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□OpeningPhase / OnStage

◇Opening-1
シーンプレイヤー:ライト=ギワロ 他PC登場:不可

GM: 登場どうぞ。
ライト: #1d10+29
dice - ライト:1d10+29=4(4)+29= 33
ライト: 33%

GM: 貴方は、普段からよく利用するバーに来ていました。
ライト: バーを利用する大人の叔父さん
ライト: 俺カッコイイな!(何)
GM: 馴染みの客であるキャロル=シンクレアから、依頼があるという連絡を受けたので、その話を聞きに来たのだった。
クリス: 自分で言わなければもっとカッコよかったと思うぜ。(何)
ライト: まあそういうなよこれからカッコよくいくよ。(何)
GM: マスターは元・友愛協会の人かもしれないですよ(違)
ライト: 「──やれやれキャロル。ビジネスは嬉しいがね、今度はどんな“ムチャなお願い”だい?」
GM/キャロル: 「お久し振り、ライト。“お願い”じゃなく、“ビジネス”よ」
GM: 怪しく微笑みながら、資料を取り出す。
GM/キャロル: 「廃棄された、中継ステーションの調査依頼が来ているわ。完全に破棄しようとしたら、イーターが現れた、とか」
ライト: 「せっかくこうやって君と酒を飲んでいるんだ。もっとハッピーな話だと嬉しいんだがね」(何)
ライト: 資料を取り寄せつつ、ぢー。
GM/キャロル: 「女を口説くなら、もう少し高いお酒を注文するところから学んだら? マスターが笑ってるわよ」
ライト: 「“イーター”、そう珍しい話でもないがね。キミが持ってくる話だ、それだけで済む話だと信じられんね」
ライト: ハッと軽い財布をふりふりしつつ。自慢にならねえ。(何)
GM/キャロル: 「ともかく、事実ならUGNが動いてもおかしくない事態だけど…今のところ、その様子は無し」
GM/キャロル: 「だから、ただの噂か、見間違いか、はっきり白黒つけて欲しいってところね」
ライト: 「まあそれを含めての調査と仕事で構わんよ」
ライト: 「色は付けてくれるんだろう?」
GM/キャロル: 「今回は、スポンサーが大きいから、期待できると思うわよ」
GM/キャロル: 「仮に“事実だった”場合、その対処もしてくれればなおのこと、ね」
GM/キャロル: 「引き受けてくれるなら、契約の話に移るけど?」
ライト: 「オーケィ、キャロル。ウチも持ってきて貰った商談を断れるほどビッグな会社じゃないんでね。」
ライト: 「スポンサーが気になる所だが、まあいいだろう。そのビジネス、受けよう」
ライト: 苦笑いを浮かべつつ。
GM/キャロル: 「はい、それじゃあ契約書。サインはそこにお願いね」
ライト: ざっと目を通した。なんかいろいろヤバいことや不利になることを確認した。
ライト: マスターを呼んで強い酒を頼んだ。
ライト: 一気したあとに、書いた。(何)
ライト: <サイン
GM/キャロル: 「契約成立ね。それじゃ、これが預かってた準備金」契約書と準備金を手渡す
GM/キャロル: 「全部ここの払いに使っちゃ駄目よ? それじゃ、また会いましょう」
ライト: 「くっく。イタい所をつくね。まあそんなことはしないさ、ウチの経理は優秀だからな。ドヤされる。」
ライト: 「──それじゃあまた、キャロル。次に会う時はいい知らせを持ってきたいもんだ」
ライト: ほふー。あああ、叔父さんサインしちゃったよ!ごめんね姪っ子達!
クリス: 社長wwwwwwwwwwwww
ライト: こうやっていつもどおり部下に押しつける難題を軽く受けつつ
ライト: クレジットカードリボ払いで支払ってホイホイ帰ります(何)



◇Opening-2
シーンプレイヤー:クリストファー=ボールドウィン三世ジュニア 他PC登場:可

GM: 一度オープニングに登場したPCは、他のオープニングに登場可能です。
GM: その際、浸食率は上昇させないで構いません。
GM: ということで、登場どうぞ。
クリス: #1d10+30
dice - クリス:1d10+30=8(8)+30= 38
クリス: ギャアア高い

GM: なにやら、酔った様子の社長が帰って来た。
GM: 仕事を取って来たらしいが、なぜ酔っているのだろう。
GM: いや、よく考えてみればいつもか。社員の誰も気にしてないし。
ライト: 「たっだいまー!」頭にネクタイを結びつけつつごきげんで帰ってくる。(何)
GM: むしろ、その内容の方が気懸りだった。
クリス: 「うむ、お帰りであるぞ社長」工業用アルコール飲みながら出迎える(何)
GM: どこがどうというのではなく、勘のようなものだが…。
クリス: 「というわけでその契約書を見ろという天の声が下ったので見せてくれたまえ社長」(何)<どこか気になる
ライト: 「ハハハハ喜びたまえ」
ライト: 「報酬は素敵レベル、危険も素敵レベル、」
ライト: 「修理費給料その他でプラスマイナスぎりぎり0になると評判のキャロルから仕事を請け負って来たよ!」(何)
ライト: 契約書見せる。(何)
クリス: 「ま た か 」(何)<プラスマイナスぎりぎり0
ライト: 「もう俺も諦めたよ…」(何)<プラマイゼロ
ライト: 酔っ払いテンション引っ込めてしおしお(何)
クリス: 「まったく、この前なんて我輩それで危うく大気圏突入するハメになったのであるぞ……」(何)
クリス: ブツブツ言いながら社長が握り締めていた契約書を見てみる。(何)
ライト: 「ハハハまあいいじゃないか、ステキな体験だっただろう?普通はできない体験だ、もっとポジティブに考えたまえ」(何)
クリス: 「社長。前から思っていたが、我輩がロボットだから何しても死なないとか思ってるであろう」(何)
ライト: 「え、違うの?」じゅんすいな目でみた。(何)
クリス: 「死ぬから! ロボットでも宇宙生存判定に失敗したら死ぬから!」(何)<違うの?
ライト: 「死ぬのか……可哀想に」憐れんだ目付き。テキトーにいなしつつ。(何)
ライト: まあ資料を読み進める。
GM: ここからそう離れてない位置にある、廃ステーションの調査依頼になっています。対象は二か所。
GM: 廃棄されてから、2年位しか経っていません。
GM: その他、これと言って不審なところは無いですね。
クリス: 「調査依頼……それだけであれば、特に問題はないのであるが」
クリス: 「あの女に限ってそんなことはないであろうな」(何)
ライト: 「ここを壊そうとしたらイーターが現れたとの噂があってね。まあ君もお察しの通り」
ライト: 「あの子に限ってそんな平和な仕事回してくるワケないよ」(何)
クリス: 「イーターが居ーたー」
ライト: 「プッwwwwwwwwwww」
ライト: 思わずふいてしまったオヤジギャグに弱い社長
クリス: 「それはともかく、イーター絡みとあればUGNとかに相談しなくてよいのであるか」(何)
ライト: 「まあ相談するなとは言われてないしその辺は適当にするよ、なんとか」(何)
ライト: 「というワケで適当にこの仕事に向いてそうなの捕まえてきってねー」
クリス: 「ふむ……つまりいつもの通りプランBであるな」(何)
ライト: 「プランBだよ。キャロルの仕事はいつもそうだろう?」(何)
クリス: 「承知した、まあ違約金とかとんでもない数字が書いてあるしもはや後には引けぬというわけであるな。いつものことであるが……」(何)
クリス: じゃあそんな感じで使えそうな面子を引っ張りに行きましょうということで。(何)
ライト: 「じゃあそういうことで!」聞こえないふりして社長は人選任せて出ていきました。(何)
クリス: 社長wwwwwwwwwwwお前が人選やれよwwwwwwwwwwwwwwww
ライト: ばっか
ライト: 責任は少しでも分散させたいだろwwwwwwwwwwwwwwwwwww
クリス: こいつwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ライト: 社長だって辛いんだよwwwwwwwwwwww
クリス: まあgdgdのきわみなのでエンドで。(何)



◇Opening-3
シーンプレイヤー:レイ=イグゼキュートリクス 他PC登場:可

GM: では、登場どうぞ。
レイ: #1d10+32
dice - レイ:1d10+32=9(9)+32= 41

GM: 君は、UGNより(以下、ハンドアウトの通り)
GM: 問題は、今回調査に赴く予定のステーションが、UGNによって密かに進入禁止区域にされているところだった。
レイ: 潜入中でいいんだっけ(何)
GM: ええ、立場上は<潜入中
GM: UGNに連絡取っても、せいぜい『よきにはからえ』くらいしか言われませんが(マテ)
レイ: 「…ひどいよUGN、氏ね」ぶつくさ言って通信切る(何)
レイ: さっきのgdgdで夜中に目が覚めちゃったのでさてどうするかなみたいな状況でしょうか(何)
GM: 実際のところ、“誰が”“何の理由で”禁止指定しているのか、はっきりしていない。
レイ: ほむ。
GM: なので、大事を取るなら止めるべきなのだが…。
GM: お察し下さい(マテ)
レイ: ちょ(何)
レイ: 「…違約金とか言ってたし、びみょーだなー」うーん、と寝床でごろごろ(何)
クリス: 「仕事だぞ弟よ!」ズバーンって部屋に乗り込んでくる(何)
レイ: 「こうなったらあの社長を始末するしk……ってああ、なぁにおにいちゃん」(何)
クリス: 「社長? 始末?」(何)
レイ: 「…聞いちゃったんだね、おにいちゃん……」
クリス: 「まあ不穏な単語は華麗にスルーしつつ、その社長が仕事を取ってきたのである」(何)
レイ: 「今度の仕事、なんかやばいよ。おれのアンテナが警報を発しています!」(何)
レイ: 「だからおにいちゃんそこどいて! あいつ殺せない!」(何)
ライト: (登場しようと思ったけど扉の前でUターンして帰った社長(何))
クリス: 「それは我輩も同感であるが、仕事を蹴ったが最後我々も揃ってスペースデブリで強制労働であるぞ」(何)
クリス: <今度の仕事やばい
レイ: 「………またあのキャロルってひとだっけ…」(何)
レイ: 「違約金とか……」(何)
クリス: 「まあ、どうしても嫌だというならば他をあたるが」
レイ: 「むう…」ちょい考え。
レイ: 「断れないなら着いていくけどさあ。おねえちゃん達に任せておけないよ」
レイ: 監視とかせにゃならんよね、多分…とか思いつつ(何)
クリス: 「それでこそ我が弟であるぞ。では、支度の方をよろしく頼む」
クリス: じゃあにゃーにゃー言いながら出て行った。(何)
レイ: 「はーい。メロンパンはおやつに入りますかー」見送った(何)
クリス: 「ドラ焼とメロンパンは主食であるのでいくら持っていってもよいぞよいぞ」(何)
レイ: じゃあリュックにありったけのメロンパン詰めこんで決戦に備えた(何)



◇Opening-4
シーンプレイヤー:セイイチロー=ギワロ 他PC登場:可

GM: 登場どうぞ。
セイイチロー: #1d10+30
dice - セイイチロー:1d10+30=10(10)+30= 40
セイイチロー: ぎゃぁっ!

GM: 君は、飯をたか(おおっと!)
GM: 君は、なんとなく足が向いたので、久しぶりに“シルバームーン”の門をくぐった。
セイイチロー: そう、妾(あたし)は飯をたか、こほん、なんとなく足が向いたので、
セイイチロー: 久しぶりに“シルバームーン”の門をくぐった。
セイイチロー: 「おーい、遊びに来たよー。お茶、だしとくれー」
GM: が、そこでは、なにやら忙しげに動き回る社員達の姿が。
セイイチロー: 「……おや、立て込んでいそうだねえ」
セイイチロー: なんだか面倒くさそうだ。
GM: これは、まずい時に来たか。
GM: と思う間もなく、背後で扉が閉まる。
セイイチロー: 幸い、誰も妾(あたし)には気付いていない。さっさと逃げ……っておい
GM/社員A: 「いいところに! 社長がお待ちですよ!」扉の前に荷物を積み上げつつ(マテ)
セイイチロー: 仕方ない。窓を破って逃げよう(何)
ライト: その窓に先回りして張り付いている社長!
レイ: 社長wwwww
ライト: 「──フッ、キミの考えそうなことだ」ガラスに顔を張りつけてシリアス顔(何)
ライト: 逆にこっちからガラスを破って
ライト: 中に入るね!(何)
クリス: 破るなwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
セイイチロー: 「叔父貴……そこをどけ」ちゃきん
ライト: がしゃーん
ライト: 「という訳で叔父さんの話を聞いてほしい!」
セイイチロー: 「いやだ」即答(何)
ライト: 「聞き分けのないことをいうな。GMが泣いたらどうするんだ!」めっ、叔父さん叱りつけ。(何)
GM/社員B: 「社長。遊んでてもいいですけど、そこのガラス張り替えたばかりですから、あとで弁償してくださいね、自腹で」背景通りすがり
クリス: 「本人も嫌だといっているし無理に連れて行かなくてもよいのではないか社長」(何)
クリス: 箒でガラスの破片を掃除しつつ(何)
レイ: 「獲物がかかったぞー」扉の鍵で遊びつつ(何)
ライト: 「そろそろ修繕が得意なモルフェウス雇わなくてはな…」ショボーン(何)
ライト: 「まあともかく、だ!」
セイイチロー: 「じゃ、そういうことで。忙しいようだから、出直すことにさせてもらうよ」すたすたすたすた(何)
ライト: 「あーあ残念」
ライト: 「リーシェルも行くんだけどなー」棒読みで。(何)
セイイチロー: ぴく
ライト: 「まあセイちゃんが行かないなら仕方ないよな」
セイイチロー: 「待て。誰が行かないと行ったんだね?」
クリス: 「あーあ、可哀想に……」(何)<既に行くことが決定しているリーシェル
クリス: 集めたガラス片を新聞紙でくるみながら(何)
ライト: 「えーだってセイちゃんはやる気しないんでしょー」
ライト: 「だったら叔父さんリーシェルと一緒にデートするモン!」(何)
ライト: 「ついにで仕事もしてくるわwwwwwwwwwwwwww」
セイイチロー: ぴしっ
セイイチロー: 顔のデザインが崩れた(何)
レイ: 「おねえちゃんがお弁当作ってくれるって言ってたよ、楽しみだねー」ゴミ箱差し出しつつ(何)
セイイチロー: 「……行く」
クリス: 「我輩思うがもうダメであるなこの会社」(何)
レイ: 「まあそう言うなよ、分かってるから」(何)
ライト: 「セイちゃん、もっと大きな声で!」
ライト: 松岡風に(何)
セイイチロー: 「妾(あたし)も行く! むしろ、連れて行けー!」
セイイチロー: こう劇画風に
ライト: 「よし!行くよー!セイちゃんは行くよ!決定した!」(何)
ライト: 「んじゃ明日の昼12時に集合ね、おやつは一人500円まで」(何)
セイイチロー: 「ふふふふふ、リーちゃんとデート、リーちゃんとデート……」何か危ない笑顔
レイ: 「はーい」
セイイチロー: 「あ、酒はおやつに入るかい?」
クリス: 「仕方ない、最後の一人を捕獲しに行くとするかにゃー」
クリス: 呟いて闇に姿を消した。(何)
ライト: というわけで
ライト: 我々は最後の獲物を捕獲しに向かったのであった
ライト: 切ってよいよ(何)
セイイチロー: ときにぎわさんや。
セイイチロー: シーンプレイヤー、妾(あたし)だよね……?
ライト: おお
セイイチロー: 何故かアナタのPCがシーンプレイヤーのように振舞っているようなのですが……?(何)
ライト: ソーリー!こっちはもうすること無いよといいたかったお!(何)
セイイチロー: まあ、こっちもやることないんですがね。とゆーわけでGM、シーン切ってください(何)



◇Opening-5
シーンプレイヤー:リーシェル=ギワロ 他PC登場:可

GM: 登場どうぞ。
リーシェル: #1d10+30
dice - リーシェル:1d10+30=8(8)+30= 38
リーシェル: 高いな(何

GM: 無限に広がる大宇宙…。
GM: こうして宇宙を旅していると、世界の広さと己の小ささを実感せずにはいられない…。

GM: しかし、何故こうして宇宙を旅しているか、説明は無い。
GM: 誰も説明してくれないまま、いつの間にかこうなっていた。お弁当まで作らされて。

リーシェル: (………………。)  返事はない、屍っぽい模様である(何
リーシェル: 「いや、うん。 ねぇ、何で私はこんな事になってるの?と言うか10分でお弁当作れとかって普通になくない?」
セイイチロー: 「いやぁ……強いて言うなら、あの叔父貴だからじゃないかねえ?」
リーシェル: 「そもそも何がどうなってるのか、其処からの説明プリーズねぇちょっと!?」 きしゃーっ!
リーシェル: まぁそう言いながら弁当作れたのはきっと作り慣れている証拠……(遠い眼
GM: 船は、どうやら『なんでも屋』が多く集まる自由都市コロニーに向かっているようだ。
GM: だとすれば、いつも通りの“仕事”なのだろう。
レイ: 「メロンパン汁ウマー」ずるずる(何)
セイイチロー: なんかノリと勢いでついて来てしまったけど、そういや自分も詳しいこと説明されてねえなーと(何)
ライト: 「リーシェル、これは決まったことなんだ」
ライト: 「それにしてもプランBと言っただけでオロオロしながらも弁当をきっちり人数分用意するとは君もなれたね」(何)
セイイチロー: 「いやあ、リーちゃんの弁当は美味いねえ」笑顔でぱくぱく
リーシェル: 「決まった事って何ですか、叔父様ぁぁぁ…………?」  半目(何
クリス: 「どうでもいいがそろそろ代わって欲しいのであるが」(何)
クリス: 動力の自転車こぎながら。
ライト: 「何を言ってるんだ、この為に雇っているんだろう。時給25円で」(何)
レイ: マジ人力wwwww
リーシェル: 「クリスもクリスよ。いきなり死角から襲いかかるとか幾ら身内でもやっていいことと悪いことがね……!」
リーシェル: これだからエンハイは!
クリス: 「クリスロボットダカラマスターノメイレイニハサカラエナイニャー」(何)<いきなり死角から襲い掛かる
リーシェル: 「下手したら死んでたわぁぁぁぁぁぁっ!?」
リーシェル: 弁当包んでた風呂敷袋を床にたたきつけ(何
レイ: 「ほら、どら焼き食べさせてあげるからきりきり漕いでねおにいちゃん」はい、とどら焼きを差し出す(何)
クリス: 「もぐもぐ」食べながらキコキコ漕ぐ(何)
ライト: 「まあ、ともかくだ」
ライト: 「廃ステーションを2か所、これから捜索する。ここは“イーター”が現れたという噂も流れるホットなスポットだ」
ライト: 「これを調査し解決できたら明日のご飯はすき焼きだ。OK?」(何)
リーシェル: 「すき焼き……………」
ライト: 「どうだいリーシェル、すき焼きなんて2年と2か月振りだろう」優しい声で。(何)
リーシェル: 「つまり、ようやくまともなご飯にありつけると言うの……!?」(何
ライト: 「そういうことだ。だから頑張ろうじゃないか、おもに叔父さんとな!」(何)
セイイチロー: 「リーちゃん……」簡単に食い物に釣られる妹を不憫な眼で(何)
リーシェル: 「ちょ、いや待って、そんなに可哀想な子を見るような目でこっち見ないで姉さん……!」 視線いってぇ・・・(何
クリス: 「イーターか……事前情報が何もないのが不安ではあるが」キコキコ。
レイ: 「でもさ、本当に行くの? 別の仕事にしない? ねえねえ」メロンパンの煮付け食いつつ
ライト: 「あーうん、別の仕事にしたい気持は山々なんだけどサー」
クリス: 「弟よ……この連中だけで行かせたらどんな大惨事になるかわからんではないか……」きこきこ(何)
ライト: 「バーの飲み代とガラスの修理代でもうウチ断るだけの状況じゃないから」
ライト: 「諦めてくれな」(何)
リーシェル: 「………………」
クリス: 「……一応言うけどそれ全部社長のせいだにゃん」(何)
レイ: 「おじさまは本当にダメな人だね!」にこ!(何)
リーシェル: 「今回は幾ら使ったんですか?叔父様。」 さわやーか。
ライト: 「ハハハハハハハ」
ライト: 「リーシェルに怒られるくらいかな☆」爽やかに言って
ライト: 叔父さん資料おいてダッシュで逃げた。(何)
セイイチロー: 「……なあ、リーちゃん、妾(あたし)は思うんだがねえ」ため息一つ
リーシェル: 「……待って、何も言わないで姉さん。それ聞いたら、たぶん私、目から汗が出ると思うんだ……。」
セイイチロー: 「…………」なんか、マジで妹が不憫になって抱きしめます(何)
リーシェル: あうあうあう(何
レイ: 「駄目だこいつら早く何とかしないと…」どら焼き補充しつつ戦慄しておいた(何)
クリス: 「……ともかく、進路廃棄コロニー」
クリス: 「全速前進!」立ち漕ぎでフルスピード(何)
レイ: キコキコキコキコキコキコ
セイイチロー: 「よしよし。いざとなったら、お姉ちゃんが助けてあげぇぇぇぇぇ!?」なんかフルスピードで妹ごと吹っ飛んだ!(何)
リーシェル: 「……まぁ、仕方ないわね。 もう此処まで来たら引き返す事も出来ないし――……っとぉ!?」 吹き飛ばされました!(何
リーシェル: 「と、ともかく。 目的地にたどり着く前に叔父様から詳細な仕事内容その他諸々etcを聞き出すわよ!」
セイイチロー: 「おー」合いの手
リーシェル: 「そうと決まれば時は金なり善は急げ! 手すきの人、叔父様を捕まえるのよ!」
セイイチロー: 「しょーちっ!」
リーシェル: もう適当に何か色々言いながらも、その辺りの社員さんの手を借りて叔父を再びこの場へと戻した頃には。
リーシェル: ――何か、既にすっごい目の前に目的地が迫ってる気がしたのだった――(何





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