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□ClimaxPhase / OnStage

◇Climax / “Blade Eater”
ScenePlayer/“正位置の太陽” 津嶋 皓 : 場所/とあるビルの屋上・深夜  : 登場/全員登場

GM: 浸食率上昇をお願いします

: #1d10+65
dice - 皓:1d10=(8)=8+65=73
一真: #1d10+66+2 ハンドリング宣言で登場。
dice - 一真:1d10=(6)=6+66+2=74
高人: #1d10+63
dice - 高人:1d10=(5)=5+63=68

GM: さて。最初に連絡を。
GM: まず、ここではCLX前までに準備した、ということで購入判定が行えます。1人2品まで。
GM: それから、高人とアノニマスは、相手にばれないだけの距離を取る必要があります。
一真: 了解です。
GM: (何か回避手段を思いつくなら、それを宣言してくださって構いませんが)
: はい。
高人: わかりました。とりあえず離れておきます。
GM: 具体的には、屋上への入り口付近に隠れてる必要があります。会話は聞こえていてOK。
GM: では、購入判定、どぞー。
: 調達は……うん。やっぱり僕は今回も無しでいいです。
高人: 了解しました。
高人: ……調達は自分もなしで。
一真: #7r10+4 応急手当を2個持ってきます。コネ使用……けど固定値ですでn(ry(何
dice - 一真:7r10=(2,5,6,9,7,10,5)=Critical!!
dice - 一真:1r10=(6)=6+10=16+4=20
一真: #7r10+4 もういっちょ……って此処でCrはいらんと(何
dice - 一真:7r10=(5,1,2,9,7,10,10)=Critical!!
dice - 一真:2r10=(6,9)=9+10=19+4=23
: 回ってます(笑)
一真: ………
一真: どうしようね!(何<3で良いのに
一真: まぁともかく。応急手当*2個ゲットで(笑
GM: さっきからダイス運いいなw
GM: では、シーンを開始しましょう

GM: 深夜。天井にある月は雲により翳っている。
GM: そこに一人佇む着流しの男。
GM: その後ろには、ぐったりと床に倒れている少女の姿がある。
GM/九死郎: 「ほほう、約束通り1人で現れたか。いや、感心感心」
GM: 皓の姿を見て、からかうように言う
: 「……貴方とは違うんです。一方的でも、約束は守りたい方でして」
: 些か憮然と、その姿を眺める。──間合いは、遠くも無く、近くも無く。そんな距離で止り。
GM/九死郎: 「夜に至るまでに考えを改め逃げ出すかとも思ったのだが。なかなか勇気はあるようだ。・・・いや、無謀かな?」
: 「何とでも。──で」
: 「いい加減、綾枷さんは開放してくれてもいいんじゃないですか!?」
GM/九死郎: 「馬鹿げたことを。何度も言っているだろう?」
GM/九死郎: 「この少女の命をかけた余興なのだ。もともとの獲物はこの少女なのだからな」
GM/九死郎: 「それを解放してどうするというのだ? 解放したくば、拙者を倒してからにすべきだな。ご自慢の剣で」
GM/九死郎: 「では、早速だが―――始めようか」
GM: ゆらり、と剣を構える。だが、今までとは違う。
GM: 二天一流に代表される、二刀流。
: 「──“襲撃は三回”」
GM/九死郎: 「―――む?」
GM: 身構えながらも、皓の言葉に注意を払う
: 「いい加減、こんな馬鹿げたゲームも終わりにして欲しいものですね。……」2本の構えに、微かに眼を細める。
: 「最後なんでしょう? 貴方からのそれは。いいですよ」
GM/九死郎: 「何を言うかと思えば。終わりにしたくば、この三度目の襲撃を防いでみせよ!」
GM/九死郎: 「ああそうだとも。“これが最後”だ」
GM: にやり、と嗤う
: 「僕も、今度こそ容赦なんてしない」手にするのは、背に負った長得物。今までとは違うそれ。
: 鞘付のまま、五尺に届こうかとするそれを片手で無造作に振り。水平に構える。
高人: 無言で、剣を手に。津嶋君の背後から姿を現す。
高人: 「"一人で来い"って条件はもう満たしてるよな。そして、"一人で戦え"とも言ってないよな?」
: 「“終わらせる” こんな余興なんて。完膚なきまでに。……そうだね、言われてないな」背後からの声に合わせ、頷く。
GM/九死郎: 「なんと、見下げ果てた輩よ。つまらぬ言葉の隅をつつきおってからに!」
高人: 「……どうとでもいえ。たかだか3人相手に40人以上けしかけてきたり、不意打ちなんぞしでかした野郎に言われたくはないがな」
高人: 「……それがお前の"強さ"か。笑わせんじゃねえよくそったれが!」吠える
GM/九死郎: 「ふん。貴様如きに強さを語られるとはな」
GM/九死郎: 「少々見所があることは認めるが、強さを語るには力不足よ!」
GM/九死郎: 「あらゆるものを飲み込み、喰らい、なぎ倒す暴虐こそが強さの本質! 所詮、貴様の強さなど弱者の妄言よ!」
高人: 「御大層なお答えありがとうよ…あいにく俺たちは、そんな強さに価値なんか感じてない」
一真: ビルの屋上より更に上。 きいきいと空にて蝙蝠が数羽飛び回り――その内の一体。下をじっと見やり。
一真: 「……若いねぇ。 ま、そんなに嫌いじゃねーけどもなぁ。」
一真: 対峙する奴に比べれば遥かに良い。小さく笑いながらも高度は少しずつ下がり始めた。 ――まぁ、支援出来そうな辺りまで。
GM: 了解
GM: では・・・・戦闘開始、OK?
高人: OKです。
: OKです。
一真: 良いですー。

GM: ***** Battle Start *****

GM/九死郎: 「ふん、せっかく張った罠が無駄になったか。・・・だが、おらぬよりはマシだろう。来たれ刀鬼どもよ!」
GM: 呼び声に応じて出現するジャーム!!

GM: ┌───┐
GM: │ 屍  │
GM: │ 皓ア │
GM: │     │
GM: │ ABC │
GM: │     │
GM: └───┘
GM: 屍:篠目九死郎、双香
GM: 皓:皓、高人
GM: ア:アノニマス
GM: A:刀鬼1〜2
GM: B:刀鬼3〜4
GM: C:刀鬼5〜6

GM: 配置は、このようになります。
: なるほどなるほど。
GM: 本来、屋上入り口から高人たちが出現した場合は、刀鬼に妨害されるはずだったのですがw
一真: 了解です……ってあーあ(何
GM/九死郎: 「約束を守りそうにもない獣が相手と思い相応の準備はしていたが・・・ふん、まさかこうも堂々と現れるとはな」
GM: 忌々しそうに高人を見ている。
: お二人に後ろ任せていいですかなぁ?
一真: 頑張るのは高人君ですが了解(待
高人: OKです……てか登場しなけりゃよかった気がする(何)
: いえいえ。
: 悪人に吼えるのはやっておかないと!
GM: はっはっは、何をいっているのやら
GM: 登場しなければ、貴方はエンゲージされてフルボッコw
高人: あ、そうだったか(汗)
: それは拙いよ(汗) <ふるぼっこ
: そして綾枷さん……しっかり入ってるのか……

: うん?
: 衝動は無しで?
GM: おっと、ごめん
GM: 忘れてた。衝動判定、どうぞー!
: 言わなきゃよかったかな!(笑) 衝動ー。 #7r10
dice - 皓:7r10=(10,4,10,1,7,6,9)=Critical!!
dice - 皓:2r10=(1,9)=9+10=19
: #2d10+73
dice - 皓:2d10=(8+4)=12+73=85
: ぬあ。成功の85%。
高人: #5r10+1
dice - 高人:5r10=(2,6,3,8,8)=8+1=9
高人: OKですかね。
高人: #2d10+68
dice - 高人:2d10=(10+8)=18+68=86
高人: うわ…成功で86%です。
一真: #6r10+2 衝動判定
dice - 一真:6r10=(7,8,6,10,9,2)=Critical!!
dice - 一真:1r10=(3)=3+10=13+2=15
一真: #2d10+74
dice - 一真:2d10=(5+5)=10+74=84
一真: 成功で84%。

        ■Round-1
         ◆セットアップ
GM: こちらは・・・今のところ、何もなしで(目逸
一真: 万色の檻を宣言、侵食は88%で。
高人: なしで。
: 無しです。
GM/九死郎: 「この力・・・・そうか、あのときの変態畜生めか!」 蝙蝠を見上げて
一真: 「だーかーらー。 手前に言われたかねぇって何度言ったら分かるんだってーの、この変態剣士!」
一真: 思わず叫び返した(何

         ◆“正位置の太陽” 津嶋 皓
: 「さっさと片をつけさせてもらう……!」踏み込み、体内の熱を運動エネルギーへと。
: 白兵18+《炎の加護/ホットダッシュ》→《音速攻撃/炎の剣/さらなる波/業炎》 侵食は98% #17r8+18
dice - 皓:17r10=(5,10,7,3,1,10,10,5,7,4,6,7,6,10,4,5,1)=Critical!!
dice - 皓:4r10=(9,1,8,7)=Critical!!
dice - 皓:2r10=(4,6)=6+20=26+18=44
: 対象は篠目。44。
GM: ふう、む
GM: リアクション:《異形の踊り/フィジカルエンハンス2》
GM: #19r8+3
dice - GM:19r10=(1,9,2,6,7,3,7,3,7,5,4,3,8,6,10,10,10,7,6)=Critical!!
dice - GM:5r10=(9,3,5,2,2)=Critical!!
dice - GM:1r10=(2)=2+20=22+3=25
GM: くかー! 失敗!
: っし。ダメージ! #5d10+15
dice - 皓:5d10=(1+4+2+8+5)=20+15=35
: 35点。先ずは装甲有効にて。
GM: ふふふ
GM: 着流しの装甲値は0である!w
GM/九死郎: 「なっ――――にぃ!?」
GM: 一撃。ただの一撃だ
: なんだってー。 <装甲0
GM: それだけで、九死郎の防御は打ち破られ、斬り伏せられる
GM/九死郎: 「バカなっ、ここまでの―――実力差、だと?!」
GM: ぐらり、とよろめき。膝を突く。
: 「散々馬鹿にしてくれた……借りを返すよ。ここまでだ!」気合を声に乗せ、振りぬく鞘のままの太刀。
GM: さて、これで“篠目九死郎は”戦闘不能だ。だが、このままラウンドは継続する!
GM: 次は15で九死郎の番、しかし戦闘不能
GM: 次、高人の番

         ◆“静かなる猟犬” 風見 高人
高人: 「……じゃ、いくぜ?」"魔眼"の"剣"を振りかざし、つぶやく。「……落ちろ、空よ」
高人: コンボ"Knockdown-Sky" 《炎の加護》→ <RC>+《焦熱の弾丸》+《ブレインコントロール》+《黒の鉄槌》+《因果歪曲》
高人: 侵食率+13%で99%
高人: 対象は…。エンゲージAで。
GM: はーい
高人: #10r8+2
dice - 高人:10r10=(3,3,1,1,7,5,7,8,7,3)=Critical!!
dice - 高人:1r10=(10)=Critical!!
dice - 高人:1r10=(9)=Critical!!
dice - 高人:1r10=(7)=7+30=37+2=39
高人: 39で。
GM: ちょ、わたしにどうしろと(汗
GM: #10r10
dice - GM:10r10=(6,2,6,10,7,1,3,6,10,5)=Critical!!
dice - GM:2r10=(10,1)=Critical!!
dice - GM:1r10=(10)=Critical!!
dice - GM:1r10=(2)=2+30=32
GM: #10r10
dice - GM:10r10=(1,9,1,4,4,3,1,10,3,8)=Critical!!
dice - GM:1r10=(5)=5+10=15
GM: 頑張った! 頑張ったよ刀鬼3!(涙
GM: でも命中。さあダメージを
高人: 了解。
高人: #4d10+4
dice - 高人:4d10=(7+7+4+7)=25+4=29
高人: 29点の装甲有効。
GM: 木っ端微塵に吹っ飛ぶわっ!w
GM: 高人たちを待ち伏せするはずだった鎧甲冑のジャームたちが、微塵に砕ける
GM: 残る敵は、刀鬼3,4と、刀鬼5,6の4グループだね。

         ◆“名伏せの住人” 北条 一真
一真: 「――。」 何かの可能性を感じても何も言わず。此方が知っている事を"知られていない"と言うのは有利な情報だ。
一真: 《交渉》 + アニマルテイマー/妖精の手/リプレイコマンド 侵食は+8の92%、目標値は10で。
一真: #11r10+1 万色檻の効果も含め。
dice - 一真:11r10=(3,2,2,6,7,7,2,4,1,4,5)=7+1=8
一真: うわ、此処で来たか(汗
高人: た、足りない!(汗)
: うぁ……
GM: 失敗だねー
高人: まあ、しょうがないっすな。

         ◆刀鬼
GM: では、刀鬼の番
GM: 九死郎は、血塗れの身体でよろよろと双香に近寄り、
GM/九死郎: 「刀鬼どもよっ! そこの有象無象どもを蹴散らして・・・この少女の息の根を止めよ!」
GM: そう叫ぶと、にやりと嗤って、倒れた。

GM: ┌───┐
GM: │ 屍  │
GM: │ 高ア │
GM: │     │
GM: │     │
GM: │     │
GM: └───┘
GM: 皓:皓、双香
GM: 高:高人、刀鬼3〜4
GM: ア:アノニマス、刀鬼5〜6

GM: マイナーアクションで刀鬼は、まずは有象無象どもを蹴散らしますw
GM: それぞれ、高人とアノニマスにエンゲージ!!
高人: 近づかれたか。まあそうきますよね(何)
一真: うっし、回避なんぞない!(何
GM: うむ。双香を殺そうにも、君等邪魔w
GM: 刀鬼3から順番にいくぜー
GM: #10r8
dice - GM:10r10=(10,3,2,1,2,2,4,2,6,8)=Critical!!
dice - GM:2r10=(9,2)=Critical!!
dice - GM:1r10=(4)=4+20=24
GM: 達成値24 > 高人
高人: えーと。一応あるけど、回避しません。
GM: んじゃだめーじ
GM: #3d10+9
dice - GM:3d10=(6+8+3)=17+9=26
GM: 装甲有効、26点
高人: 装甲で5点止めますが、落ちます。《リザレクト》起動。
高人: #1d10+99
dice - 高人:1d10=(9)=9+99=108
高人: げっ…(汗)
GM: では、4番の攻撃
GM: メジャー:《貪欲なる拳/オールレンジ/骨の武具》
GM: D=10, Cr:8, 白兵:+0,攻撃力:+9, 装甲有効,近距離, 対象:単体
GM: #10r8
dice - GM:10r10=(6,8,4,3,3,9,5,6,7,3)=Critical!!
dice - GM:2r10=(5,5)=5+10=15
GM: 達成値15 > 高人
高人: とりあえず、《陽炎》のみで回避。
GM: どうぞー
高人: #11r10+1
dice - 高人:11r10=(8,6,4,10,3,6,4,10,7,10,8)=Critical!!
dice - 高人:3r10=(10,9,6)=Critical!!
dice - 高人:1r10=(9)=9+20=29+1=30
GM: うげー!?
高人: かわしたぁ!
GM: ちょ、せっかくの一撃を!!
: すげー!
高人: 「……簡単にはやらせねえよ」にやりと笑う。
GM: くそう、こうなったら変態畜生を、死んでしまった変態畜生に変えてやるー!(涙
GM: というわけで、5,6の攻撃
GM: #10r8
dice - GM:10r10=(1,1,4,10,10,7,10,7,3,6)=Critical!!
dice - GM:3r10=(6,5,1)=6+10=16
GM: 達成値16 > アノニマス
一真: やめてくださいよそんなに連呼するのっ!?<こっちが泣きますよもう!(何
一真: #2r10 無駄な努力しておきますよもう(何
dice - 一真:2r10=(6,8)=8
一真: 無理です、下さい。
GM: #2d10+9
dice - GM:2d10=(6+1)=7+9=16
GM: 装甲有効16点
一真: #1d10+92  リザレクト。 装甲って食べれるんですか(何
dice - 一真:1d10=(7)=7+92=99
一真: 危ない(汗
GM: #10r8
dice - GM:10r10=(7,3,4,7,5,1,4,9,5,2)=Critical!!
dice - GM:1r10=(6)=6+10=16
GM: 達成値16 > あのにん
一真: #2r10
dice - 一真:2r10=(4,8)=8
一真: 無理無理(何
GM: #2d10+9
dice - GM:2d10=(2+9)=11+9=20
GM: 装甲有効20点!
一真: #1d10+99 最後のリザレクト!
dice - 一真:1d10=(8)=8+99=107
一真: なんだかなぁ(汗

         ◆2nd宣言
GM: では、セカンド
GM: こっちは無し
: 宣言を。
一真: ありません。

         ◆“正位置の太陽” 津嶋 皓(2nd)
GM: では、皓の番です。どうぞー
: 白兵18+《疾風迅雷/かまいたち/業炎/獅子粉塵》にて。侵食は106%
GM: かもーん
: 「いい加減……片をつけるよ」振り向き様、太刀を降り抜く。飛び交う空の刃は高人の前に。 #12r7+18
dice - 皓:12r10=(4,4,8,1,2,7,1,5,6,5,2,1)=Critical!!
dice - 皓:2r10=(8,2)=Critical!!
dice - 皓:1r10=(10)=Critical!!
dice - 皓:1r10=(8)=Critical!!
dice - 皓:1r10=(4)=4+40=44+18=62
: ぬ。
: 62で。
GM: どうしろとw
GM: #10r10
dice - GM:10r10=(8,8,6,4,4,4,6,9,6,3)=9
GM: #10r10
dice - GM:10r10=(4,1,8,3,3,5,3,2,8,2)=8
GM: かわせるわけないじゃん!w
: へへん。
: #7d10+7
dice - 皓:7d10=(9+3+9+7+5+7+10)=50+7=57
: おお?
: 57点装甲有効とか(爽)
高人: で、飛び来る刃に合わせるようにサイドステップ。刃の飛ぶ道を開ける。
GM: 死んでる死んでるw
GM: 刀鬼3,4。合わせて20体ものジャームが、一瞬で切り裂かれ砕け散る


GM: ┌───┐
GM: │ 皓  │
GM: │ 高ア │
GM: │    │
GM: │    │
GM: │    │
GM: └───┘
GM: 皓:皓、双香
GM: 高:高人
GM: ア:アノニマス、刀鬼5〜6
GM: 現状、こんな感じ


         ◆クリンナップ
GM: では、クリンナップ
GM: 特に何もないよね?
一真: ありませんな。
高人: こちらはありません。
: 無しで。
GM: であれば。このクリンナップで双香が意識を取り戻します。
GM/双香: 「ぁ・・・津嶋、くん・・・」
: 「……紋枷さん?」
GM: まだ意識がはっきりと戻っていないのか、少しぼやけた感じだね。声に力がないし、視線も安定してない
GM/双香: 「・・・・きゃっ、いやっ! ・・・なに、どうなってるの?」
GM: すぐ側に倒れた九死郎の死体に驚き、怯えたような表情を見せる
: 「見ないで……何も、見なくていいから」
: 手にある刃を警戒しつつ、そして、“今ここで起きた理由”を考えつつも。つい手を取り、引き寄せる。
: 守り刀にはさりげなく手を置いて抑えておこう。
GM/双香: 「怖い・・・助けて、津嶋くん」 引き寄せられるままに、すがりつくわけですが
GM: んー
GM: さて、宣言がないので、こちらから動く!
GM: ・・・といっても、不意打ちはできないわけだが。だって気づかれてるしネ!w
: む、ん。
: ここは勝負だな。
GM: 守り刀にさりげなくおいた手
GM: それが、人の温かさとは異なる、鋼の鋭さを――その予兆を感じ取る
GM: さあ、<白兵>対決だ。負けても不利にはならないが、勝てばやや有利になるぞ。
: 来る? 解っていたそれに、意識と身体とが反応して。
: よし。がんばる!
GM: こっちが勝負を挑む側だから、こっちからいかせてもらう!
: おう来いや!
GM: #23r8+12
dice - GM:23r10=(8,1,9,3,7,1,3,5,5,2,3,2,8,4,10,9,1,2,7,2,2,9,8)=Critical!!
dice - GM:7r10=(10,1,9,10,2,3,5)=Critical!!
dice - GM:3r10=(4,5,3)=5+20=25+12=37
GM: 達成値37!
: 流石に高いな。
: では《業炎》のみ使用で対決。侵食は108% #13r7+18
dice - 皓:13r10=(6,2,2,3,4,10,8,5,4,8,10,3,5)=Critical!!
dice - 皓:4r10=(2,4,3,9)=Critical!!
dice - 皓:1r10=(10)=Critical!!
dice - 皓:1r10=(1)=1+30=31+18=49
: おし。勝った!
GM: ぎゃーす!
GM: では、守り刀を双香が抜き放とうとしたその瞬間。
GM: 後の先をとるかのように動いたキミの一撃が、守り刀を双香の手から弾き飛ばす!
: 「──ごめんね」耳元で声。ここまでかな。《ワーディング》展開で紋枷さんの意識を落とします。
GM/双香: 「ぁぁ・・・・つ・・まくん・・・・・」
GM: くたり、と力が抜け。倒れる。
GM/?: 『気づいていたのか・・・?!』
GM: ゆらり、と。守り刀を拾いながら、既に死んでいるはずの九死郎の身体が起きあがる。
: そのまま、再度、危険の無いところに紋枷さんを横たえて。
: 「お生憎様。……そういうことだね」
高人: 「……そこの敏腕な情報屋さんが調べてくれてな」アノニマスを指さす。
一真: 「悪いなぁ、手前の嫌がらせの手法は全部表に出しておいたんでな?」
一真: 蝙蝠はその様子を面白そうに見やる。
GM: その相貌に、すでに意思は感じられない。ただ操られるがままに動く人形だ。
GM: そして、それを操る意思は・・・その手の中に、ある。
GM/“Blade Eater”: 『畜生と侮ったのが不覚であったか。あのとき処理しておくべきだったな。・・・いや、使い魔風情を一匹葬ったところで止められはせんか』
GM: 視線ではなく。守り刀から放たれる意思が、アノニマスの操る蝙蝠を射抜く
一真: 「そう言う事――情報を制するものは全てを制する。 仔動物の背後まで見抜けなかったのが手前の敗因だよ。」
一真: 貫くような視線もなんのその。 蝙蝠の裏で涼しい顔を浮かべてみせた。
GM/“Blade Eater”: 『なるほど。・・・策士策に溺れるか。認めよう、貴様等3人を侮っていたことを』
GM/“Blade Eater”: 『だが、ここに拙者が在る限り。まだ、何も終わってはいない』
高人: 「いや、終わるんだよ。これからな…お前ら全員跡形もなく消えろ、この世界から!」
: 「卑怯な手段はもうたくさんだよ。……今度こそ。終わらせる」ひた。見据え。構える。
GM/“Blade Eater”: 『抜かせ。今までの戦いで力を限界近くまで使った貴様等に一体何ができるのか・・・見せてもらうぞ!』


        ■Round-2
GM: ┌───┐
GM: │ B  │
GM: │ 高ア │
GM: │    │
GM: │    │
GM: │    │
GM: └───┘
GM: B:Blade Eater、皓
GM: 高:高人
GM: ア:アノニマス、刀鬼5〜6

         ◆セットアップ
GM: こちらは、ヴァイタルアップを宣言!
一真: ありません。
高人: なしです。
: 無しです。
GM: なお、双香は完全にゲーム盤から取り除かれてますので安全であるとします。
高人: 了解です。
: おお。よかった。 <紋枷さん

         ◆“正位置の太陽” 津嶋 皓
GM: さて、では圧倒的に早い皓くんから
: うぃ。
: 「あんまり、さぁ」すい。と腰を落とし。静かに見た。「──人を舐めない方がいいよ。対峙する手合いをさ」
: 白兵18 +《炎の加護》→《音速攻撃/炎の剣/さらなる波/吼え猛る爪/業炎/マシラのごとく》 侵食率130% 伝承者宣言。
: #22r7+18
dice - 皓:22r10=(2,8,9,10,7,9,5,8,3,2,6,3,1,3,1,9,3,6,6,3,7,8)=Critical!!
dice - 皓:9r10=(8,6,1,2,2,2,5,3,2)=Critical!!
dice - 皓:1r10=(2)=2+20=22+18=40
: #3d10+44
dice - 皓:3d10=(10+1+8)=19+44=63
: 63で。低かったな……!
GM: ぬう、う?!
GM: リアクション:《異形の踊り/フィジカルエンハンス2》
GM: #19r8+3
dice - GM:19r10=(3,1,2,2,4,1,6,7,1,7,4,7,10,4,10,7,6,8,9)=Critical!!
dice - GM:4r10=(4,6,3,3)=6+10=16+3=19
GM: だめだー!
: っし。ダメージ! #7d10+42
dice - 皓:7d10=(3+10+1+7+7+5+6)=39+42=81
: 81点装甲無視で。
GM: ・・・舐めるな
GM: “エグザイルを”舐めるな!
: 来たな……
高人: やっぱきますか。
GM/“Blade Eater”: 『その一撃、喰らわせてもらおう!』
: 覚悟はしてたさ。
GM: 《透過》を宣言!
GM: HPは、減ってないので回復なし。
GM: 81点の実ダメージを無効化する!
: 「さすがしぶといね。……“喰らって”きただけはあるってことか」
: 手ごたえの感じられない一撃にも、微かに笑いで見た。

         ◆“Blade Eater”
GM: では、BEの手番!
GM/“Blade Eater”: 『受けよ、死者より喰らいし我が剣技!』
GM: マイナーで複製体《インフィニティウェポン》を宣言
GM: もともと九死郎の身体が持っていたイノセントブレード
GM: そして、自分自身であるフォールンブレード
GM: これらを使って、攻撃する!
GM: メジャー:《アドレナリン/オールレンジ/貪欲なる拳/伸縮腕/ジャイアントグロウズ/命の剣/複製体:マルチウェポン》
GM: D=2+6+9+4+4+2=27, Cr:8, 白兵:+12,攻撃力:+17+6+5+18=+46
GM: 装甲有効,射撃距離, 対象:範囲,1点でもダメージを受けるとラウンド中の全判定にDP2個
GM: くらええええ!
GM: #27r8+12
dice - GM:27r10=(2,4,6,4,9,10,8,7,10,6,10,8,2,6,2,7,1,6,10,2,6,1,9,7,8,2,4)=Critical!!
dice - GM:9r10=(10,2,3,3,3,9,3,7,5)=Critical!!
dice - GM:2r10=(10,10)=Critical!!
dice - GM:2r10=(7,4)=7+30=37+12=49
GM: 対象は、もちろん目の前の獲物(皓)だ!
GM: 達成値49!
: GMの意地を見たな……回避放棄で!
GM: こいつの設計思想は「装甲の上から切り刻む」だ!
GM: #5d10+46
dice - GM:5d10=(4+2+9+1+9)=25+46=71
GM: 装甲有効71点!
GM: さらに、以降はラウンド中2個のDPがつくぜー
: 2回半ほど切り裂かれて天を見たな……剣喰いにロイス、タイタス即昇華で立つ。目の前で膝なんて折ってやるものか!
: DPは了解で。
GM/“Blade Eater”: 『なに? ・・・どういうことだ、自己修復の限界などとうに越えているはず・・・!』
: 「……あんたたち、“モノ”には解らない、根性の出し方があるってことだよ、“人”にはさ」ふん。と、少々意地悪げな表情を作って笑う。
GM: 驚愕するBEを尻目に、次
GM: 高人の番ー

         ◆“静かなる猟犬” 風見 高人
高人: 「さて、自分は…自分の役目を果たすかねっと!」もう一度、"魔眼"の"剣"を振りかざす。
高人: コンボ"Knockdown-Sky" 《炎の加護》→ <RC>+《焦熱の弾丸》+《ブレインコントロール》+《黒の鉄槌》+《因果歪曲》
高人: 侵食率+13%で124%
高人: #13r7+2 [たぶんこれがラストアクション!]
dice - 高人:13r10=(5,3,1,1,4,2,5,1,7,5,5,2,8)=Critical!!
dice - 高人:2r10=(7,8)=Critical!!
dice - 高人:2r10=(10,8)=Critical!!
dice - 高人:2r10=(9,3)=Critical!!
dice - 高人:1r10=(4)=4+40=44+2=46
高人: うお!?達成値46で!
GM: ちょw
GM: #10r10
dice - GM:10r10=(2,5,7,6,7,4,4,9,10,4)=Critical!!
dice - GM:1r10=(3)=3+10=13
GM: #10r10
dice - GM:10r10=(5,6,3,7,4,1,10,4,1,3)=Critical!!
dice - GM:1r10=(5)=5+10=15
GM: だめだー!
高人: #5d10+8
dice - 高人:5d10=(5+6+4+5+3)=23+8=31
高人: 31点装甲有効
GM: 吹っ飛ぶわ!w
高人: あ、演出させてください。最後なんで。
GM: どーぞ
高人: 空から無数の青い炎刃が降り注ぐ。それらはことごとく刀鬼の群れに突き刺さり砕き散らす!
高人: 「……あとは任すぜ、主役さん?」津嶋君に言葉を投げて、行動終了。

GM: では次、アノニマスの番で。
GM: きっと、リプレイコマンドとか使うんでしょうが・・・その前にー
一真: う、い?
GM/“Blade Eater”: 『いい加減倒れろっ! そして拙者に喰われるがいい!』
GM: 《異世界の因子:時間凍結》
GM: 何もない空間に、無数の刀が浮かぶ
GM: それは幻影の刃。しかし、確実に命を奪う悪しき意思!
GM: メジャー:《蝕む声/トランキリティ/絶対の恐怖/錯覚の香り/声無き声/アタックボーナス》
GM: D=6+8+4+4=22, Cr:8, 交渉:+10,攻撃力:+3+6=+10, 装甲防御無視,射撃距離, 対象:3体
高人: 《時の棺》宣言します。
GM: ・・・・・・・・・・・・・
GM: 無数の刃が、今まさにキミ達を貫こうと発射され・・・る、その直前に。
GM: はい、演出どうぞ(涙) > 高人
高人: 「……大概にしとけ。もうお前の出番は終わってんだよ」"魔眼"の"剣"が輝き、時を止める!
高人: で、侵食率131%です。
GM/“Blade Eater”: 『ぬっ、うぅ?!』
GM: 幻影の刃が、止まる。

         ◆“名伏せの住人” 北条 一真
GM: さあ、改めてアノニマスだ!
一真: 「まったく、器用な真似を次から次へとしてくれるもんだな。」
一真: 「流石に今のは驚かされたが――残念だが次は無い。」
一真: 《交渉》 + マインドエンハンス/妖精の手/リプレイコマンド +8の115%、目標値は8。 対象は皓君で。
一真: #14r7+1
dice - 一真:14r10=(1,5,10,10,5,3,2,9,4,6,1,1,1,4)=Critical!!
dice - 一真:3r10=(4,2,10)=Critical!!
dice - 一真:1r10=(2)=2+20=22+1=23
一真: 流石に今度は回りましたな、成功で。
一真: ラウンド間の次判定[+4](能動受動どちらでも自動適用) / 2nd宣言可(MA不可・攻撃のみ)
一真: 上記効果をプレゼント。
: さんくす。受領。
一真: 「……ま。 幕を下ろすのは俺じゃねぇけど。」 最後に肩をすくめてみせた。
高人: 「……まあ、そうだよな。改めて、後は頼むぜ?」もう一度、津嶋君に言葉をかける。
: 「ありがとう。……終わらせるよ。必ず」

         ◆2nd宣言
GM: では、セカンド
GM: こちらはなし!
GM: そちらの行動、どぞ。
: リプレイコマンドより宣言。
一真: ありません。
高人: なしです。
GM: では皓の番です
: はい。

         ◆“正位置の太陽” 津嶋 皓(2nd)
: 自分の力ではなく軽くなった身体。それを感じつつも。と。と地を蹴り、上段より振りかぶる刃のない太刀。「……これで。終われっ!」
: 白兵18 +《音速攻撃/炎の剣/さらなる波/業炎/リミットリリース(リプレイコマンド)》 146%
: DB受領 #22r6+18
dice - 皓:22r10=(4,4,8,3,5,6,6,10,3,9,1,3,5,3,3,9,2,5,2,6,10,5)=Critical!!
dice - 皓:8r10=(2,7,1,7,1,6,10,6)=Critical!!
dice - 皓:5r10=(2,9,8,6,6)=Critical!!
dice - 皓:4r10=(5,4,5,1)=5+30=35+18=53
: 53……!
GM: はっはっは
: ……
: あ。
GM: リアクション:《異形の踊り》
GM: D=6+9+4=19, Cr:10, 回避:3
GM: もう、フィジカルがねえw
: エンハンス……切れてるのか!?
GM: そのとーり!w
GM: #19r10+3
dice - GM:19r10=(5,4,7,7,6,7,5,6,7,6,4,10,1,5,5,8,3,10,7)=Critical!!
dice - GM:2r10=(4,4)=4+10=14+3=17
: カウントしてなかったわそれは(笑)
GM: Cr下がらなきゃ、かわせるわけもないw
GM: 命中!
一真: 皓君の攻撃に力の法則宣言、ダメージRに+2d10をプレゼント。
GM: 力の法則適用で、だめーじどーぞ
: 助かります。 #8d10+19
dice - 皓:8d10=(5+4+9+8+10+9+4+9)=58+19=77
: 77点装甲有効。どうだ……?
GM/“Blade Eater”: 『あ・・・が、が、あがガガガガガガァァァァァッ』
GM/“Blade Eater”: 『な、ぜだ・・・なぜ、拙者が敗れる・・・こ、こんなことがあるはずがない! 拙者は最強の武具となるべく作られた』
GM/“Blade Eater”: 『その頂点に至る前に・・・拙者が、拙者が・・・ガ、ガガガアアアッ!』
: ざぐ。と、インパクトの瞬間重みを増した得物を振り下ろし。
: 「驕ったね……だから最初から言っただろ」
: 「“最後まで立ってるのは僕達だ”って。──僕は嘘はつかないよ」そのまま振り切った。
GM: 篠目九死郎の身体が、薄れ、消えていく
GM: そして・・・守り刀は、鋭い音を立ててひび割れ、地に落ちた・・・

GM: 戦闘終了

GM: 特に何もなければ、このままシーンエンドにしたいと思います。
GM: 何かやっておきたいことがあれば、どうぞ。
一真: 「そりゃ昔の話だろう? 何年前の物体かは知らんが、常に時代は移り変わる。」
一真: 「ソレと同時に最強なんて称号もあっさりと移り変わるもんなんだよ。」
: 取り敢えず紋枷さんを家まで連れて行きます。
一真: パタパタと翼をはためかせ――落ちた剣の上へと降り立ち。
高人: 「……やれやれ、やっとこれで終わりか……」ため息をつき、津嶋君の後を追う。
: ふぅ。と鋭く息をついて。「“余興”は終了。……もう、大丈夫だよ。紋枷さん」近寄り、その身を抱えあげて。
高人: アノニマスさんの行動はもう無視する(何
一真: ふふふ(何
: 「高人、手を貸して。……正直、結構しんどい」苦笑をもらす。
高人: 「……俺もしんどいのは同じなんだけどな」苦笑いして、近づく。



◇自律判定

GM: 最終浸蝕率とロイス数を宣言してダイスを振って下さい

: 最終侵食率146%。ロイス4、D1、タイタス1。空き枠に一真さんに■誠意/隔意 で取得。
: すみません、倍で……#10d10-146
dice - 皓:10d10=(5+1+6+8+3+2+3+10+10+9)=57-146=-89
: OK。89%帰還です。
GM: おめでとうですー

高人: 最終侵食率は131%。現状ロイス6、津嶋君に■信頼/□劣等感で取得。「良い奴だよ。ホント。……俺はああはなれないだろうな」
高人: これでロイスは7つ。通常で狙ってみるかなぁ。
高人: #7d10-131
dice - 高人:7d10=(1+3+6+9+5+3+7)=34-131=-97
高人: おっとぉ(汗)。97%帰還です。

一真: 最終侵食は119%、現状ロイスは4、Dが1。高人君に■有為/□無関心で。
一真: ……やっぱ怖いな、うん。 もうひとつの空きに紋伽さんに■無関心で。
一真: #6d10-119 これにてロイス6、通常で。
dice - 一真:6d10=(7+1+10+8+6+4)=36-119=-83
一真: うっし。帰還しました。

: お帰りなさいませ!
GM: おめでとうー!
: おお。高人君もお帰りなさい!
一真: 良かった良かった。
GM: され、通常2人、倍振り1人で帰還ですね。
: はい(申し訳ない)
GM: いえいえ、お気になさらず。経験点なんて、長く続けてれば余るだけなのでw
: まぁ確かに(苦笑)
GM: それでは、EDに移行します。各自、希望があれば考えておいてくださいね。





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