折り畳まれた衣服が折り目正しく置いてある。
ミズヲ: 「…腑に落ちませんね」衣類をちらりと見て。
GM/庭師: 「そうですね」頷いて。
GM/庭師: 「まあ、イリーガルの皆さんがその子をUGNに送り届けてくださるのであれば、我々が干渉する必要もないでしょう」
ミズヲ: 「……ええ」
ミズヲ: 「ただ、先ほど下層階で武装した兵士と思われる二人組に襲撃を受けました」
GM/庭師: 「さて、問題の一つはひとまず横へ置いて」
GM/庭師: 「なるほど。ビルが閉鎖されていると思いきや、ただごとならぬ状況のようですね」
ミズヲ: 「途切れていた館内放送と関係があるのかどうかは分かりませんが……」言って。
ミズヲ: 「……少し喋りすぎました。…そちらで、なにか気になる点がありましたか」
GM: いつになく饒舌な相方を見て、穏やかに笑い。
ミズヲ: 長野の言葉を待つ。
GM/庭師: 「再度、支部に連絡を取ってみましょう。この付近のフロアの端末を使用します」
ミズヲ: 「…了解」うって変わって言葉少なく、頷いた。



GM: では情報ロールの時間です。情報に用いるジャンルは前記と同じく。
ミズヲ: はーい
: 了解です。
: (さっきの情報ロール 8だとコネ無しの数値じゃないかと今気付いた(何
: はいさ。
ミズヲ: #5d10+1 UGNでっと
dice - ミズヲ:5d10=(9+3+9+2+5)=28+1=29
ミズヲ: まちがえた(何)
: #3r10 ま、とりあえず。
dice - 皓:3r10=(8,4,1)=8
: 8で。届いただけ(笑)
ミズヲ: #5r10+1
dice - ミズヲ:5r10=(3,6,1,2,2)=6+1=7
ミズヲ: orz
: (諏訪さんの肩ぽむ)
: #10r10 コネあり、今回も素で良いですよね(何
dice - sae:10r10=(3,5,4,2,9,2,6,8,5,9)=9
ミズヲ: 今度社会伸ばすもん(いじけいじけ)
高人: #5r10 [情報:UGN(例によってコネのみ)]
dice - 高人:5r10=(4,2,6,3,7)=7
高人: 7と。
: む、1点か。計6点ですかの。
GM: 今回の最高値は先生の9かな。
ミズヲ: かなー。
: みたいですな。プライズ振りますわ。
: #1d10 プライズ決定ー
dice - sae:1d10=(2)=2
GM: 1点獲得の、トータル6点ですね。
: 幻影好きだな、もう(何
GM: 防衛隊による戒厳令は作られた幻影らしい。
: 幻影のポイントが2個目ですな。有力になってきました。
GM: 前にこれ出したの、誰でしたっけ?(何)
: すいません、私です(何
: せんせー(何) 
高人: あー(何
ミズヲ: 好きね(何)
GM: 先生幻影好きね(何)
: 何ででしょうね、困った困った(何
GM: 無かったことにしたいんですね(何)
: OP途中から色々と(何<無かった事に
ミズヲ: Hこにゃん(何)





GM: では、次のシーンのイベントを決めましょう。高人君にお願いします。
GM: まずは移動チャートから。
高人: 了解です。
高人: #1d10 [移動チャート]
dice - 高人:1d10=(4)=4
高人: 廊下だそうで。
GM: 廊下。
GM: イベントチャートを。
高人: #1d10 [イベントチャート]
dice - 高人:1d10=(4)=4
GM: ヒロインの動向。
高人: #1d10 [ヒロインの動向]
dice - 高人:1d10=(6)=6
GM: 食事を用意してくれる(笑)
: 今度は何処から持ってきたんですか、もー(何<食べ物
GM: まあ、了解しました。シーンを切ります。
: また食べ物か(笑)



◇Middle-5 / リサーチイベント〜食事
ScenePlayer/“静かなる猟犬” 風見 高人  : 登場/自由

GM: 登場どうぞ。
高人: #1d10+42 [登場]
dice - 高人:1d10=(6)=6+42=48

GM: 食べるだけ食べてから、「おろせおろせ」とゆきこが五月蝿いので、
GM: 一旦彼女を下ろして、全員が徒歩で脱出口を目指していた。
GM: ふと目を離せば、また居なくなっていることに気付く。
高人: 「……おいおい、またどっか行ったよあの子……今度は何なんだ」不景気な顔で。
GM: 最後尾をなんとなく歩いていた高人は、場に不釣り合いな臭いが漂っている事に気がついた。
: #1d10+53 出ときましょ。
dice - 皓:1d10=(8)=8+53=61
: うむ、61%(何)
高人: 「……ん、なんだこれ?」臭いに気づいて。
GM: どうやら、廊下から脇道に逸れた部屋の中から漂ってきているようだ。
: 「何かの食事の匂いかな……ひょっとしてゆきこちゃん、あれに吊られたのかも」苦笑して肩すくめ。
: #1d10+63 臭いに気付いて歩み止めっと。
dice - sae:1d10=(2)=2+63=65
GM: 扉には隙間が。
高人: 「かもしれねーな。さっきもやたら食ってたし……」と言いつつ中を見てみる。
: 「どうもその様ですよ。 全く、元気いっぱいですね。」 隙間を見つけ、同じく覗きこみ。
GM: 中を覗いてみると、テーブルの上にはカップラーメンが並んでおり、
GM: ゆきこが片っ端からそれらにお湯を注いでいるのが見えた。
: 「……何やってるんだろ、あれ。全部食べる気かな……」やっぱり覗きつつ。ぼそりと。
: 「凄い量だ……お湯を注いでますし、食べるつもりでいる事には違いないでしょうね。」
GM: 鈴なりに男3人が室内を覗く図。
GM: 視力がいい人は、カップラーメンの銘柄も分かるだろう
: RVラーメンは却下する(何)
: <カップラ
: 視力悪いんだよな、残念ながら(何
GM: 「W7」とある(何)
高人: 「……てーかどれだけ食ったら気が済むんだかなぁ……」ぼやく。
ミズヲ: W7ktkr
: そっちか(笑) <W7カップラーメン
高人: ちょっと待って(何>W7
: 見えるかなぁ……僕は見えるんだろうな、きっと(苦笑)
GM/ゆきこ: 「………アイツらこねーなあ。せっかくよういちてやったのに。…たべちまおうかな」
: ダイスの準備はいるのかな(何<耐性的な意味で!(笑
GM: ちょこんと椅子に座って、そわそわと体を揺すりながら時計とカップ麺を交互に見ている。
: 「…………」見えたそれと、言葉に眉を潜め。
: 「……僕らに作ってくれたらしいよ、あれ……」硬い笑いで二人に告げる。
高人: 「……どーするよ。俺は出来れば勘弁したいんだが」ラーメンの銘柄に気づき(何
GM: そーっと蓋をめくって、指を突っこんで。
: 「の、ようですね。 ……しかし、見覚えのないパッケージですけど……新商品なのかな。」 一人、気付かず(何
GM/ゆきこ: 「あちっ」
GM: 慌てて手を引っ込める。
: 「先生お腹空いてるなら貰ってあげてくださいよ」押し付けた!(何)
: 「え?ちょ、ちょっと。 如何したんですか皓君、と言うかそんなに押さないで……!」
: 扉から押され、中に無理やり押し込まれた。 そして転んだ(何
高人: 「……うおーい。何してんだちびっ子」先生が押されるのを見つつさらに無造作にドアを大きく開ける。(何
GM/ゆきこ: 「……なにちてんだ、どぢっこメガネ…?」室内に転げこんできた先生を見て。
: 「ったた…………だ、駄目ですよゆきこさん。 沸騰したお湯に手を突っ込んだら、火傷してしまいますから。」
GM/ゆきこ: 「オマエらおそいぞー。くいモンのじゅんびちてやったんだ。わけてやるからありがたくくえ」
: 「……僕らに?」再度、テーブルのそれをまじまじと見て。
GM: 無い胸を張って威張る。多分、きっと、自分のカップ麺ではないだろうが。
: 倒れた際に吹っ飛んだ眼鏡を回収し、一旦胸ポケットにしまい込んで。
高人: 「……俺らに、ねぇ……」同じくテーブルのものを見て。
GM/ゆきこ: 「いらないんならオレがくう」少し不機嫌に膨れて。
: 「私たちに、ですか。 いえいえ、そんな。有り難く頂きますよ。」
: 笑み浮かべつつ。 銘柄もいまいち分からないが、警戒も無しにラーメン一つ掴み。
: 「あ……。いや、うん。僕も貰うよ」流石にふてくされたそれには苦笑して手を伸ばす。
GM/ゆきこ: 「じゃあどじっこメガネにはソレをやる」
GM/ゆきこ: 「コウにはこっちをやる」
高人: 「…………まぁ、せっかくの好意を無にするのもどうかと思うしな。貰うことにするか」迷いつつ同じく手を伸ばす。
: 「作ってくださってありがとうございます、ゆきこさん。」
GM/ゆきこ: 「そこの……おとこには、こっちをやる」
: 「うん、ありがとう……」とりあえず名指しで差し出されたカップのラベルを見てみますが。
: 手ぇ合わせ。ラベルも見えないから警戒無しに食う!(何
GM: 礼を言われて、まんぞくげに椅子の上に立つ。
GM/ゆきこ: 「……あれ…? ……」ひのふの……何かを指折り数える。
高人: 「サンキュー……あと、俺は風見高人だ。特徴無くて悪かったな」ぼやきつつ受け取って(何
GM/ゆきこ: 「ぢゃあ、こんどから“ないおとこ”とよんでやる」(何)
GM: そう言いながらも、指の本数とカップ麺の数と室内に居る者の数を数えて、首を傾げる。
GM/ゆきこ: 「……まあいいか」
高人: 「……そーかい」しかめっ面になりつつも、そうそう子供に怒るわけにもいかないので何も言わない(何
GM: 呟いて、自分もラーメンをすする。
: 「駄目でしょ、ゆきこちゃん。名乗ったんだからきちんと名前で呼ばなきゃね」
: カップを回し見つつ。W7以外に不穏なこと書かれてないですよね(何)
GM: 『いろいろ増量! W7』と書いてあるだけですね(何)
: 何が!?(何
: ……1.5倍か(何)
GM: まあ、何か冴先生が期待の眼差しでこちらを見ているようなので
GM: 耐性判定していただきましょうか。目標値は10でしたっけ(何)
: まぁ、一瞬トオイメをしつつ。ぱんっと手を合わせいただきます! 食べ物なんだから毒じゃないョきっと! と言い聞かせつつ!
: よーし、頑張る!(何
高人: 「……津嶋、もし俺がぶっ倒れたときは対処頼む」無茶を言いつつ手を合わせて(何
GM/ゆきこ: 「“いろいろ……! だぶるーク”…」文字を読み上げて、ずるずると。
: 「僕が無事ならね……」合掌のごとく(何)
GM/ゆきこ: 「かざ…み? も、ちゃんとくえー」
: 交わされる会話にはハテナマーク浮かべつつ。ラーメン啜り啜り。
GM: ずるずるずる。
: #8r10 ともあれ振ってみる!(何
dice - sae:8r10=(3,8,10,5,9,7,6,2)=Critical!!
dice - sae:1r10=(2)=2+10=12
: 回した……!
GM: 1.5倍だから目標値は15ね(何)
: な、何だってー!(何
GM: #15r10+20 振るまでもないゆきこ<耐性>
dice - GM:15r10=(2,4,9,10,3,8,2,3,6,3,2,7,2,5,7)=Critical!!
dice - GM:1r10=(4)=4+10=14+20=34
: 「………………」 めっさ固まった(何
: #10r10 まぁこっちも振ってみるよ! 御免1.5倍とか言って(何)
GM: ずるずるずるずるー…。
dice - 皓:10r10=(7,2,3,5,7,2,9,7,6,10)=Critical!!
dice - 皓:1r10=(3)=3+10=13
: 惜しかった……
高人: #3r10 [ノックダウン判定(何]
dice - 高人:3r10=(6,5,4)=6
高人: 論外(何
: 自分の首を自分で絞めてしまった結果になりましたな・・・(何<10だったら成功だった
: 「…………」ギリギリ耐えられなかったらしい。割り箸を握ったままテーブルに突っ伏した(何)
GM/ゆきこ: 「あんまりハラすいてなかったのか? ぢゃあオレがくってやる」近くで啜って固まっている高人のラーメンを奪う。
: 「…………」 湯気当たると見難いからなーと思って外してた眼鏡を今一度装備。書かれた文字、確認完了(何
高人: 「…………」奪われたと同時、糸が切れたように椅子から転げ落ちる(何
GM/ゆきこ: 「…なあなあ。コレ、なんて書いてあるんだ?」パッケージ指さし、恥ずかしそうにおずおずと。
: 「…………1.5倍って脅威ですね……」顔を上げ、誰に言うとも無く。
: 「…………は、はい? どれ、でしょうか……。」
: ずり落ちそうになる意識と眼鏡を何とか保たせつつ。 パッケージ覗きこみ。
GM: 『いろいろ増量! W7 〜健康のため食べ過ぎには注意しましょう〜』
: 「……………………………」
: 「……どうかしたんですか?」後半の文は見てなかったらしい。
: 「…………あとで、振り仮名を上に書いてあげますよ……。」
: それだけ言って。何か力尽きた(何



GM: よし、じゃあ情報ロールをする気力が残っている者がダイスを振るといい(何)
: パスります(何)
: #10r10 エフェクト使う元気を無くしつつ振る!(何
dice - sae:10r10=(1,3,8,5,5,10,7,2,1,7)=Critical!!
dice - sae:1r10=(9)=9+10=19
GM: 覚醒した(何)
: あーあ(何
: さすが1.5倍……!
ミズヲ: 目覚めましたね(何)
ミズヲ: #5r10+1
dice - ミズヲ:5r10=(5,2,6,1,8)=8+1=9
ミズヲ: とどいたよ!(何)
GM: おめでとう(何)
: おめでとう、おめでとう!(何
: おめでとう諏訪さん!
高人: おめでとうございます!(何
高人: #5r10 [ぶっ倒れたまま何とか端末動かす(情報:UGN(コネ有り))(何]
dice - 高人:5r10=(2,1,4,8,10)=Critical!!
dice - 高人:1r10=(4)=4+10=14
GM: やはり
GM: 覚醒する作用があるようだ(何)
: これは僕も振っておくべきか(何)
高人: 「……14」(何
: おお、今回で2点って事は・・・プライズ完了かな?
GM: さて、ともあれ。最高値19のプライズ2点獲得でいいかな。
: #4r10 まぁやってみよう。
dice - 皓:4r10=(4,8,2,10)=Critical!!
dice - 皓:1r10=(9)=9+10=19
: (笑)
GM: 8到達になるけど、ライバルのラの字も出てきやしない(何)
: W7ラーメンすげぇぇぇぇ!(笑
高人: おー。
ミズヲ: たけぇなあ(何)
GM: W7ラーメン凄いな(何)
ミズヲ: ライバルwww
: あーぁ(笑)
GM: では先生。プライズチャート振ってください。
: 了解、そんでは。
: #1d10 プライズ決定ー
dice - sae:1d10=(4)=4
: このビルは秘密研究施設っぽいですの。
GM: 最新鋭の高層ビルは秘密研究施設らしい。ようやくマトモなのが出たな(何)
: あーぁ(笑)
ミズヲ: ようやく(何)





GM: さて。ライバルが登場していないので、
GM: もう1シーン用意して、無理矢理ライバルチャートを振ってもらってもいいかなーとか思っているんですが、如何でしょうか?
: いいんじゃないですか。
ミズヲ: ライバルに愛の手を(何)
高人: 問題ないと思います。
: 此方はそれで構いませんな。
GM: じゃあせっかくなので、高人君にチャートを振って貰いましょうか。
: その代りに1d11で!(何
GM: まず移動。1d11で。
高人: #1d11 [移動チャート]
dice - 高人:1d11=(9)=9
GM: 地下室。なんか隠し通路でもあったのか(何)
ミズヲ: また地下へ(何)
高人: うってつけかもしれませんね(何
GM: あ、いいや。そのまま行こう。
: 隠しエレベーターでも見つけたのでしょうかの(笑
GM: 次、ライバルチャート。
GM: 1d11で。
高人: #1d11 [ライバルチャート]
dice - 高人:1d11=(7)=7
高人: 隠れているところを発見される。
: 窓の外は出なかったか、残念(待
GM: …だめだめだな(何)
: あーぁ
: 地下室に潜伏してたのか、出てくるわけないわなぁ(笑
ミズヲ: ライバル…(ほろり)
: ところで、隠れているのを発見されるのは我々ですか、真壁ですか(何)
: それによって意味が全く違ってきますが。
GM: …真壁が発見されるのだと思ってたけど、どうなのかな(何)
: 僕は逆だと思ってました。 <チャートでは
: 同じく(何<ライバルが発見
: #ライバルが発見される
GM: 真壁が、隠れているPCを発見する、のかな?
GM: じゃあ、地下室への通路みたいな物を見つけて、じゃあ向かってみようぜとなった時に
GM: ライバル登場「そんなトコロにこそこそ隠れていたのか!」バーン(何)
GM: ですかね?(何)
: それでいいんじゃないですか(何)
: あーあ(何
高人: 隠れていないですけどそれでOKかと(何
GM: 高人君がOKだったらそれで次のシーンを作ります(何)



◇Middle-6 / リサーチイベント〜潜伏
ScenePlayer/自由  : 登場/自由

GM: …多分全員登場になるのかな?
: かな。
: ですな。
GM: じゃあ、開始場所はそのままで。
GM/ゆきこ: 「(ずるずる)……あ!」
GM: つるっ、ばしゃーん。
GM: 手が滑って、食べていたカップ麺を盛大に床に零してしまった。
: #1d10+61 とりあえず出た後でっと。「あれ、どうしたの?」それには声。
dice - 皓:1d10=(10)=10+61=71
: #1d10+65 その音で目覚めましょうかの。
dice - sae:1d10=(7)=7+65=72
高人: #1d10+48 [ライバル出るなら出ないと](何
dice - 高人:1d10=(8)=8+48=56
ミズヲ: #1d10+58
dice - ミズヲ:1d10=(4)=4+58=62
: やべぇ、W7恐るべし……! <10%
GM/ゆきこ: 「あうう……」床に這い蹲って、3秒ルール発動(何)
: 「だ、大丈夫ですか……ってちょ、ちょっと待ってゆきこさん!?」
: 慌てて抱き上げよう。
: 「ちょっと、ゆきこちゃん! 駄目だってそんなの食べちゃ!」
高人: 「……腹壊すぞ?」
ミズヲ: 「……どうかなさいましたか」入り口に現れ。
GM/ゆきこ: 「だってまだくえるモン!」じたじた。
GM: ガコッ。
GM: ゆきこを持ち上げようとした時、床板の一つが外れた。
高人: 「……あ?」音に反応してその方向を見て。
: 「駄目ですよ、埃とかが付着してるでしょうし……そもそも私たち土足ですから!」
ミズヲ: 「………」なんとなくその惨状に保育園とかを連想してしばし固まり。
高人: 「なんだこれ……」ちびっ子は先生らに任せて外れた床板をどけてみる。
: と言った所で。 音が聞こえればゆきこさん抱き抱えたまま其方の方へと目線移し。
: 「っと、何?」いきなり外れた床に視線。
GM: 外れた床板の奥には、暗い空洞と、
GM: 僅かに差し込む室内灯が、その先に床の存在を示し照らしていた。
高人: 「……非常口にしては分かりづらいよな……何なんだ」中を覗き込んで。
: 「……隠し部屋か何か?」
: ゆきこちゃんは先生が面倒見ているようなので。こちらも高人と一緒にそっちを覗こうかな。
ミズヲ: 「……通路、ですか?」近づいてきてのぞき込み
GM/ゆきこ: 「いままでそんなのくってもハラこわさなかったモン!」ぢたぢたと先生に抱えられながらも暴れ続ける。
: 暴れられて腕とか脚がいろんな箇所に当たりながらも(何
高人: 「一応中には入れそうだけど……どうする?」他のメンバーに。
: 「通路って……どうしてこんな所に。」 本当にどんなビルなんだ、此処と。
: 「降りてみようか、高人」
ミズヲ: 「………」棺桶持って入れるかなあ、と一度背後を振り返り(何)
GM: 棺桶は置いていきなさい(何)
ミズヲ: 私のアイデンティティが(何)
: 全くだ(何) <おいていけ
高人: 「……だな。ここで待っててもしょうがない」言葉にうなづく。
: 「じゃ、まず僕らで行ってみようか。先生、ゆきこちゃんをお願いします」
: 顔を上げ、先ずはと声をかけ。
: 「分かりました、良さそうなら合図を下さいね。」
ミズヲ: それじゃあ任せたとばかりに棺桶に座って待つ(何)
高人: 「OK。んじゃ行くか」
: 待とうぜエージェント(何) まぁともあれ。
GM/ゆきこ: 「うわぁぁぁぁぁぁぁあああああん!!」泣きながら棺桶を真っ二つに破壊する(何)
ミズヲ: 「…………!!!」ががーん(何)
: 壊した(何
: あーぁ……
ミズヲ: 相方の所に戻りますよそんなことしたら!(何)
: 「あ、ちょ、ちょっと待ってゆきこさん!」 えーっと、と慌ててポケットがさごそ。
: まぁともあれ降りてみます。飛び降りれる高さかな?
GM/ゆきこ: 「おちてるモンひろってくうのがそんなにわるいコトかー!」
GM: OVなら余裕。
ミズヲ: 棺桶の側でさめざめしてます(何)
高人: 「…………先生、これ」思い出してポシェットからビスケット出して投げる(何
GM: その隣でさめざめとゆきこも泣く。(何)
: 「あ、余り良い事では無いかと……あ、ありがとうございます!」
: 「大丈夫かなぁ……じゃ、先生宜しく」前半はゆきこちゃんにで。
: まぁではとび降りてみます。先行くよ、高人。
: 探ってた片手をポケットから取り出し、キャッチ。 ビスケットとついでに見つけた飴を差し出し。
GM/ゆきこ: 「(はぐ)」
: 「ちゃんとしたお食事は、此処を出てからに。 ……これではまだ足りませんかね。」
高人: 「最初に思い出しときゃ良かったな……まあ、先生宜しく」同じく飛び降りる。
GM: 条件反射で、差し出されたソレに飛びついた。
GM: 泣きやんで大人しくなったゆきこを横目に、二人は隠し通路に飛び込んだ。

GM/??: 「──まさかこんな所に隠れているとは思わなかったぞ」
GM: 暗がりの中、更に深い闇より声が響く。
高人: 「…………」聞き覚えのある声にしかめっ面になる。
: 「……誰?」声には、流石に小さく応えよう。
GM/真鍋: 「久しぶりだな…まさか俺様を忘れた訳ではあるまい?」
高人: 「………思い出したくも無かったがな。真鍋――FHチルドレン“ノートゥング”?」
GM: 彼の周辺に薄明かりが灯る。
: 「ええと……声は聞き覚えあるけど……え? 真鍋?」それには目を見張り。
GM/真鍋: 「ふふん。覚えていてくれて光栄だ」
: 「え? 何で?」あれ?と首かしげ。要領を得ない顔で見て。
GM/真鍋: 「だが…名残惜しいが、此処でさようなら、だ」
GM: パチン。指を鳴らすと、轟音と地響きが二人に迫ってきた。
: 「──高人!」状況は解からねど、その『敵対行動』は理解できた。思わず隣の友人の名を呼んで。
高人: 「……こんなこったろうと思ったよ……!」その声に反応しつつ、辺りの状況を見渡す。
: 轟音と地響きの出所と。出来ればその対処を探す。
GM/真鍋: 「ふははははは! 此処はトラップゾーンだ。スクラップマシンの挽肉にされてしまえ!!」
GM: どうやら真鍋側の通路から、大型機器が迫ってきているようだ。
GM: 対処法は…とりあえず上に逃れるのがよさそうだ。
GM: <運動>あるいはそれ以外の方法で、隠し通路の入り口から脱出するように。目標値は少し難しく10。
高人: 「……ひき肉にされんのはお前が適任だろうがっ!」
: 「禄でもない状況になったよな、全く……!」軽く舌打ちをしつつ。今しがた降りてきた場所を見る。
: じゃ、その手を取ろうか。
GM: 空を飛ぶエフェクトがあるなら使ってもいいけど、もしかしてまだ降りてきてなかった?
: 降りたと思うな……少なくとも僕は。
高人: いや、飛び降りてますね確か。
: って、判定が必要なんですね。では振ります。運動ですな。見逃してた。
GM: では最初の人は目標値10。登り切って引き上げてもらうため、次の人は目標値7の<運動>で判定。
高人: ……空を飛ぶエフェクトとってから一緒に引き上げるのも目標値7ですかね?
GM: ギュルギュル…ガシャンガシャン。機械がけたたましく唸りを上げて近づいてくる。
: エフェクト利用ならこっちが先に上るよ。目はある。
GM: 空を飛ぶならば判定不要。引き上げるのに目標値7で。
高人: ……それじゃお願いして良いですか?>津嶋君
: OK、じゃ。軽く助走で飛び上がる。
GM: 上の人が気付けば、引き上げに手伝って貰ってもいい。
: #10r10
dice - 皓:10r10=(3,8,9,1,7,3,2,10,8,1)=Critical!!
dice - 皓:1r10=(4)=4+10=14
GM: 余裕だね。ジャンプして縁に手を掛け、軽々と上に戻ることができた。
: んじゃ、皓君が戻ってきたら気付きましょうかの。
: よし。飛び降りた天井の淵を掴んで先ずは飛び出した。そのまま高人に手を伸ばす!
GM: 引き上げに協力するなら、1人ごと目標値ー
GM: マイナス1できる。
: 「高人、早く!」身を乗り出し、手を伸ばす。
高人: では次行きます。
: 「ど、どうしました!?」 声掛けつつ、何やら騒がしい気配に慌てて駆け寄り。
高人: #3r10 [運動判定]
dice - 高人:3r10=(2,5,7)=7
: あぶ(何)
高人: ピッタリ。声に反応して手をつかみ、そのまま上へ。
GM: ギリギリだったようだ。高人の爪先を掠めるように金属の爪が擦過して行った。
: 「……っ!」そのまま、先生には応えず。勢いをつけて高人の身体を引っ張り上げ。
高人: 「助かった……サンキューな」どうにか助けを受けて上りきり、津嶋君に。
: 「い、一体下に何があったんですか?」 何やら、一瞬鋭いものが見えたような。
: 「いや、お互い様」
: 「……真鍋がいたんですよ、下に」ふぅ。と息をつきつつ、これは先生に。
高人: 「……前にあったFHのチルドレン――真鍋の野郎が罠仕掛けてやがった」
ミズヲ: 「……FH、ですか…」
: 「真鍋? えっと……君達と同じクラスの直君で良かったでしょうか?」
: FHが絡んでたのか、と。 ゆきこさんの動向も気にかけながら。
高人: 「そうです……本当の立場はFHチルドレン“ノートゥング” 真鍋 直だそうで」ぼやくように。
: 「そうですね。……FH絡みになると、そっちの専門ですか?」呟いてきた青年エージェントに視線を投げて。
GM/ゆきこ: 「…………?」飴玉を舐めているのか、口をもごもごさせている。
ミズヲ: 「耳にしたことがあります。…一連のおかしな事件にも、関わっていると見ていいでしょう…」
ミズヲ: 皓の視線から目を外しつつ頷く
: 「そういえば……」思い出したように。
: 「ゆきこちゃん、何で君、ここでそんな格好でいたんだっけ?」
GM/ゆきこ: 「…………」
GM: ガリガリゴリッ。ごくん。
: 「さっきは結局教えてくれなかったけど、そろそろ訊いても言い頃じゃないかな?」
: 傍に寄り、膝を折って目の前に座りつつ。
GM: 飴玉を噛んで飲み込んで、困った風に体育座りをする。
GM/ゆきこ: 「…よ、よく覚えてないち………ほ、ホントだぞ!?」
: 「……何か困ったことがあったんじゃないの?」それには手を伸ばし、軽く頭を撫でて。
GM/ゆきこ: 「なんでだったかな…とにかくココにきて…………きづいたらちーさくなってて…」
GM/ゆきこ: 「…オレがワケをちりたいくらいだ……」
: 小さく? という言葉には微かに首を傾げつつも。まぁいつもの良く判らないことだろうとスルーして。
ミズヲ: スルーされとる(何)
: ゆきこちゃんに関しては鈍感を貫きます(何)
: あーあ(何
高人: あー……(何
: 「まぁ、分からないと言うのであれば仕方ありませんよ。」
: 「まぁともあれ、そういうことならやっぱり早く外に出ないとね」
: 「そうですね。 ……FHも絡んでると言う以上、また以前のように彼女を狙っている可能性もありますから。」
: 後半は皓君に小声で。
GM/ゆきこ: 「…うん。カツどんくいたい。ハラいっぱい」こく、と頷いて立ち上がる。
: 軽く頷き、再度頭を撫でて笑いかけ、同じく立ち上がり。
: 「────」先生のその言葉には数度瞬きして。さっきとはまた違う視線を以って頷き返す。
高人: 「……まぁ、どの道あの野郎とはケリつけなきゃならんだろうけど。とにかく行くか」立ち上がる。
: 「諏訪さん……でしたっけ?」
ミズヲ: 「……はい」相方に連絡を取ろうと端末を取り出したところで。
: 「FH絡みなら、先ずはの頼りは皆さんです。……宜しくお願いします」ぺこり。改めて頭を下げて。
高人: 同じく軽く頭を下げる。
ミズヲ: 「……善処します」二人の行動に少し狼狽えたようにしながらも、小さく頷いて見せた。



GM: では、プライズポイントは既に規定値に達しているのですが、もう一度プライズチャートを振ってください。
GM: 今度は皓君が。
: っと、はい。では。
: #1d10
dice - 皓:1d10=(5)=5
GM: ビルはEXレネゲイドらしい。
: ……高層ビルはEX-Rらしいです(何)
ミズヲ: トンデモ系きたね(何)
高人: なんつー迷惑な(何
: 誰だよこのビル作ったの・・・!(何
GM: 幻影2、ライバルはFHエージェント1、最新鋭の高層ビルは秘密研究施設らしい1、ビルはEXレネゲイドらしい1。
: 各務かHこにゃんでは(何) <作った人
: Hこにゃんさん・・・(がくぶる(何





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