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□MiddlePhase-A/ OnStage

GM: さて、それじゃこれからミドルのイベントチャートに入りますので。
: はーい。
統太: はいなー。
晴之: はーい。
科妓: はーいw
GM: 先ずは統太君に1d10のイベントチャート及びイベント表を振ってもらいたく。
統太: はいー。#2d10
dice - 統太:2d10=(2,4)=6
GM: で、その後シーン事にPC順で振ってもらいますので。
ルックナー: はーい
: はいさー。
統太: チャート2とイベント4ですね。
: 旅館のトラブル:風呂場の暖簾が入れ違う ですな(爽)
統太: 狙ったように(何)。
科妓: 流れ的に...女性人が風呂へ>暖簾が〜>男性人が  という感じですか(ぁ
GM: 了解、では。


◇Middle-1 / 主人公の宿命(違
ScenePlayer/九衛 統太 : 場所/温泉  : 登場/可

GM: 登場を。
統太: #1d10+36
dice - 統太:1d10=(6)=6+36=42

GM: まーなんか初っ端から色々とあったけど。
GM: とりあえず疲れたから温泉にでも入ろうかとでも思ったのか。
GM: とてとてと温泉に向かってる途中です。
統太: 「温泉は立派なんだなー。よかったよかった」
GM: ただ、ちょっと気になることと言えば。
GM: 何かさっき説明で聞いたのと暖簾の並びが違ってね?って辺りで(何
GM: まぁ、聞き間違いって感じもしなくはない。てーかまさか旅館側がミスなんてしないよね普通!(何
統太: 「男湯と女湯を日ごとに入れ替えるところもあるしまさか女の子が入ってる温泉への扉をあけるなんて」
統太: 「ラブコメみたいなこと現実にあるわけないよねアハハハハハハ……ふぅ」
統太: ある訳ないよねそんな憧れのシーン、とか思いつつ服を脱ぐ。
科妓: ちらっと、視界の端に畳まれた服の入った籠が目に入ったとうたんであった(ぇ
GM: どうやら1人、2人くらいは既に風呂に入ってそうな感じがしてますな。
GM: で、脱いでる時にも更に人が来る様子も無く。 まぁがららと扉開けて風呂に向かいますか?(何
統太: 「六会さんも『ははは……疲れたので私も温泉に行きましょうか』って言ってたしなー。あとは冴先生くらいか」
統太: 対して気にするわけでもなく、向かいます(何)。
GM: そいじゃ、がららーと思いっきりに扉を開けまして。
科妓: 「気持ちいいね〜(ざぱ〜と温泉から立ち上が...)」で、目が合う(ぁ
科妓: ということで、登場 #1d10+38
dice - 科妓:1d10=(1)=1+38=39
統太: ちょうど湯煙が切れたところでバッタリと(何)。
GM/弓菜: 「? 神代さん、どーしたのー?」 しゃんぷー中(何
GM/弓菜: 「…………………」
統太: 「………………」
科妓: 「.......きゃぁっ。混浴じゃないから、此処」再度つかり〜の
GM/弓菜: 「…………きゃ、きゃぁぁぁぁぁぁぁっ!?」
GM: 大声。慌てて前かくしーの洗面器投げつけ!
統太: 当然の如く、
統太: タオル腰に巻いて入るなどという行儀の悪いことはしません(何)。
科妓: うわ〜いw
GM: まなーは大事だね!(何
科妓: こっちも、湯船にいたから当然マナーは守ってました(ぁ
統太: 「ちょ、ちょっと待っ―――――」装甲無視が来たので直撃(何)。
GM/弓菜: 「……………九衛さん。」 何時の間にかタオルを巻いて。統太君の前へと。
統太: そのまま湯船に沈んでぷかーっと。
GM/弓菜: 「―――お覚悟を。」 さわやーかな笑みを浮かべて。
GM: そのまま更に湯船に沈めた(何
科妓: 『そのままうつ伏せだと溺死するぞ?』明後日(弓菜でない方向)向きながら話してる
統太: 「ごがぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼほばぁっ」ごぼごぼ。
GM/弓菜: 「もう……酷いです、九衛さん……!」
GM: 暫く沈めたら気が済んだのか、涙を浮かべて出て行きますよ(何
科妓: 『何で態々女湯に堂々と?こっちも表出ないようにしてたのに』
統太: 流石に生死にかかわる問題なので、必死で立ち上がって彼女の肩に手をかけようとするが――
統太: 運の悪いことにバスタオルに手が(何)。
GM/弓菜: 「………………」
統太: 「あ゛」
科妓: 『...ほら』はりせんを弓菜に渡して
GM/弓菜: 「ば…………馬鹿ぁーっ! 知らない、九衛さんなんてもう知らないもん!」
GM: 泣きながらもハリセンにてフルスイング!
統太: 「ぎゃぼぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!?」
科妓: 『....生きてるか?』
科妓: とりあえず、急所は武士の情けで隠しておいて(ぁ
統太: 「ぼべべばばっばばびんでぶ(俺でなかったら死んでる)」
統太: ごぼごぼ。
科妓: 『...だろうな』可愛そうなので起こしてあげる
科妓: 『本当、女難の相持ってるよなぁ』
統太: そのまま派手に吹っ飛び、
統太: ポリスメンがくるまで助清の死体のように足だけ出したまま沈んでる統太なのでした(きょうのわんこ風に)。


GM: それでは、お待ちかね?の情報収集です。
GM: まぁ、六会さんとかせんせーとかルックナーさんががんばって調べてたと思いましょう(何
: いえっさー(何)
: 判定項目は何になるでしょう。
GM: 情報収集:7(UGN・噂・ビジネス)
GM: こんな感じですね。
: 了解。ではUGN指定。アイテム効果あり。#13r10+1
dice - 輔:13r10=(1,8,3,4,10,4,4,8,10,4,4,2,10)=Critical!!
dice - 輔:3r10=(7,8,3)=18+1=19
: 19で。
ルックナー: 情報:UGNその他 #7r10+0
dice - ルックナー:7r10=(6,8,5,4,1,5,4)=8
ルックナー: 8です
晴之: じゃあ、UGNでコネ使います。#4r10+1
dice - 晴之:4r10=(7,1,8,8)=8+1=9
科妓: 情報(噂):コネ/噂好き友人(弓菜(ぇ)) #5r10+0
dice - 科妓:5r10=(10,3,1,8,4)=Critical!!
dice - 科妓:1r10=(3)=13
科妓: 13だそうです
GM: 六会さんの19が最大かな?
ルックナー: あと
: 統太君が振ってませんが、今のとこそうですね。 <19
統太: 振っていいですか。
: どぞどぞ。
GM: どぞー。一人1回振ってかまいませんゆえに。
統太: 《フォース》《マインドエンハンス》いってみます。
統太: #5r7
dice - 統太:5r7=(7,3,2,6,4)=Critical!!
dice - 統太:1r7=(1)=11
統太: 11でしたorz。
GM: おぉう(何
: あや(汗)
GM: それでは六会さんの19点で計算をして……
GM: 19/10+1=2(小数点切り捨て)
GM: プライズは2点ですな。
: はい。プライズチャートはどうします?
GM: 最高点の六会さんどうぞ(何
GM: <チャート
晴之: 最大値出した人が振るのでいいと思います。
ルックナー: ですね
: あい。では。#1d10
dice - 輔:1d10=(8)=8
: 昔軍の施設があったらしいです。
GM: 成る程、つまりその軍にて犠牲となった人の――!(まだ早いです
GM: まぁ、次のシーンにいきまっしょい(何
: その可能性があるということで(笑)




GM: それでは連続となりますが六会さん。
GM: イベントチャートをお願いします。
: ではイベントチャートを。統太君方式で2Dいっぺんに参ります。#2d10
dice - 輔:2d10=(8,9)=17
: 激突!ファイナルハーツ:サプライズ……むを!?
ルックナー: (何)
GM: しかもサプライズか。 事件表をお願いします。
: 何か出目高いですね……ではサプライズを。#1d10
dice - 輔:1d10=(10)=10
: ……
統太: 脱出不可能w
: 旅館から脱出不能になりました(爽)
GM: あーあ(何
ルックナー: 一体何が(何
科妓: 何がおきたんだろう?w
GM: まー何が起こったのかはシーン内にて(何
: さっきから10が多すぎる……!(汗) <決定チャート
晴之: 急に幽霊っぽくなりましたな。
Kobさん: やはりここは、突然の嵐が。
統太: さっきの騒ぎで温泉が溢れた(何)
: 季節はずれの嵐ですか(笑)
ルックナー: きっと、外に歩いているのに、気がつくと
ルックナー: 旅館に戻ってくる(何


◇Middle-2 / 異常事態
ScenePlayer/六会 輔 : 場所/廊下  : 登場/可

GM: 登場をー。
: #1d10+31
dice - 輔:1d10=(6)=6+31=37
: 37%で。

GM: どこかで何かの叫びが聞えたのは気のせいだと思いながらも(何
GM: まぁ旅館内を歩いてる……って事で良いっすかな。
: はい。それで。
: 「ふぅ……いい湯でした」ぺたぺたとスリッパを鳴らしつつ。
: 少々散歩でもしましょうかと庭に出ようといたしましょうか。
GM: うぃささ。
ルックナー: では・・・登場しておきますか・・・
ルックナー: 登場 #1d10+40
dice - ルックナー:1d10=(2)=2+40=42
GM: そいじゃ庭に出ようとした……ところで。 何か妙に窓の外が暗い気がしますな。
: 「支部で留守番をしている皆さんにお土産でも見てきましょうか……と?」怪訝に窓の外を見る。
ルックナー: 「(・・・・・・・・・嵐が来る・・・・・か・・・・)」窓の外を見ている鶏
GM: なんと言うか、雨雲とかとはまた違うような。だからと言って時間的に夜とも違いますし。
: 「あれ、どうしたんでしょうか……?」首を傾げつつ、玄関の引き戸を開けようとしますが。
GM: びくともしませんな。
: 「……?」
GM: ちなみに鍵が掛かってる様子も無い様で。
ルックナー: 「(・・・・・青年よ・・・・嵐が来るぞ・・・・・)」ぽちの背中にのりつつ(何
: 「あれ、どうしたんでしょう? 立て付けが悪いわけでも……と?」声に振り返り。
: 「嵐、ですか?」
: 「…………ここに到着してすぐ来たような気もしないでもないですが……」トオイメ(何)
GM: まぁ、更に言うと。
GM: 風景、何か暗闇に押しつぶされたかの如く見えなくね?って感じ。
GM: 反対側から何か黒い紙でも貼り付けられたと言ってもおかしくはないかな、と。
ルックナー: 「((ミラーシェイドを片羽で直しつつ)うむ・・・・・それも・・・・・かなりの強さの嵐が来る様だ・・・)」
GM: んでまー。 反対側から腕組んで冴さんが歩いてきます。明らかに不思議そうな顔で。
晴之: 登場します。#1d10+34
dice - 晴之:1d10=(7)=7+34=41
: 「……ええと、ルックナーさんでしたっけ」しゃがみこみ鶏にまじめに話しかける青年の図(何)
: 「何かこれ、普通ではないですよね?」同意を得るように。
ルックナー: 「(うむ・・・・私の名はルックナー・・・・主を守りし騎士だ・・・・・そういう貴殿は・・・・・)」
ルックナー: 「(愛する姫を守りし騎士・・・と言った所かな・・・・・)」ふっと笑いつつ(ぇ
: 「はい。改めまして、UGN黒巣支部所属の六会輔と……はぁ?」思わず(何)
GM/冴: 「……あれ、何してらっしゃるんです? 六会さんとルックナーさんがおそろいで。」
晴之: 「あ、冴先生に六会先輩、ここにいましたか。」
: 「おや、元原さんに神無月さん」顔を上げ。
ルックナー: 「(・・・・・・いや、かの支部でよく話を聞いているのでな・・・・)」(何
ルックナー: 有希さんとの事とか(何
: 聞かなくていいから(何) <有希さんのこととか
: 「いえ、外に出ようかと思ったんですが……」言い様、窓を指差して。
GM/冴: 「おや、元原さんも。 ………って六会さんもですか?」
GM/冴: 「となると……後外に出られそうな場所って何処にあったかな。」
: 「神無月さんもですか?」おや? と首をかしげ。
: 「えぇと……どこもこんな様子なんでしょうか?」
GM/冴: 「えぇ。 ちょっと友人に頼まれてお土産を買いに外に出ようと玄関に向かったのですけども。」
GM/冴: 「扉がうんともすんとも言わなくて。 フロントにて従業員さん呼ぼうとしても誰も来られませんでしたし……。」
GM: 溜息一つ漏らし。
晴之: 「そういえば、さっき部屋で窓が開かないって何人か騒いでましたよ。しまいには殴っても壊れなかったって。」
ルックナー: 「(ふむ・・・・・我々は閉じ込められたという事であろうか?)」
ルックナー: <出れない
: 「………………」ぇぇぇー? と途方にくれた顔。
: 「…………ぁぁぁ、あの支部の圏内に出れば少しは平穏に過ごせると思っていたのに……」頭抱え愚痴る(何)
GM/冴: 「……………お疲れ様です。」 思わず肩ぽむ(何
: 「……お気遣いありがとうございます」うつろ(何)
ルックナー: 「(・・・・・嵐の中心が動けば、嵐もまた動く・・・・・)」(何
晴之: 「ひょっとして、いつの間にか面倒に巻き込まれてませんか?」
: 「……と、ともあれ」気を取り直し。
: 「我々エージェントだけでしたらともかく、今回の旅行はイリーガルや一般の方もいらっしゃいます」
: 「……なるべく、そのような方々にご迷惑がかからないように済ませたいところですね……」力なく笑う。嗚呼。
GM/冴: 「そうですね。 ……まぁ、私も乗りかかった船と申しますか。」
GM/冴: 「何かが起こっているならば手伝わせてもらいますので。」 頑張りましょう、と苦笑して。NPCだけど(何
: 「お願いします……とりあえず……朝までには原因が判ればいいですね。元原さんも宜しくお願いいたします」一礼して。
晴之: 「了解しました。くつろげないのは残念ですが。」
: 「すみません……」はぅぁ。と、さっくり元原さんの言葉によろめく。
ルックナー: 「(ふむ・・・しかし、となると・・・・主にも伝えておかねばならぬ・・・)」
ルックナー: 「(主は兎も角、父君と母君は力を持たぬからな・・・・・・)」
: 「恵さんでしたっけ? そちらへの注意は宜しくお願いいたします」ルックナーさんにはそう言って。
ルックナー: 「(心得た・・・・主への危難を払うのは騎士の役目・・・)」
ルックナー: 「(嵐を納めるというのなら、私も力を貸そう・・・・では、後ほど会おう・・・・)」そして
ルックナー: ばっさばっさと廊下を飛んで主人の部屋へ、と退場(何
晴之: ルックナーを見送り「ところで、さっきから気になってたんですが」
GM/冴: 「どうかしました?」 元原さん見やり。
: 「何でしょう?」
晴之: 「あの鶏は、冴先生と六会先輩のどちらがテイムしているのですか?」
: 「……」
GM/冴: 「……」
: 「あの鶏は、あの個人として見てください」元原さんの右肩を優しく叩く。
GM/冴: 「世の中には……例え信じられないと言えどもそれが真実、と言う事が多々あるんですよ。」
GM: 同じく優しく肩叩き。
晴之: その数秒後、真実を知らされた元原の驚愕の声が旅館内に響いたという・・・




GM: えーっとそれでは。
Gamさん ここでクエスチョンです♪
GM: ・・・・・・・・・・・
GM: (だむだむだむだむ!
: ………………
: (優しい目で肩ぽむ)
ルックナー: (生暖かい眼差しで励ます(何))
GM: (ちくしょーっ!(泣脱兎(何
GM: まぁ、ともかく!
GM: サプライズですので情報収集は発生しません。
: うぃー
ルックナー: はーい
GM: 元原さん、イベントチャートをお願いします。
GM: 2d10で振ってもらえれば構いませんのでー。
晴之: では、自分もまとめて振ります。#2d10
dice - 晴之:2d10=(1,7)=8
GM: 旅館のトラブルで・・・
: 旅館のトラブル:誰かのワーディングで仲居がダウン
GM: 誰かのワーディングで仲居さんダウン。誰だやったの(何
: ライバルでしょう(押し付けた!)
ルックナー: つ山岡さん
統太: FHのせい(何)。
GM: 成る程、対決頑張ってね元原さん!(何


◇Middle-3 / お前は一体何をしてるんだ?
ScenePlayer/元原 晴之 : 場所/食堂  : 登場/可

GM: 登場を。
晴之: 登場。#1d10+41
dice - 晴之:1d10=(1)=1+41=42

GM: それでは、先ほどの驚愕な事実から数分後。
GM: 原因を突き止める為に旅館内を散策していたところにて。
晴之: 「世の中って・・・奥が深い。」
GM: 歩く廊下の先から、なにやらワーディングの感じがするような気が。
晴之: 「ワーディング!こんなところで!?」急いで向かう
GM: 向かった先では仲居さんがぐったりと倒れていますな。
晴之: 「しっかりしてください!」様子を確かめます。
GM: 気を失ってるだけのようです。 まぁ、普通のワーディングに対する一般人の反応って感じで。
晴之: 「気絶してるだけか」床に下ろして、ワーディングの中心を探す
GM: 目の前にある扉の先から広がっている模様ですな。
GM: <ワーディングの中心
晴之: 「中心は・・・あそこか!」部屋に飛び込む
GM/山岡: 「……ん?何だ、代わりの料理がようやく到着したのか?」
GM: 食堂にて、箸を動かしながら新たに現れた人物を見やる山岡の姿が!
: #1d10+37 登場
dice - 輔:1d10=(1)=1+37=38
晴之: 「・・・え?」この人はなぜワーディングを張りながら普通に食事しているのだろう
GM/山岡: 「おい、そんなところで何ぼんやりしてるんだ。 さっさと次の料理運ばないか!」
GM: 元原さんを従業員さんと間違えてる模様(何
: 「………………山岡さん……」ゆらぁり。と元原さんの背後より登場。
GM/山岡: 「何だ、この妙な年季の入ったような声は。 料理長でも来たのか?」 箸を止めてようやくしっかりと。
晴之: 「あの・・・なぜ食事中にワーディングを?」
: 「貴方がここまで常識外れな人だって、私は今日初めて知りましたよ」えがーお。目は笑ってない(何)
GM/山岡: 「ん? 何だと、ワーディング……………………」
GM/山岡: 「しまった、うっかりしていたな……ってお前は六会!?」
GM/山岡: 「何だ、その妙にいやぁな何か暗いものを想像させるような笑みは!?」
GM: どうやら自身も気付かないうちにワーディングしていた模様(何
GM/山岡: 「そんな六会と共に居ると言う事はお前もUGエージェントか! 紛らわしい事を!」
GM: 箸を元原さんに向けつつ。
晴之: 「・・・・・・そ・・・・・・」
: 「現状、この旅館から出れないという非常事態が起きているというのに…………」
: ふふふ。と笑う。足元には相棒の姿。
GM/山岡: 「りょ、旅館から出られない? 何のはなs……いや、ちょ、待て六会。」
GM/山岡: 「早まるな、何か分からんがともかく早まるな……!?」
晴之: 「・・・・・・そんな理由で力をうっかり使うなああああああああああああああ!」怒りの重力弾。
: 「何を貴方はすっとぼけたワーディングで一般人を昏倒させてるのですかっ!」
: 叫ぶと同時にびしぃっ! と山岡さんを指差し、ぽちをけしかける!
: 重力波と犬の牙のクロス攻撃がここにっ!(何)
GM/山岡: 「そう言うお前もいきなり唐突に食事中の人にエフェクト使うnだぁぁぁぁぁぁぁ!?」
GM: 吹き飛ばされた着地地点にてぽちの全力攻撃喰らった。合掌(何
晴之: 「ふー。まあ、FHもこのことを知らないってことはわかりましたから、良しとしますか」
: 「そうですね。原因は他にあるようですし。戻りましょうか」
: 傍らでぼろくずと化した人物はガン無視。

GM/山岡: 「……く、くっそ……今に見ていろよ、UGNめ……!」
GM: ぴくぴくと痙攣しながらも何かほざいた山岡だった、まる


GM: まーそう言う事で。 情報収集お願いします(何
: うい。判定項目は同じですか?
GM: 先ほどと同じですな。<判定項目
GM: というかアレが共通になります。
ルックナー: はーい
晴之: UGNでコネ使用。#4r10+1
dice - 晴之:4r10=(5,9,5,6)=9+1=10
科妓: 情報(噂):コネ有。そろそろ温泉から出ないとノボセるかな?(ぁ  #5r10+0
dice - 科妓:5r10=(9,2,4,6,6)=9
ルックナー: <情報:UGN等> #7r10+0
dice - ルックナー:7r10=(9,2,4,6,6,1,7)=9
: はい。では同じく……うーん。侵食に余裕があるのでMエンハンス&地獄耳使ってみますか。
: これで44% #19r7+1
dice - 輔:19r7=(4,6,7,6,6,2,4,3,8,8,3,6,8,9,9,8,3,8,1)=Critical!!
dice - 輔:8r7=(5,7,5,6,9,9,4,7)=Critical!!
dice - 輔:4r7=(9,8,5,9)=Critical!!
dice - 輔:3r7=(1,1,4)=34+1=35
: 35とか(爽)
GM: おぉう(何
統太: もう振らなくていいかな(何)。
ルックナー: オオ
科妓: わ〜w
晴之: 最大で4だから、もう必要ないですね。
GM: ですの。
GM: 35/10+1=4(小数点切り捨て)
GM: 最大点の4点にて。先ほどの分取り返せましたね!(何
: これで6。後7点ですかね。
: ですね! <さっきの分
ルックナー: 先は長い(ぁ
GM: ですです。<後7点
統太: まだまだですねぇ
晴之: むしろ早すぎるかも。
GM: プライズチャートもお願いします。>六会さん
: ではプライズチャートを。 #1d10
dice - 輔:1d10=(5)=5
GM: 取り壊す予定があるらしいですよ、この旅館。
: この旅館は取り壊すそうです。
: やっぱり軍施設で不発弾とかが……!
GM: なんと言う・・・!(がくぶる
統太: ロボが埋まってるとかか…。
GM: それでは、次のシーンに移りましょう!





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