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□MiddlePhase-B / OnStage

◇Middle-4
ScenePlayer/レイ=イグゼキュートリクス : 登場/可

GM: 居残り組、登場どうぞ。
ライト: #1d10+42
dice - ライト:1d10+42=8(8)+42= 50
レイ: #1d10+50
dice - レイ:1d10+50=1(1)+50= 51
ライト: 50
レイ: せふせふ
クリス: セフセフ
ライト: むう、何もしてないのに。(何)

GM: では、早速どこに行くか申告お願いします。
ライト: まあ研究所→ドッグ→後残りじゃね。(何)
レイ: 研究所だな。
ライト: 研究所に移動
GM: 食堂に居座り続けると、何もおきずに浸食率だけだ上がって終わります(笑)

GM: 研究部の扉をくぐると、白髪交じりの男性が出迎えてくれました。
GM: おっさん「おお、レイではないか!? 久しぶりじゃな! ドリルか? ドリルを付けに来たのか!?」
ライト: なにこのプロフェッサーN……(何)
レイ: 「ひ、ひさしぶりだねおじさん…」社長の後ろに隠れる(何)
ライト: 「レイの股間にドリルを付けようとはなんと卑猥な」(何)
GM: 彼の名は、大道寺 尚道(だいそうじ なおみち)。食堂のおばちゃんの連れ合いであり、研究部の責任者でもある。
レイ: 社長の方が酷かった(何)
クリス: ダメだこの社長……(何)
GM: 早くなんとかしないと…(マテ)
ライト: 「まあそれはともかく聞きたい事があるんだが、いいかね」(何)
レイ: 「とりあえず、ドリルはおいといてさ」(何)
GM/尚道: 「むぅ…仕方ない。ドリルはまたにしよう」
レイ: (ほっ)(何)
レイ: 「ハインツおじさんのことなんだけど…」様子が変わったことについて何か知らないか聞くぜ!
GM/尚道: 「それで、聞きたいことは何かね? ハッ!? さては、こっちのビッグハンマーに興味が!?」
ライト: 「いいからシーンを進行したまえ」(何)
レイ: 「ええい黙れこの改造オタク」(何)
GM/尚道: 「むぅ…ハインツか。最近、ちと様子が変わったかのぅ」
ライト: 「ハインツ氏と前後それと前後してここ最近で何かおきてはいないかね」
ライト: 「それと前後してここ最近で何かおきてはいないか」ね(何)
GM/尚道: 「やはり、あれかの。あの時のイーター退治以来かのぅ」
ライト: 「詳しく聞こう」(何)
レイ: 「イーター退治? 何かあったの?」
GM/尚道: 「うむ、あれは三年前のことじゃった…」言いつつ、資料を引っ張り出す。
レイ: 「三年も出向してねぇよおれ」突っ込みつつ聞く(何)
ライト: ということはよくわからんがレイが来たのは3年以上前なのか。(何)
GM/尚道: 「UGNの精鋭を集めて、凶暴なイーター退治を行った件があったのじゃ。ハインツも、その時の一員での」
レイ: …してたの?(何)
クリス: 精鋭(笑)
レイ: UGNの精鋭部隊にされてよく生きのこったな(何)
GM/尚道: 「特に面白いのが、そのイーターでの。生命力が高い難敵だったようじゃが、その後の調べでさらに恐ろしいことがわかった」
GM/尚道: 「奴は死の間際、四体の分身を生み出して世に放ったらしい」
ライト: なにそのシャブラニグドゥ
レイ: なついwwwww
GM/尚道: 「内一体のサンプルを、先日奴が持ち帰っての、今調べておったのじゃが…」
ライト: 「あーあこれは乗っ取られフラグだね」(何)
セイイチロー: 気付けよ、誰か……
レイ: 「調べて、何が分かったの?」はらはら!(何)
GM/尚道: 「こやつは、寄生体という特性をもっておった。どうやら、本体の死骸の残りの一部に寄生したようじゃの」
レイ: 「フラグ確定しちゃったか…」(何)
リーシェル: もう駄目だな・・・(何<寄生体とか
セイイチロー: あーあ(何)
GM/尚道: 「おそらく、他の物も寄生体としての特性を持っていると考えられる。ただし…」
クリス: エグザイルの悪寒
GM/尚道: 「寄生体と言ってもいろいろあっての。こいつは『肉体寄生体』に分類される」
ライト: 「そこまで分かってて何故気付かんUGN」(何)
セイイチロー: ほら、この時代、FHがいないから、怠惰なんだよ……(何)
GM/尚道: 「その外、器物に寄生する『物質寄生体』や、肉体をもたず精神に寄生する『精神寄生体』などもいるらしい」
ライト: 「千年パズルでも集めてろよ」(何)
リーシェル: 遊○王自重(何
GM/尚道: 「他にもパターンはあるかも知れんがの。そこは、要研究と言うところか」
レイ: 「つまり他の、精神とかに寄生するやつはまだ野放しってことなんだね」(何)
ライト: 「まあ詳しい情報が分かって助かった。ありがとう」(何)
ライト: といって、とりあえずこれの情報を外の連中に伝えようとして
GM/尚道: 「うむ。その四体のイーターが、このキャンペーンの倒すべきボスになるじゃろう」(マテ)
ライト: ジャミングに気づくおれ達!(何)
ライト: 「──所でもう一ついいかね」(何)
レイ: 「人がせっかくメタ発言をフォローしてんのにぶちこわすなよ大人ども」(何)
ライト: 「何か電波がジャミングされているようだが」(何)
レイ: 「な、なんだってー」(何)
GM/尚道: 「なんと!? どうりでいつまで経っても出前の天丼が届かんと…!」(マテ)
レイ: 「どうにからないの、おじさん!」
レイ: 食堂で食えよwwwww
GM: ちなみに、天丼は内部の食堂なので関係なし(マテ)
ライト: 嫁んとこいけよwwwwwwwwwwwwwww
レイ: おばちゃんが忘れてるだけか(何)
GM/尚道: 「まったく、迷惑なことじゃの…仕方ない!」
ライト: 「外部に連絡が取れないと、外で何か事件が起こった時にUGNが救出に向かえないではないか。という訳で至急解除して頂きたいのだが」(何)
GM/尚道: 「セキュリティを切れば、一時的に復旧するかも知れ…む?」
GM/尚道: 「フム、なんじゃ…ずいぶんセキュリティが強化されておるの」
ライト: GM、それはPC達が何らかの判定を行っても切れないレベルの設定なのかな。(何)<セキュリティ強化
GM/尚道: 「まあ、中にいるわしらには関係ないが、外から侵入しようとしたら、消し炭確定じゃろうな」
レイ: 「………」(何)
クリス: 消し炭wwwww
リーシェル: 何で俺そっちに居ないんだろうな・・・(何<セキュリティカット持ち
GM/尚道: 「これを切るとなると、セキュリティ室に行かねばならんが…そこまでする必要もないじゃろうな。よし、諦めよう!」(マテ)
ライト: 「こ、このセキュリティはもしかして伝説の“かるぼーシステム”!?」ガクブル(何)<消し炭
ライト: 「よしレイ、行く場所の候補がもう一つ増えたな」(何)
レイ: 「セキュリティ室に行くの、けってーい」(何)
ライト: あとこっちでも情報判定って出来るかな!
GM/尚道: 「セキュリティ室に行くのか? あそこはハインツ直属の管轄じゃから、気をつけるのじゃぞ」
GM: 内容次第で<情報判定
レイ: 取り巻きが居そうだな >管轄
レイ: 「分かってるよ。ありがと、おじさん」言いつつ研究室を後にしつつ情報を漁ろうか(何)
ライト: ハインツについて…は別にいいか。とりあえず『肉体寄生体』について。(何)
クリス: あ
クリス: 前回の廃棄コロニーについてとか調べられないかな(何)
ライト: おk、じゃあそれも!
ライト: 少女については何も知らないんだよなこっち…(何)
クリス: がんばってセキュリティ切ってくれ。(何)
ライト: そうする。(何)
リーシェル: てか、さっきの地図の廃棄コロニーと前回の廃棄コロニーって一緒なんですん?
GM: 要するに、生き物や死体などの『生体』に取りつく存在です。名前のまんま<肉体寄生体
GM: ええ、同じ物です。
リーシェル: おお、了解。<同じ
レイ: 肉体寄生体だったサンプルっていうのが、前回のボスなのかな。
GM: その通りです。
レイ: 了解了解。
GM: あと三体、あと三体だ!(マテ)
ライト: 「とりあえず、セキュリティを切ったのちに情報を集めて、それからドッグに移動して脱出を試みるなり迎えを待つなり考えようか」(何)
ライト: 「情報を集めるというか外との連絡を取ってね!」(何)
レイ: 「はーい」お弁当のメロンパンもふもふ(何)
ライト: じゃあそんなとこできっていいお!
レイ: 切るお!
ライト: イベントがなければ。(何)
GM/尚道: 「セキュリティとジャミングが同じものとは限らんがの…ところでレイ…」
レイ: 「うん?」
GM/尚道: 「一つ聞いておきたいことがある」
レイ: なんだかシリアスな気がして向き直る(何)
GM/尚道: 「さっきから、妙に偉そうにしているその男は誰じゃ?」ライトを指して
レイ: 「………」
クリス: ズコー
GM/尚道: 「ついでに、ドリル付けんか?」
レイ: 「おれの下僕だよ☆」
ライト: 「あ、初めまして!名もなきモブっす」(何)
ライト: 下僕wwwwwwwwwwwwww
レイ: 「さ、次行こうか」ドリルはスルーして出て行こう(何)
リーシェル: 黒いよドラミ君・・・(何
クリス: 中の人的な意味で<下僕
ライト: 中の人的な意味か。納得した。(何)
レイ: 下僕と書いておともだちと発音しよう(何)
GM/尚道: 「そうか…では、これを持って行け。セキュリティのコードを突破できるはずじゃ」そう言って、お手製の装置を渡す
ライト: おっさん持ってんのかよwwwwwwwwww
GM: こっそり作っておいてんだよ、こんなこともあろうかと!(マテ)
レイ: 「ありがとうおじさん! さすが抜かりないね!」ちゃっかり受け取っておく(何)
GM: では、シーンを切りましょうか。
レイ: はーい
ライト: 「ドリルは気が向いたら連絡するよー。あ、俺のコードね」あと尚道に連絡先だけ書いた名刺渡しておく。コネ作っておいてもいいかもしれん。次のシナリオ的な意味で。(何)




◇Middle-5
ScenePlayer/セイイチロー=ギワロ : 登場/可

GM: 脱走組、登場どうぞ。
リーシェル: #1d10+47 登場登場。
dice - リーシェル:1d10+47=7(7)+47= 54
セイイチロー: #1d10+47
dice - セイイチロー:1d10+47=3(3)+47= 50

GM: それでは、移動先の申告お願いします。移動しなくてもいいけど(マテ)
クリス: #1d10+44
dice - クリス:1d10+44=10(10)+44= 54
クリス: ぎゃあ
リーシェル: 廃棄中継ステーションで良いかな。<移動先
クリス: まあ現状手がかりないしね(何)
セイイチロー: うん
リーシェル: と言う訳で廃棄ステーションにズームイン。
GM: では、運転判定をどうぞ。
リーシェル: く、クリスさーん(何
クリス: 任せろ
クリス: #5r10+1
dice - クリス:5r10+1=3(3(2,2,1,3,1))+1= 4
クリス: 4!
リーシェル: おういえ!
セイイチロー: おういぇ!
リーシェル: さぁもう何でもコイ(何
GM: 失敗度9…1D3振るよろし!
クリス: #1d3
dice - クリス:1d3=1(1)= 1
クリス: へやー
GM: えーと…。
GM: 大型のデブリが三個、こちらに向かって飛んで来てます。
リーシェル: ぶつかるフラグ。
GM: 小型船のままだから、射撃で破壊は無理。
ライト: 破壊とか出来てもしないwwwwwwwwww
GM: 〈運転:宇宙船〉で回避するか、〈白兵〉で受けてください。エフェクトの使用は可能です。
クリス: 受けとかwwwwwwwwww
クリス: 目標値は?
GM: 一個目
GM: #8r8
dice - GM:8r8=24(10(6,10,9,3,4,1,1,8)+10(6,8,6)+4(4))= 24
GM: 24。
ライト: 宇宙ゴミ超受けた
クリス: ムリwwwwwwwwwwwww
ライト: いや
ライト: これはwwwwwwwwww
クリス: サポシwwwwwwwwwwwwww
リーシェル: 高すぎるわ(何
クリス: 一応避けるね!
クリス: #5r10+1
dice - クリス:5r10+1=7(7(7,3,4,3,3))+1= 8
クリス: ぎゃー
セイイチロー: てかクリティカル値が8って(何)
GM: 大丈夫、宇宙船には装甲値があるから!
GM: 小型だから、戦闘機扱いで18だけど。
クリス: いてえ(何)
GM: でも、こいつって攻撃の固定値20あるんだよね。被弾(笑)
リーシェル: ちなみに宇宙船のHPとかってあるん・・・?(何
GM: ああ、撃墜はしないから大丈夫です。
リーシェル: 固定値の時点で装甲抜いてるよ(何
リーシェル: よよよ良かった・・・!<撃墜しない
GM: いちげきごとに、燃料が3減るだけで(マテ)
ライト: まあダメージくるならダメージ出すよろし。(何)
クリス: オワタwwwwwwwww
ライト: <酒失敗
リーシェル: 3回全部当たったら今残ってる8が全部消えるぞ・・・(何
リーシェル: <燃料
GM: ダメージ抜けてる時点で結果は一緒なので割愛。
GM: #10r8
dice - GM:10r8=25(10(7,4,7,5,1,2,2,9,8,8)+10(9,4,10)+5(5,3))= 25
セイイチロー: ある意味、ダメージよりも悪辣!(何)
GM: 二個目が25。
クリス: ムリだろ……(何)
クリス: #5r10+1
dice - クリス:5r10+1=9(9(9,7,5,3,8))+1= 10
セイイチロー: ん、GM
クリス: ごーん
GM: はい。
セイイチロー: 白兵の受けはクリスでないと駄目?
GM: いいえ、代表で誰か。
セイイチロー: この場合、振るのは肉体だよね?
GM: 受けは白兵で判定です。キャラクターの能力・技能を使ってください。
リーシェル: 姉さんって受けのエフェクト持ってたっけ・・・?
セイイチロー: アドレナリンを使えば、なんとか
ライト: CR値さがんの…?(何)
セイイチロー: っ全知の欠片
リーシェル: Crは下がらないな、EHのCr低下しか無いですし。
リーシェル: <技能:シンドローム
GM: 削りきれんと辛いですよ。デブリの攻撃固定値はすべて20ありますから。
クリス: 瞬間の眼とかあれば
クリス: 受けられるけどね……(何)
GM: 皆、受けを甘く見過ぎてたネ!
ライト: 受けPCって基本的にマゾいじゃん…(何)
セイイチロー: GM,今取得していい?
クリス: 甘く見てるっていうか
クリス: 普通使う使わないはキャラ作成の時点で決めるものだし……(何)
リーシェル: ちなみにGM。 凄い駄目元で聞くけど、人間発電機を使っても燃料無い事にゃ変わらないから食糧は全部無くなるよね・・・?(何
リーシェル: <燃料が無くなった際の移動で
GM: ええと、成長制限はかけてなかった気がするので、取得は構いません。
GM: 食料が無くなるのは、ルール上のことなので揺るぎません。
リーシェル: 了承。
セイイチロー: では、途中成長で瞬間の目、取得
セイイチロー: 受け値は自前の武器?
GM: どうぞ。
セイイチロー: の修正あり?
GM: 他にエフェクトが無ければ、白兵技能+受けに使う武器の防御修正値になります。
GM: 両手件なら、
GM: 両手剣なら+3されますね。
セイイチロー: #12r8+2+3 白兵+アドレナリン+瞬間の目+全知の欠片
dice - セイイチロー:12r8+2+3=54(10(5,4,2,9,9,4,4,4,10,8,2,8)+10(6,10,10,9,5)+10(10,7,3)+10(9)+10(10)+4(4))+2+3= 59
セイイチロー: んと…・・・
リーシェル: おおお、回った!
セイイチロー: ごめんね。りーちゃん。妾(あたし)、ココで運を使い果たしたよ……(宇宙に笑顔
GM: 浸食率いくつでしたっけ? 両手剣は、白兵判定にペナ来るので、受けもダイス減りますが。今回は構いませんが。
リーシェル: お勤め御苦労さまっす・・・!(AA略
セイイチロー: ええ、ダイスペナは入れてあります
GM: #3d10+20
dice - GM:3d10+20=16(8,2,6)+20= 36
GM: しかし、ダメージは36点。装甲18点に受けで9点引いても、9点通ります。
セイイチロー: うわぁん
GM: そして、三個目
リーシェル: てことは此処で燃料が0になったから・・・廃棄ステーション到着時にゃ食糧も0って事かな。
GM: #12r8
dice - GM:12r8=46(10(10,5,6,9,8,4,7,4,9,9,10,9)+10(3,7,8,7,1,8,1)+10(5,8)+10(8)+6(6))= 46
GM: 46。
GM: そうなりますね。
クリス: おとなしく食らおうぜ。(何)
GM: そして、廃棄ステーションでは、調達できない。
セイイチロー: …………………………
リーシェル: 気力で次何とかしような、俺ら・・・(何
リーシェル: <調達不可能
ライト: どうすんだこれ。(何)
クリス: どうにもならないな(何)
セイイチロー: 途中で引き返せません?
ライト: 廃棄ステで捨てられてる船の中に燃料残ってないかな。(何)
クリス: 食料がなくなった場合のペナルティは?
GM: 構いませんが、コロニーにイベントありませんよ。
リーシェル: HP減らして、侵食率を素直に増やしとけって事だな(何<どうする
リーシェル: <食糧切れのペナ
セイイチロー: (遠い目)
GM: HP−1D10&浸食率+1/2D10(端数切り上げ)
クリス: 1/2D10だと常に1だと思うのだが(何)
GM: まあ、2で割って端数切り上げろと言うことです。
クリス: ああ
クリス: 1D10÷2ね……(何)
クリス: まあおとなしくペナルティ食らえばいいんじゃないかな(何)
セイイチロー: ですね
リーシェル: まぁキリキリダイス振ろうか(何
リーシェル: #1d10-12 HP減少。
dice - リーシェル:1d10-12=4(4)-12= -8
リーシェル: #1d10/2+54
dice - リーシェル:1d10/2+54=8(8)/2+54= 58
リーシェル: HPが8の侵食58%。
クリス: #1d10 HP
dice - クリス:1d10=9(9)= 9
クリス: #1d10 侵食
dice - クリス:1d10=2(2)= 2
クリス: 9点食らって侵食が1増えた(何)
セイイチロー: #1d10-24 HP減少
dice - セイイチロー:1d10-24=1(1)-24= -23
セイイチロー: #1d10+57
dice - セイイチロー:1d10+57=5(5)+57= 62
セイイチロー: 1点喰らって浸食が5増えた(何)
GM: 浸食率は出目の半分でええですよ。
セイイチロー: おおう
セイイチロー: ならば3点増えて60です
GM: とまれ、なんとか廃棄ステーションへ辿り着きました。
GM: なんとなく、途方に暮れそうな状況ですが、頑張ってください(笑)
GM: そこでは、解体業者がステーションの解体作業を進めていました。
GM: どうやら、完全に解体して破棄しようとしている模様です。
リーシェル: 「何気に次に10近くHP減ったらリザレクトが待ってる罠に気がついたわ……。」  誰からの依頼で解体してるんだろ、何となくわかるけど(何
GM: ここはまだ原形を保っていますが、奥の物やもう一つあった物は既に解体が終わっているそうです。
クリス: 「証拠隠滅というやつであろうか」
セイイチロー: 「うーん、なんとかむこうさんから燃料を頂けないかねえ……」
GM: フム。交渉で振ってみるといいですよ。
リーシェル: 「でしょうね。 こうなると、前みたいに燃料を此処で見つけるってのも難しそう。」
リーシェル: #3d10+1 交渉技能持ってたんで振ってみるわ(何
dice - リーシェル:3d10+1=7(2,3,2)+1= 8
リーシェル: 8。
ライト: いやまて
ライト: 4じゃね?(何)<D10
リーシェル: いや、まだダイスボーナスの域に行ってないんだ・・・(何<58
ライト: いや
ライト: 3r10じゃなくて3d10で振ってるから
GM: 4ですね。
リーシェル: おお(何<dで振ってた
GM: まあ、1D10で二回振ってみるよろし。
リーシェル: #1d10 一回目ー
dice - リーシェル:1d10=3(3)= 3
リーシェル: #1d10 二回目ー
dice - リーシェル:1d10=8(8)= 8
リーシェル: 3と8。
ライト: うん、本当に私そっちいけばよかったね。(何)<脱出
リーシェル: 後援者の威力は凄まじかったよ叔父様・・・(何
GM: 燃料は貰えませんでしたが、お弁当は二人分わけてもらえました(笑)
リーシェル: わ、わーい(何
リーシェル: 「ひもじい子に見られたらしくて……」 さめすん。
セイイチロー: わーい(何)
GM/現場監督: 「んー、まあ、これでも食って元気出せ」
セイイチロー: 「だから、ちゃんとご飯は食べないと駄目って言っただろ? そんなんだから、いつまでたっても、背も胸も発育乏しいんだよ」おっきな胸を轟然と張って(何
セイイチロー: <ひもじい
GM: そんなことを話していると、リィオが苦しそうに胸を押さえます。
リーシェル: 「ちょ、ちょっとリィオ? 如何したの、大丈夫……?」
セイイチロー: いたんだ!(何
リーシェル: そりゃ居るでしょう(何
GM/リィオ: 「すいません…イーターの気配の残りに中てられたみたいで…」
GM/リィオ: 「残りだけで、ここまで気持ち悪くなるってことは…相当強いイーターがいたみたいですね…」
クリス: 「あれはなかなかの大物であったな」前回を思い出し(何)
GM/リィオ: 「二体…うぅん、三体…」
リーシェル: 「まぁ、倒してからそんなに時間経ってないしね。 手ごわいと言うか、厄介と言うか……。」 卵気持ち悪かったなーとか思いだしつつ。
クリス: 「ところで、いまさらこんなコロニーの撤去工事とは唐突な話であるな」(何)>現場監督
GM/リィオ: 「一体は、強い力を持ってるけど、もう一体は消えかかってる…。残りは…何? よく、わからない…」
GM/現場監督: 「まあ、今更感はあるわな。こっちとしちゃあ、儲けさせてもらってるんだが」
GM/現場監督: 「なんでも、UGNから特急での依頼らしい。半日ほど前に、お偉いさんらしいのが来てたよ」
クリス: 「それ、チミィとか僕チンとか言ってるやつであるか」(何)<お偉いさん
GM/現場監督: 「そうそう! そう言えば、その中に何人か背広着てたのが混じってたな…」
リーシェル: 「……その消えかかってる一体、強い力の一体が感じられる方向とかってあるの? それとも、ここ全体からそう言う雰囲気が感じられるとか?」
リーシェル: リィオの方を心配そうに見やりつつ。
GM/現場監督: 「あいつらは、UGNっぽくなかったが…内勤だと、あんな感じなのかねぇ…」
セイイチロー: 「あー、また嫌な予感が……」
GM/リィオ: 「消えかかってるのは…もうよくわかりません…。多分、そうとう弱ってるか、或いはもう死んでいるのか…」
GM/リィオ: 「強いのは…こっちの方へ行ったみたいです…」UGN支部がある方を指して
セイイチロー: 「…………えーと」
クリス: 「そのお偉いさんがたは、視察した後UGN本部へ帰ったのであるか?」>現場監督
リーシェル: 「死んでるのは、恐らく私たちが倒した奴……それと同じ力を持ったイーターがUGNの方向に向かった?」
GM/現場監督: 「帰ったんじゃねぇのか? どこかに寄ったとしても、そりゃわからんよ」
リーシェル: 如何見ても不味いフラグだよなコレとかと。
セイイチロー: 「さて、リーちゃん。妾(あたし)たちには二つの選択肢がある」
クリス: イーターの情報知らないからアレだけど
クリス: 前倒した連中の肉体を(ry
クリス: とかいう予感はする。PLは(何)
セイイチロー: 「ひとつは何も聞かなかったことにして、コロニーに戻る。もう1つはUGNにイータっぽいのを倒しに行く」
リーシェル: 情報をPCが入手出来てないのがな・・・(何
セイイチロー: 「どうする?」
GM/リィオ: 「…ん」不意に、声とも音ともつかぬ“唄”を謳う。
リーシェル: 「あのねぇ、姉さん。」
セイイチロー: 「うん?」
GM: と、辺りにたちこめていた、悪いわだかまりのような物が消えてなくなる。
リーシェル: 「そもそもUGNにレイや叔父様が居ると言うのに、それをほっぽいて帰れって言うの?」  苦笑。 まぁ、そうでなくとも野放しにしといても不味いとは思うし。
リーシェル: 「……今のは?」 リィオの方をもう一度向き。
GM/リィオ: 「あ、すいません…」
ライト: レイや叔父様を野放しにするのは不味いんですね。分かります。(何)
セイイチロー: 「様式美さ。口で言ったほうが覚悟が決まるだろ?」くすくす
セイイチロー: それもある。(何)<野放し
リーシェル: ばれたk(ry
リーシェル: <野放し
セイイチロー: いや、おもに叔父貴の方だけっツー話も
GM/リィオ: 「気配を感じるのとは別に…弱い力なら打ち消すことができるんです。このくらいの、気配の残り香なら、充分に…」
リーシェル: 「あ、いや。謝らなくとも。 ……誰かに教えてもらった唄?今の。」 綺麗だったよーと。
リーシェル: 「成る程ね。」 頭ぽむり。
GM/リィオ: 「言葉ではなく、旋律の方に力があるみたいですが…自分でもよくわかりません」
リーシェル: その辺りの能力も含めて狙われたのかな、とは思えど口には出さず。
GM: まあ、ここに他にイベントは無いですよ。
リーシェル: まぁとりあえず奥には進めなさそうだし、UGN方面に引き返すかな。そろそろ。
リーシェル: おっと、了解。
セイイチロー: ですね
GM: そして、消し炭ですネ!(違)
リーシェル: やめてやめて消し炭やめて(何
クリス: 大丈夫だ
クリス: リザレクトすればいい。(何)
リーシェル: 便利だなOV・・・(何
GM: 宇宙船無くなったら、苦しみが長引くだけだと思いますよ(笑)<《リザレクト》
セイイチロー: そういう問題じゃねえ(何)
リーシェル: 分けてもらった弁当を今いる人数でひっそり分けながらも宇宙船に乗りこんだって事で(何
GM: ちなみに、食料+2扱いです。
クリス: まあ燃料ないんで同じですがね。(何)
リーシェル: けど燃料が無いから次にh(ry
GM: ガンバ(マテ)




◇Middle-6
ScenePlayer/ライト=ギワロ : 登場/可

GM: 居残り組、登場どうぞ。
ライト: #1d10+50
dice - ライト:1d10+50=6(6)+50= 56
レイ: #1d10+51
dice - レイ:1d10+51=6(6)+51= 57
GM: なんだかんだで、近いな。
ライト: 出目がね…。(何)
GM: では、食堂へ移動でしたネ(違)
ライト: 時間的にこれ以上脱線は出来ないな。(何)
レイ: 侵蝕率的にもな(何)
GM: では、セキュリティ室へまっしぐらに行くと…。
ライト: 「フフフフ聞こえる聞こえる。いなくなって初めて俺の重要さに気づいているお前達の苦しむ声が聞こえますよ」幻聴。(何)
レイ: 「電波受信してるアブナイ人がいまーす」(何)
クリス: 『肝心なときにいないなんてあの社長使えねーよな……』(何)<苦しむ声
GM: 見張りが二人立ていました。ハインツの部下らしく、無表情で生気のない顔をしています。
ライト: 「邪魔だなあ」(何)
レイ: 「なんというレ○プ目」(何)
ライト: 竹馬の友とか、判定以前に聞くのGM?(何)
GM: こいつらには効きそうにないですね。
レイ: 拳で語り合うしか無いのかな(何)
GM: 《中和剤》なら効きそうですが(笑)
ライト: じゃあ肉体言語ね。(何)
レイ: 解除EF
ライト: ええええ持ってない(何)
レイ: そこで諦めるなよ
GM: まあ、攻撃するなら、1ターン目は不意打ち扱いで一方的に攻撃できます。
リーシェル: 大丈夫、ソラリスなら成長すれば持てるよ!
ライト: 「お願いなんだが、退いてくれないかなァ。ハインツ氏から言われてちょっと弄らなきゃいけなくてさぁ」
ライト: しょうがないから《中和剤》取る。(何)
GM: って、話しかけてる(笑)
レイ: よろしこ(何)
レイ: 俺物陰から見てる(何)>話しかけてる社長
ライト: 判定いる?
GM: 《中和剤》は、かけた相手と対決なので。
ライト: じゃあそっちから振って下さいにゃー。
ライト: ちなみにハインツ氏がハヌソラだったってことは知ってるんだよね。(何)<レイ経由で
GM: いや、《中和剤》はメジャーアクションです。
ライト: トランキリティ+中和剤+天性のひらめき 65%へ
レイ: 俺知って…知ってて良いよね上司のシンドローム…(何)
ライト: #10r8+2
dice - ライト:10r8+2=25(10(7,10,1,3,10,10,5,9,6,8)+10(10,10,3,3,6)+5(5,5))+2= 27
ライト: 27
GM: 話さない理由もないと思います。
ライト: おっとボーナス忘れてた
ライト: #2r8+2
dice - ライト:2r8+2=3(3(1,3))+2= 5
ライト: 27で。
GM: 《中和剤》事態にダイスボーナス付きますが、入ってます?
ライト: 今振りました。(何)
GM: ええと、こっちがハインツの能力でRCで振るから…。
GM: #11r10+4
dice - GM:11r10+4=9(9(1,3,4,9,6,7,2,7,2,9,6))+4= 13
ライト: 「ソラリスUZEEEEEEEEE!しねばいいのに」(何)
クリス: お前もだろ(何)
ライト: 自分を棚に上げて指ぱっちんで解除。(何)
GM: ソラリスもハヌマーンも、リアクションでRCのクリティカル値下げられないからな!(笑)
GM: と言うことで、見張りはバタバタ倒れて気を失いました。
ライト: 「フフーンこれが叔父さんパワァだ。惚れたかねレイ」(何)
ライト: すたこらさっさとセキュリティルームに入る
レイ: 「おじさまさすがーすごーい」
レイ: 棒読みしつつ一緒にセキュリティルームへ。
GM: ルーム内のコンソールでは、警戒レベル最大の表示が出ています。
ライト: 「もっと愛を込めて!」(何)
ライト: 主任からもらったカードを通してレベルを下げる
ライト: カードじゃなくて装置か。(何)
レイ: カードっつーか装置だよね(何) <おじさんからもらった
GM: 解除には、特定のパスが必要そうですが…ドリル型解除装置を使うなら、自在に操作できそうです(笑)
レイ: ドリル型wwwwww
ライト: 「アッー!」(何)
レイ: 「ドリルはwwwwいやwwwwwwww」
クリス: どんだけドリル好きなんだあのオッサン(何)
ライト: ジャミングを一時的に妨害。そのまま船組に連絡付けてみたいんだけど。(何)
GM: しかし、ジャミングを行ってる装置は見当たりません。セキュリティとは別物のようです。
ライト: マジめんどくせーな。(何)
ライト: 「どうするねレイ」
レイ: 「別の所になんか装置があるってことか…」>ジャミング
GM: 普通別物でしょ、セキュリティとジャミングって(笑)
ライト: ジャミングを行っている場所は分かる?
レイ: 心当たりというか、探したり出来るのかな。
レイ: >ジャミング発生源
ライト: 後は消し炭システムを解除しておくよ。
GM: ブラックドッグは…。
レイ: ドリルでセキュリティ解除だな(何)
ライト: というかレベルをギリギリUGNがヤバくならない範囲まで下げる。(何)
レイ: うむ(何)
レイ: 黒犬は
レイ: 今ひもじい思いをして(ry
リーシェル: 脱走側ですが何か(何<黒犬担当
GM: 残念賞(笑)
リーシェル: (お腹減ったのー・・・(みーみー
セイイチロー: (りーちゃん、そんなにお腹が減ったのならわたしの(以下自粛
ライト: あとはセキュリティ弄って、ハインツ氏がUGN支部内にいるかどうか軽く見ておく。(何)
クリス: まあ次のシーンで合流できるし……(何)
GM: 知覚か機械操作で振ってみるといいですよ。
ライト: 精神9のレイー(何)
レイ: おういえー
レイ: #9r10 
dice - レイ:9r10=18(10(2,3,9,4,10,4,2,1,5)+8(8))= 18
レイ: ウフフ
GM: あ、そうそう。脱走組がUGNに特攻かけたら、そのシーンをクライマックスにしますんで。
レイ: 機械の声なんて要らなかったな(何)
ライト: 「うむ。メロンパンをやろう」(何)
レイ: 「わーい!」ちょぉ嬉しそう(何)
GM: では、展望台になっているラウンジに、子飼いの部下とともにいるのがカメラに捉えられました。
ライト: ラウンジ行かなくてよかった…(何)
レイ: こええ(何)
GM: ああ、それとは別口のラウンジだから。
レイ: そうか(何)
GM: ラウンジがたくさんある、リッチな支部!(笑)
レイ: 展望室と休憩室でもあるんだろう(何)
ライト: ジャミングの場所は結局分からんかったのかな。これもセキュリティで探せないのかい。(何)
GM: 探せませんね。
ライト: んじゃ他にすることあるかいレイ
レイ: 水晶の眼とかでもだめか。(何)
GM: そもそも、セキュリティは内部をスキャンするために使うものではない(笑)
ライト: セキュリティならジャミングを妨害しろよと思うが……(何)
レイ: ただの透視っぽい知覚EFじゃだめか(何)
ライト: じゃあそこで倒れたUGNエージェントらしき人を叩き起こして、レイに説得して聞いて貰うか。(何)
ライト: …
ライト: 別にいいか。もう大人しく助けを待とう。(何)
レイ: 次で特攻かけてくるしね(何)
ライト: 「戻ってくると…ししししし信じていいんだよねレイ!?」(何)
レイ: 「戻ってこなかったら」
レイ: 「UGNで幸せに暮らせるよ、おじさま」(何)
ライト: 「………」(何)
ライト: 「なかなか魅力的な案じゃないか」(何)
レイ: 「乗るなよダメな大人め」(何)
クリス: 今の状態だと処刑されるだろ……(何)
ライト: 「だがリーシェルがいないのなら、ここに居ても仕方がないな!」よりダメな大人っぽく言って。(何)
レイ: 「まあ、リーシェルおねえちゃんがいるから、大丈夫だとは思うけどね…」ため息付きつつ。
ライト: 「早く助けにきてねマリオ!」ピーチ姫を気取りつつ、他にすること無いのでエンドでいいよ。(何)
レイ: エンドおk(何)
GM: クライマックスに入ると、居残り組は自動的にラウンジからになりますので注意。
ライト: セキュリティは、そのあと誰かに変更されないようにパスワードとか変更しておく。
ライト: はーい
レイ: はいな。
GM: では、シーンを切ります。



GM: 脱走組は、UGN突入でいいのかな? いいなら、クライマックスとして処理しますが。
クリス: いいんじゃないすか(何)
リーシェル: 情報もこれ以上特に無さそうですしの。
レイ: 燃料ギリギリでUGNに突っ込んでくる脱走組み





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