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□MiddlePhase-A / OnStage

◇Middle-1 / 朝の一幕
ScenePlayer/“正位置の太陽” 津嶋 皓 : 場所/紋伽家・朝  : 登場/可能

GM: 浸食率上昇をお願いします

: #1d10+34
dice - 皓:1d10=(6)=6+34=40
: ぬ。40%

GM: さて。最初に質問なんですが
: ほい。
GM: 今回の件、UGNに知らせてます?
: ……現状、例の件がR関係と確定してないので、まだ保留かもですな(汗) <連絡
: (自分の中でですが) <確定
GM: 了解
GM: ではキミは、彼女が朝の通学途中に襲われるかもしれない、というわけで。
GM: 朝から彼女を迎えに来た。とまあ、そんな状況からスタートです。
: わぉ。
: ではそんな感じで!
GM/双香: 「おはよう、津嶋くん。・・・来て、くれたんだ・・・」 後半は小さくつぶやくように、そういう
GM: どこか安堵した様子だね。
: 「おはよう、紋伽さん。……夕べはあれから何もなかった?」ドア前、ちょっと離れたところより声。
GM/双香: 「うん。夜は・・・何もなかった」
: 「いや、やっぱり気になるしね……別に通りがかりだし。あんまり気にしないで」
: 「あのままさっさといなくなればいいんだけどね。……まぁともあれ、行こうよ。学校」促し。
GM: 双香は、こくりと頷いて歩き出した
高人: #1d10+37 (登場だけしておきます)
dice - 高人:1d10=(7)=7+37=44
高人: 44%で。
GM/双香: 「えへへ、男の子と一緒に登校するなんて初めて」
GM: なんだか照れたような反応を見せてはいますが、ぎこちないのがはっきりわかりますね
GM: 不安は隠しきれない、といったところでしょうか。
: 「……あー。言われてみれば僕も初めてかも」それに合わせ。気を紛らわすように此方も笑う。
GM: しばし、双香は無言のまま歩いて・・・やがて、ぽつりともらす
GM/双香: 「あのね。お父さんもお母さんも信じてくれなかったの・・・昨日の夜のこと」
: 「……そうか。困ったね」
: 「それにしても災難だよね。原因が解らないって……」彼女に聞こえるかどうかのぎりぎりの声。
GM/双香: 「警察に電話しても、全然取り合ってもらえなくて・・・」
: うーん。と、微かに腕を組んで。
: 「少なくとも僕も狙われたと言う点では一緒だから。……でもさ」
GM/双香: 「でも・・・なに?」
: 「ホントに、何も理由解らない?」
GM/双香: 「・・・うん。全然、何にも解らないの」 しょんぼりした様子だ
: 「何か、ちょっとでも普段と変わったこととか、そんなこと無いのかな」
GM/双香: 「ううん、そんなの何一つない。ずっと、いつもの通りで・・・いつもの日常で、それが突然・・・」
GM: 悲しそうに、つぶやく
: 「……そっか」
高人: 「……あれ?津嶋か?」後ろから声をかけてみる。
: 「思い当たらないんじゃ仕方ないよね。……うん?」
: 「あれ、高人? おはよう」振り返り、挨拶。
高人: 後ろから軽く手をあげて近づく。
高人: 「……珍しいよな、津嶋が女の子と一緒に……って、紋伽さん、だっけか?」
高人: いまいち名前と顔が一致しない男(何)
高人: ちなみに茶化す感じではなく、普通にしてます
GM: 双香の方は、少し怯えた感じで皓の影に隠れるように移動する。
GM/双香: 「え、と・・・おはよう、風見くん」 一応、挨拶はしてくれるが。
: 「まーね、紋伽さん、コイツ、クラスメイト。大丈夫だよ」高人の言葉にこっちも衒い無く。
: 「ところで、珍しいね、高人から声かけてくるの」
: そういえばあんまり無かったことじゃないかと思い出しつつ。
高人: 「……いや、別に何かしようってわけじゃないから気にしないでくれ。」
高人: 「……ああ、ちょっと用事があってね」といいつつメモを渡す。
GM: 皓にそう言われて、少し安心したみたいですね。緊張した雰囲気が無くなります
: 「うん?」受け取り。ざっと眼を走らせて。
高人: OPでUGNから依頼が来たこと、その中で津嶋君の名前があったことを書き込んでいます。
: ふむ。
: 「紋伽さん」振り返り。
GM/双香: 「なに?」
: 「昨日の話、高人にいいかな。……多分、彼も信じてくれると思う、君の話」
: 「味方は多いほうが安心するでしょ?」
GM: 少し逡巡するけど、すぐに頷くね
高人: 「……ん、なにかあったのか?」こちらも訊ねてみます
GM/双香: 「うん。津嶋君がそう言うなら」
: 「ありがとう、紋伽さん」
: では、昨日の出来事を隠さず話します。
: 「──話の方向性からすると、ちょっとずれるような気がするけど。篠目九死朗の名前は本人から聞いた。」
: 「……恐らく同じ人物だと思う」最後に付け加えて。
高人: 「……なるほどな……でも、なんで紋伽さんが」首をかしげ。
GM/双香: 「風見くんは、あの通り魔のこと知ってるの?」
: 「それが解らないんだけどね……」むー。と髪をかき回し。
高人: 「まあ、前にちょっとね……あの時は逃がしちまったが。」
高人: 「よりによって知り合いに降りかかってくるとはな」後半しかめっ面になって。
GM/双香: 「逃がした、って・・・風見くんって・・・」
GM: ちょっと怯えたように身を竦ませる。鞄をぎゅっと抱きしめる。
GM: のだが、ここで知覚判定。目標値10
高人: 「……まあ、たまたま居合わせたんで、警察と一緒に追っかけたって程度だよ…ん?」
高人: えーと。