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□MiddlePhase / OnStage


GM: さて。それではミドル1です・・・が。
: が。
GM: 合流どうすっかな、イベントチャート振った内容から合流するか、それとも振らずに普通に合流するか(何
明人: 振ってからに一票。
: うーん、チャート振ってからでもいいんじゃないかなと。
悠里: ですね。
GM: おぅけ、ならば・・・まぁ此処は順番に振ってもらおう。
GM: てぇ事で明人君、1d10を。
GM: (1-2:NPCチャートに出た場合は振り直しでお願いします。
明人: #1d10 いえっさー!
dice - 明人: 1d10=(3)=3
明人: …。何か変なのだったきがする(笑)
礼文: ヒロインに起こる異変チャート、でいいんじゃ?
GM: 安心しなさい、ヒロインにちょっと何かが起こるだけだから(何
GM: てぇ事で明人君、もういっちょ1d10を。
: ちょっとですめばいいな(何)
明人: #1d10 やっぱりそれかッ!?(笑)
dice - 明人: 1d10=(1)=1
明人: ぶー!
GM: エネミーチャートktkr(何
GM: てぇ事で素直に敵に襲われて下さい、ヒロインと仲良く(何
GM: #1d10 エネミー決定
dice - GM: 1d10=(9)=9
GM: ジャームチャート・エージェントチャートから1回づつ振る、か。
: 豪華w
明人: うそンッ!?
GM: #1d10 ジャーム決定
dice - GM: 1d10=(6)=6
礼文: 大丈夫かw(何)
GM: #1d10 エージェント決定
dice - GM: 1d10=(1)=1
GM: 敵決定、さぁ合流するが良い(何
明人: 初期キャラ一人に無茶いうな…ッ!(笑)<だ、誰かタースーケーテーッ!
GM: そいじゃ、ミドル入りまーす。
明人: ちょちょっとまったー!
明人: 購入判定していいですか、一回ッ!
GM: おっと、おkですよ。
明人: #1d10 応急手当キットとります。目標3
dice - 明人: 1d10=(7)=7
明人: 成功ー!
GM: 了解。



◇Middle-1 / 偶然と言う名の不運
ScenePlayer/刃金明人 : 場所/やっぱり通学路  : 登場/可


GM: 登場どうぞ。
明人: #1d10
dice - 明人: 1d10=(9)=9

GM: 一夜明け、またも帰り道。
GM: 昨日よりも夕焼けは更に赤く、それでいて眩しく。 そんな辺りを今日も雪さんとてふてふ歩いてます。
明人: またか(笑)
GM: 繰り返しは基本だって婆っちゃが言ってた!(待
GM/雪: 「やだなぁ、まさか補習にもテストがあるだなんて。 これじゃ調べる時間見つからないや……。」
GM: ふーと息を吐いて。とぼとぼと歩き。
明人: 「だよなァ。いい加減ウゼえよなぁ。宗太の野郎うまくやりやがって…」
明人: 愚痴愚痴いいながら、両手を頭の後ろに回して歩いてる。
GM/雪: 「神無月先生ならともかく、晃野先生のテストって何かマニアックなところばっかり出してくるんだもん。」
GM/雪: 「絶対あの先生、楽しんでやってるよ……!」
GM: むー、と雪さんがため息漏らした……ところで。 少し先にある、裏通りに通じる道より何やらおかしな機械音っぽいのが。
GM: がちゃん、がちゃんとどんどんと音は近づいてきて――
明人: 「明らかに趣味だよなー。アリエネーって……」
明人: いいながらも、音が聞こえてきたら雪を庇うように移動して裏通りの方を覗くよ
GM: それじゃ、明人君の視界に何か、歪な形の機械っぽいのが目に入ったと同時に。 何か鉄の塊のようなものを2人に向けて射出!
明人: ヲヲ!? 「……ッ!」 竹刀袋で飛んで来た何かを払う!
GM: 竹刀で鉄塊はあっさりと――いや、それでも衝撃はそこそこ来たが。 ともあれ、弾き飛ばされた。
GM: どぅん、と重い音が辺りに響き渡り。
GM/雪: 「え、え?な、何? どこかで、工事でもあったのかな……?」
GM: 起こった事が理解出来ず、ただただ慌てた様子で明人君見。
明人: 「が、白鞘が…ッ!」 竹刀袋の中身を確認して、激怒…するんだけど横に雪がいるから大人しくなる。
明人: 「…何か、ヤバいっぽいからほら。このままいっちまおーぜ…っていうか早くいっとけよ…ッ!」
明人: 焦りつつ、裏路地にいる相手を見極めようとするけど?
GM: 逃げる素振りを見せるなら、機械の奥から現れた人がワーディングを張る。
GM: んで、逃げようとした雪さんがその効果によって、意識を失って倒れる。
明人: 「…ッ!ワーディングだってッ!?あり得ないだろ、街中だぜッ!」 刀を抜いて、鞘を捨てる。昏倒した雪を庇う位置で構えるよ。
GM/???: 「……ちっ、しまったな。 人眼に着く前に引き上げるべきだったか……。」
GM/???: 「悪いな、坊主共。 ちょーっとこの機械は人目についたら不味いんでな……」
明人: 「人目…!?」 攻撃しておいて何を言う(笑)
GM: 攻撃ってーか、むしろ暴走してたっぽいよ(何<機械
GM: つまり、暴走した機械を連れ戻そうとしたけども、その前に人に見つかったうっかりさん(何
明人: 「そんな物騒なモン、使うよ…さてはテメェ、FHかッ!?」 尚更悪いわッ!(笑)
明人: ちなみに、それって一人だけ?「ライバル」も一緒に居ることにしたら楽しいと思うんだけど。
: 偉そうに後部座席とかに載ってるんじゃないかな?(何)
GM: やだなぁ、一応3人エージェントさん居るって振ったなら3人いるに決まってるじゃないか!(何
礼文: 風翼GMが本気だ…!(何)
: 神城の黒い三連星ですね、分かります(何)
明人: ふざけんなぁぁぁッ!?(笑) じゃあ、腕を伸ばして一番偉そうなのに切りかかってみよう。演出で(笑)
GM: それじゃ、スーツの上着が切り裂かれるのみ。 いつの間にか本体は機械の上に立ってる。
明人: 「何ィッ!?こ、コイツ…強いッ!」
: #1d10+39
dice - 忍: 1d10=(8)=8+39=47
礼文: #1d10+35
dice - 礼文: 1d10=(2)=2+35=37
明人: 油断なく構ええるよ。 というわけで、戦闘?(笑)
GM/???: 「ったく、あぶねぇな? 上着一着駄目にしちまったじゃねぇか。」
: 「あり得ないことが頻繁に起きる、というのがオーヴァードの宿命ですかね…」
: まったく、と。ぼやきながらその辺に舞った砂塵の中に佇み、
GM/???: 「……あーあ、更についてねぇ。 余計なものも近くにうろついてやがったか。」
GM: 新たに見えた人影に悪態。しかして何処か楽しげに。
: 「……けほっ」砂塵に噎せた(何)
GM: んで、その機械に立ってる人ですが。
GM: 何かこー、見覚えがあると言うか、むしろ今一緒に来た人にそっくりじゃねー?見たいな感じがですね(何
礼文: 「高校生相手に随分物々しいじゃねえか、この変体野郎が」
礼文: 服に着いた砂塵を払いながらやって来つつ。機械を睨み。
明人: それじゃあ、ミギみて、ヒダリみて、同じ顔がいるのを確認してから目元を擦って。
明人: 「てめぇらも敵だなッ!?」 シャキーン!刀構える。
礼文: あれ、俺ですか(何)
GM: まぁ、ぶっちゃけ沖島さんとそっくりで(何
GM: ユーです(何
礼文: 「てめ、どう見ても丸腰の相手に武器構えるとか人間として間違ってると思わないのか!」(何)
: 「…ごほっ、……けほ…」未だ咳き込んでいる(何)
礼文: 敵認定されたので明人につかみかかる(何)
明人: 「いきなりロボットで攻撃仕掛けてくるヤツの方が明らかに人間として間違ってるわぁぁぁぁッ!」 手を払って叫ぶ(笑)
礼文: 「お前の目は節穴かああああああ!」(何)
: 「…ちょ、待ってくだ……(げほごほん)……明らかに危険なのは、あちらの方──!」
: ロボットの方を指さしながら、咳き込む。
GM/???: 「はっは、こりゃーなかなか面白い状況になってきたじゃねぇか!」
明人: 「同じ顔じゃねぇかぁぁぁぁぁッ!」 ロボットの上と掴みかかってるの指差す。
礼文: 「うるせぇ変体野郎! いくらかっちょいいからって俺の騙りとかすんじゃねえよこの阿呆!」
礼文: ずびし、とロボット上の奴を指さす(何)
GM/???: 「おいおい、つれねぇなぁ? これまでも色々とやってきた仲じゃねぇか、なぁ?」 けっけっけ(何
: 「だから! …っ、犯人は、変装が得意という話があったでしょう!?」
GM: まぁ、そろそろ戦闘に行きますか(待
礼文: 「野郎と親密になった記憶なんかねえよ。鳥肌が立つからやめろっ…!」叫んで戦闘へ(何)
明人: 「ちょ、ちょっとまて…お前らどっちが俺の敵だ!?」
礼文: 「俺は女の子の味方だッ!」(何)
: 「それは、女の子を傷つけようとしていた者の敵、ということでいいですよね、もう」(何)
明人: 「そうか、つまりコイツ以外全員は俺の味方してくれるって事でいいな!」 女の子の味方って叫んでるの指差して(笑)
礼文: もうだめだ(何)
: 砂の入った目の端を、涙と共に拭って。
明人: というわけで、収集着かないんで戦闘GO!(笑)
GM: あーあ(何


GM: エンゲージは【クラスター・エージェントA・B・C】 【PCs】で一纏め。
GM: エンゲージ間はマイナー移動にて。
GM: IVをお願いします。
礼文: IV11
: 12です。
明人: 9です。
GM: エージェントA:17→忍:12→エージェントB・C:12→礼文:11→明人:9→クラスター:-
GM: こんな感じで。敵撤退が勝利条件、雪さんはエンゲージより除外します。
GM: それでは、戦闘開始。


        ■Round-1
         ◆セットアップ
: 無しです。
GM: こっちは全員無し。
明人: ありません。
礼文: なし。

         ◆エージェントA
GM/???: 「ま、今は様子見……って事にしとくかねぇ?」
GM: てー事で、待機。

         ◆御堂忍
: エージェントAと、礼文に似た人は同一人物なのですか?
GM: 同一人物でお願いします、申し忘れてすいませぬ(みぅ
: 了解です。
: 「とりあえず、暴走しているジャームを何とかしないと……」
: 視界を遮る砂塵より、一歩前へ出る。マイナーでエンゲージ離脱します。
: RC2+《水刃/絶対の空間》 侵蝕値+5
GM: 了解です、どぞー。
: 対象はクラスター。
: #10r8+8
dice - 忍: 10r10=(9,2,5,4,3,4,4,2,1,7)=Cool!!
dice - 忍: 1r10=(8)=Cool!!
dice - 忍: 1r10=(1)=1+20=21+8=29
: 29で。大気中の水分を刃に変えて射出する。
GM: #8r10+3 えぇい、回避Efなんt(ry
dice - GM: 8r10=(9,2,3,9,7,2,8,10)=Cool!!
dice - GM: 1r10=(2)=2+10=12+3=15
明人: 惜しい(笑)
GM: ダメでした(何
: #3d10+4
dice - 忍: 3d10=(7+5+10)=22+4=26
: 「とにかく落ち着いて。落ち着きなさい!」26点装甲値有効。
GM: うん、無理……ってぇか待て、なしてクラスターだけ「HP:-」なんですかコレ・・・!(何
: トループだから10なんじゃないかな(何)
: 侵蝕率は52%に。
GM: まぁどっちゃにしても装甲無いんで。 あっさりと崩れ落ちますの(何
GM: エージェントB「な、何だと!? いくら実験段階だからといって、こうもあっさり……!」


         ◆エージェントB・C
GM: ・・・ワイヤーウィップ持ってるんだ、こいつら・・・(何
: 誰でも殴れますね(何)
GM: とりあえず。先ずはBが沖島さん・明人君へエンゲージ。
GM: ガラスの剣/レーザーファン/ペネトレイト/練成の掟。 対象は2人、装甲無視で避けに3個のダイスペナ!
GM: #10r7+3
dice - GM: 10r10=(5,3,5,6,1,10,7,7,5,6)=Cool!!
dice - GM: 3r10=(9,9,4)=Cool!!
dice - GM: 2r10=(6,8)=Cool!!
dice - GM: 1r10=(10)=Cool!!
dice - GM: 1r10=(6)=6+40=46+3=49
GM: ・・・・・・・・・・・
礼文: うはw
GM: あれ?(何
礼文: 貰っておくのが無難そうだ(何)
: さすがは有能なエージェントだ(何)
明人: ザケんな!?(笑)<崩れずの群れ>!
GM: クリティカル7って時々暴走するよね(めそらーし(待
GM: まぁ了解(何
GM: #5d10+3
dice - GM: 5d10=(4+6+1+5+10)=26+3=29
GM: 29、装甲無視で。
礼文: ん、カバーですか?
GM: 崩れずだからカバーかな。
明人: 「ぐ…ッ!おい、油断してんじゃねえぞアンタッ!?」 前に出てカバーリングします。
明人: #1d10 で、当然死んで(笑) リザレクト
dice - 明人: 1d10=(1)=1
: 安w
明人: ……か、回復プリーズ!(笑)<俺は電光石火なんだよぉ!(笑)
礼文: 「鳥肌立って動きが止まっただけだっての…」舌打ちしつつ
礼文: このRで何とかすれば無問題ですよ(何)
GM: 大丈夫、沖島さんが1分でやってくれる(何
礼文: だからwwwww
: すみません。能力的に生きた人を治せない医者なんです(何)
礼文: …明人、君の尊い犠牲は忘れない(何) <治せる人がいない

GM: そしてCはダイス-3を犠牲にして忍さんへ遠距離攻撃!
GM: ガラスの剣/ペネトレイト/練成の掟。装甲無視で避けに3個のダイスペナ、いっくぜー!
GM: #7r7+3
dice - GM: 7r10=(10,5,6,1,3,6,3)=Cool!!
dice - GM: 1r10=(7)=Cool!!
dice - GM: 1r10=(10)=Cool!!
dice - GM: 1r10=(7)=Cool!!
dice - GM: 1r10=(5)=5+40=45+3=48
GM: ・・・・・・・・・
: だから回しすぎですよw
GM: 色々とすいません、なんかもう・・・(何
礼文: 風翼さんったら(何)
: 「……どうして、手遅れになる前に止まってくれないんですか…」
: 崩れ落ちるクラスターを見て呆然としている所に、直撃を受ける。
: ダメージどうぞ(何)
GM: #5d10+3
dice - GM: 5d10=(5+10+4+1+3)=23+3=26
GM: 26で(何
明人: シネテメエ(笑)
GM: はっはっは!(爽(何
: …装甲値を引けたらHP1で生きてたのに(何)
: 《リザレクト》#1d10+52
dice - 忍: 1d10=(9)=9+52=61
: 61%に。
GM: HP高ぇぇぇ(何<忍せんせー
礼文: 初期キャラとは思えないHP(何)
: うん、ごめん。能力値と技能値だけは強化してるんだ(何)

         ◆沖島礼文
礼文: じゃあとりあえず目の前のBを殴っておきます(何)
GM: かもん(何
礼文: 白兵+《ブレインコントロール/炎の剣/獣の力》 7上がって侵蝕率44%
GM: うぃさ。
礼文: #5r8+4
dice - 礼文: 5r10=(10,1,1,1,5)=Cool!!
dice - 礼文: 1r10=(9)=Cool!!
dice - 礼文: 1r10=(9)=Cool!!
dice - 礼文: 1r10=(4)=4+30=34+4=38
礼文: あれ、少ない方が回r(ry
GM: あーあ・・・(何
GM: #9r10+3
dice - GM: 9r10=(6,10,8,8,9,5,2,6,7)=Cool!!
dice - GM: 1r10=(4)=4+10=14+3=17
GM: うん、無理(何
礼文: #4d10+10
dice - 礼文: 4d10=(10+10+1+1)=22+10=32
礼文: なんだこれ。32点装甲有効(何)
GM: ひとったまりも無いです(何
明人: すげえ(笑)
: 高いのか低いのか(何)
礼文: 「邪魔なんだよてめぇら!」殴り倒し(何)
GM: エージェントB「わーやられt(ry」(何

         ◆刃金明人
明人: じゃあ、次。エージェントC殴るッ!
GM: 来なさい!
明人: <電光石火>+<吼え猛る爪>+<貪欲なる拳> 白兵距離なんで、あえて侵食腕は抜くね。侵食率は7上昇。54。
GM: あ、ごめん。
礼文: Cはエンゲージしてないね。
GM: Cは実は動いてないんだ、元位置から・・・(何
礼文: <ワイヤーウィップ
明人: ぶっ(笑)
明人: じゃあ、伸縮椀入れて9上昇、56−
GM: 了解。
明人: #9r8+3
dice - 明人: 9r10=(4,2,7,9,10,9,7,2,5)=Cool!!
dice - 明人: 3r10=(2,9,6)=Cool!!
dice - 明人: 1r10=(5)=5+20=25+3=28
GM: #9r10+3 さぁ、行けるか・・・!
dice - GM: 9r10=(10,4,8,1,7,8,5,8,4)=Cool!!
dice - GM: 1r10=(5)=5+10=15+3=18
GM: 無理(何
明人: #3d10+2
dice - 明人: 3d10=(9+3+10)=22+2=24
明人: 24点、防護点無視ッ!伸びた手が相手を切り刻むー!
GM: 流石に無理だな。あっさりと斬り伏せられて地に沈む。
GM/???: 「ほほぅ、なかなかやるもんじゃねぇか。 まさかこうもあっさりと沈むとは。」
礼文: 「高みの見物してる場合じゃなくなったな? お山の大将」
GM/???: 「さてさて、それはどーかなぁ?」
GM: 一人、残ったエージェントが未だ持って面白そうに眺め……って事でインタラプト宣言。

         ◆エージェントA(インタラプト)
GM/???: 「ま、此処で一戦やりあうってーのも面白そうだが……ちぃとばかし分が悪いのも事実、かね。」
礼文: 「とりあえず俺の恰好でその嫌なしゃべり方すんのやめろや変体野郎」憮然と(何)
GM/???: 「次までに考えといてやろう。」
GM: てー事で。トランキリティ/群れの召喚使用、逃げます(何
礼文: このやろう(何)
: 「………」
GM: #16r10+5
dice - GM: 16r10=(6,7,10,9,10,5,5,9,3,1,2,5,6,7,8,8)=Cool!!
dice - GM: 2r10=(3,6)=6+10=16+5=21
GM: 追いますか(何
: 追いません(何)
明人: ムリ。
礼文: まあ、ね(何) <追わない
GM: 了解(何
GM: エージェントAは撤退、戦闘終了で。
GM: ワーディングも解除されたけども、未だ雪さんは気絶中って事で。


: 痛い。──でも、この“場”の感覚は何となく覚えている。血を拭いながら身を起こして周りを見る。
: 「……あー…、えっと…大丈夫ですか、皆さん?」
: 礼文さんに支部への報告をお願いしつつ、明人君の怪我を治しましょうか。応急手当キットを使用します。
: #1d10
dice - 忍: 1d10=(8)=8
礼文: 「悪寒走りまくりな意外は大丈夫」ため息をついて。気絶した雪ちゃんを確認。
: 8点回復しておいてください。
礼文: 了解。携帯出して連絡しておきますの。
明人: すげーありがたい(笑) 「く…ッ!あ、アリガト…よ」
明人: まだ疑ってるんで微妙にぶっきらぼうに言い返しますね。
: 「ええと……何から話をしましょうかね」疑いの眼差しに苦笑しながらも、訥々と。
明人: 「…ッ!雪に近づくんじゃねェッ!」
明人: 沖島さんが近づいてるのを見て怒る。いや、だって同じ顔のに襲われてるし(笑)
: この事件について、そして犯人を追っているということを話しましょう。
明人: 「あんたら…何者なんだ?もしかして、UGN…?」 じゃあ、事件のあらましとかを聞いて訝しげな顔。
礼文: 「…なんだよ、青春かぁ?」明人の様子にニヤリと笑いつつ、足は止める。
: 「あんまり茶化してはいけませんよ」軽く礼文を諫めつつ、UGNという言葉に頷く。
: 「──かくかくしかじかという訳で。」
: 「事件に深く関わっていると思しき人物は変装の達人ということらしく、そのせいでそっくりさんが二人居るんでしょうね」
: 魔法の言葉を使いつつ、礼文と礼文に似た人物について説明。
礼文: 舌打ちしつつ黙り。
明人: 「てめぇが襲ってきたんだろ……なに、変装?」
明人: そこで初めて驚いた顔を向けて、物凄いバツが悪そうな表情になる(笑)
礼文: 「昔ちょっとつるんでたんで顔使われただけだよ」フン、と道の先に視線を逸らす。
: 「──それにしても、危ないところでしたね」気まずい雰囲気を変えるべく、トーンを上げて。
明人: 「………」 押し黙って、視線を逸らそう。
明人: 「あ、ああ。助かったぜ、かなり。正直一人じゃマズかった」
: 「偶然であるならば…ともあれ、何かありましたらいつでも連絡を下さい」
: もそごそと上着を探って、明人君に名刺を渡します。
: 「では、彼女が目を覚ます前に、我々は退散することにします」
明人: 「あ、これは御丁寧に…何かわかったら連絡すんな」 名詞を受け取ってへこっと一礼。
: 「宜しくお願いしますね」こちらも頭を下げて。
: 「さて、沖島君。寄り道してしまましたが、そろそろ姫凪さんから連絡がありそうなので、行ってみましょうか」
礼文: 「あーい。」
礼文: 「んじゃ、邪魔したな」興味なさそうな声で明人に言って、忍と共に去る。
: 立ち上がり際に少しふらつきながらも、何とか踏みとどまって。
: 手を振って、場を離れた。
明人: 「……変な連中」 見送って、雪が起きるまで待ってるよ。
GM: 嵐の様な時間は過ぎ去って、彼女が目覚めたのはそれから数分後。
GM: 起きてそうそうに、何があったのかと慌てふためく彼女をはぐらかすのが次のやる事になるだろうか。

明人: 「……お、起きたか?」 と、言って笑いかけるんだけど…さっきの戦闘で、実はズボンが落ちてる(笑)
GM/雪: 「……………………」
GM: そして、夕闇の空に悲鳴が響き渡る(何
明人: こうして暫く、口聞いてもらえなくなるのでした(ちゃんちゃん)
GM: 強く生きろ、どっとはらい(何



GM: さーて。戦闘が入ってしまったので長引いてしまいましたが。
GM: 実はまだミドル1なんですよね(何
礼文: 楽しいプライズの時間だぜぇ(何)
: プライズ頑張りましょうか(何)
GM: てー事で。 情報ロールに参りましょうか(何
礼文: 長かったね(何)
GM: 情報収集:8以上(UGN・報道・警察・噂話)
GM: さぁ、好きなコネで回すと良い!(何
礼文: 社会1を舐めるな!コネあるけど!(何)
明人: 実はコネが一つも無い!
礼文: #3r10
dice - 礼文: 3r10=(8,1,10)=Cool!!
dice - 礼文: 1r10=(9)=9+10=19
礼文: orz
明人: しょうがないから素で振るよ…(笑
礼文: もういやだ
GM: せんせー、回した人がいます(何
: せっかくだから僕は<情報:UGN>で振るんですぜ!
明人: #1r10
dice - 明人: 1r10=(1)="what's happen!?"
礼文: 技能すらウェブしかないのに、またですか。(何)
礼文: ファンブルktkr
明人: ファンボー(笑)
: 何か起こった(何)
GM: あーあ(何
: コネとDB込みで……#8r10
dice - 忍: 8r10=(6,4,1,3,4,4,9,6)=9
: 最高値は19かな。
悠里: コネ含んで6r+1。EFはまだ使わなくていいよね?最初だし、
: いや、SCは最初から飛ばしてOKです。
: 戦闘で侵蝕率が上がりにくいならば余計に。
GM: まぁ、早く集めた方が良いに越した事はないですの。
悠里: じゃぁ、一度最大まで絡めて...
悠里: 【インデックス・サーチ@無限書庫内部】情報:《知識の泉2/天性のひらめき2》+6=45%
悠里: #10r8+1 コネ諸々を含んで。
dice - 悠里: 10r10=(10,4,4,6,6,8,7,6,2,2)=Cool!!
dice - 悠里: 2r10=(2,3)=3+10=13+1=14
悠里: ひっく(ぁ
GM: もう戦闘は沖島さんにおまかせだね!(何
: そんなこともあります(こく)
礼文: そろそろ本当に病気なのかな(何)
: 情報系作るといいよ(何)
礼文: 天性のひらめきではひらめいたことがないというのに(何)
GM: 情報系は楽しいよー?(待
GM: とまれ。19なのでプライズは2点。残り6点ですの。
礼文: チャート振りますか?
GM: 振りましょう(みぅ
礼文: #1d10
dice - 礼文: 1d10=(5)=5
GM: またライバル来るのかよ(何
礼文: ああいや
礼文: プライズチャート振らなくて良いのかと(何)
GM: ・・・(ぽむり
GM: 素で間違えた(何
礼文: (こぉいつー)
GM: (あっはー
礼文: ヒロインを中心に事件が起きている、かな。
GM: まー気ぃ取り直し。 らしいですの(みぅ<ヒロイン
: 雪をストーキングーしなさいということですね(何)
GM: 狙われまくりだな、雪さん(何
GM: まぁ、今度こそ次に進みましょうか(何
: はい。
礼文: んで、次のイベントはPC2が振るのかな?
GM: ですの。





GM: んでは、PC2の悠里さん。
GM: イベントチャートお願いします。
悠里: #1d10
dice - 悠里: 1d10=(1)=1
GM: NPCは流石に動かせる自信が無いので振り直しでお願いします・・・!(何
悠里: #1d10 再度
dice - 悠里: 1d10=(8)=8
GM: 協力者暗躍・・・何するんだ、あの人(何
GM: そいじゃ、内容決定をお願いします。
: 暗躍が似合わない人ですよね…(何)
悠里: 星夜さんを相手にした結果が暗躍に繋がるんですね(ぁ
: もう一回ダイスかな。
GM: ですの。<ダイス
悠里: #1d10 にゅい。
dice - 悠里: 1d10=(5)=5
GM: 事件に並々ならぬ執着を見せる、か・・・頑張ろう(何
: 生徒が狙われたので、頑張っているんですかね。<執着
礼文: 冴先生、頑張る。だな(何) <協力者、暗躍す
悠里: 教え子が巻き込まれましたしねぇ
GM: が、頑張る・・・!(何
明人: ガンバレw
悠里: そして、携帯が............
GM: (うわぁぁぁ(ry



◇Middle-2 / 先生の想い
ScenePlayer/姫凪悠里 : 場所/黒羽学園  : 登場/可


GM: 登場を。
悠里: #1d10+45 登場
dice - 悠里: 1d10=(8)=8+45=53

GM: 襲撃(?)からまた一日が経ち。 日差しが眩しい昼下がりに、情報交換の為に学校へとやってきました。
GM/冴: 「……ゆ、雪さんと明人君が襲われた!? しかも通学路圏内で……!?」
悠里: 「.......えぇ。とりあえず、二人が加わって追い払うことはできましたが」
悠里: その時の報告資料を渡しつつ
GM/冴: 「参りましたね。 ついこの間まではまだ街と街との境に居たとの話を聞いていましたのに……。」
GM: 資料に目を通し、溜息。 額を抑えて。
悠里: 「現実が予想の先を行くことは良くある事ではあります...が」無茶しないといいけど、と思いつつ
GM/冴: 「この辺りの警戒は高めていた筈なのですが……全く、補足出来なければ何の意味も無いと言うのに。」
悠里: 「『昨日』探してみた『明後日』の資料では、まだ特にこれ以上は起きてないみたいですけど」
悠里: 明日の日付の新聞を渡しつつ(まて
悠里: 「変装によって、個体の識別が難しくなっている点がやはりネックみたいですね」
GM/冴: 「……と言う事は、少なくとも今日と明日には大きな事件は起こらない。 しかし逆に言えばそれ以降は分からない……。」
GM: 苦々しげに。膝の上で拳を作りながらも。
GM/冴: 「……此方のほうでも調べは進めていたのですが。」
GM/冴: 「どうも、犯人のターゲットは……完全に黒羽の生徒に絞られている様子なんです。」
悠里: 「そこを平穏な日常にしておくのが、裏を知ってる者の勤め...となるでしょうね」「無差別ではない、と」
GM: 一つ、頷き。
悠里: 「つまりは、個人か、所有物か、能力か。ある目的の為に狙っている、と」ノートをぺららっと捲って
GM/冴: 「目的が分からないのが、尚更嫌な感じですよね。」 困ったように笑う。も、直ぐにその笑みは消され。
悠里: 「.......もう少し絞らないとまだ無理ですか」先生にも見せつつ ...今回の事件のHIT数が数万件あったらしい(ぇ
GM/冴: 「全く。一体、どうして私たちの生徒をつけ狙うのか……!」
GM/冴: 「……此方の方でも、出来うる限りの手を尽くしてみます。が、それでもどうしても限界がありますので……」
GM: 悔しげな表情を一瞬。 直ぐに頭を振り直し、表情を戻して。
GM: 流石にそれでは分からないかな、と苦笑。
悠里: 「其処を補うのが依頼を受けた私達の仕事でもありますから...焦り過ぎるといざという時焦げ付いて動けませんからね?」
悠里: 無理はし過ぎないように、と。多分判ってても無理するんでしょうが
GM/冴: 「……すいません、気をつけます。 ともあれ、引き続き調査の方を宜しくお願いします。」
GM: 深ぶかと、頭を下げた。
悠里: 「此方こそ、最善を尽くしますよ」同じく頭を下げて
悠里: 「...あれから、休んでられないでしょう?」某栄養剤を1ダース渡して
悠里: 「それでは、次の報告は吉報といきたいですね」教室後にします
GM: 「あ、ありがとうございます。 ……ありがたく頂きます。」
GM: 苦笑を洩らし、そのまま見送り。 そして自身も一旦荷物を置きに行こうと――
GM: したところで。 後ろから思いっきり押されて荷物と一緒に廊下にずっこける姿が目撃されたとかなんだとか。



GM: それじゃ情報収集に行きましょうか(何事もなかったかのように(何
: はい。<情報:UGN>コネ+侵蝕DB込みで。
: #8r10
dice - 忍: 8r10=(8,6,6,5,10,4,9,6)=Cool!!
dice - 忍: 1r10=(8)=8+10=18
: 18。
悠里: #10r8+1 先ほどと同様《知識の泉2/天性のひらめき2》+6=59 噂話
dice - 悠里: 10r10=(5,3,9,10,4,1,6,7,5,1)=Cool!!
dice - 悠里: 2r10=(5,7)=7+10=17+1+6=24
GM: おお、20点越え・・・!
: やった、回ったw
悠里: ん?
悠里: +6も式に入ってるのか。18ですね
GM: おや(何
GM: てぇ事は2点、かな。<18
明人: 潔く1D!(笑
明人: #1d10
dice - 明人: 1d10=(6)=6
明人: ムリ!
: さっきの6倍ですね(何)
GM: おつかれっした!(何
礼文: さすがw
礼文: #3r10 一応振っておこう
dice - 礼文: 3r10=(1,9,2)=9
: 18が最高値かな。
GM: そいじゃ悠里さん、プライズをお願いします。
悠里: #1d10
dice - 悠里: 1d10=(8)=8
: 近隣に謎の施設。
GM: 謎の施設。
GM: ・・・駄目だ、ボケが思いつかなかった(何
: まあ、普通にアジトっぽいものがあればいいんじゃないかな(何)
GM: まぁ、ともあれ次に進みますか。
GM: 成る程、把握(何
明人: んー…近所の廃工場とか。





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