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□OpeningPhase / OnStage

◇Opening-1 / 2day before
ScenePlayer/比嘉光明 : 場所/夜の道  : 登場/不可

GM: 登場お願いしますー。
光明: #1d10+30 登場
dice - 光明:1d10=(7)=7+30=37

GM: 冬の日落ちと言うものはなかなか早いものでして。
GM: めっきりと寒く、空の月ですらも隠れる夜の道をとてとてと歩いてる最中です。
光明: 鞄片手に木刀さげてえっちらおっちら
GM: で、えんやこらと歩いておりますと。
GM: 前方から、ワーディングの反応が。
光明: 「・・・ん、このくそ寒いのにまーた面倒ごとか?」とかいいつつこっそりと様子見にいく。
GM: 其方の方に向かいますと。
GM: 目が一瞬眩む感じが。 ……どうやら、何か光のようなものを当てられたらしく。
光明: 「!?」声にはださず、目をしばたたかせ、状況をうかがう
GM/?: 「ほう、貴様オーヴァードだな? これは都合が良い。」
GM: 聞き覚えのある声が。
光明: 「ちっ、みつかっちまったんじゃしょうがねぇ。」木刀片手に姿をあらわし、相手をみる。
GM: ディアボロスさんです。 片手に懐中電灯を持って光を正面から当てておりますが。
光明: 「で、何やってんだ、こんなとこで?」
光明: ライトの明かりのせいで視覚は頼りになりそうにないので、気配のほうに気を配りつつ問う。
GM/春日: 「さて、な。 それは貴様の知る事では……あぁ、いや。」
GM/春日: 「貴様の影を頂いていく。 それだけだ。」 電灯の光を消しながら。
光明: 「わけわからんことを。」木刀を構え
GM/春日: 「分かる必要は無いからな。 悪くは思うなよ?」 そう言いながらも、踵を返して去って行こうとします。
光明: えーと、もう一人誰かいます?
GM: いや、居ませんな。 今のところは一人っぽいです。
光明: 「あんだってんだ・・・ワーディングなんぞはったら他の人間に迷惑だろーが。」
光明: 木刀を下ろし、ディアボロスが立ち去るのを見送る。
GM: まぁ、そのまま退場して行きます。
光明: じゃあワーディングが解除されたのを確認してから帰途につきます。
光明: ■憐憫 □食傷 で<でぃあぽんロイス


GM: ……これが、2日前の出来事。




◇Opening-2 / yesterday―today
ScenePlayer/岾鶫唯 : 場所/夜の道  : 登場/不可

GM: 登場をお願いします。
: #1d10+46
dice - 唯:1d10=(10)=10+46=56

GM: 今日も今日とて寒い夜が続いております。
GM: 昨日よりも月は多少出ているものの、やはり光は頼りない……そんな夜道を歩いております。
: 「最近、『茶マン』が売ってなくってさびしー。好きだったんだけどにゃあ」
: 「まあ、いいけどー。ココアマン、ココアマン、コ・コ・ア・マ・ン〜♪」
: 「もうなんでもありだよねー。制覇の道は遠いにゃあ」
GM: 心を暖かくしながらも、てこてこと歩いておりますと。
GM: ワーディングの気配と共に何かが襲い掛かってきます。
: 「ハッ!? 殺気!?」
: 咄嗟に剣を頭上にかざす!
: しかし、攻撃は突きだった(マテ)
GM: マジデスカ(何
GM: 細長い棒状のものにて思いっきり突いてきました。
: 「フッ、なかなかやるにゃあ。でも、唯ちゃんには効かないのでした、まる」でも、なんかノーダメ(マテ)
GM: 暢気な声にも無反応。 暗闇から夜闇に溶け込むかのような黒い服を着た人物が現れて。
GM: もう一度、何やら剣状のものを持って襲い掛かってきます。
: 「げげーーーいっ!? お前は、死んだはずのーーーっ!?」
GM: 同様する事なく、一気に駆け寄り振り下ろそうとしますな。
: 「唯ちゃん、戦闘準備に時間かかるから、ちょっと待って欲しいにゃあ」今度は普通に受け
GM: まったくダメージが入る様子が無いと分かれば距離を取り……その際、ちらりと顔が見えたりしたり。
GM: で、そのままワーディングを解除して夜闇に紛れつつ逃げていきます。
: 「今日のところは引き分けにしておこう! また来週! バイバ〜イ」ハンカチヒラヒラ
GM: そして、その顔ですが何となく見覚えがあります。 比嘉君の顔に似ていたような。
: 「しかし、今のは死んだはずの比嘉君にそっくりだった気がするにゃあ…」
: 「………あれ? 何か間違ってるような…まあ、いいか♪」


GM: これが昨日……そして次の日。 天城さんから事件に対する連絡が入りました。




◇Opening-3 / today
ScenePlayer/神代科妓 : 場所/支部長室  : 登場/不可

GM: 登場をー。
科妓: 登場侵食 #1d10+33
dice - 科妓:1d10=(9)=9+33=42

GM: 時は朝。 と言うか学校の登校前。
GM: 朝も早い時間から天城さんに呼び出されて、只今支部長室にいます。
科妓: 「ちゃお〜。何でも屋の神代ですよ〜」配達用の新聞もついでに持ってきて
GM/天城: 「こんな早い時間にお呼び立てして、申し訳ありません。」 新聞を受け取りつつ。
科妓: 「いや...普通に起きてる時間だから、それは問題ないけど...『何か依頼でもあるのか?』」
GM/天城: 「実は昨夜から今朝未明にかけまして、とある事件が派生しまして……」 そこまで言うと、少し思案顔。
GM: で、事件の概要を説明始めました。
GM: 何でも昨夜から今日未明にかけ、複数のエージェントやらチルドレンやらが襲われる事件があったらしく。
科妓: 『ふむ。その原因解明とか...という処か』「あ〜勝手に表出ないで〜(はぅぁ」 とか最初やってますが、ちゃんと聞いてます
GM: 現状上がっている報告によると、襲撃者は夜闇に隠れて唐突に襲ってきたらしく。
GM: 報告には上がっていないだけで、イリーガルも襲われているかもしれない……と言ったところで溜息を漏らした。
GM/天城: 「そしてその襲撃者なのですが……そうですね、"ドッペルゲンガー"とでも言い表す方が良いのでしょうか。」
GM/天城: 「襲撃者は皆黒いコートなど夜闇に紛れるような服装をして、顔は帽子などで隠していたとの事なのですが。」
科妓: 「え?兄さんが!?」『いや、違うから(苦笑』「だって〜」『...あぁ、暫く出てくるな(ぐしゃ』
GM/天城: 「そんな中で一部のエージェントが顔を見る事に成功したのですけども……」
GM: 「何でも、市内のエージェントやチルドレン、イリーガルの顔をしていたそうで。」
科妓: 『一人ではない...ということか?それは」
GM/天城: 「そのようです。」 頷いて。
科妓: 『依頼は請けても構わないが...』間を置いて
GM/天城: 「……なんでしょうか?」
科妓: 『悪いが、エージェントやチルドレンと言われても、よく判らん(爆』「知り合いに何人か居る〜って位だし」
GM/天城: 「それは存じています。 そして今、私達の方にてエージェント・チルドレン達の方の被害状況はまとめているところなのですが……」
GM/天城: 「何せ昨日の今日ですので、イリーガルを含めた一般の方々に関する被害状況などの調査が遅れています。」
科妓: 『それでも構わないのであれば、原因究明の手伝い...依頼は受けよう』「知り合い...多分そっちは把握してると思うけど、居たら教えてね〜」
GM/天城: 「神代さんには、学校内にて……何か、そう言う事件等に巻き込まれた方がいらっしゃらないかどうかについての調査を依頼したく。」
科妓: 『だから、途中で出てくるな、ややこしくなる(ぐいぐい)』註:微妙に一人漫才なのは放っておきましょう(微妙に二人に見えたりするけど)
科妓: 『了解、今日の夕方に一度報告に来る』
GM/天城: 「有難うございます。 此方からも昼近くに、応援として岾鶫さんを其方に向かわせますので……宜しくお願い致します。」
科妓: 『あぁ、判った...それから...「牛乳配達もやってるんだけど、買わない?(爆」(唐突
GM/天城: 「? ……あぁ、そうですね。頂きます。」 お代は後から払われただとか何だとか。

GM: そして、今日が始まる。







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