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□MiddlePhase-B / OnStage

GM: てー事で。ルックナーさんお願いします。
GM: <イベント
ルックナー: はーい・・・では
ルックナー: #2d10
dice - ルックナー:2d10=(3,2)=5
ルックナー: 3ノ2デス
: 宴会の大騒ぎ:必殺料理を繰り出す永斗
: ルックナー材料の巻きですね(何)
GM: な、永斗来たか・・・!(何
ルックナー: Σ( ̄▽ ̄)
晴之: きっと、マグロの解体みたいなイベントで招かれてるんですね(何
統太: 「ぬぉ、このマグロ堅いではないか。こうなったらこの対戦車ライフルで!」(ズバババババババババ)
GM: どうやって運び込んだ(何<対戦車
GM: まーGMが自信が無いっつー理由で。ライバルでも差し出しときますわ(何
: うぃー


◇Middle-4 / お前は一体何をしt(ry
ScenePlayer/ルックナー : 場所/食堂  : 登場/可

GM: 登場どうぞ。
ルックナー: 登場 #1d10+42
dice - ルックナー:1d10=(1)=1+42=43
ルックナー: 安(何
GM: 今日は1が多いセッションですね(何

GM: まぁ、何やら食堂の方で一騒動があったらしい。
ルックナー: 「(よもや・・・・嵐の元凶か?)」ばっさばっさと食堂に向かう鶏(何)
GM: ではまー食堂に向かえば。
GM: 何か一部分が凹んだりひび割れてたりしているくらいで特に変なところは無いかな?って感じが(何
ルックナー: 「(ふむ・・・・特に異常は見受けられんが・・・・・・)」(何
GM/??: 「いらっしゃいませー、お好きな席にどうぞー!」
GM: 何かの気配を察知したらしい厨房の方から、何やら声が聞えてきた。
ルックナー: 「((ミラーシェイドに片羽をかけつつ)・・・・・好きな席か・・・・さて・・・・)」カウンター席に鎮座(何
GM: で。入り口から更なる足音。
GM/冴: 「……特に何も無い、か。 気のせいだったのかな。」 やはり音を聞きつけたらしい人(何
GM/冴: 「あれ、ルックナーさん。 貴方も食事に?」 見つけて近くの席に。
ルックナー: 「(ふむ・・・・貴殿も来たのか・・・・丁度良い・・・・何か分かったね?)」滑って来たグラスを片羽で受けつつ(何
GM/冴: 「いや、此方はさっぱり……まぁ、私も言うほど情報収集得意って訳でもありませんしね。」
GM: 苦笑しつつ。 そうこうしている間に妙にチンピラっぽい人がメニュー表を持ってきた。
ルックナー: 「(ふむ・・・・今だ真相は闇の中・・・という事か・・・)」片羽を嘴に当て、考え込む表情(何
GM: で、てきとーに料理を頼み。 数分後。
GM: 何か海の幸やら山の幸やらてきとーに盛り付けられた料理が出てきた。
GM: 作ってる最中、厨房から変な叫び声とかが聞えてきたのはきっと気のせい!(何
ルックナー: 「(・・・・・人にとってはさぞかし美味なものなのだろうが・・・・)」
ルックナー: 「(生憎私には食せぬものばかりだな・・・・)」(何)<海の幸山の幸
GM/冴: 「……山づくしなのか海づくしだかはっきりしてもらいたいところですよね。」 軽く息吐きつつ。
ルックナー: 「(我々をこの場に足止めしているというのに・・・・何も起こっては居ない・・・・)」
ルックナー: 「(これはどういう事なのであろうか・・・・)」
ルックナー: カラン、とグラスの中の氷が音を立てる(何
: #1d10+44 登場
dice - 輔:1d10=(3)=3+44=47
: 「おや、お楽しみですか。お二人……? で」
: 声をかけつつ、何やら違和感に首をかしげながら。
ルックナー: 「(・・・・・いや、今の状況について、何も分からぬままであるのが気になっているのだが・・・・・)」
科妓: とりあえず登場 #1d10+39
dice - 科妓:1d10=(1)=1+39=40
: 「ああ、それなのですが。噂程度ですがね……」と、今まで集めた話をお二人に提示。
科妓: 「ほい、お待ち〜」鳥のえさをルックナーに渡して
: 「──ということで、一応まぁ……FHの仕業ではないようです。現状は、ですが」
ルックナー: 「(つまみを受け取りつつ)ふ・・・・・・すまぬな・・・・)」
ルックナー: 「(ふむ、しかし、となると・・・・この状況を作り出しているのは何者なのであろうか・・・)」
科妓: 「てか、どうしたの?さっきから深刻な顔して...覗きの算段とか?」
科妓:注文受けつつ、能天気に首突っ込んでみる(ぉぃ
GM/弓菜: 「神代さんって器用だねー。 あんな材料から此処まで出来ちゃうだなんて。」
GM: 鳥用のえさをじっと見ながら登場(何
GM/冴: 「成る程、なんかちょっと食堂が凹んでるなーと思ったのはそれが原因で……。」
GM: お疲れ様です、と苦笑して。
: 「それは何とも……元原さんもそちらの情報は探って下さっているようですが」
: 「……って、お客様である神代さんが何やっていらっしゃるのですか」
: ともあれ、神代さんにも状況をざらっとお話しましょう。隠していても仕方の無いことですし。
科妓: 「ん〜〜バイト?(ぁ) いやぁ、体動かした方が楽しいかな〜って」
ルックナー: 「(・・・・・相手が手を出して来るまで待っている・・・・というわけにもいかぬ・・・・が・・・・)」
ルックナー:グラスを傾けつつ(何
GM/冴: 「しかし困りましたね。 FHの方々では無いとなると、一体原因は何なのでしょうか。」
GM: 流石に幽霊は関係無いだろうなーとぼんやり思いながらも、出された料理にようやく手をつけ。
: 「とはいえ、現状では動きようが無いのですよね……あ、これ、宴会用の料理ですか?」
: いただきます。とひとつ手を打って料理を食む。
科妓: 「ん〜。女将さんにこの宿の由来とか聞いてみたら?何か判るかもしれないし」
GM: 何かこー。色彩は普通なのに。
GM: 味的にはあれですよ、ある意味W7と脅威モカを組み合わせたような(何
GM: <料理
: 「──────」固まった(何)
科妓: 「..........大丈夫ですか?」水持ってきて
GM/冴: 「………………」
: 「な……何ですかこの味は……っ!?」差し出された水を一気に飲み、戦く!
GM/冴: 「…………何か一瞬、こう、違う世界が……」 明後日の方向を向きながらも水を思いっきり飲み干し飲み干し。
科妓: 「食材は大丈夫なんだけどね〜?」弓菜っちには科妓作製の小料理を出してる(ぇ
科妓: 「はい、おかわり〜」水をピッチャーに入れて渡すw
: 「と言いますか、酷過ぎます……一体誰がこんな……!?」言い様、厨房の方を覗き込んでみましょうかね。
ルックナー: 「(・・・・それはさておき・・・・・この状況で、果たしてどれ程の者達が、我々の様に動けるのであろうか?)」
GM: 厨房にて。
GM/山岡: 「くっくっく……六会どもめ、思い知ったか……!」
GM: 妙に豪華なまかない料理を食べながらも何やらほくそえんでるFHご一行(何
: 「……」
GM/弓菜: 「なになに? ぱぱさん、どうしたのー?」 ひょっこり顔出し。
: 「ルックナーさん、神無月さん。少々失礼しますね」にこやかに二人を見て。
ルックナー: 「(?・・・・・うむ、また後でな・・・・・・)」何だかわからないけど、見送るぜ(何
GM/冴: 「は……はぁ。 というか六会さん……どうしました?」
GM/冴: 「唐突に何か妙なオーラが見えそうなくらいの力強さが出ているような感じなのですけども……。」
GM: ぐったりしながらも見送りますよ(何
: 「いえ。弓菜さん、ご心配なく。宴会料理はきちんとお出ししますので、会場のほうでお待ちください。お二人も」
: ただ穏やかにそう言って、厨房の方へ消えていきます。何が聞こえてもキニスルナ!(何)
GM/弓菜: 「? はーい。あ、オレンジジュースも持ってきてくださいねー。」
GM: わーいと言いながら神代さんの元へともどり。
GM: あーあ(合掌(何
科妓: 「えっと...何か口直し作ろうか?」
科妓: >冴せんせ
ルックナー: 「(さて・・一服もしたことであるし・・もう少し、此処を回ってみるとしよう・・・・・)」
ルックナー: 「(何かがかつかめるやも知れぬしな・・・・・)」
ルックナー: では、失礼する、と言って、ばっさばっさと食堂から出て行きますね(何
GM: そいじゃ、シーンプレイヤー退場したので(何

GM: その後、厨房から何やら凄い轟音が聞えたのは――まぁ、気のせいとお思いねぇ(何


GM: てー事で情報収集です。先ほどと同じくどうぞ(何
晴之: UGNでコネ使用。#4r10+1
dice - 晴之:4r10=(2,2,1,3)=3+1=4
科妓: いっつ弓菜と世間話 情報(噂):コネ有 #5r10+0
dice - 科妓:5r10=(2,6,2,3,10)=Critical!!
dice - 科妓:1r10=(4)=14
ルックナー: <情報:UGN等> #7r10+0
dice - ルックナー:7r10=(1,10,5,1,1,6,5)=Critical!!
dice - ルックナー:1r10=(6)=16
統太: 《フォース》《マインドエンハンス》を!#5r7
dice - 統太:5r7=(5,2,3,5,4)=5
統太: orz
: 時間もありますし、さくっと集める方向で参りますかね。
: もういっちょ先ほどのコンボ使用。53%へ。 #19r7+1
dice - 輔:19r7=(5,4,1,9,2,7,5,6,6,5,8,8,2,4,3,4,5,10,8)=Critical!!
dice - 輔:6r7=(4,7,4,8,4,10)=Critical!!
dice - 輔:3r7=(7,5,1)=Critical!!
dice - 輔:1r7=(5)=35+1=36
: うし。36。
GM: 36/10+1=4
: あと残り3ですね。
GM: 4点の合計10点ですな。 プライズイベントもオネガイシマス。
ルックナー: オオ
: #1d10
dice - 輔:1d10=(3)=3
GM: 地下遺跡(何
科妓: 防空壕(まて
: もともと地下には遺跡があるらしいです……何だろうここは(何)
ルックナー: 軍の秘密実験場が(何
GM: かおすだなぁもう(何
統太: 軍の施設跡でしかも遺跡の上……いったいなんだんだろう此処は。




GM: さて。 それでは神代さん。イベントチャートをオネガイシマス。
科妓: #2d10
dice - 科妓:2d10=(9,8)=17
GM: さらなる怪事件で・・・
GM: 別ステージのNPC・・・・・・・・
GM: ルックナーさんじゃないの(何<ある意味別ステージ
ルックナー: Σ( ̄▽ ̄)
科妓: なる(ぁ
ルックナー: むしろ、ナチス忍軍登場(何
: いえ、妙に陽気になる謎のジュースですね。
GM: っと、違うか。
GM: そっちですの。素で見間違えたぜ・・・!(何
晴之: いや、アキバステージなんだから、むしろ通常ステージのNPCが
GM: それだ!(だから違うと(何<通常ステージの
GM: まー。 妙に陽気になる謎のジュースって事で脅威モカでもかっくらtt(ry(何
: それか……(笑)


◇Middle-5 / お前は一体何w(ry
ScenePlayer/神代 科妓 : 場所/自販機前  : 登場/可

GM: 登場を。
科妓: 登場 #1d10+40
dice - 科妓:1d10=(2)=2+40=42
科妓: 安上がり安上がり(ぁ

GM: 食事もつつがなく(?)終わり。
GM: 皆もそれぞれの部屋に戻ろうとしている模様です。
GM/弓菜: 「それにしても喉渇いたなー。 結局ぱぱさんも戻ってこなかったし。」
科妓: 「しょくどうや つわものどもが ゆめのあと」
科妓: 「水でよかったら其処にあるけど...自販機寄って部屋いく?」
科妓: >厨房行くのは危険と直感判断(ぇ
GM/弓菜: 「んー、そうだね。 せっかくだし、何かジュース買って戻ろ。」
晴之: じゃあ、自販機の前に登場します。
晴之: 登場 #1d10+42
dice - 晴之:1d10=(9)=9+42=51
科妓: 「何か美味しい...というか、面白いのあったかな〜?」
ルックナー: では、自販機の上に止まってます(何
ルックナー: 登場 #1d10+43
dice - ルックナー:1d10=(8)=8+43=51
GM/弓菜: 「んー、何かさっき言ってたみたいだけど、いまいち分からなかった……あ、元原さんだー。」
科妓: 「って、ちゃお〜♪」>自販機付近に居る人らに
GM: わーっと手を振り振り。 ついでに鶏さんも見つけて同じく振り振り。
晴之: では、自販機の前で悩む大人と鶏の姿が。
ルックナー: 「(・・・・・・これだけ調べても、今だ手がかりすら掴めぬとは・・・)」
ルックナー: 呟いた後、二人に気がつき、片羽を上げて軽く一礼
科妓: 「どうかしました?.....あ、10円落として拾えないとか(手をぽむ」
GM/弓菜: 「どうかしたんですか?何かむずかしー顔して。」 ジュースジュースと財布取り出しながら。
晴之: 呼ばれたのに気づいて「あ、科妓ちゃんと弓菜ちゃん」
晴之: 「いや、なにか飲み物でも買おうと思ったんだけどね、どれも聞いたことない飲み物ばっかりで」
晴之: 「どれがおいしいのかなーって」
科妓: 「どんなのです?」
ルックナー: つ「品目:めっこーる、めっこーる2、めっこーるZ、めっこーるZZ」(何
科妓: 「それはもちろん...手当たり次第に買って試してみるのが(ぁ」
統太: 全部どっかのドラゴンが買っていきましたので残ってるのはタブ○リアのみ(何)。
晴之: 「この『脅威モカ』とかはすごーく気になるんだけど・・・」
科妓: 「とりあえず、一番新しそうなめっこーる00でも買ってみようかな?...って売り切れかぁ」
晴之: ふと気づいて「あ、自販機じゃなくて売店の方には残ってるかもしれない」
GM/弓菜: 「あー。脅威モカってあれだよね。」
GM/弓菜: 「私飲んでみようって思ったんだけど、『貴女にはまだ早い』って言われちゃったんだよねー。」
科妓: 「アルコールでも入ってるのかな?もしかしたら」>脅威モカ
ルックナー:  「(・・・・・売店、ならば・・・・向こうにあったと思うが・・・・・)」羽で通路の奥を指し示し
GM: どんな味なんだろうねーと小首傾g(ry
科妓: 「行く?」
晴之: 「行こうか、せっかくだし。」
GM/弓菜: 「うん、行ってみよー!」
GM: ぱたぱたと駆け出して。
科妓: ついでに鶏を自販機から下ろして頭に乗っけて(ぉ
科妓: 「道案内よろしく〜」
GM: では売店にて。
GM/??: 「いらっしゃい、何にする?」
GM: えーっと、妙に小柄でサングラスとマスクをつけた人がレジに(何
ルックナー: 「(・・・・・・・・・)」
科妓: 「えっと...この宿由来のお土産とかあります?」適当に怪しげな飲み物2本ほど掴んで
晴之: 「ここも聞いたこと無いのばっかりだなあ・・・じゃあこれを」適当に1本選んで
GM/山岡: 「それならこれだね。 はい、八つ橋。」
GM: 合成着色料でも使ったんかいコレって感じくらいに目にも鮮やかな八つ橋が出されました(何
ルックナー: 離陸→上昇しつつ左旋回→頂点から捻りこみで急降下→ドス(何)>山岡
科妓: 「八橋か〜。お茶請けに良いかな?じゃぁ、それも〜」
晴之: 「・・・じゃあこの子たちの分も一緒に」お札1枚出す
GM/山岡: 「いや、ま、お、お客sうごっ!? ら、乱暴はyげふっ!? おま、痛いって言ってるだろうgぐぁはっ!?」
GM/山岡: 「ま……マイド……あり……」 がくっ。
GM: これ以上返事は無い、気を失っているようだ(何
科妓: 「あ、いや.....ありがとうございます〜♪」奢ってもらった
ルックナー: 「(・・・・どうでも良いが・・・この人間は・・・・・)」
ルックナー: 「(放置しておいてやるのが・・・・・せめてもの優しさなのだろうか?)」(何
ルックナー: 科妓の頭に戻りつつ(何
科妓: 「お帰り〜(ぉ」
晴之: 「・・・とりあえず、もう関わらない方がいいと思いますよ」
ルックナー: 「(そうであるな・・・・・この件にも関わりが無いようであるし・・・・・今後は放置しておくとしよう・・・・・・)」(何
GM: んでまー、妖しげな飲み物は。 何か脅威モカゼリーinコーヒーだとか緑茶オレだとかなんか色々と書いてあります。
GM: 飲みますか?(何
科妓: 戻り際に、立ち飲み(ぇ 
科妓: いえす(ぉ
科妓: 2本買ってるし
科妓: 「美味しかったら掘り出し物、不味かったら...まぁ、ネタものってことで」ぷしゅ〜っあわあわあわ
GM: そんじゃーまぁ。 何かでっかく側面に「?」マークが書かれた飲み物を飲みまして。
GM: 妙に陽気な気分になってきたような。多分アルコールでも入ってたんじゃないっすかね(何
: まぁ、妥当ですな……
科妓: 『...すまん、科妓の奴、即効で酔いつぶれた(ぁ』
GM/弓菜: 「……なんだろー? 何かこれ、妙にあまーい?」 あっはっはーと急に笑い出し。
科妓: 『カクテル系だったらしいな...残り飲むか?』(ぁ
晴之: 「ちょ、ちょっと二人とも!大丈夫?」
ルックナー: 「(む・・・・・・)」
GM/弓菜: 「だいじょーぶだいじょーぶ? あれ、何がだいじょーぶー?」 にゃははー。
科妓: 『日本酒より下手すると度が強い様な』
科妓: 『とりあえず、部屋に戻る』口調まともでも、結構千鳥足(ぁ
ルックナー: 「(ふむ・・・・・アルコールであるな、人によっては免疫が無く酷い状況になると聞くが・・・・・)」
ルックナー: 確かに酷い状況になってるな、と(何
GM/弓菜: 「あー、しなぎーちゃん待ってよー。どこいくのー、私もいくのー!」
晴之: 「ああもう、冴先生か誰か呼んできてー!」必死に二人を介抱する元原
GM: にゃーにゃー言いながらも元原さんに介抱されつつ。
科妓: 『まったく。さっきまで温泉浸かってたから、血の巡りが...いいんだ...ぞ...』部屋戻って
科妓: そのままダイブ(ぁ
科妓: 意識もシーンもフェードアウト(ぁ

GM: その後、元原さんから話を聞いた冴さんから注意を受けたのは言うまでもない。


GM: さて。それでは情報収集です。此処で終わるか否か……!
GM: 頑張ってくださいね、まだボスデータとか準備してないけど!(待
GM: それではどぞー。
晴之: UGNでコネ使用。#4r10+1
dice - 晴之:4r10=(10,4,4,8)=Critical!!
dice - 晴之:1r10=(1)=11+1=12
科妓: 酔っ払ってます(ぁ 情報(噂):コネ有 #5r10+0
dice - 科妓:5r10=(3,4,8,1,8)=8
: 今回は素で参りましょう。コネ&アイテムのみ付与。#13r10+1
dice - 輔:13r10=(9,8,5,6,2,9,1,5,4,10,1,7,3)=Critical!!
dice - 輔:1r10=(4)=14+1=15
統太: 素で振ります。もうあきらめましたorz#1r10
dice - 統太:1r10=(9)=9
ルックナー: <情報:UGN等> #7r10+0 
dice - ルックナー:7r10=(1,2,2,9,9,4,4)=9
GM: 15/10+1=2
GM: 計12のあと1点ですな。
ルックナー: ですね
: 回りませんでしたからな。
GM: それでは六会さん、お願いします。
: はい。では。#1d10
dice - 輔:1d10=(7)=7
晴之: サプライズが無ければ、次で確定ですね。
: 軍施設が濃厚になってきました。
GM: そんな所に旅館建てるなよと(何
: だから取り壊しの噂もでるんですよ!
GM: 成る程、それは仕方が無いですね!




GM: さて。それでは一巡りしまして。
GM: 統太君、イベントチャートをお願いします。
統太: はいなー。#2d10
dice - 統太:2d10=(2,7)=9
: 旅館のトラブル:仲居がダウン 同じものをやってますね。
統太: 同じのが出たから振り直しかな
: それがいいかと。
GM: ですね、振りなおしでお願いします。
統太: #2d10
dice - 統太:2d10=(9,4)=13
統太: 温泉が部屋まで。
ルックナー: 溢れた(何
GM: あーあ(何
: あーぁ(何)
晴之: 地下水脈が、遺跡の影響で異変を
GM: とりあえず、このシーンが終わったら情報収集後、トリガーに移りますので。<絶対に13点行きますしの
: うぃー。
ルックナー: はーい
統太: はいなー。
科妓: は〜い
晴之: はーい。
GM: それではミドル最後のシーンへ。


◇Middle-6 / そして緊急事態
ScenePlayer/九衛 統太 : 場所/廊下  : 登場/可

GM: 登場を。
統太: #1d10+56
dice - 統太:1d10=(2)=2+56=58

GM: えーっと、何か旅館の手違いによりあらぬ疑いをかけられて。
GM: 只今どの辺りにいるのでしょう(待
統太: 座敷牢に入れられたあと、弓菜の好感度が激減したので
統太: 自棄になり買いだめしたメッコールを浴びるように飲んでます(何)。
GM: あーあ(何
GM: そいじゃ、浴びるように飲んでいると。 何やら廊下の方が騒がしくなってきたような。
統太: 「くぅぅ、椒井鉱泉水が砕けた心に沁み入るぜ……って、何があったんだ」
統太: 耳をすませてみる。
GM: 何かぴちゃぴちゃ廊下側から音が聞えてきましたの。
GM: ついでに何か転ぶような音とか笑い声だとか余計な音も。
統太: 「インスマンスでもやってきたのか。んな訳ないか」と一人ボケツッコミしつつ。
統太: 「……牢の外で何が起こってるんだ」
統太: 「おーい、誰かー」(どんどん)
GM: 扉がぐぐいと開けられます。
統太: 誰でしょう。
GM: 冴さんですな。 妙にびしょぬれだけども。
統太: 「……何やってんですか、先生」
GM/冴: 「……な、何やってるんです? そんなところで……。」 背中摩りつつ。
GM: ちなみにその後ろからは弓菜さんも居ますの。
統太: 「痴漢に間違われて投獄されてるところです」
GM/弓菜: 「間違うも何も、実際に入ってきたじゃないですか……。」 ぷくーっとまだちょっと怒り気味。
統太: 「ああっさっきはごめん見るつもりはなかったんだけど」
統太: 「エロゲの神様がイベントを起こしてくれたんであんなハプニングがあったわけで」
統太: 「決して覗いたりそれ以上の放送できないようなことをしたかったわけじゃあああああああああああ」
GM/弓菜: 「えろ……? と、ともかく。もうしないで下さいね、あんな事!」
GM/弓菜: 意味がいまいち把握出来てないっぽい。私中学生だし!(何
GM/冴: 「で、私はちょっと彼女と話して。 それが終わって廊下に出てみたら……」
GM: そう言って廊下の状態を見せます。 生暖かい水が廊下全体でちゃぷちゃぷと。
統太: 「……さっきのあれで温泉の底ぶち抜いたせいですカ?」
GM/冴: 「……あ、あれ? いや、それが何時の話かは知りませんけども。」
GM/冴: 「数分前にはこんな状態にはなっていなかったのですが……」
GM/冴: 「気付けばこの温泉がある階の廊下全体がこんな感じになってまして。」
統太: 「とりあえずみんな荷物持って避難しなきゃ」牢をばこんっと外して出る。
GM/弓菜: 「で、それでおかしいなーって事で歩いてたら。」
GM/弓菜: 「流れてきた石鹸踏みつけてせんせーが転んだところで扉叩く音が聞えたの。」
統太: 「先生……」いつからどじっこ属性ついたんですかと言いたげな目で。
GM/冴: 「多分、其の事について一番聞きたいのは自分自身ですよ……」(何<どじっこ
GM/弓菜: 「一応、この階の部屋の人たちは殆どが違う階の部屋に避難出来たみたいだよー。」
統太: 「じゃあ俺達も早く」
GM/冴: 「この部屋が一番奥みたいですしね。 急ぎましょう。」
統太: 「そういえばFHの連中は?」
GM/弓菜: 「えーっとね。 あの変なすね毛の人がさっき売店で気絶してたー。後は知らない。」
GM: まぁ、厨房で伸びてるのでは(何<FH連中
統太: 「じゃあほっとこう。ほっといても溺死しそうだけど避難したとしてもあとでどっちみち俺達に殺されるだろうし」(何)

GM: そうして。 上の階の大部屋にて全員が再び、ようやく集まった。


GM: それでは最後の情報収集をお願いします。
ルックナー: <情報:UGN等> #7r10+0
dice - ルックナー:7r10=(1,4,8,7,9,6,3)=9
晴之: UGNをコネ使用で。#4r10+1
dice - 晴之:4r10=(1,1,2,1)=2+1=3
統太: #1r10
dice - 統太:1r10=(3)=3
: では。同コンボで。 #13r10+1
dice - 輔:13r10=(3,7,4,2,5,1,7,3,8,9,4,3,2)=9+1=10
: 回らなかった。10で。
科妓: #5r10+0
dice - 科妓:5r10=(5,7,6,9,7)=9
GM: 10/10+1=2
GM: 合計して14点。これにてプライズは完了ですな。
GM: てー事で最後のプライズ情報をお願いします!
: 達成ー。
: では。#1d10
dice - 輔:1d10=(8)=8
GM: もう軍施設で良いよね(何
統太: 3度めの軍?
ルックナー: エエ(何
: うむ。やっぱり軍施設があったらしいです。
GM: 様々な情報のぶれはあれど。軍施設があるってーのが真実の模様ですって事で。
GM: トリガーにさっそく向かいましょうか。
ルックナー: はーい
: うぃー。
晴之: はーい。
統太: おー。





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