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□MiddlePhase / OnStage

◇Middle-1
ScenePlayer/東雲 主、神無月 冴 : 登場/可


GM: 登場どうぞ。
: #1d10+39
dice - 主: 1d10+39=6(6)+39= 45
: #1d10+38
dice - 冴: 1d10+38=4(4)+38= 42
: 併せてシナリオロイス提示を。 水島邦彦さんに■誠意/□不安にて。
: 此方もシナリオロイス:水島 邦彦氏に■庇護/猜疑心
: 「災難だったとは思う。しかし……それだけで感情が満足しないのは性というべきかな」

GM: “エリュシオン”をやってきた皆さん。
GM: なにか、来た早々支部が騒がしくなった気もしたが、華麗にスルーして喫茶店へ。
GM/邦彦: 「…なかなか、いいホテルですね…」
: うむ。とりあえず視線は気にせずテラスの席に着こうか。
: また何か厄介事でもあったのだろうか、と気にしながらも。
GM: 出された紅茶に口をつけると、軽く息をつく。
: 「とりあえず落ち着いたところで訊かせていただきましょうか」此方も、軽く椅子に背を預け。
GM/邦彦: 「何から話したものでしょうか…そう、難しい話ではないのですが…」
GM: 首にかけたロザリオを、軽く握りながら。
: 「ご随意にどうぞ」頷き、先ずは此方から口を挟むことなく珈琲を一口。
: 「そんなに緊張なさらなくとも。 話しやすいところからで結構ですよ。」
: 余り着なれない服に着替え直した。 カフェオレを一口飲みほし。
GM/邦彦: 「私は、彼の弟を殺し、妹を間接的に殺した。そのために、彼は私を殺そうとしている」
GM/邦彦: 「それだけの話ですよ」
: 「…………」片目を微かに顰め、カップ越しにその表所を見た。
: 「ひとつ、宜しいですかな」ソーサーにカップを戻し。じ。とその表情を見て。
GM: 黙って頷き返す。
: 「貴方の言葉をそのまま鵜呑みにすれば、あの人物……お名前は後で聞かせていただこう……彼にとって、貴方は身内の敵となりますね」
GM/邦彦: 「そうですね」
: 「そんな人物に向かって、普通『お前には失望した』などという言葉を言いますか、普通の感性の人間が」
: 「私のあの場での貴方方の関係は、『貴方という身内の仇を討つあの人物』とは見えませんでした。むしろ……」
: 「貴方に対して、気体を裏切られた憤懣を、あの人物はぶつけているようでしたがね?」
GM/邦彦: 「確かに、彼と私は初対面ではありません」
: 「申し上げにくいことですが、貴方の今の説明では、正直私には納得しかねます」
GM/邦彦: 「私が殺した彼の弟、スタン=フェインティスは私の親友であり、間接的に殺した妹、ヘレナ=フェインティスは、私の婚約者でした」
: ふむ。と息。
: 「……殺した、とは。どのような?」流石に少々言いにくそうに。
GM/邦彦: 「親友でもあり、これから家族となる者を殺したのであるなら、失望するのも無理からぬことではないでしょうか」
GM/邦彦: 「…調べればわかることですしね…」
: 「何か……彼らを巻き込むような事故を起こしてしまった、とでも?」
: 静かに聞いていたが、流石に気になってきたのか。半分減ったカップを置き。
GM/邦彦: 「私は、某国の特殊部隊の一員で、スタンが起こした事件の解決に駆り出されました」
GM/邦彦: 「その際、彼はヘレナを人質に取っていました。最終的に、事件は彼を射殺することで解決しました。」
GM/邦彦: 「が、その僅か数秒前にヘレナを殺していました」
GM/邦彦: 「彼を射殺したのは私であり、対応の遅れからヘレナを殺したのも、責任者である私の所為です」
: 「立てこもり事件ですか。 それも兄妹間での……。」
GM/邦彦: 「決断があと少し早ければ、ヘレナは助けられたかもしれません。が、その場合私を怨む人間が一人増えただけかもしれませんね…」
: ふん。と、小さく再度息をつき。
: 「それはどうでしょうかね」
GM: 自嘲を浮かべながら、ロザリオを弄る。
: 「そのロザリオは、もしかして……?」
: 「…………大事になさっていらっしゃいるようですね」
: その手つきに、微かに笑んで。
GM/邦彦: 「…ええ。ヘレンからの、贈り物です。遺品になってしまいましたがね…」
晴之: そろそろ登場するかな。#1d10+33
dice - 晴之: 1d10+33=4(4)+33= 37
: 「ところで。再度質問させていただきたいのですが」宜しいか? と見ることで問い。
GM: 黙って頷く。
晴之: 「あの、お話の途中すいませんが・・・・・・」登場。
: 「貴方は……」何かを言いかけ、かかった声に言葉を止めた。
: 「……ああ、元原さん。 お久しぶりです、どうかなさいましたか?」 頭下げつつ。
: 「お話があるならばお伺いしますが……?」 何やら騒がしいようですし、と。席立ち上がろうと。
晴之: 「お久しぶりです。」冴先生に挨拶返して「この方が、水島邦彦氏ですか?」
: 「元原君か。場所を借りている。済まないな……彼を知っているのか?」
GM: 邦彦は、突然名前を呼ばれて驚いた様子です。
: 「この方が、如何かしましたので? ……あぁ、立話も何ですし。」
: 彼に関係あるのならば座っては?と自身も今一度座りながら。
晴之: 水島には聞こえないような声で
晴之: 「実は、UGNの任務で彼に保護命令が出ていまして。」
晴之: 「失礼とは思いましたが、先ほどまで遠くから話を聞かせていただいていました。」
晴之: 席に座りながら「始めまして。元原晴之と申します。あなたが命を狙われているので保護するようにと言い付かりまして。」と水島に。
GM/邦彦: 「はじめまして。…大体の事情は了解しました。が…私のことは死んだものと思うよう、お伝えください」
GM: 暗い瞳で。
: 「し、死んだものって……どうしてそんな事を。」
: カップの中身を飲み干し終えたところで。 相手の顔を見ながら。
GM/邦彦: 「彼には、私を殺す理由があり、私には殺される理由があるということですよ」
晴之: 「日本では、仇討ちはとっくの昔に禁止されてるんですよ。」
GM/邦彦: 「そして、私は彼に殺されることを受け入れるつもりがあるのですよ」
: しばし、黙ってその様子を見ていたが、軽く腕と脚を組み直し。
: 「後悔していらっしゃるのですか」
GM/邦彦: 「していますよ。もう少し早ければ、ヘレナを救えたのではないか。」
GM/邦彦: 「それどころか、スタンだって助けられる方法があったんじゃないかと。考えない日はありませんでした」
: 「先ほどの質問になりますがね。貴方は、貴方のその行動で、名前も顔も知らぬ大勢の人間を助けたようですな。……しかし」
: 「貴方が本当に救いたかった人物は、そんな面識も無い一般人ではなく、自分に近しい友人であり、恋人だった。そういうことですか」
: 「後悔していると言うのであれば、貴方は尚更死んでしまう訳には行きませんよ。」
: 「……亡くなられてしまった彼女も、そんな事は望んでいないと思いますよ。」
GM/邦彦: 「極論ですが、そう言うことですね。」
GM/邦彦: 「職業柄、他人の死に触れることは多々ありますが、所詮他人の死は“悼んだつもりになっていた”だけのことでした。」
GM/邦彦: 「身内が死んだ今、それがよくわかります」
晴之: 「それに、貴方が殺されることで彼が救われるとは限らない。」
晴之: 「むしろより深い絶望で世界全てを憎むことになるかもしれない。それは彼の為になることですか?」
GM/邦彦: 「それに、ヘレナが私を怨んでないと、なぜ言えますか? 私が立ち直ることが、彼らのためになると、なぜ言えますか?」
GM/邦彦: 「私も、同僚が似た様な境遇に陥った時に、同じようなことを言ったことがあります。」
GM/邦彦: 「それが、なんの慰めにもなっていなかったことが、今なら実感をもって理解できます」
: 「確かに、亡くなられてしまった方がどう思っているか。それを知る術はありませんが……」
: 「逆に言えば、彼女が貴方の事を怨んでいるとも言えないでしょう。」
GM/邦彦: 「貴方の言わんとしていることはわかりますよ。私も、繰り返してきたことです」
: 「自分で経験し得ない者が何を言っても意味が無い。貴方が言いたいのはそういう訳ですか。……しかし」
: 「死んでしまえば、後悔することも、他人の心情を思うことも、自分を省みることも、自分を裁くことも……許すことすらも出来ませんよ」
: 「その時間が貴方にはまだ足りないようだ。そんな心情で『死んでもいい』と思うのは尚早ですな」
: 「それに」と、一旦言葉を切り。
GM/邦彦: 「ですが、それが自分に都合のいい想像では無いと、どうして言えましょうか」
: 「奴は私の目の前で、殺人未遂を犯した。そんな手合いを放っておく訳にはいきませんよ」
GM/邦彦: 「私は、許してもらえるとも、許してもらおうとも思っていませんよ」
GM/邦彦: 「私に、貴方達を止める権利はありません。そちらの彼が、保護と言っていた以上、同様でしょう」元原の方を見て
GM/邦彦: 「ですが、一つだけ言わせてもらいます。彼は、強い。私のことは放っておくのが、一番被害が出ない方法ですよ」
: 「そんなことが出来るなら」
: 「初めから君をここには連れてきませんよ、我々は」
: 「自らに被害が出るか出ないか等と言った、そんな計算高い事までは器用にやってはいられませんよ。」
: 「ともあれ、私は、“自殺”という殺人認める訳にはいかなくてね」
晴之: 「協力はしないがやりたいなら勝手にやれ、ということですね?」
: 「目的が同様なら、協力は出来るだろう。元原君。其方の『手』も頼らせてもらおう」
GM/邦彦: 「でしょうね。重ねて言いますが、私に貴方達を止める権利はありません。ただ、その方法を取ってくれることを望むだけです」
: さて。と膝を叩き、立ち上がり。
晴之: 「ならば、こちらで勝手に護衛を組ませていただきます。」こちらも席を立ち。
: 「望みがその通り敵うことの方が、想像通りの結果であることの方が稀。だからこそ生きている価値があるというものですよ、水島さん」
晴之: 「東雲さん、警察への協力要請の方はお願いします。」言ってシーンから退場。
: 了解した。とそれには頷き。
: 「ここには部屋は幾らでもある。まぁ先ずは身を落ち着けて見ることですな」
: 河岸を変えましょうか。と二人を促すように見て。
: 「それでは、私たちも参りましょうか。 ……あぁ、先に払っときますね。」 伝票を取り、立ちあがる。軽く笑みを浮かべてそのまま会計へと。
: ……しかし、自分は何時までこのボーイの格好でいればいいんだろうなーと。 会計をしながらもぼんやりと思った(何
GM: 特に答えることはなく、ぼんやりとロザリオを弄っていた…。




◇Middle-2
ScenePlayer/天凪 終 : 登場/可


GM: 登場どうぞ。
: #1d10+45
dice - 終: 1d10+45=2(2)+45= 47
: おお、さがった、よかった(何
晴之: また出ておこう。情報共有。
晴之: #1d10+37
dice - 晴之: 1d10+37=1(1)+37= 38

GM: 敵を知り、己を知れば何とやら。まず肝要なるは情報収集だ。
GM: ということで、まずは情報収集をするために資料室へとやって来ました。
: 「さーて、資料資料っと」資料室で漁るべし、あさるべし
GM: ということで、情報判定ができます。
: ういす
晴之: 一緒に資料漁りながら、MD1で聞いた話を全部ぶちまける。
GM: 水島もグロースも、情報:裏社会です。
: 「こー、いかなくて良かった。私ならぶん殴ってる」話聞きながらこー、感想をだねい(何
晴之: 「・・・・・・と言う訳で、何というか、生きる気力ってのが完全になくなってますね。」
: あいさ
: んじゃー、んー
晴之: コネもないしな・・・私が先に素で振ってみるか。
: まずは水島から振ろう
: んむ、頼む
晴之: 水島。 #2r10+0
dice - 晴之: 2r10+0=12(10(6,10)+2(2))+0= 12
: お、いい感じか?
晴之: グロース。 #2r10+0
dice - 晴之: 2r10+0=8(8(7,8))+0= 8
: これなら水島はこっちも素振りでよいかな
: #4r10+1 水島
dice - 終: 4r10+1=9(9(5,9,8,4))+1= 10
: グロースはエフェクト使おう
GM: 水島は充分。グロースはもうちょっと必要かな。
: #8r10+1 《地獄耳/アニマルテイマー》 侵蝕率:+5
dice - 終: 8r10+1=8(8(5,7,8,1,1,7,4,6))+1= 9
: ちょ(何
GM: ちょっと過ぎる(笑)
: やはり、Cr低下ないと無理か(何
: とりあえず、侵蝕52へ、もう、あとでせんせーに頑張ってもらおう(何
GM: まあ、わかっている範囲で。

GM: 水島 邦彦
GM: 某国の特殊部隊所属。行動隊長を務める。
GM: さる事件後に疾走。その事件にて、親友と婚約者を失う。
GM: 彼自身はオーヴァードではないが、オーヴァード相手の事件でいくつか功績を残している。
GM: 以上。

GM: グロース=フェインティス
GM: フリーランスのオーヴァード。
GM: さる事件にて、弟と妹を失い、その仇を討つために水島 邦彦を追う。
GM: ここまで。

GM: なお、『さる事件』を調査可能です。情報:裏社会にて。
: おー、んじゃ、元原さん、ごー(何
晴之: さる事件。 #2r10+0
dice - 晴之: 2r10+0=8(8(8,5))+0= 8
: ダメか
GM: そこそこ高い達成地が必要ですよ。二桁は欲しい。
: 2桁なぁ、さっきの結果を考えるに不安だし、ここは、途中成長を宣言、地獄耳をLv1から2へ
GM: 了解。
: けち臭くこれで回るといいな
晴之: 考えてみりゃ、軍事では駄目なんですね。
: #10r10+1 《地獄耳/アニマルテイマー》 侵蝕率:+5
dice - 終: 10r10+1=8(8(3,8,3,4,3,5,2,2,1,2))+1= 9
: ……orz
GM: では、

GM: さる事件
GM: 某所にて、人質を取っての立て篭もり事件があった。
GM: 犯人は人質を殺害。その後、犯人も射殺されることによって、事件は収束する。
GM: 犯人はスタン=フェインティス。死亡した人質はヘレナ=フェインティス。また、犯人を射殺して事件を解決したのは、水島 邦彦である。
GM: 犯人のスタン=フェインティスは、ジャーム化しており、まともな理性は残っていなかった模様。
GM: ここまで。

: 「あー、目新しいのがさっぱりだな、どすっか……行き当たりばったりに襲撃待って締め上げて吐かすかどうするか」
: ぱらぱらと資料見つつ考える考える
: #1d10+42  部屋に水島さん連れてき終わったところでのっくのっくー。
dice - 冴: 1d10+42=1(1)+42= 43
: 「失礼します。 ……首尾はどうですか?」
: 未だ借りた服のまま(何
: 「んあ? おおう、せんせー、じゃないか。なんだ、その格好は、次の文化祭での格好か?」
: 資料見ながらぐてーっと出迎えるぜ(何
晴之: 「あまり芳しくありませんね・・・ところで何ですその服。」
: 「着てたスーツが駄目になったので、一時的に御借りしたんですよ。 ……今現在は仕事服しか無かったらしくて。」 頬掻きつつ。
: 「そうか、メイド服を着てないからどうしたかと思ったんだが、そうか、そうか」何か納得しておく(何
: 「あちらの方は東雲さんに今は任せてありますので、大丈夫かと。 ……いや、メイド服は流石に着た記憶はありませんが。」
: 納得しないで(何
: 「せんせー、細かいことは気にするな。ぱぱみたいになるぞ」とても爽やかな笑顔、胡散臭さを添えて(何
: 「…………」 六会さん、お疲れ様ですとそっと思ってみる(何
: 「ま、まぁともあれ。 何かあるならばお手伝いしますよ。」
: 「んじゃ、頼むわ。怪しそうなのはこのへんな」事件やらの資料渡してさあ、がんば(何
: そんな感じで先ほどの足りなかった情報収集をちょっと頑張ってみる次第です(何
: #7r7 コネは無し、Mハン使用でグロースさんから。侵食46%。
dice - 冴: 7r7=22(10(4,6,7,9,2,2,1)+10(9,4)+2(2))= 22
: #7r7 さる事件について。Mハン2回目、侵食49%。
dice - 冴: 7r7=45(10(7,7,8,5,9,9,7)+10(10,8,1,5,8,5)+10(7,8,5)+10(7,4)+5(5))= 45
: ・・・・・・・・・うん(何
: せんせー……(何
GM: また国家機密に迫りやがりました(笑)
: やっちゃいましたね・・・(目逸(何
GM: では、

GM: グロース=フェインティス(追記)
GM: クロドヴァをはじめ、あまたの戦場を渡り歩いた歴戦の傭兵。
GM: シンドロームはブラックドッグ/オルクス。身体を強化改造してるという話も。
GM: 義理の弟になる予定だった水島に関しては、現在複雑な感情を持っている模様。
GM: 以上。

GM: さる事件(追記)
GM: スタンは《ワーディング》展開中に撃たれた模様。それ故に、結果的に不意を突かれ急所に入ったと考えられる。
GM: ちなみに、某所とは某国の核ミサイル施設であり、それが故に水島は英雄的扱いを受けている。
GM: 以上。

: 「……成る程、戦場帰りの人でしたか。」 ふむ、と絞り込んだ情報を二人にも差し出し。
: 「あーあ、最悪だなおい。戦場帰りのプロとやりあうとかどんだけきついよ」あーあとため息付く
晴之: 「これなら、UGNが保護する理由も納得ですね。」
晴之: 「世界的英雄の一般人をジャームでもないOVが殺しました、何てことさせる訳にはいきませんから。」
: 「だなぁ、まー、確保したんだし、保護は何とかなると信じたいが。さて、どすっかなぁ……」うーむと今後を考えるわけでだな
: 「しかし核ミサイルの施設に立てこもるだなんて。 一体何が彼をそんな奇行に走らせてしまったのか……。」
晴之: 「ジャーム化してしまった時点で理屈はあまり通じませんよ。」
晴之: 「本人はあれですから、襲撃者の方を見つけて叩くのが妥当でしょうね。」
: 「んー、その辺は当事者に聞くのが一番だろ。資料だと現状、これ以上出てこないっぽいしなぁ」
: 「何とか、そのグロースさんを捕まえる事が出来れば良いのですけども。 ……まぁ、それはそうなのですが……。」
: 理性が無くなってしまったからこそ、ジャームと言う存在になる。 ただ、溜息漏らし。
: 「ま、アレだ、東雲さんが付いてるんだろ? ならまあ、動機に関しちゃ拷問もとい尋問の結果に期待しようや」やれやれと
: 「兎も角合流するべ。相手はプロだってのが分かった以上、さっさと対策考えないとヤバイだろう。」
: 「狙撃されて殺されましたじゃお話にならんし」よいせと椅子を立つ
: 「…………流石に拷問は不味いと思いますよ。 ともあれ、私たちも向こうに行きましょう。」
晴之: 「了解。」
: 「あー、危険手当高いと良いな」ぼちぼち部屋を出るかねい





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