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□MiddlePhase-B / OnStage

◇Middle-2 / Scene04. 「キノコ狩りの男」
Scene Player “天空を泳ぐもの” 此代 詠魅&“緋闇の鳩”岾鶫 唯(登場:可)

詠魅: #1d10+62 登場
dice - 詠魅: 1d10=(8)=8+62=70
: #1d10+54
dice - 唯: 1d10=(8)=8+54=62
: 一応敵地なので、装備は継続しておこう。自虐的に(マテ)
: #1d10+54 まぁ一緒に居るだろうし大人しく出ときます・・・うん(何
dice - 冴: 1d10=(2)=2+54=56
GM: あーあ。
詠魅: キノコ化がすすむ(何
GM: じゃあ心苦しいけど1D100wo振ってください。
: もう何でもこいやチクショウ!(何
: これはひどい
: #1d100 でぇい!(やけ
dice - 冴: 1d100=(73)=73
GM: む。
GM: 食べると最高にハイって気分になれそうな
GM: 魔法のキノコが生えてきました。
GM: 持ってると捕まりそうなやつ。
: マジックマッシュルームktkr(何
詠魅: ああ、先のマツタケはおいしくいただきました(マテ
: 山降りる前に何としてでも処理しないとまた警察署のお世話になってしまう・・・!(何
: ちょ、あれ神経繋がってるらしいんですよ!?(何

GM: まあそんな感じでニョキニョキと先へ進むと
GM: 物陰で蹲っている人影が。
: 「んー…いっそ、先生をコレクションとして保管したら駄目かにゃあ」ブツブツ
: 「私は物ですか!? ……っておや、あれは?」  近づいていこう、無防備に(何
GM: うむ。
GM: そこにはほだ木に霧吹きで湿気を補給する
GM: 野良着を着て頭から立派なキノコをはやした
GM: ディアボロスの姿が
: 「………………」
詠魅: とりあえず一撃なぐっておく(何
: ディアボロスだったら、気付かずに踏む。アイテム大量に持ったままで(マテ)
GM: 「ギャアアー!?」吹っ飛ぶディアボロス(何)
: 「にゃあ」『何かあった?』という顔。
: 「えっと……うん。 大丈夫ですか?と言うかこんな所で何をして?」
: 声掛けておくよ、良い人だから私・・・!(待
詠魅: いいひとだ・・・!(何
GM: 「ハッ……貴様らはUGNの!? そうか、私の送った荷物が届いたのか!」(何)
: 「あ、ディアボロスにゃあ。あの箱は、いい物だったですですですよー」
GM: 「見てのとおりシイタケの世話をですね」(何)<こんなところで
: 「それはそれは、精が出ますね。 所でそれは普通のシイタケですか。」
GM: 「……美味しいよ?」(笑顔(何))
詠魅: いろいろな意味でかわいそうな人"たち"を見る(何
: 待って、私含めないで!?(何
: 「美味しいのですか、それは良い事ですね。」 えがーお(何
GM: 「しかし、貴様らは防護服もなしによく無事で……ハッ、貴様はマッシュ! そうか、そういうことか!」(何)
詠魅: 「……防護服?」
: 「……………………無事、なのかな。これって……」(何
GM: 「この山の中ではすでに通常のオーヴァードは……くっ! 止めろ……!」
GM: 急に腕を押さえて邪気眼っぽくうめくディアボロス(何)
詠魅: 「………そっちはマッシュじゃなくてムッシュでもとりついてるのか………」(何
: 「え、ちょ。ど、如何しましたか春日さん!?」
: 「と言うか落ち着いて、出来る事なら何があったのか一部始終をお聞かせ願いたいとですね!?」
GM: 「全てはそのマッシュが……くっ、俺が俺の中のキノコを押さえ込んでいるうちに早く行け!」(何)
詠魅: とりあえず、ほっといてよさそうなので先に行こうとおもった(何
GM: ほかになければ切るよ。(何)
: 目的地は大体わかってるしネ(マテ)
: おたおたしてるけど、2人が先行するなら仕方なくこっちも先に行くよ(何
詠魅: 「………いこか。」と唯を促し先へ(何
GM: じゃあ苦しむディアボロスを放置して一行は先へ進んだということでシーンエンド。(何)
: 「『それが、ディアボロスを見た…』………。『最後じゃなかった。どんとはらい』」書き書き。
: #1d10
dice - 唯: 1d10=(4)=4
: そして、さらに4点ダメージ追加(笑)




◇Middle-3 / Scene05. 「紅茶キノコはキノコではない」
Scene Player “地獄の業火”連城 聖&“沈黙の銃声”八雲 誠二(登場:可)

GM: じゃあさっき出なかった二人。
: #1d10+54
dice - 聖: 1d10=(10)=10+54=64
GM: DBオメwwwwwwwwwwww
: 64/(^o^)\
誠二: #1d10+61
dice - 誠二: 1d10=(4)=4+61=65
: フフフ
: 二人なら心強いぜ!

GM: まあリサーチするシーンです。(何)
GM: きっとさっきいなかったのはUGNに連絡を取っていたんだ!
GM: 人いないけど!
: リサーチあったんだ・・・(何
GM: FHの計画について(情報:UGN・FH)
GM: ディアボロス(情報:UGN・FH)
GM: きのこ(情報:UGN・FH、知識:レネゲイド)
GM: モケーレ・ムベンベ(情報:噂話)
誠二: フフフ、二人でもたぶん変わらないぜ!(何
詠魅: むべんべwww
: …
: なあ誠二タン
: 社会いくつだ
誠二: 2です。
: 私は1
: #1d10+56  うん、情報役なんで諦めて出るよ・・・(何
dice - 冴: 1d10=(2)=2+56=58
GM: あーあ
: \(^o^)/
GM: じゃあこの先生きのこるチャートを振ってください
: #1d100  ドツボにどんどんはまっていくぜ・・・!(何
dice - 冴: 1d100=(6)=6
GM: 今度はエリンギだ。(何)
: 「先生、信じてた!」(何)
: 「求められていたら期待に答えろって昔誰かから聞いた事あったから……」(何
: モケーレ・ムベンベを調べるために登場するゼ!(マテ)
: #1d10+62
dice - 唯: 1d10=(7)=7+62=69
: もうだいぶヤバイ
: 装備は継続(笑)
: んじゃまー「FHの計画について」からサクサク振って行こう
誠二: とりあえず、『必殺きのこ人』で調べよう。素振りで。(何
GM: まあ調べる項目を指定して振って。達成値は8くらい出ればわかるから。(何)
: 「モケーレ・ムベンベと聞いたら、唯ちゃんは黙っていられませんですですですよー。剥製コレクションにゃあ」
: #2r10+0 情報:UGN なんとDBがあるのでファンブルしない連城 <FHの計画について
dice - 聖: 2r10=(7,7)=7+0=7
: 失敗wwww
: ぞろ目なのにね・・・(何
: モケーレ・ムベンベ #16r10
dice - 唯: 16r10=(10,3,6,10,5,2,5,9,1,7,5,7,7,8,1,9)=Critical!!
dice - 唯: 2r10=(6,6)=6+10=16
: モケーレ・ムベンベに16。あとは任せた(マテ)
誠二: FHの計画 #3r10+0
dice - 誠二: 3r10=(8,4,4)=8+0=8
誠二: ディアボロス #3r10+0
dice - 誠二: 3r10=(7,10,1)=Critical!!
dice - 誠二: 1r10=(3)=3+10=13+0=13
誠二: キノコ #3r10+0
dice - 誠二: 3r10=(4,10,9)=Critical!!
dice - 誠二: 1r10=(8)=8+10=18+0=18
誠二: モケーレ・ムベンベ #3r10+0
dice - 誠二: 3r10=(3,5,3)=5+0=5
: #9r10 FHの計画、UGNコネ使用。
dice - 冴: 9r10=(8,6,2,8,4,1,1,4,7)=8
GM: なんだ。八雲が要れば先生要らなかったな。(何)
: みたいですね、出損じゃないか(何
GM: エリンギが生えたじゃないか。(何)
詠魅: えりんぎげっとしたからいいじゃないか(マテ
: まぁくりっとしたみたいだからもう振らなくて良いよね!(何
: まあもうこれで十分じゃないかな、全部8以上出たし。(何)
GM: じゃあ上から出していくよん。

GM: FHの計画について
GM: 密かに建設した研究所において、EXレネゲイドを用いた植物のオーヴァード化実験を行っていたらしい。計画担当者はディアボロス。
GM: ディアボロス
GM: 一月ほど前から黒巣市郊外でその姿を度々目撃されていたが、一週間ほど前から姿を見せなくなった。
GM: 山中でキノコを育てているという目撃情報もある。

GM: きのこ
GM: レネゲイドウィルスを栄養分として成長、しかる後に胞子を撒いて増殖するきのこ。
GM: 寄生された宿主は最終的にはカピカピになって死ぬ。

GM: モケーレ・ムベンベ
GM: 最近黒巣市郊外の山中で謎の生物の目撃情報が相次ぎ、
GM: 「黒巣市郊外の山中にモケーレ・ムベンベは実在した!」という名前の特番が放送された。

GM: 以上です。(何)
: やべぇ、何という目に見えた死亡フラグ・・・!(何
: 「ムベンベには触れちゃなんね」(何)
: 「……流石にそう言う死に方は色々と辛いな……。」(何
GM: せつねえwwwwww
: 「秘密裏に作った研究所の管理をディアボロスに任せるんなんて、どこもかしこも人手不足は深刻だにゃあ」シミジミ
: 「でも一応ディアボロスは精神が高いインテリらしいぞ」(何)
誠二: 「ちなみに、英語できのこを意味するマッシュルームとは、」
誠二: 「歴史上初めて頭にこのキノコを生やした魔梓 愉瑠鵡の名前からきている」ですって。 <図鑑閉じながら。
: 「待って、他にも居るんですか。頭からキノコ生やした人……!」(何
GM: 『ほら、さっきのディアボロスも生えてたじゃないか』(何)
: 「…………あぁ、そう言えばソウデシタネ、うん。」遠い眼(何
: 「では、唯ちゃんはモケーレ・ムベンベを剥製にして来るから、あとは任せたですですですよー」(マテ)
誠二: 「ところでマッシュさんよ、あんたの目的は結局何なんだ?」
GM: 『俺の目的はな』
GM: 『友を止める事さ――』(何)
GM: 渋く決めるキノコ。
GM: せんせーの頭上で(何)
: 「──そうか」(何)
: 「貴方はそのために、愛人だったり、お妾さんだったり、ラ・マンだったリするキノコ達を敵に回すというのですですですか!」
: 「唯ちゃん感動ですですです! もう、ロイス取っちゃうにゃあ」(マテ)
: 「……それはもしかして、先ほど春日さんについていたと言うキノコ……って話では無いですよね?」
GM: 『あれは名もない普通のキノコだ』(何)
: 「そうですか。 首謀者(?)についていないとなると……」
GM: 『まあ、行けば解るさ。あと少しだ、急ごう』
: 「了解した」(何)
GM: 『これ以上先生がキノコまみれになる前に――!』(何)
: 「それもそうですね。 …………」
: 「貴方のせいなんじゃないんですか、それは!?」(何<せんせーキノコまみれ
GM: 『HAHAHA』
誠二: 「では、行きましょうか。この山もろとも空爆で灰にされる前に。」(何
GM: 『ほら、先生はあれだよ。尊い犠牲ってやつ?』(何)
: 「まあ先生の尊い犠牲の元我々は涙を剣で拭いながら使命を果たすとしようか」(何)
: 「ちょ、ちょっと待って。 確かに微妙に死にかけてるけどまだ死んでは無いですからね、私!?」(何
誠二: ここで先生に■同情/□憐憫でロイス取っときます。
: マッシュに□懐旧/■無関心で取得(マテ)
GM: まあ……同情するよな……(何)
: 感動したのに無関心(何
: #1d10
dice - 唯: 1d10=(10)=10
: 感動しただけ(笑)そして、HPが5になった(笑)
GM: まあそろそろクライマックスに入るか。トリガーもう要らないや(何)
GM: ではシーンエンド。





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