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□OpeningPhase / OnStage
◇Opening  ScenePlayer/ALL : 登場/強制
GM: 侵蝕上昇お願いします。
: #1d10+32 登場っと。
dice - 皓: 1d10=(9)=9+32=41
: #1d10+35
dice - 冴: 1d10=(4)=4+35=39
: きゃぁ。
みのり: #1d10+36
dice - みのり: 1d10=(7)=7+36=43
: #1d10+33
dice - 刻: 1d10=(8)=8+33=41

GM: 新兵器の開発のため、君たちが派遣されたのは…なんと海底にある基地。
GM: そして今、君たちは1つの部屋にいる。
GM: どうやら、研究員の1人が殺されたらしい。
GM: ピリピリした空気が、部屋を支配する。
GM: 現在部屋の中にはPCの他に3名います。

GM/政明: 「OH……協力のために皆さんを招いた矢先にこんな事になるとは…申し訳ない限りデース……」
GM: 肩を竦めるサングラスの男性。
GM/裕紀: 「………で、どうするの」とどこか落ちついた少女。
GM/泰子: 「早く、帰りたい…」とどこか疲れた顔をする女性。
GM: 以上3名です。
: 「―――…此処に居るので、全員か?」
: 「……何か如何にもって感じだよな……」はふ。と息。テーブルに頬杖を付きつつ、同席の面々を見て。
: 壁に寄りかかりながら腕組んで話聞いてる。
みのり: 「……実験に呼ばれたのは、私たちだけで全員だと聞いてます」 テーブルの端に座りつつ。
: 「少なくとも、何かしらで疑われている面々って意味ではこれで全員なんじゃないですか?」
GM/政明: 「高名な黒巣市支部のみなサーンに、こんな思いをさせてソーリーデース。」
GM/政明: 「他の研究員は、各自の部屋に待機しているはずデース」とわざとらしい言葉遣いで。
: 「あくまで外部から来たのは、と言う事ですね。 元より此処の従業員の方は居ないかと。」 はぁ、とため息漏らし。
GM/裕紀: 「こんな閉鎖環境で事件が起これば、真っ先に疑われるのは新参者の外部の人間」
: 「………成程」
GM/泰子: 「………何でこんな事に…もう嫌だ」頭を抱える女性。
GM/政明: 「ミーからも、皆さんの無実は説明しておきますデース…しかし、誰が一体…?」
: 何て言葉を掛けようか迷った挙句、近くの飲み物を伊藤先生に手渡しつつ。
GM/泰子: 「………どうも…」無表情のまま、飲み物を受け取る
みのり: 「それより、また別の誰かが襲われないようにしないと」 犯人探しよりも、そちらの方が重要だと感じて。
: 「そうだね」それには軽く頷き、姿勢を正し。
: 「全員が全員、自衛できる能力を持った方だとは限りませんからね……。」
: 「――…ふむ。死因・死亡時刻等はまだ分かってはいないのか?」
GM/政明: 「トリアーエズ、皆さんのお部屋のキーは用意してありますデース。」
GM/政明: 「こんなところに押し込められるよりはマシだと思いマース」と、全員分6枚のカードキーを示す。
GM/裕紀: 「……まだらしいよ」>刻
: 「ともあれ、事件を一刻も早く終結させる為だ。」
: 「何か出来る事があれば、気兼ねなく仰ってください。何らかの力にはなれると思いますから。」
: うん? とそのキーに目を留めて。「単独行動でもいいってことですか?」
: それで疑いが晴れるかどうかは怪しいものの。 軽く息を吐きつつ。
GM/裕紀: 「……どうせ閉鎖空間だし、誰もここから逃げられないって事じゃないの?」>皓
: 「なるほど、ね。まぁ確かに現状この場所そのものが檻みたいなものですからね」軽く納得して頷き。
GM/政明: 「ミスター津嶋はA−04、ミスター神無月は…B−15……」
GM/政明: 「ミス・比奈はC−07……ミス多々良は…D−09デース。都合で皆さんお部屋がバラバラですが、ご容赦願いマース」
GM: とそれぞれの前にカードキーを。
みのり: 「個室なんですね」 少し意外そうにしながら、キーを受け取る
: 「まあ、余り人気の無い方へ意味無く近寄らなければ何とかなりますでしょう。」
: 「なるべく複数行動を心掛けるようにしておきませんと。」
: 「――…そうだな。…此処での互いの連絡方法はあるか?」
GM/裕紀: 「…・これが私ね…」目の前に置かれた『D−10』と書いたキーを持つ。
: >政明
: はい。と受け取りつつ。「真部さん……その、ミスターって辞めてもらえるとありがたいです。皓、でいいので」苦笑しつつ。
GM/政明: 「内線電話がありマース、そちらを使ってくだサーイ」>刻
GM/政明: 「OHソーリー……アメリカ暮らしが長かったせいでつい…ソーリー」大袈裟に肩を竦める。>皓
GM/泰子: 「…私は、これ…?」『C−06』と書かれたキーを見つめる。
: 「いえ、そんなに謝らなくても……携帯とかは繋がらないのかな?」
: 片手でくるくるとカードキーを回しながら。話の流れで何となくたずねつつ。
: 「――…分かった」鍵を受け取りつつ。
: 「海底ですしね……携帯は難しいのでは。」
: 一応携帯取り出して確認しつつ。 鳩か猫でも連れてこれば良かったなーとか。
GM/政明: 「アンテナの都合で、基地から外への通常の携帯は使用不能デース。基地内部同士なら、ノープロブレムデース」>皓
: なるほど。と頷き。
GM/政明: 「というわけデー…今日のところは解散デース。みなさん、グッドナーイトデース!」
みのり: 「はい、おやすみなさい」 硬い表情に少し無理をさせて、微笑む
GM/泰子: 「こんな時に…寝れるわけないでしょ…」ボソリと。
: 「はい。お疲れ様でした」立ち上がり、一礼し。「何かあったら此方は此方で連携を。でいいんじゃないかな」
GM: そんな言葉を言いつつ、政明は先に部屋を出ます。政明の部屋はA−01だと教えてくれました。
: 研究者の人たちよりは連絡も取りやすいよね。と続け。
: 「それでも、休める時に休むのは大切ですよ。 ずっと気を張りっぱなしでは、いざと言う時に動けなくなってしまう。」
: 伊藤先生に苦笑を向けつつ。大丈夫ですか?と声かけ。
GM/泰子: 「分かってるけど…それでも普通の人は眠れるものじゃない」>冴
GM/裕紀: 「……UGNの連中と、こんな事に巻き込まれるなんて…」と大きな溜め息。
: 「――……何か言ったか?」>裕紀 それ堂々と言っていいのか、(ぁ
GM/裕紀: 「……何でもない」と背を向けてとっとと部屋を出る。
: 「だからこそ協力できる機会って考えましょうよ」
: お休みなさい。とその背には声を投げかけて。
: 「――…(溜息一つついて)、送ってくる」
: 裕紀にそのまま、着いて行くぜ…いいかな?
みのり: 「? 何か嫌われてません?」 よくわかっていない(何)
GM: OKです>付いていく
: 「例え眠れなくとも、横になるだけでも大分変りますからね。」
: 「……ともかく、此処に居続けるのも良い気はしないでしょう。部屋までお送りしますよ。」
GM/泰子: 「………私も…行くかな」無表情のまま、どこか疲れた顔のまま立ち上がる。
: 御巫さんにはお休みなさいと声掛けつつ。
: 「じゃ、僕たちも行こうか」みのりさんにはそう声をかける。
みのり: 「あ、はい」
GM/泰子: 「………ん、お願い」と素直に頷く。>冴
: 特に何も言いませんが、みのりさんの部屋前までは黙ってついて行きますよ。此方も。
: 「お任せを。 ……それでは、僕たちも失礼致しますね。」 お休みなさい、と皓君たちに声掛けて共に部屋から出ていく。





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