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□EndingPhase / OnStage

◇Ending
シーンプレイヤー:全員


GM: マザーを倒し、あらかた後始末を終え、ようやく一息ついたところで…。
クリス: 「どうでもよいが帰りの食料と燃料が厳しかったのを忘れていたのである。」
クリス: 「これ何とかして食べられないものであろうか」イーターの残骸を眺めつつ(何)
レイ: 「こんなの食べるなんて、人間じゃないよ…」いつの間にか戻りつつ(何)
ライト: 「食料と燃料はどちらが大事だい?俺が片方なら何とかできないでもないがね」(何)
GM: 辺りに《ワーディング》が展開され、多数の足音がこの場に傾れ込んで来ました。
リーシェル: 「母様に連絡つけます?……ってあれ、誰か来た……?」
セイイチロー: 「……む?」
クリス: 「燃料をケチってのんびり帰るのが得策……む」《ワーディング》に警戒を強める。
GM: 全員完全武装で、訓練された動きで皆さんを囲みます。
レイ: 「ちょ…なんだよこいつ………ら…」
レイ: ちょっと嫌な予感がよみがえった(何)
ライト: ええーとか言いつつ両手を上げる(何)
セイイチロー: さりげなくリーちゃんの前に出て、護る様に立ちはだかる
クリス: UGN……(何)
GM: 胸に印があるので、UGNだとわかります。
クリス: ですよねー
レイ: 「…うわ、最悪……」
レイ: 顔をしかめ。
リーシェル: 「ゆ、UGNが何でこんなところに……!?」 同じくホールドアップ。
GM: そして、その輪を割って、偉そうな顔の男が前に出ます。
GM: レイは、それがハインツと分かりますね。
レイ: やっぱりか(何)
クリス: 「いきなり物騒だな」言いつつ弟の前に立つ。
ライト: 「誰?」(何)
レイ: 「………」クリスの後ろに隠れるようにして、見る。
GM/ハインツ: 「いやぁ、困った…! 実に困ったことをしてくれたねぇ、チミ達!」
GM/ハインツ: 「ここは、UGNの名において、進入禁止になっているんだよ? これは、不法侵入だねぇ。困った!」
ライト: 「俺がこのメンバーのリーダーだが、何か用かね。UGNのボクチン」(何)
レイ: 「…ちょ、ちょっとオッサン! いきなりすぎるんじゃないの?」
GM/ハインツ: 「仕方ないから、僕チンはチミ達を拘束しなければならない。おっと、抵抗はしないでくれたまえよ!」
クリス: 「ふむ、そういえばそんな話もあったな」(何)<不法侵入
クリス: 「だがUGNは民間組織であろう。何の権利があって我々を拘束する?」
ライト: 「法でそんな権力を持っていたか?UGNが?」(何)
クリス: ゴネる不良オヤジども。(何)
リーシェル: 「ちょ、ちょっと待ってよ!そんな話、具体的に聞いた事はなかったのだけど……!?」
リーシェル: 噂程度だもん、と胸中こっそり。
GM/ハインツ: 「現行犯で抵抗されると、拘束じゃすまなくなってしまう。それは困った! 僕チンは、そんな酷いことはしたくない!」
クリス: 「人の話聞かんにゃー……」(何)
セイイチロー: 「してないじゃん、抵抗」(ぼそっと
リーシェル: 「いや、だから待ちなさいって言ってるでしょ!?と言うかそもそも、別に抵抗するつもりは毛頭無いんだけど!」
レイ: 「おれ、ちゃんとUGNに連絡とってこいつらに着いてきてんだ。民間人が勝手に入ったのと訳が違う!」
レイ: 兄の後ろから顔出して喚く(何)
GM/ハインツ: 「ん〜? そぉんな話は知らんなぁ。交信記録もないしねぇ。これは、困った!」
レイ: 「このっ……」悔しげに吐き捨て。
クリス: 「仕方ない、社長。おそらく船も抑えられているし、我々だけならともかく他の従業員達もいる」
ライト: 「 ( ´_ゝ`)フーン  」
リーシェル: 顔文字自重(何
ライト: 「まあ、いいじゃないかみんな」爽やかさん
リーシェル: 「い、いいってそんな、叔父様……?」
ライト: 「大人しくUGNについていった方が安全そうだ」ぽすっとりーしぇるの頭の上に手をのせつつ。
GM/ハインツ: 「まあ、抵抗さえしなければいいんだよ。そうすれば、誰も困らない。僕チンも手荒なことは嫌いだからねぇ」
セイイチロー: 「大丈夫よ。ホントにやばくなったら、大暴れして逃げるから」リーシェルだけ聞こえるように
セイイチロー: ふふっと物騒に笑って
リーシェル: あうあう。2人の様子に何か言いたそうにしていたが。
リーシェル: やがて、溜息を洩らして肩を竦めた。
クリス: 「まあここは大人しく捕まってやろう。だが覚えておけよ、我輩は執念深いからな」
ライト: 「というわけでUGNに連行されよう。なに、俺達は善良なるオーヴァード市民だからな。」
ライト: 「不法侵入は謝罪するし、それ以外のすぐに誤解は解けるだろうさ。」(何)
ライト: ほいほい大人しく連行されますよ!
GM/ハインツ: 「では、行こうか。ああ、安心したまえ。君達の宇宙船は、ちゃんと所定の場所に戻しておこう!」
GM/ハインツ: 「僕チンも、責任ある立場だからねぇ。実に困った!」
クリス: 「……ここまで計算づくで、一杯食わされたと思うかね」社長に耳打ち(何)
ライト: 「当り前だろう?」(何)
クリス: 「であろうなあ……」(何)
ライト: 「契約書の内容を思い出してみたまえ」コソコソ(何)
ライト: 「まったく!誰だガラス代と飲み代を払えずにこんな仕事を受けたヤツは!」(何)
リーシェル: そればっかりは、無言で叔父様見るよ私……(何<硝子代とk(ry
セイイチロー: 慰めるように、ぽん、と妹の肩を叩く妾(あたし)。(何)
リーシェル: はぁ、と。もう一度溜息が漏れ。
レイ: 「………」黙ってハインツを睨んで、また後ろに隠れた(何)
クリス: 「まあそうカリカリするな。何とでもなるであろう」(何)>レイ
レイ: 「色々気にするお年頃なんだよ。新型だからさ…」しょんぼりしつつ頷いておく(何)>クリス
クリス: 「一言余計である」(何)<新型だから
レイ: 「そこはほほえましい強がりだと思ってよね、これだから(ry」
クリス: まあそんな感じで連行されるか。(何)
ライト: うん(何)
レイ: たいーほ(何)
クリス: 「ああそうそう、我輩ドラ焼きしか食わんのでその辺よろしく」(何)
ライト: 「くさいメシを食わされるのがオチだと思うがね」(何)
リーシェル: 「……何にせよ。 どうなるのかな、これから……。」
リーシェル: 流石に困った表情は消えぬままに、同じく連行されていく。
セイイチロー: 上に同じ
セイイチロー: 「……ま、なるようにしかならないさね」

GM: はてさて、これからいったいどうなることやら…。





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