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□MiddlePhase-B / OnStage

◇Middle-3 / **
ScenePlayer/東雲 主 : 登場/可


GM: 登場どうぞ。
: #1d10+45
dice - 主: 1d10+45=10(10)+45= 55
: ぬを。

GM: 邦彦が奥に呼ばれ、一人で喫茶店で時間を潰していた時のことでした。
GM: 大柄な白人男性が、エリュシオンに入って来ました。
: さっき見覚えのあるそれかな。
GM: その男は、フロントに目もくれずに喫茶店に入って来ると、何かを探すようにあたりを見回します。
GM: そして、貴方に目を止めると、断りもせずテーブルに着きました。
GM/白人: 「あの時の男か」
: 「…………席は幾らでも空いているが」ちら。とその姿を認め、とりあえずの言葉。
: 「まぁ、そうだな」
GM: グロースです。ウェイトレスに注文をすると、背もたれに身を預けます。
GM/グロース: 「ここは、禁煙か?」
: 「何か用かね。生憎、件の青年にだったら会わす訳には行かないよ」
: その言葉には、無言でテーブルに置かれた灰皿を指す。
GM/グロース: 「愛煙家には住みにくい世界になってきたが、ここはなかなか気が利いている」
GM: 薄く笑うと、紫煙を思い切り吸い込み、吐き出す。
: 「で、何しに来た」
GM/グロース: 「俺の用など、わざわざ言うまでもないだろう。まあ、すでに返答はもらった気もするがな」
: 「そういうことだな。それで納得してお引取り願えれば幸いだが」ふん。と笑い。「そういうつもりもあるまい?」
GM/グロース: 「おまえらは、事の顛末を知っているのか? わざわざ関わるようなことでもないと思うがな」
: 「本人に大体の概要は聞いた」
GM/グロース: 「ならば、庇い立てする必要がないこともわかるだろう」
GM/グロース: 「こちらに引き渡せ。それが一番すべてが丸く収まる方法だ」
: 「だがな、忘れてはいないか?」言葉と同時に、懐の手帳を見せる。
: 「お前は、俺の目の前で『殺人未遂を犯した』。それだけでも、無視する訳には如何ね、俺は」
: 「そしてその申し出も断る。みすみす殺人鬼に一般人を引き渡す公僕が何処にいる」
GM/グロース: 「今さらだな。俺はこれまでの人生で三桁以上の人間を殺している。奴とて、百人近い人間を殺しているだろう」
GM/グロース: 「それに、俺を犯罪者というのであるなら、奴も同様だ。お前にとって、何が違う?」
: 「根本が違う。彼は、俺の前で未だ犯罪は犯していない。貴様と違ってな」
GM/グロース: 「正義を成したかどうかか? 大義があったかどうかか? そんなもんはクソだ。残された者にとっては、ただの殺人者だ」
GM/グロース: 「ククク…それこそ馬鹿げた話だ。現行犯は、その場で捕まえねば意味がない。」
GM/グロース: 「今、俺を拘束しようとすれば、お前が犯罪者だ。違うか?」
: 「私怨の殺人、人を守るための殺人、信念の為の殺人。……まぁ、人それぞれ犯した理由はあるだろう。」
: 「だが、その当事者の身内にとってそんな犯人の理由など意味が無い。その理屈は想像すれば解るさ」
: 「ならば、それこそ考えろ。殺し殺され合う連鎖は、新たな復讐者を生むだけだ。」
: 「貴様がもし、彼を殺せば、今度は貴様を狙う新たな『自分』が出てくるだけだ」
: 「そんな連鎖をみすみす見逃すほど、俺は無感動な神経はしていない」
: 「それにだ」とん、とん。とテーブルを指先で叩き。
: 「彼には、『貴様に殺されてやる』よりもっと、自分の行いについて考えてもらう必要がある」
: 「貴様の身内を殺し、大勢の人を助けた時点で、彼はその両方の意味で、命に対し責任を負うべきなんだよ。」
: 「『死んで詫びる』などと安易な方法に逃がしてたまるか」
GM/グロース: 「おまえはただ、自分の頭の中の想像に寄って口を開いているだけだな。結局、現実の誰も見ちゃいない」
GM/グロース: 「ならば、問おう。おまえは何をもって“解決”となす?」
: 「当然だ。人間の心情は自分にしか解らんよ」現実が見えない、と言う言葉にはそう返し。
: 「彼と、貴様と、その身内と。行ってきたそれについて深く考え、反省することを踏まえ『互いに』寿命まで生きることだな」
: 「辛いから考えることを止める。だから殺されてやってもいい。などという屁理屈は聞く気も無い」
: 「そして、その生きることを邪魔しようとする輩から、彼を守ることが、今の俺の仕事ということだよ」
GM/グロース: 「くだらん。おまえは何もわかっていない。他人事にすらなっていない奴が関わることじゃない」その時だけは、どこか悲しそうに。
: 「それがどうした」ふん。と鼻を鳴らし。
: 「解りきったらお前に同調すると思うか。俺は今回関わったことについて、俺の思う様に動く。それについて後悔などしない」
GM/グロース: 「ニュースを見て同情するのは勝手だ。そして、お前がやっているのはその程度のことだ」
: 「後悔するくらいなら、何も為さなければいい。他人事にすらなってない? 貴様がそう思うのはそれこそ勝手ということだ」
: 「俺がお前や彼の心情を理解できないと同様に、お前も俺の考えなど理解できまいよ。」
: 「あえて言い返してやろう。お前こそくだらんよ。同じ狢だ」
GM/グロース: 「どうやら、根本的に俺の勘違いだったようだな。おまえはただ、自分のためだけに動いている」深く溜息
: 「そうか。そう見えるならそうなんだろうさ」それには反論すら見せず。
GM/グロース: 「俺に関わるなとはもう言わん。だが、クニには関わるな。おまえの存在はただの害悪だ」
: 「言葉は聞いた。従うかどうかは知らんがね」
: 「ほかに忠告は?」
GM/グロース: 「さて、そろそろお暇させてもらおう。そろそろ、周りの奴らが感づき始めてもおかしくない頃だ」
: 「そうか」それには頷き。ひら。と片手を振り。
: 「ああ、戯れにひとつ訊こうか」
GM/グロース: 「準備をしておかねばならんからな。クニならば、俺がどこに行くか、わかるかも知れんが…」クククと笑い
: 「俺が彼にとっての害悪なら、貴様は彼にとって何のつもりなんだね」
GM/グロース: 「心の底から奴の所業を称賛し、魂の底から奴を憎む者だ」
: 「そうか、了解した」
GM: そう話していると、周りがドヤドヤと騒がしくなります。
: 目線だけでその騒ぎの方に意識を。
GM: そして、《ワーディング》共に武装したエージェント達がなだれ込んできました。
: 「どうやら気づかれたようだな」手を垂らす。テーブルの死角で軽く手を振り、電磁をまとう銃を手に取り。
GM/グロース: 「悪くない対応の早さだな。錬度が高い支部と言える」感心したように笑いながら。
: 「構成員の性格はともかく、実力には定評のある場所だからな」
晴之: なら、一員で登場しとこう。#1d10+38
dice - 晴之: 1d10+38=1(1)+38= 39
GM/グロース: 「だが、無駄な消費は好かん」
GM: そう言うと、グロースの姿が掻き消えます。
: 立ち上がり。「敵性とこの支部が貴様を認めたなら、俺も遠慮する理由は無いな」
GM: ちなみに、《猫の道》です。
: 言い様発砲した弾丸は間に合わず。エフェクトは了解。冴せんせーの同類か。
晴之: 「逃がすか!」冷気を打ち込むが一歩遅い。椅子が凍りつく。
: うん、と言っても良いものか一瞬迷うな・・・(何<同類
: 「……2度目だな」ふん。と消えた姿に舌打ちしつつ。。
GM: では、グロースが去ったのと入れ替わりに、邦彦が駆け込んできます。
GM/邦彦: 「…今、彼が…?」
: 「いいタイミングというべきかな、元原君。……む?」
: 「いたよ。たった今まで」それには頷き。手を振って握っていた銃を掻き消す。
晴之: 「すみません、他の客と彼の安全確保で遅くなりました。」東雲さんに。
GM/邦彦: 「そうですか…」
: 「水島さん」
GM/邦彦: 「と、こちらの支部長代理と言う方が、皆さんをお呼びだそうですよ」
晴之: 「天城支部長が?」
: 「貴方が今回の件について逆の立場だった場合、貴方は彼と同じ行動を取りますか」
: 些かぼんやりと、水島の姿を眺め。
GM/邦彦: 「ええ。通信室まで集まってくれとのことです」
晴之: 「わかりました。」天凪さんと冴先生に連絡入れておこう。
: 「とりあえず行くか。貴方も来るのでしょう。水島さん」
GM/邦彦: 「…無意味な過程ですね。私は、ヘレンを殺しました。私を殺してやりたいくらいですよ…」
GM/邦彦: 「いえ、私は外で待つようにとのことです」
: 「貴方が彼女を殺した。……そういう『現実』が『事実』だと思う方は、果たしてこの世に彼と貴方以外に何人いるのでしょうね」
GM/邦彦: 「私以外に何人いたとしても、逆に私しかいなくても、そこに何の差が出るというのですか…」
: 「まぁ、世間の事実が本人たちの真実になるとは限りませんが」では。と先に二人を廊下へと促し。
: 「少なくとも、貴方は貴方以外の大勢の方の恩人であるという事実は変わりません。」
: 「それが貴方にとって何の救いにもならないだろう事も解って言いますが」
: 「そんな人物が『自殺』や『殺されてやる』などという無意味な死に関わることは無い。そう思いますよ、私はね」
GM/邦彦: 「例え、何人救おうと、私はただの殺人者だ。助けたいう事実は、殺したという事実を打ち消すことはありませんよ。決して」




◇Middle-4
ScenePlayer/元原 晴之 : 登場/可


GM: 登場どうぞ。
晴之: 登場。#1d10+39
dice - 晴之: 1d10+39=2(2)+39= 41
: ていっ #1d10+57
dice - 終: 1d10+57=1(1)+57= 58
: #1d10+49
dice - 冴: 1d10+49=10(10)+49= 59
: よしよし
晴之: 何だ今回。
: 元原さんが低すぎる(何
: #1d10+55
dice - 主: 1d10+55=6(6)+55= 61
: うーむ(何
: 元原さんやる気が……
晴之: まあ、確かに出ませんが。
: 出ないんですか(汗)
晴之: いや、やる気の方。

GM: 支部の奥まったところにある、通信室。
GM: その大型モニターの向こうで、評議会のテレーズ=ブルムはいらいらした表情を浮かべていた。
GM/テレーズ: 「…途中経過を報告してもらおうと思って呼んだけど、思った以上に面倒事になっていそうですね…」
晴之: 「彼自身の保護は完了しました。襲撃者の方は現在捜索中です。ただ・・・・・・」
晴之: 「何というか・・・・・・正直守りがいがありませんね。」
GM/テレーズ: 「あなた方の迅速な対応は評価します。今回の件は、決して貴方達に責があるわけじゃありませんから」
GM: 言いつつ、引き攣った笑みを浮かべる
: 「なー、せんせー、どうにかならんかアレ」こー、元原さんに任せて端で水島への対応でも話してよう
GM/テレーズ: 「しかし、放置することもできません。現在、そちらに送るエージェントを選定中ですので、今しばらく彼の護衛をお願いします」
: 特に口をさしはさむことなく、腕を組んだ状態でドアの直ぐ横の壁にもたれる。外に何かあれば直ぐ出れるよう意識を向けつつ。
晴之: 「了解しました。自殺はしないでしょうが、彼自身がわざと狙われやすい場所に出向いたりする可能性は高いと思われますので。」
: 「アレと言うのはよしましょうよ……。 それに元原さんも、人の命を護る事に甲斐などは関係ありませんよ。」
: 小さくため息を漏らし。 一応外とのリンクを巡らせながらも。
: 「とはいってもなぁ……ああ、面倒だ」東雲さんの脇にでも移動して一緒にもたれてよう
晴之: 「いや、わかってはいるんですが。あそこまで捨て鉢になられるとどうも・・・・・・」
: 「あー……テレーズ女史、ちょいと疑問に思ったんだが良いか」んじゃあ、のっそりとモニターの前に移動するべ
GM/テレーズ: 「なんでしょうか?」
: 「いやな、妙にUGNが水島氏に拘ると思ってなぁ……評議会まで関わってるし。」
: 「で、だ、本来は知るべきじゃないんだろうが本人があんな状況だし、護衛の為に教えていただきたいんだが」
: あー面倒だともうやる気ないオーラ全開で聞いて見たり
GM/テレーズ: 「まあ、その辺は高度に政治的な問題が絡むのですが…」
: 「そりゃ想像が付く。だから末端として知る必要は無いんだろうが、このままだと……なぁ?」
GM/テレーズ: 「我々UGNという組織は、オーヴァードの保護を目的としている団体です。それは、オーヴァード言う存在が世間に知られないためです」
GM/テレーズ: 「オーヴァードを、迫害から守り、日常をおくらせるために。そこまではわかりますね」
: 「だなぁ。で、今回の件はどう絡むわけで?」うむと頷いて
GM/テレーズ: 「つまり、我々オーヴァードという存在は、あくまで少数派です。そんな我々が組織を維持していくためには、大量の資金が必要です。」
GM/テレーズ: 「そして、それにはやはり、外部の支援が必要なのです」
晴之: 「世間的には英雄となっている一般人を、ジャームでもないOVが殺すとなると、OVへの反発が起きると?」
: 「あー、つまりスポンサーの意向、か」
GM/テレーズ: 「つ・ま・り、救国の英雄様を見殺しにすると、へそ曲げて援助を打ち切られるかもってことなのよ!」
GM: バンッとテーブルを叩く(笑)
: 「ご機嫌取りご苦労さん」大変だったなぁ…という同情の視線!(何
晴之: 「まあ、途中から何となく予想はついていましたけれど。」
: 「ひとつ、宜しいか」モニタ越しの人物へ。声。
: 「水島が『英雄』となった事件についてだが……その件に、今回の容疑者たるグロースは鎮圧討伐の任に就いていたのだろうか」
: 「初めから身内が関わっていたと解っていたのであれば、その可能性は低かろうが……」
GM/テレーズ: 「だいたい、自分の命が自分の物だけって考えがおこがましいのよっ!!」
GM/テレーズ: 「自殺ってのが、周りにどんだけ迷惑かけるか考えたことがあるのかっ!!」
GM/テレーズ: 「現場を見た人間がショックを受けたり、事後処理に何人も駆り出されたりっ!!」
GM/テレーズ: 「下手の場所で死んだら縁起が悪いとかで人が寄り付かなくなるし、ちょっとでも問題があれば、マスコミがうるさく噛み付いてくるしっ!!」
GM/テレーズ: 「着てる服だって、食べてる食べ物だって、そこら歩いてる道だって、どこかの誰かが尽力してるから当たり前!!」
GM/テレーズ: 「生きてるってことは、誰かに迷惑かけてるのよっ!! それなのに、さらに死んで迷惑かける気かっ!!」
GM/テレーズ: 「…ハァ…ハァ…失礼。取り乱してしまいました」テレーズ、吼える(笑)
: 「おー、キレてるなぁ」そそくさとせんせーの側に非難。ニヨニヨ眺めるね!(何
晴之: 「ちょ、ちょっと落ち着いてください!?」大慌て。
: 「え、えっと……大丈夫ですか?テレーズさん……。」 突然の暴走にどうしようと(何
: 「……まぁ、その意見は大いに同感だが……」引きつつ。さっきの聞いてくれてたんだろーかこの人は(何)
GM/テレーズ: 「えーと…なんでしたっけ…。グロースは、独自の情報網をもって、今回の件を知ったようね。」
GM/テレーズ: 「傭兵連中には、より裏ルートに通じてる者がいるということでしょう」
GM/テレーズ: 「その時点では、他国にて交戦中だったことが確認されています」
: 「了解した。では水島自体は工作員……傭兵部隊の人員ではないということかな」
GM/テレーズ: 「そのような事実は確認されていませんね」
: ふむ。と頷き。
GM/テレーズ: 「まったく、最近あのバカのおかげで、なんとはなしに日本支部担当みたいな扱いになってるし…」ブツブツ
: 「さらに重ねて訊く。グロースの弟……スタンだったか。彼がジャーム化した理由は解っているのかね?」
: 「……馬鹿?」その言葉は聞き返しておこう。
GM/???: 「荒れてるねぇ、テレーズちゃん。はい、お茶をどーぞ」
GM: 「モニターの向こう、横合いからひょっこり顔を出した怪しげな男が、テレーズにお茶を差し出す。
GM/テレーズ: 「…ありがと…(ズズー)…(ブゥゥゥゥゥゥゥゥッ)」お茶を噴き出す
GM/テレーズ: 「ケホッ! ケホッ! な、なんであんたが…ちょっと引っこんでなさいっ!! …えーと…」
: 「…………」なるほど。アレが件の馬鹿か。と、何となく納得した。
: 「何か愉快な事になってるな」東雲さんにがんばーという無言の声援を送っておく
: 大変そうだなぁ、と少しだけ温かい目で画面を見ておきます(何
GM/テレーズ: 「スタンがジャーム化した原因は、単純な力の制御の失敗ね。」
GM/テレーズ: 「覚醒して間もない様子だったから、よくある一件として片付けられているわ」
GM/テレーズ: 「こちらで調査した限り、何者かの介在があった等の不審な点はありません」
: 「なりたての発症者だったという訳か……キャリアーではあったということかな」
晴之: 「では、ミサイル施設の占拠は単なる偶然だったと?」
GM/テレーズ: 「その辺りは、ジャームの思考なので正確なところは想像できませんが、そもそもスタンはその施設の管理者の一人だったようです」
GM/テレーズ: 「なので、侵入自体は容易だったと考えられています。」
GM/テレーズ: 「なぜそこを選んだかまでは、もはや誰もわからないでしょうね…」
GM/???: 「ねぇねぇ、テレーズちゃん。それより気になることがあるんだけど…」
GM/テレーズ: 「あ・ん・た・は、黙ってなさいっ!! むしろ死ねっ!! 死んで世間様に貢献しろっ!!」(マテ)
晴之: 「その件ですが・・・・・・邦彦氏が射殺したのは、本当にスタン氏の方だったのでしょうか?」
GM/テレーズ: 「ええ。スタンの遺体から弾痕が検出されています。」
GM/テレーズ: 「他に旋状痕はありませんから、まさに『一発の弾丸が世界を救った』というところですね」
晴之: 「妹さん・・・・・・ヘレンさんから弾痕は?」
: 「確かにそれは、水島の銃からの狙撃だったのか?」
: 「確か彼はOVではないと聞いていたが、情報では《ワーディング》最中の狙撃だったとの事だな」
GM/テレーズ: 「ヘレンは、スタンによって切り裂かれています。遺体からは、弾痕は発見されていません」
: 「些細な事ですけども、そのワーディングを張ったのはスタンさん……と言う事で宜しいのでしょうかね。」
GM/???: 「そうそう、そこなんだよね、気になるのは。なんで彼は、《ワーディング》の中で動けたのかな?」横からズイッと顔を出し
: 「対ワーディング用のマスク等を使っていた、と言う可能性は? 世の中にはそのような装置があるとお聞きししましたが。」
: 「しかも銃弾1発で綺麗に仕留めたなぁ、ジャームってんなに脆かったか?」ふむと続いてみよう
GM/???: 「確か、さっきの検査では、彼は間違いなく“感染していないことが確認されてる”んだよね。おかしいなぁ」
晴之: 「そうですね。突発的にジャーム化したのなら、対ワーディングマスクを偶然持ってる人間が近くにいた、ってのは都合がよすぎますね。」
: GM。質問を。
GM/テレーズ: 「そもそも、彼が出動した時点で対象がオーヴァードとは知られていなかったから、対ワーディング・マスクは持ってなかったはずだけど…」
GM: なんでしょう。
: さっき、喫茶店でのUGNのカチコミ、の後に、水島が飛び込んできましたが、その際《ワーディング》って解除されてましたか?
: グロースが張ったものでなければ、解除宣言は無かった気がしていますが。
GM: 解除されてませんよ。グロースが張ったわけじゃありませんし。
: ってことは、あの時点で水島はワーディングの場で動いていたと。
GM: ええ。
: ってことは、覚醒している。という判断でいいのですか。
GM: いいえ。上記にあるとおり“感染していないことが確認されています”から。
: ということは。
: “憑喪神”の可能性もあると。
GM/??: 「それに関しては、面白い報告が上がっています」バーンと扉が開かれる(笑)
: 「……何か湧いて出たぞ、せんせー、不審者だ」(何
: 「………………」思わずのけぞり、入ってきた人物に視線。
GM/霧谷: 「はっはっは、日本支部長を不審者扱いしてはいけませんよ、天凪さん」
: 「ちょ、まっ、霧谷さん仕事は」……(何
: 「…………誰だ、之は」天凪に(何)
: 「…………一瞬私も間違えかけたんですけども、どう見ても本物っぽかったのでまぁ良いかなと……。」
: 外との接続は切らずにぼやいてみた(何
GM/霧谷: 「テレーズ女史、いい葉が入りましたので一杯いかが…と、モニターの向こうでは無理でしたね」朗らかに笑う
: 「……………UGN日本支部で一番偉い人、だ。一応、私の上司」めそらーしながら東雲さんに(何
晴之: 「それで、一体何事でしょう。」意地でもシリアス通す!
GM/テレーズ: 「日本のオーヴァードはこんなんばっかりか…」モニターの向こう、ギリギリと机をひっかくテレーズの姿が(笑)
: 「………………お互い上司には苦労しているようだな」思わず同情。天凪ロイス取りたい勢いで!(何)
: 「…………後で酒でも飲みいかないか」東雲さんにロイス取りそうな勢いで連帯感を感じてみる!(何
晴之: 「ちょ、違いますって、ちゃんとしてるんですって、本当は!」必死にフォロー。
: 「こ、こんなのとは言わないで下さいよ。私たちだって必死ではあるのですから……!」(待
GM/霧谷: 「先程の検査の内容を拝見させていただきましたが、極々僅かに、レネゲイド反応が示されていますね。ただし、彼の身体からではありません」
: 「事が終わったら同席しよう」シリアス面々ガン無視で駄目な会話中(何)
: 「……もしかしてそれは、彼のロザリオですか?」
: 「そうするか。店の選択は任せた」ダメすぎるな(何
: 最初見た時から何となしに気になっていたアイテム。 思い浮かべながらも。
GM/霧谷: 「御明察です。具体的なことはわかりませんが、EXレネゲイドが活性していないレベルで付着している模様です」
GM/テレーズ: 「それが、結果的に対ワーディング・マスクと同様の働きをしたと? そんなこと…」
晴之: 「こうなると、事件の顛末についても再調査した方がいいかもしれませんね。」
GM/???: 「いやいや、レネゲイドの神秘は、まだまだ解明されてない部分の方が多いんだよ。だからこそ、浪漫があるんじゃないか」笑顔
: 「ありえない、とは言い切れない。 それが、この非日常の世界と言う事なのでしょうかね。」 苦笑、漏らし。
GM/霧谷: 「むしろ、絆と呼ぶべきものでしょう。話によると彼は、自分のしたことばかり思い悩んでいたようですが…」
: 「ともあれ、あのロザリオは水島さんの婚約者であり……事件の被害者でもあるヘレナさんからの贈り物で遺品に当たるものだとか。」
: 「事件の際にも肌身離さず持っていてもおかしくないでしょうね。」
GM/霧谷: 「“されていたこと”にも、思いを馳せるべきでしょう。テレーズ女史の言う通り、人は一人で生きているわけではありません」
GM/テレーズ: 「いつから聞いてたのよ、あんたはっ!!」(笑)
: 「初めからドア越しに聞いて楽しんでいたとしか思えんな」と、ぼそりと呟いておこう(何)
: 「最初からだろう」ぼそっと呟きつつ東雲さんとどこ飲みいくか相談中(何
: 「お、落ち着いて下さいテレーズさん。怒りすぎは、身体にも毒ですから……!」 どうどうと(何
晴之: 「ところで、水島氏本人は、ロザリオのことをどれくらい知っているのでしょうか。」
GM/霧谷: 「それは彼自身に尋ねるしかありませんが、オーヴァードを『特異な超能力の持ち主』程度の認識でしたので、具体的なことは知らないかと」
GM/霧谷: 「なんにしても、彼は“護られていた”ことを知るべきです」
晴之: 「・・・・・・上手くやれば、生きる気力くらいは取り戻させられるかもしれませんね。」
: 「やはり、へレナさんは彼を怨んで等居なかった。 ……これを伝えずして、死なせる訳には決していきませんね。」
: 「だな、よし、冴せんせー、元原、二人でがんばれ。適役は君たちしかいない」肩ぽむ(何
: 「同感だ」天凪の言葉に深く頷き。
: 「え、いや、ちょっと待って下さいよ。 天凪さんと東雲さんも手伝ってくださいよ!?」 何か任された・・・!?(何
GM/霧谷: 「では、あとは若い者にお任せしましょう。」
GM/霧谷: 「テレーズ女史、いいジャムも入りましたので、ロシアンティーでも…と、モニターの向こうでは無理でしたね」朗らかに笑う(マテ)
: 「せんせーは、私と東雲さんが、そんな役に向いてると本気で思うのか?」(何
晴之: 「だったら、説得の間にグロースのアジトでも見つけといてください。」苦笑しながら。
: 「俺は彼にとっての害悪らしいからな。周辺の火の粉を払う役に徹するさ」
: 何かちょっとふてくされ入ったらしい。前シーンの言葉で(何)
: 「霧谷さんも、そんなあたかも一仕事終えたような爽やかな笑顔浮かべないで下さいよ!?」 (何
: 「そこは任せろ、私は裏方だからな。抜かりなく調べておこう、さあ頑張れ若人たちよ」はっはっはと爽やかに笑うぜ(何
: 「では、行くか」腕組を解き。さっさとドアに手をかけて廊下へと歩き出す。
: 「私もそんな、余り説得事だとかは得意と言う訳でも無いのですが……仕方ありませんか。」 やれる事だけはやろうと。息を吐き。
晴之: 「では、失礼します。あ、千城寺先輩、九条先輩によろしく。」言って退出。
: 「うむ、さて、手の空いてる奴はいたかな」アジト調べに退室するか

: でもって天凪にロイス取得。■連帯感/憐憫(何)で。「──────(生暖かく肩ぽむ)」以上(何)
: 同じく東雲さんにロイス習得
: ■連帯感/憐憫で「オー人事の電話番号はなんだっけか」以上(何




◇Middle-5
ScenePlayer/神無月 冴 : 登場/可


GM: 登場どうぞ。
: #1d10+59
dice - 冴: 1d10+59=10(10)+59= 69
: うお(汗
: あーあ(何
: 2連続10か・・・(何
: やる気だ……

GM: ロビーに戻ると、護衛役のエージェントと交代しました。
GM: 相変わらず、邦彦は黙って座ったままで、時折無意識にロザリオ弄ったりしています。
晴之: 一緒に来たってことで登場。#1d10+41
dice - 晴之: 1d10+41=7(7)+41= 48
: 「慌ただしくて申し訳ありません。 ……気分の方は如何ですか?」
: にこり、と。穏やかな笑み浮かべ。
晴之: GM、今ロビーに、一般人(OV以外)は水島以外にいますか?
GM/邦彦: 「正直、こうしてお世話になってる状況は心苦しいですね」
GM: 一般客は見えませんね。
晴之: なら、連絡入れて、一般人のエージェント二人ほどにちょっと来てもらおう。
GM/邦彦: 「そちら事情はおおむね想像できますが…このまま見過ごしていただけないものでしょうか」溜息
: 「まぁ、余り無い事でしょうしね。 気にしなくとも、とは言っても難しいでしょう。」
: 困ったように。途中で買ってきたらしい缶コーヒーを差し出してみる。
: 「……未だ、貴方自身は彼に殺されるべきだと思っているのですか?」
GM/邦彦: 「それで済むのであれば、それが最善でしょう」
晴之: 「なら、そのロザリオを渡した人間の意志は哀れ報われず、という訳か。」皮肉っぽく。
: 「貴方のその命が、へレナさんによって救われていたものだとしても?」
晴之: で、連絡入れたエージェントが来たって事でいいでしょうか?
GM/邦彦: 「………“救われていた”?」
: 「も、元原さん。 その、もう少しオブラートと言うか、その……。」 皮肉の含んだ言葉に思わず苦笑。
GM/邦彦: 「ええ…。彼女がいてくれると思えば、それは私を勇気付けてくれました、が…」なんとなく、ニュアンスの違いを感じ取って
: 「えーっと……水島さんは、この世界には通常の人では決して持ち得ないような異能の力がある、と言うのはご存知ですよね?」
: 少し、話題を。 何て言うべきかなーと思考巡らせつつ。
GM/邦彦: 「俗に、オーヴァードと呼ばれる方達ですね。知っています。グロース自身、そうですから」
晴之: 「説明とかは苦手な方でして。」やって来た一般人エージェントを壁の所に立たせる。
晴之: で、5人がギリギリ入るくらいの広さの《ワーディング》を張る。
: 「名称までご存知でしたか。 おそらくお気づきの通り、私を始め先ほど、或いは彼自身もその能力者の一人です。」
GM: 《ワーディング》に関しては無反応。
晴之: 「で、その能力の一つを使えば、一般人は普通ああいうことになる。本当ならあんたも。」停止してるエージェントを指差す。
GM/邦彦: 「…?」
: 「私たち“オーヴァード”がほぼ必ず要する能力の一つに……非オーヴァード、つまり一般の方々の動きを止めると言うものがあります。」
晴之: 一旦ワーディングを解除。「さて、一度そのロザリオを外して、横の椅子にでも置いてくれ。」
GM/邦彦: 「動きを止める…?」いまいち理解できない様子で、ロザリオを外す。
: 「貴方の行ってきた仕事や、或いは話などで。」
: 「突然に仲間、もしくは一般の方々の動きがおかしくなった、等と言った経験……と言うのかな? そう言うのはありませんか。」
GM/邦彦: 「…そう言えば…被疑者が目の前を通り過ぎようとしているのを、何もせず見過ごそうとしていたりとか…」過去の記憶を探るように
晴之: 「それはつまり、こういうことさ。」再度、ギリギリの範囲で《ワーディング》を展開。
GM: 今度は普通に《ワーディング》の影響を受けます。
晴之: じゃあ、冴先生と位置を交換してから、《ワーディング》解除。
GM/邦彦: 「何か?」
晴之: 「今、私と先生が場所を変えたのが、認識できなかったでしょう?」
GM/邦彦: 「場所を? そうでしたっけ…」少し考えるように
GM/邦彦: 「いや、そう…そう言えば…」
晴之: 「本当なら、あんたにも、今みたいに知覚できなくなるはずなんだ。」エージェント二人に謝って帰しながら。
: 「しかし貴方はそれが出来た。 ……貴方が先ほどおっしゃった経験でも、その時貴方は普通に動く事が出来たのでは?」
GM/邦彦: 「つまり、オーヴァードには、能力の一つとして、そういう特性があるということなんですね」
GM/邦彦: 「だとすると…。…確かに、そういうことは何度かありました…。なるほど…」
晴之: 「で、一つ聞きたいんだが、そのロザリオ渡されるときに何か言われなかったか?」
晴之: 「これがあれば貴方は逃げられるとか、これが貴方の身を守ってくれるとか。」
GM/邦彦: 「いいえ。『貴方の無事を祈ってます』と」ロザリオをかけなおしながら
: 「そうですね。 まぁ、無効化される条件としては同じオーヴァード同士ではこの効果は発揮されないと言うものがありますが……」
: 「貴方がオーヴァードでは無い事が此方の調べ、もしくは今の実験でも明らかにされています。」
GM/邦彦: 「ひょっとして、先程の検査は…」
: 「失礼ながら。 無断でそのような検査を行ったことに関しては本当に申し訳ないと思っておりますが……。」 肯定し、頭を下げ。
: 「しかし、前述以外にももう一つの無効化される条件……条件って言うのかな。 ともあれ、ありまして。」
: 「その効果自体を打ち消すような物を身に着けた人にも発揮される事はない。 ……今回のケースは此方になります。」
GM/邦彦: 「このロザリオが…?」
: 「其方の方までに詳細な検査は行えませんでしたが。 此方の見識としては。」 頷き。
GM/邦彦: 「だから…あの時…」
晴之: 「多分へレナさんもそのことは知らなかったのでしょうが、
晴之: OVをOVたらしめているもの・・・・・・レネゲイドは、人の思いの影響を強く受ける。」
GM/邦彦: 「いや、あの時だけではない…。そう、いつだって…」
: 「そしてその力は何も人にのみ宿るものではなく、何かの……誰かの思いを受け継いだ物にも宿り得る。」
晴之: 「なら、ヘレンさんが貴方を心配していたからこそ、ロザリオがそういう力を持った、という可能性は否定できない。」
: 「……貴方は今までも、そして今――ヘレンさんが亡くなってしまった今でも。 彼女の祝福をその身に受けているのですよ。」
GM/邦彦: 「…フ…ハハハ…」
GM: 突然手近なピッチャーを掴むと、頭から水をかぶる。
: 「え、ちょ……い、いきなりどうしたんですか、水島さん!?」
: タオルを誰かに持ってきて貰うように頼みながらも、突然の出来事にあたふたと。
GM/邦彦: 「ハハハ…バカだな、私は…。『ヘレナを助けられなった』なんて、護られていたのは、助けられていたのは、初めから最後まで、私の方じゃないか…!」
GM/邦彦: 「それを私は自分のことばかり…。こんなんじゃ、ヘレナに合わす顔がない」
晴之: 「上の偉い人の受け売りだけどな。人は、自分が"したこと"だけじゃなく、"されていたこと"にも思いを馳せるべきなんだとさ。」
GM: グッと、雫を拭うと。これまでとは違って、生気をもった表情になる。
: 「……貴方はまだ生きている。 合わせる顔が無いと言うならば、これから合わせられる顔を作れば良いだけです。」
: タオルを差し出して、微笑み。
GM/邦彦: 「まったくだ。その為には、まずやらねばならないことがある」
: #1d10+61 登場。離れたところで様子見しつつも、変わった雰囲気に近づき。
dice - 主: 1d10+61=8(8)+61= 69
晴之: 「で、改めて聞くが。あんたはまだ奴に殺されたいか?それとも、この先どうなるとしても生きたいか?」
: #1d10+58
dice - 終: 1d10+58=2(2)+58= 60
: 「吹っ切れたようですね、水島さん」歩み寄りつつ、声。
: 「説得終わったか?」東雲さんについて出てこよう
GM/邦彦: 「彼が私を殺そうとするのは仕方ないことでしょう。ですが、おとなしく殺されるわけにはいかない」
: 「なら、最後の仕上げとしてお訊きしたい。グロースの居所の予測は立ちますかな。貴方ならそれが解ると、彼自身が言っていた」
GM/邦彦: 「それでも、伝えねばならないことがある」
: 「さすがプロだなぁ。こっちでアジト調べてもお手上げだったわ」やれやれと
GM/邦彦: 「“彼がそう言った”なら、心当たりはあります」
: 「それは重畳。……“ご案内”願えますか。水島さん」
: 流石に一瞬躊躇うも。しかし。と。
GM/邦彦: 「はい。…御迷惑をおかけしました。よろしくお願いします」
: 「あー………くれぐれも無茶はせんように。相手次第じゃ余裕ないかもしれんし。こっちも護衛はするが」
: 東雲さんに目配せして、足でも用意するべかね
: 「お気になさらず。 貴方を無事に護りぬくのが私たちのやるべき事ですから。」 立ち上がり、背伸びして。
: 「“守り甲斐”のある人物になったのですから。謝罪されるべきことじゃないでしょう」
: にやり。元原君を見て笑い。天凪の言葉には頷き、踵を返す。
晴之: ここで水島邦彦に■尽力/□憤懣でロイス取得。「やっと守りがいがでてきたな。」



GM: では、調達したいものがある方は、申告お願いします。
GM: 制限時間は3秒(マテ)
: おま(何
GM: 3・2・1・0! ざ〜んねん(マテ)
: えええええええええええー(何
: んでは、私は応急手当セットを
: まぁ、一応UGN戦闘服をお借りしたく。……代理振りを頼んでも構いませんか(汗)
晴之: UGN戦闘服を。
GM: どうぞ。
: まあ、先にいくべ
: #2r10+1
dice - 終: 2r10+1=6(6(6,4))+1= 7
: まあ、無難に入手かな(何
: おめっとさんです。
晴之: 目標値15 #4r10+2
dice - 晴之: 4r10+2=6(6(1,3,6,2))+2= 8
: 此方もUGN戦闘服を代理振り。 ・・・誰の代理かは知りません!(何
晴之: 失敗。
: #8r10+1 回るかなー?
dice - 冴: 8r10+1=13(10(7,10,2,5,6,7,1,5)+3(3))+1= 14
: おしいな(何
: 何という(何
: #2r10+1 振るだけは振る。成功したら御の字。
dice - 主: 2r10+1=5(5(4,5))+1= 6
: はい無理(何)
: まあ、応急手当キットを1個手に入れただけよしとしよう(何
: ですな(何
: 最悪、気孔なり世界樹取るよ!(何
: 世界樹なら持ってるよ!(何
: 世界樹はOV化の危険性があるからあんま一般人に使うのは……!(汗)
: けーすばいけーす(何
: まぁ、こっちも初期持ち物で応急手当は一個あるんで、何とかならないかなーとは(何
: 元原さんも持ってるから計3個か、まぁ何とかならないかな!(何
: まあ、どうにかなるだろ(何





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